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国立大学/奈良

ナラジョシダイガク

奈良女子大学の奨学金

【給付型】JASSO支援金(全学部共通)

対象
対象の災害において、学生または生計維持者が居住する住宅に床上浸水・半壊以上等の被害を受けた方
※留学生も対象。但し、本国の被災は除く。
給付額
10万円
募集時期
災害後6ヶ月以内

【給付型】なでしこ基金派遣留学奨学金(全学部共通)

給付額
一時金10万円
人数
年間10名以内

【給付型】育児奨学金(全学部共通)

給付額
申請受付回ごとに20,000円を上限
ただし、「ならっこネット」の利用金額が上限未満の場合は、実費額を授与
募集時期
申請は年2回(9月下旬及び3月下旬)

【給付型】一般財団法人 全国大学生協連奨学財団 大学生協学業継続奨学金(全学部共通)

対象
●学部生または大学院生であり、扶養者が死亡したため学業継続が経済的に著しく困難である者
※留学生は大学生協組合員に限ります
給付額
12万円
募集時期
随時
※ただし、扶養者の死亡から1年以内に限る

【給付型】一般財団法人 飯嶋アイング財団(全学部共通)

対象
日本国籍を有する学部生または大学院生のうち、次の全てを満たす者
●学資の援助をすることが必要であると認められる者
●将来社会的に有益な活動を目指す者
●学業成績が優秀である者(財団の指定する基準を満たすこと)
●給付期間の全てに、修学している学校に在籍していること(休学は対象外)
●以下のいずれかの分野に関連する科目を履修できる学科に在籍していること
<主な科目>経済学部系、経営学部/商学部系、法学部系、環境科学系、生命科学系、建築系、環境工学系、設備工学系、衛生工学系、宇宙工学系、医学部系
給付額
年額36万円
(1年間)
募集時期
3月31日(火)

【給付型】一般財団法人センコーみらい財団 奨学生(全学部共通)

対象
●文部科学省の「高等教育の修学支援新制度」の対象者(多子世帯を含む)であり、予約採用された者
●2026年4月入学の新1年生であること
●「THE 日本大学ランキング2025総合ランキング」の上位100位以内の大学へ進学する者
●4年制の学部・学科であること(6年制の学部・学科は除く)
給付額
月額50,000円
入学一時金400,000円(最短修業年限)
*自宅生は対象外
自宅・自宅外の別
自宅外
募集時期
令和8年3月1日(日)~4月15日(水)

【給付型】一般財団法人誠志ツルヤ奨学会(全学部共通)

対象
●令和8年4月、大学に新たに進学した新1年生で、食品及び直接食品に関連する分野で学ぶ者(農業、畜産業、水産業、食品衛生、食物、栄養・健康、生物資源、調理 等)
●長野県及び群馬県出身(長野県及び群馬県内の高等学校卒業者で且つ実家が長野県及び群馬県)の者
●学業優秀、品行方正でありながら、経済的理由により修学が困難な者
●奨学金授与式(6月中旬から下旬を予定)に必ず出席できる者
給付額
月額30,000円
(正規の最短修業年限の終了まで)
手続き
【本人直接応募】
募集時期
5月12日(火)

【給付型】一般社団法人佐保会奨学金(全学部共通)

対象
本学の各学部及び人間文化総合科学研究科から推薦された人物・学業ともに優秀な学生
学種
大学
給付額
30,000円

【給付型】一般社団法人佐保会奨学金(全学部共通)

対象
本学の各学部及び人間文化総合科学研究科から推薦された人物・学業ともに優秀な学生
学種
大学院
給付額
博士前期課程 50,000円
博士後期課程 100,000円

【給付型】株式会社岐阜セラツク製造所 奨学生(全学部共通)

対象
●化学系・生物系※の大学院生(院入学確定者を含む)で、卒業後、株式会社岐阜セラツク製造所に入社できる者(奨学生に決定した場合、卒業年の4月に入社することになります)
※化学系:高分子化学、有機合成化学、応用化学、化学工学 等
※生物系:生化学、生薬学、天然物化学 等
学種
大学院
給付額
月額100,000円
(採用決定の翌月~卒業年の3月)
募集時期
奨学生採用人数が募集人数(7名)に達するまで

【給付型】官民協働海外留学支援制度~トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム~(全学部共通)

対象
28日以上2年以内の短期留学
給付額
往復渡航費の一部、授業料(上限あり)、月々の奨学金、事前・事後研修会参加費(国内旅費の一部)

【給付型】経団連グローバル人材育成スカラーシップ(全学部共通)

対象
将来、グローバルなビジネス領域で活躍を目指すとともに、日本の経済社会の発展にも貢献する意志もしくはビジョンを持った学生
給付額
一人200万円
人数
全国で20名

【給付型】公益財団法人 G-7奨学財団(全学部共通)

対象
●大学又は大学院に1年間を通し在籍することが見込まれ、学業優秀かつ学修意欲があり、将来社会的に有益な活動を目指す者であって、学資の援助をすることが必要であると認められる者
●日本国籍を有している者
●所定の家計基準を満たす者
●学業優秀な者とは、学部1回生については高校3年間の評定平均値が4.0以上、学部2回生以上については、原則としてGPAが3.1以上の者
給付額
年間上限120万円(1年間)
※金額は審査により決定
募集時期
令和8年4月1日(水)~4月10日(金)

【給付型】公益財団法人 キーエンス財団奨学金(全学部共通)

対象
●2026年4月に学部に入学する新1年生(留学生を除く)
●2026年4月1日現在、20歳以下である者
●経済的な支援を必要とする者
給付額
月額120,000円
(最短修業年限)
募集時期
2月2日(月)~4月3日(金)

【給付型】公益財団法人 伊藤忠兵衛基金(全学部共通)

対象
●博士後期課程1年生の者
●4月入学者
●日本国籍を有する者
※原則3年間まで継続可能
※学校推薦枠を超えて応募があった場合は、学内選考を行います
学種
大学院
給付額
年額50万円
支給期間:R6年9月~R7年3月
募集時期
9月17日(火)

【給付型】公益財団法人 戸部眞紀財団奨学金(全学部共通)

対象
●学部3回生以上または大学院生である者(留学生も可)
●年齢が2026年4月1日現在で30才以下の者
●化学、食品科学、芸術学/デザイン学、体育学/スポーツ科学、経営学の分野で修学している者
●向学心に富み、学業優秀であり、且つ、品行方正である者
●学資の支弁が困難と認められる者
●奨学金を得ることで、学業や研究により一層の深化、発展が期待される者
●給付対象期間中を通して日本国内の大学又は大学院に在籍する者
※家計の収入による応募制限はないが、選考過程で審査の対象になる
学種
大学
給付額
月額60,000円(最長2年間)
※JSPS特別研究員、及びJST次世代研究者挑戦的プログラム採用者は半額
募集時期
Web提出:5月8日(金)
郵送:5月12日(火)

【給付型】公益財団法人 戸部眞紀財団奨学金(全学部共通)

対象
●学部3回生以上または大学院生である者(留学生も可)
●年齢が2026年4月1日現在で30才以下の者
●化学、食品科学、芸術学/デザイン学、体育学/スポーツ科学、経営学の分野で修学している者
●向学心に富み、学業優秀であり、且つ、品行方正である者
●学資の支弁が困難と認められる者
●奨学金を得ることで、学業や研究により一層の深化、発展が期待される者
●給付対象期間中を通して日本国内の大学又は大学院に在籍する者
※家計の収入による応募制限はないが、選考過程で審査の対象になる
学種
大学院
給付額
月額70,000円(最長2年間)
※JSPS特別研究員、及びJST次世代研究者挑戦的プログラム採用者は半額
募集時期
Web提出:5月8日(金)
郵送:5月12日(火)

【給付型】公益財団法人 似鳥国際奨学財団 奨学生(全学部共通)

対象
●日本国籍を有する者、または在留資格が「永住者」「定住者」の者
●学部生:2026年4月1日時点で23歳以下かつ正規生として在籍中、または在籍予定の者
●院生:2026年4月1日時点で25歳以下かつ修士課程に正規生として在籍中、または在籍予定の者
●成績目安及び世帯収入目安を満たす者
給付額
月額5~8万円
(1年間)
※IT人材奨学生(理工系・情報系分野を学ぶ学生から選出)として採用の場合は月額8万円
募集時期
4月20日(月)

【給付型】公益財団法人 尚志社 奨学生(全学部共通)

対象
●2026年4月2日現在、下記の基準を満たす者
・修士1年:30歳未満で所属する学部(科)での成績が上位10%以内の者
・博士1年:35歳未満で大学院における成績が特に優れている者
●社会人経験がない者
●奨学生選考委員会によるオンライン面接(5~6月を予定)を受けることができる者(オンライン面接は全体の応募数により日程変更の可能性があります)
●奨学金受給期間中に、財団が各地区で年1回実施する社友懇話会に出席可能な者、また受給期間修了後も出来るだけ出席可能な者
●受給期間を通じて最低1回(原則として採用年に)機関誌「尚志」に寄稿できる者
●日本学生支援機構が定める第一種奨学金(無利息貸与)の家計基準(収入・所得の上限額の目安)を上回らないことが望ましい。
※応募に際して、大学からの推薦が必要になります。また学校推薦枠(1名)を超えて応募があった場合は、学内選考を行います。
学種
大学院
給付額
入学金:実費(上限30万円)
授業料他正規納入金額(入学金以外):実費(上限100万円)
修士課程自宅通学:月額5万円
博士課程自宅通学:月額6万円(最大3年間、正規の最短修業期間)
自宅・自宅外の別
自宅
募集時期
2026年3月27日(金)

【給付型】公益財団法人 尚志社 奨学生(全学部共通)

対象
●2026年4月2日現在、下記の基準を満たす者
・修士1年:30歳未満で所属する学部(科)での成績が上位10%以内の者
・博士1年:35歳未満で大学院における成績が特に優れている者
●社会人経験がない者
●奨学生選考委員会によるオンライン面接(5~6月を予定)を受けることができる者(オンライン面接は全体の応募数により日程変更の可能性があります)
●奨学金受給期間中に、財団が各地区で年1回実施する社友懇話会に出席可能な者、また受給期間修了後も出来るだけ出席可能な者
●受給期間を通じて最低1回(原則として採用年に)機関誌「尚志」に寄稿できる者
●日本学生支援機構が定める第一種奨学金(無利息貸与)の家計基準(収入・所得の上限額の目安)を上回らないことが望ましい。
※応募に際して、大学からの推薦が必要になります。また学校推
薦枠(1名)を超えて応募があった場合は、学内選考を行います。
学種
大学院
給付額
入学金:実費(上限30万円)
授業料他正規納入金額(入学金以外):実費(上限100万円)
修士課程自宅外通学:月額7万円
博士課程自宅外通学:月額8万円(最大3年間、正規の最短修業期間)
自宅・自宅外の別
自宅外
募集時期
2026年3月27日(金)

【給付型】公益財団法人 大東育英会(全学部共通)

対象
●学部生
●学業、人物ともに優秀でありながら、学費納入の支弁が困難と認められる者
●大阪府下に住所を有する者が保護する学生
※学校推薦枠(3名)を超えて応募があった場合は、学内選考を行います。
学内選考を実施する際、財団等の求める書類とは別に、短期間で学内選考用資料の提出をお願いすることがあります。その際、学生支援係の指定する日までに書類を提出できなければ、学内選考の対象とならない場合がありますので予めご理解ください。
給付額
月額20,000円
(正規の最短修業年限)
募集時期
4月9日(木)

【給付型】公益財団法人 日本通運育英会 日本通運交通遺児等支援奨学金(全学部共通)

対象
●交通事故により保護者等を失うか、又は保護者等が交通事故により重度の心身障害を負った者。あるいは、学生本人が交通事故により障害もしくは傷病を負った者
●2026年4月現在、18歳以上25歳以下の者
●経済的に修学が困難であると認められる者
●学業優秀、品行方正で勉強意欲のある者
給付額
月額30,000円
(最短修学期間)
募集時期
推薦書以外の必要書類をそろえて学生生活課に提出:2026年5月8日(金)
財団へ直接郵送:2026年4月1日(水)~5月15日(金)

【給付型】公益財団法人 飯島藤十郎記念食品科学振興財団 奨学生(全学部共通)

対象
下記の基準を全て満たす者
●日本国籍を有する者
●大学院に修士又は博士の学位の取得を目的として入学することを希望し、2026年度に大学院の入学試験を受験する者、又は応募時点で前述の教育課程に在籍している者(博士後期課程3回生を除く)
●大学院において食品科学等の分野を専攻し、将来、社会に貢献しようとする意欲を有している者
●経済的理由により修学のための奨学金を必要としている者
※以下に該当する方は対象外です
・会社等の正社員としての籍を有する者(社会人大学院生)
・公的制度による資金や在籍する大学院の奨学金(いずれも返済不要のもの)によって、合計で20万円以上の経済的視点を受けている者、又は受けることが決定している者
・他の民間団体から、金額に関わらず、奨学金(返済不要のもの)を受給している者、又は受給することが決定している者
給付額
月額23万円(正規の標準修業期間、通常2年間又は3年間)
募集時期
4月1日(水)~5月20日(水)

【給付型】公益財団法人 服部国際奨学財団(全学部共通)

対象
●2026年4月時点で以下に該当する者
・学部生:正規学生で25歳以下の者
・博士前期課程:正規学生で30歳以下の者
・博士後期課程:正規学生で35歳以下の者
●経済的理由により修学が困難であり、奨学金による支援を必要とする者
●2026年7月5日に名古屋市で開催する服部奨学金授与式に出席することができる者
●学業優秀、品行方正、心身ともに健康であり、服部国際奨学財団が行う各種研修、交流会、広報活動に参加する者
給付額
月額12万円
(2年間又は最短標準修業年限)
募集時期
【プレエントリー】2月25日(水)~3月10日(火)
【エントリー】3月11日(水)~3月23日

【給付型】公益財団法人 木下記念事業団(全学部共通)

対象
●日本国籍を有する者
●学部生のうち2年生以上の者(編入による1年目の者を除く)
●学業成績が優秀、かつ、心身ともに健全である者
●令和8年4月1日現在25歳未満で未婚の者
●経済的理由により修学に困難があると認められる者※
●財団の規程に定める書類等の提出義務を誠実に履行する者
●他の機関による給付形式の奨学金の支給を受ける予定の無い者
※主たる生計維持者の年収の目安がありますので、募集要項を参照してください。なお資産基準は、保護者の保有する資産額の合計が2,000万円未満の者に限ります。
※採用予定者数(2名)を超えて応募があった場合は、学内選考を行います。
学内選考を実施する際、財団等の求める書類とは別に、短期間で学内選考用資料の提出をお願いすることがあります。その際、学生支援係の指定する日までに書類を提出できなければ、学内選考の対象とならない場合がありますので予めご理解ください。
給付額
年額72万円(正規の履修課程の終期まで)
募集時期
4月17日(金)

【給付型】公益財団法人キーエンス財団奨学金 「がんばれ!日本の大学生」応援給付金(全学部共通)

対象
●学部に在籍する者(留学生・2026年4月入学の新1年生を除く)
●2026年4月1日現在、23歳以下である者
●最短修業年限にて卒業の見込がある者
●昨年までの「がんばれ!日本の大学生」応援給付金を受給していない者
●キーエンス財団の奨学生でない者
●勉学に励み、目標をもって頑張っている者
給付額
30万円(1回)
募集時期
2026年3月2日(月)~4月15日(水)

【給付型】公益財団法人花王芸術・科学財団 花王女性研究者育成奨学金(全学部共通)

対象
●2026年4月現在、日本国籍を有する大学院(博士課程)1年生で、満30歳以下の正規学生
●「表面の科学」の<化学・物理学分野>の研究を行っている者
(固体表面、固液界面、触媒、超微粒子、コロイド、分子集合体、ナノマテリアルなどにおける新規な作成法、計測法、新規物性発現、機能創出、デバイス展開など界面と表面の科学に関する研究)
※所得制限はありません
給付額
年額40万円(最短修業年限)
募集時期
6月19日(金)

【給付型】公益財団法人吉田育英会 <マスター21>給付奨学生(全学部共通)

対象
●日本国籍を有する者
●2026年4月1日現在において、27歳未満の者
●2026年4月1日現在において、学部4年次に在学中の者
●2026年秋季または2027年春季に日本の大学院修士課程(博士前期課程)に入学を希望する者(本学大学院以外への進学も可)
●進学先大学院において、自然科学系分野を専攻する者
※家計基準はありません。
※学校推薦枠(1名)を超えて応募があった場合は、学内選考を行います。
学内選考を実施する際、財団等の求める書類とは別に、短期間で学内選考用資料の提出をお願いすることがあります。その際、学生支援係の指定する日までに書類を提出できなければ、学内選考の対象とならない場合がありますので予めご理解ください。
給付額
①月額80,000円又は学校納付金として合計250万円以内の実費
②海外研究活動支援合計50万円以内の実費
(入学した月から2年以内)
募集時期
4/27(月)

【給付型】公益財団法人吉田育英会<ドクター21>給付奨学金(全学部共通)

対象
●日本国籍を有する者
●2026年4月1日現在において、30歳未満の者
●2026年4月1日現在において、大学院博士前期課程の2年次に在学中の者
●2026年秋季または2027年春季に日本の大学院博士後期課程に入学を希望する者、または一貫性博士課程の3年次に進学もしくは編入学を希望する者(本学大学院以外への進学も可)
●進学先において日本の大学院の学籍を有し、自然科学系分野を専攻する者
※家計基準はありません。
給付額
①月額20万円
②学校納付金として合計250万円以内の実費
③海外研究活動支援として合計100万円以内
(入学した月から3年以内)
募集時期
4月10日(金)

【給付型】公益信託 池田育英会トラスト(全学部共通)

対象
●愛媛県内の高等学校を卒業している者、または保護者が愛媛県内に居住している者
●学部2回生以上または大学院生
●学業・人物ともに優秀で経済的支援の必要な者
給付額
月額17,000円
(正規の最短修学期間)
募集時期
3月16日(月)~5月8日(金)

【給付型】広部奨学金(全学部共通)

対象
本学に在籍する人物・学業ともに優秀な学生
給付額
各学部及び人間文化総合科学研究科からの推薦者に各10,000円

【給付型】福栄鋼材奨学金(全学部共通)

対象
人物・学業ともに優秀な学部学生

【給付型】廣岡栄子国際奨学金(海外の大学への留学支援)(全学部共通)

給付額
月額6万円~10万円(金額は留学先地域による)
人数
年間10名以内

【給付型】廣岡栄子国際奨学金(短期留学プログラム参加支援)(全学部共通)

給付額
一時金4万円~8万円(年間支援人数は予算による・金額は派遣地域等による)

【給付型】廣岡奨学金(全学部共通)

対象
人物・学業共に優秀であって、特に経済的困窮により修学困難な者
給付額
月額15,000円
募集時期
4月上旬

【給付型】公益財団法人シマノ財団(理学部)

対象
●令和8年4月末時点で工学部、理学部に在籍している30歳以下の2回生または3回生の学生
●学業・人物共に優秀で経済的理由により修学が困難とみられる学生
●年1回の奨学生交流会(大阪・9月中頃予定)等、財団の行事に出席できる者及び年2回の状況報告ができる者
給付額
月額25,000円(2年間)
募集時期
令和8年4月7日(火)

【給付型】公益財団法人シマノ財団(工学部)

対象
●令和8年4月末時点で工学部、理学部に在籍している30歳以下の2回生または3回生の学生
●学業・人物共に優秀で経済的理由により修学が困難とみられる学生
●年1回の奨学生交流会(大阪・9月中頃予定)等、財団の行事に出席できる者及び年2回の状況報告ができる者
給付額
月額25,000円(2年間)
募集時期
令和8年4月7日(火)

【減免型】授業料免除 学業成績優秀者支援枠(A枠)(全学部共通)

対象
経済支援を必要とする私費外国人留学生で、特に学業成績優秀と認められる大学院生
また、休学期間を除く在学期間が標準修業年限内の者に限ります。
選考は学業成績(1 年次の者においては入学試験の得点率、2 年次以上の者については在籍課程における前年次までの学業成績に基づく学力平均値)を基に行います。選考にあたり、家計状況等は考慮されませんのでご注意ください。
学種
大学院
減免額
大学院博士前期課程・修士課程/大学院博士後期課程|
成績優秀者の上位10%:全額免除
上記に次ぐ30%:半額免除
上記に次ぐ50%:1/5免除
募集時期
4月10日(金)、4月13日(月)、4月14日(火)
備考
経済的に困窮している者は、A枠とあわせて、別途E枠にも申請することができます。

【減免型】授業料免除 経済困窮者支援枠(E枠)(全学部共通)

対象
申請する学期において全期間在学する者で、次のいずれかに該当する者が申請対象者となります。(申請する学期の途中で休学、退学等を予定している者は申請できません。)
①経済的理由により授業料の納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる者
(下記「学力基準」及び「家計基準」を基に選考します。)
②申請前6ヶ月以内(新入生については入学前1年以内)において、生計維持者(原則として学生の父母)が死亡し、又は本人若しくは生計維持者が風水害等の災害を受け、授業料の納付が著しく困難であると認められる者(下記「4.家計基準」を基に選考します。)
※5月末時点で来日していない者は、申請することはできません。
「学力基準」
・学部
年次:1回生
高等学校の成績証明書等における評定平均値が3.5以上の者
日本国内の高等学校等を卒業していない者については、学修計画書により学修意欲があると認められる者(※2)
年次:3年次編入生前大学または高等専門学校の学業成績を本学成績とみなし、学力平均値(※3)が1.95以上の者
年次:2回生以上前年次までに標準修得単位数(2回生31単位、3回生62単位、4回生93単位)以上を修得し、かつ、前年次までの学業成績の学力平均値が1.95以上の者
・博士前期課程・修士課程
1回生:大学における学業成績の学力平均値が1.95以上の者
2回生:前年次の学業成績の学力平均値が1.95以上の者
・博士後期課程
1回生:大学院博士前期課程における学業成績の学力平均値が1.95以上の者
2回生以上:前年次までの学業成績の学力平均値が1.95以上の者
「家計基準」
請年度における奨学金、本人の所得及び父母等からの金銭等の給付額などで判定する。
なお、本学への入学にあたり新規に渡日した者については、「留学」の在留資格を取得するために提出した(もしくは提出する)経費支弁能力に関する書類により判定する。
減免額
学力基準を満たしている者のうち、選考順位の高い者から順に10%を全額免除
募集時期
4月10日(金)、4月13日(月)、4月14日(火)

【減免型】授業料免除【日本人大学院生の方】(全学部共通)

対象
次のいずれかの要件に該当し、授業料の納付が著しく困難であると認められる者
1.経済的理由により授業料の納付が困難であり、かつ学業優秀と認められる場合
2.学資負担者が死亡し、又は本人若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けた場合(授業料納期前6ヶ月以内、新入生は入学前1年以内)
3.上記に準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合
学種
大学院
減免額
各期の授業料の全額または一部の額が免除

【減免型】修学支援新制度(全学部共通)

対象
以下の(1)~(5)の全てを満たすこと
(1)収入に関する基準:支給額算定基準額が規定に該当すること
(2)資産に関する基準:学生及びその生計維持者の保有する資産(不動産を除く)の合計額が以下に該当すること
・支援区分「第Ⅰ~第Ⅳ区分」:5,000万円未満
・支援区分「多子世帯」:3億円未満
(3)学業成績・学修意欲に関する基準:
《1回生》
・高等学校等における評定平均値が3.5以上である者
・学修意欲や目的、将来の人生設計等が学修計画書により確認できる者
《2回生以上》
次のいずれかに該当すること
・学業成績(GPA等)が上位1/2以上である者
・修得単位数が標準単位数以上であり、かつ、学修意欲や目的、将来の人生設計等が学修計画書により確認できる者
(4)国籍・在留資格等に関する基準:次のいずれかに該当すること
・日本国籍を有する者または法定特別永住者として本邦に在留する者
・「永住者」、「日本人の配偶者等」又は「永住者の配偶者等」の在留資格をもって本邦に在留する者
・「定住者」の在留資格をもって本邦に在留する者で、将来永住する意思を有する者
・「家族滞在」の在留資格をもって本邦に在留する者で、「日本の小学校等、中学校等及び高等学校等を卒業(修了)していること」又は、「小学校等を卒業する年齢の前に日本に入国したことがあり、日本の中学校等及び高等学校等を卒業していること」のいずれかに該当し、かつ、日本に定着して就労する意思を有する者
(5)大学等への入学時期等に関する基準:次のいずれかに該当すること
・高等学校等を初めて卒業した年度の翌年度の末日から、大学に入学した日までの期間が2年を経過していない者
・高等学校卒業程度認定試験合格者について、当該試験受験資格取得年度の初日から認定試験合格の日までの期間が5年を経過していない者で、合格した年度の翌年度末日まら大学等に入学した日までの期間が2年を経過していない者
・「個別の入学資格審査」を経て大学への入学を認められた者であって、20歳に達した年度の翌年度末日までに大学へ入学した者
減免額
入学料免除額
第Ⅰ区分:全額免除(282,000円)
第Ⅱ区分:2/3免除(188,000円)
第Ⅲ区分:1/3免除(94,000円)
第Ⅰ~第Ⅳ区分(多子世帯):全額免除(282,000円)
多子世帯:全額免除(282,000円)
授業料免除額(半期)
第Ⅰ区分:全額免除(267,900円)
第Ⅱ区分:2/3免除(178,600円)
第Ⅲ区分:1/3免除(89,300円)
第Ⅰ~第Ⅳ区分(多子世帯):全額免除(267,900円)
多子世帯:全額免除(267,900円)
給付奨学金(月額)
第Ⅰ区分・第Ⅰ区分(多子世帯):29,200円
第Ⅱ区分・第Ⅱ区分(多子世帯):19,500円
第Ⅲ区分・第Ⅲ区分(多子世帯):9,800円
第Ⅳ区分(多子世帯):7,300円
自宅・自宅外の別
自宅

【減免型】修学支援新制度(全学部共通)

対象
以下の(1)~(5)の全てを満たすこと
(1)収入に関する基準:支給額算定基準額が規定に該当すること
(2)資産に関する基準:学生及びその生計維持者の保有する資産(不動産を除く)の合計額が以下に該当すること
・支援区分「第Ⅰ~第Ⅳ区分」:5,000万円未満
・支援区分「多子世帯」:3億円未満
(3)学業成績・学修意欲に関する基準:
《1回生》
・高等学校等における評定平均値が3.5以上である者
・学修意欲や目的、将来の人生設計等が学修計画書により確認できる者
《2回生以上》
次のいずれかに該当すること
・学業成績(GPA等)が上位1/2以上である者
・修得単位数が標準単位数以上であり、かつ、学修意欲や目的、将来の人生設計等が学修計画書により確認できる者
(4)国籍・在留資格等に関する基準:次のいずれかに該当すること
・日本国籍を有する者または法定特別永住者として本邦に在留する者
・「永住者」、「日本人の配偶者等」又は「永住者の配偶者等」の在留資格をもって本邦に在留する者
・「定住者」の在留資格をもって本邦に在留する者で、将来永住する意思を有する者
・「家族滞在」の在留資格をもって本邦に在留する者で、「日本の小学校等、中学校等及び高等学校等を卒業(修了)していること」又は、「小学校等を卒業する年齢の前に日本に入国したことがあり、日本の中学校等及び高等学校等を卒業していること」のいずれかに該当し、かつ、日本に定着して就労する意思を有する者
(5)大学等への入学時期等に関する基準:次のいずれかに該当すること
・高等学校等を初めて卒業した年度の翌年度の末日から、大学に入学した日までの期間が2年を経過していない者
・高等学校卒業程度認定試験合格者について、当該試験受験資格取得年度の初日から認定試験合格の日までの期間が5年を経過していない者で、合格した年度の翌年度末日まら大学等に入学した日までの期間が2年を経過していない者
・「個別の入学資格審査」を経て大学への入学を認められた者であって、20歳に達した年度の翌年度末日までに大学へ入学した者
減免額
入学料免除額
第Ⅰ区分:全額免除(282,000円)
第Ⅱ区分:2/3免除(188,000円)
第Ⅲ区分:1/3免除(94,000円)
第Ⅰ~第Ⅳ区分(多子世帯):全額免除(282,000円)
多子世帯:全額免除(282,000円)
授業料免除額(半期)
第Ⅰ区分:全額免除(267,900円)
第Ⅱ区分:2/3免除(178,600円)
第Ⅲ区分:1/3免除(89,300円)
第Ⅰ~第Ⅳ区分(多子世帯):全額免除(267,900円)
多子世帯:全額免除(267,900円)
給付奨学金(月額)
第Ⅰ区分・第Ⅰ区分(多子世帯):66,700円
第Ⅱ区分・第Ⅱ区分(多子世帯):44,500円
第Ⅲ区分・第Ⅲ区分(多子世帯):22,300円
第Ⅳ区分(多子世帯):16,700円
自宅・自宅外の別
自宅外

【減免型】入学料免除(全学部共通)

対象
大学院生(日本人学生及び外国人留学生)
学種
大学院
備考
本学独自の入学料免除制度があります。

【貸与型】公益財団法人沖縄県国際交流・人材育成財団 奨学生(全学部共通)

対象
大学・大学院の正規生として在学する者のうち、下記要件をすべて満たす者
●沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親又はいずれかが沖縄県内に住民登録していること)
●学業、人物ともに優秀と認められるもの、かつ学部生は経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者
●独立行政法人日本学生支援機構奨学金、地方公共団体若しくは民間育成団体等から奨学金の貸与を受けていない者、かつ学部生は母子及び父子並びに寡婦福祉法による就学資金の貸与を受けていない者
学種
大学院
貸与(月額)
修士,博士前期:7万円
博士後期:10万円
貸与期間
令和8年4月~正規の修業年限の終期まで
募集時期
令和8年4月1日(水)~5月8日(金)

【貸与型】公益財団法人沖縄県国際交流・人材育成財団 奨学生(全学部共通)

対象
大学・大学院の正規生として在学する者のうち、下記要件をすべて満たす者
●沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親又はいずれかが沖縄県内に住民登録していること)
●学業、人物ともに優秀と認められるもの、かつ学部生は経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者
●独立行政法人日本学生支援機構奨学金、地方公共団体若しくは民間育成団体等から奨学金の貸与を受けていない者、かつ学部生は母子及び父子並びに寡婦福祉法による就学資金の貸与を受けていない者
学種
大学
貸与(月額)
5万円
自宅・自宅外の別
自宅外
貸与期間
令和8年4月~正規の修業年限の終期まで
募集時期
令和8年4月1日(水)~5月8日(金)

【貸与型】公益財団法人沖縄県国際交流・人材育成財団 奨学生(全学部共通)

対象
大学・大学院の正規生として在学する者のうち、下記要件をすべて満たす者
●沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親又はいずれかが沖縄県内に住民登録していること)
●学業、人物ともに優秀と認められるもの、かつ学部生は経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者
●独立行政法人日本学生支援機構奨学金、地方公共団体若しくは民間育成団体等から奨学金の貸与を受けていない者、かつ学部生は母子及び父子並びに寡婦福祉法による就学資金の貸与を受けていない者
学種
大学
貸与(月額)
4万5千円
自宅・自宅外の別
自宅
貸与期間
令和8年4月~正規の修業年限の終期まで
募集時期
令和8年4月1日(水)~5月8日(金)

【貸与型】公益財団法人花王芸術・科学財団 花王佑啓奨学金(全学部共通)

対象
●2026年4月現在、大学院(修士課程)1年生で、芸術又は科学の分野で学び、健康で学業成績・人物ともに優れており、高い自己の成長意欲を有する日本人学生
●満30歳以下の正規学生
●経済的支援を必要とする者
貸与(月額)
50,000円or100,000円
(最短修業年限)
貸与期間
最短修業年限
募集時期
5月22日(金)

【貸与型】上越学生寮奨学金(全学部共通)

対象
●上越市、妙高市、糸魚川市のいずれかの市に3年以上住所を有した者で、かつ、そこに所在する中学校又は高等学校を卒業した者
●学業に優れた者
学種
大学
貸与(月額)
7万円
貸与期間
最短修業年限の終期まで
募集時期
4月10日(金)

【貸与型】上越学生寮奨学金(全学部共通)

対象
●上越市、妙高市、糸魚川市のいずれかの市に3年以上住所を有した者で、かつ、そこに所在する中学校又は高等学校を卒業した者
●学業に優れた者
学種
大学院
貸与(月額)
10万円
貸与期間
最短修業年限の終期まで
募集時期
4月10日(金)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
経済的理由で修学が困難な優れた学生
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
博士前期課程:5万円、8万8千円
博士後期課程:8万円、12万2千円
利子
無利子
貸与期間
貸与開始年月から標準修業年限内の卒業(修了)予定期まで
募集時期
・在学採用
【第1次】4月中旬
【第2次】9月下旬~10月下旬
備考
・家計急変採用/緊急・応急採用
所定の理由により、緊急に支援を要する方が申請できるもの
原則として、事由発生日から3か月以内に申請

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
経済的理由で修学が困難な優れた学生
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
2万円、3万円、4万円、5万1千円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
貸与期間
貸与開始年月から標準修業年限内の卒業(修了)予定期まで
募集時期
・在学採用
【第1次】4月中~下旬
【第2次】9月中旬~10月中旬
備考
・家計急変採用/緊急・応急採用
所定の理由により、緊急に支援を要する方が申請できるもの
原則として、事由発生日から3か月以内に申請

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
経済的理由で修学が困難な優れた学生
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
2万円、3万円、4万5千円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
貸与期間
貸与開始年月から標準修業年限内の卒業(修了)予定期まで
募集時期
・在学採用
【第1次】4月中~下旬
【第2次】9月中旬~10月中旬
備考
・家計急変採用/緊急・応急採用
所定の理由により、緊急に支援を要する方が申請できるもの
原則として、事由発生日から3か月以内に申請

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(海外)(全学部共通)

対象
海外の大学・大学院進学予定者
奨学金の種類
第二種
利子
利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(短期留学)(全学部共通)

対象
短期交換留学生として採用された学生
奨学金の種類
第二種
利子
利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
経済的理由で修学が困難な優れた学生
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
5万円、8万円、10万円、13万円、15万円
利子
利子
貸与期間
貸与開始年月から標準修業年限内の卒業(修了)予定期まで
募集時期
・在学採用
【第1次】4月中旬
【第2次】9月下旬~10月下旬
備考
・家計急変採用/緊急・応急採用
所定の理由により、緊急に支援を要する方が申請できるもの
原則として、事由発生日から3か月以内に申請

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
経済的理由で修学が困難な優れた学生
奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
2万円~12万円の間で1万円単位で選択
利子
利子
貸与期間
貸与開始年月から標準修業年限内の卒業(修了)予定期まで
募集時期
・在学採用
【第1次】4月中~下旬
【第2次】9月中旬~10月中旬
備考
・家計急変採用/緊急・応急採用
所定の理由により、緊急に支援を要する方が申請できるもの
原則として、事由発生日から3か月以内に申請

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)

対象
経済的理由で修学が困難な優れた学生
貸与(総額)
10万円~50万円の間で10万円単位で選択

ぎふ若者定着奨学金返還支援制度

やまなし人材定着奨学金返還支援事業

岡山県 教員奨学金返還支援事業

三機工業株式会社奨学金代理返還制度

東京しごと財団 中小企業人材確保のための奨学金返還支援事業

那覇市若者UIJターン促進奨学金返還支援事業

日本学生支援機構奨学金 教師になった方に対する奨学金の返還免除制度

日本学生支援機構奨学金 特に優れた業績による返還免除制度

和歌山県中核産業人材確保強化のための奨学金返還助成制度

学費(初年度納入金)
奈良女子大学/奨学金
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