【給付型】ANRI株式会社 The ANRI Fellowship(全学部共通)
- 対象
- ●数学、物理学、生物学、化学などの分野において優秀な成績を収めた学生
●2027年9月以降の卒業予定者
- 給付額
- 50万円
- 募集時期
- 9月30日(水)
【給付型】BIKEN谷口奨学生(全学部共通)
- 対象
- 2027年4月1日時点で、大学院博士後期課程の1年次または2年次に在学し、次のすべてに該当する者。
●微生物病等に関する研究を行う者。
●本奨学金の支給期間中は、企業等との雇用関係を有さない(予定)者。
●日本国籍を有する者。
●学業成績・人物ともに優秀であり、心身ともに健康で、受入先指導教員の推薦を受けられる者。
●同年度における本奨学金への申請者が、同教室かつ同学年において1名以下である者※
※指導教員に推薦書の作成を依頼する際、必ず上記について伝えてください。
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額8万円
2027年4月から最短修業期間まで
- 募集時期
- 9月30日(水)
【給付型】CWAJ視覚障害学生奨学金(全学部共通)
- 対象
- ●身体障害等級表による級別1-6級の視覚障害者
●日本国籍あるいは日本国永住権を持つ者で、出願時に日本に在住する者
●大学奨学金応募者は、2027年3月末までに2学年を終了していること
●大学院奨学金応募者は、2027年3月までに国内の4年制大学を卒業し、CWAJ奨学金支給期間中(2027年4月-2028年3月)に国内の大学院に学位取得のため在学すること。
●CWAJ奨学金受給期間中に他の団体や公的機関から年額75万円を
超える奨学金を受ける者(貸与、障害者年金、学費減免は除く)、これまでにCWAJから奨学金を受けたことのある者、およびCWAJのメンバーは応募できない。
- 給付額
- 100万円(1回限り)
- 募集時期
- 11月13日(金)
【給付型】JASSO支援金(全学部共通)
- 対象
- 対象の災害において、学生または生計維持者が居住する住宅に床上浸水・半壊以上等の被害を受けた方
※留学生も対象。但し、本国の被災は除く。
- 給付額
- 10万円
- 募集時期
- 災害後6ヶ月以内
【給付型】なでしこ基金「修学支援奨学金」(全学部共通)
- 対象
- 特に学業が優れていると認められる者で、次の(1)もしくは(2)の要件に該当する者
(1)本学学部に在学する2年次生以上の日本人学生で、修学支援新制度の家計基準を満たしているが、入学時期の要件を満たしていない者。
(2)本学学部に在学する2年次生以上の私費外国人留学生で、経済的支援を必要としている者。
選考
標準修得単位数以上の単位を修得している者のうちGPAの高い者から順に決定する
- 給付額
- 1回67,000円(※授業料の4分の1相当額)
- 人数
- 各期4名(日本人・留学生の区分を設けず,同一基準で審査して合計4名)
- 募集時期
- (前期)4月1日(水)~4月17日(金)
(後期)10月1日(木)~10月16日(金)
【給付型】なでしこ基金派遣留学奨学金(全学部共通)
【給付型】サンディスク奨学金(旧ウエスタンデジタル奨学金)(全学部共通)
- 対象
- 理工系分野の学修に意欲のある優秀な者
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 年額40万円の奨学金を3年間支給
授業料を3年間全額免除
【給付型】ジェイリース奨学財団(全学部共通)
- 対象
- ●大学並びに大学院生であり、身体障害者手帳(視覚障害1~6級)が交付されている、または視覚に障害があることを証明する医師の診断書が提出可能な者。
※行政や役所、日本学生支援機構等以外の奨学金は併給不可
- 給付額
- 年額 60万円
- 募集時期
- 9月18日(金)
【給付型】ポート株式会社・就活会議株式会社 Voyage Scholarship Program(全学部共通)
- 対象
- ●大学、大学院に在籍する学生
※留学生を除く
- 給付額
- 5万円(1回)
- 募集時期
- 8月1日(土)~9月30日(水)
【給付型】渥美国際交流財団(全学部共通)
- 対象
- 下記要件をすべて満たす者
●博士後期課程に在籍し、2028年3月(秋入学は2028年9月)までに博士号を取得する見込みのある者(正規在籍年限を超えた者、博士号を取得するために研究員等として在籍する者も含む)。
●渥美奨学金受給期間中、所属する大学院研究科(研究室)と居住地が、関東地方または近畿地方にある者
●国際理解と親善に関心を持ち、財団の交流活動に積極的に参加する意思のある者
●日本語が堪能な者(応募書類と面接は日本語のみ)。※日本人は外国語能力が高いことが望ましいが、条件ではありません。
●渥美奨学金の受給期間に、正規の職(常勤職)に就いたり、ほかの奨学金を受ける予定のない者。
※留学生可
- 給付額
- 月額:25万円
(1年間:2027年4月~2028年3月 又は 2027年9月~2028年8月)
- 募集時期
- 9月1日(火)~9月20日(日)
【給付型】育児奨学金(全学部共通)
- 給付額
- 申請受付回ごとに20,000円を上限
ただし、「ならっこネット」の利用金額が上限未満の場合は、実費額を授与
- 募集時期
- 年2回(9月下旬及び3月下旬)
【給付型】一般財団法人 全国大学生協連奨学財団 大学生協学業継続奨学金(全学部共通)
- 対象
- ●学部生または大学院生であり、扶養者が死亡したため学業継続が経済的に著しく困難である者
※留学生は大学生協組合員に限ります
- 給付額
- 12万円
- 募集時期
- 随時
※ただし、扶養者の死亡から1年以内に限る
【給付型】一般社団法人佐保会奨学金(全学部共通)
- 対象
- 本学の各学部及び人間文化総合科学研究科から推薦された人物・学業ともに優秀な学生
- 学種
- 大学
- 給付額
- 30,000円
【給付型】一般社団法人佐保会奨学金(全学部共通)
- 対象
- 本学の各学部及び人間文化総合科学研究科から推薦された人物・学業ともに優秀な学生
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 大学院博士前期課程50,000円、博士後期課程100,000円
【給付型】延田グループ ミライヲツナグ奨学金(全学部共通)
- 対象
- 下記要件をすべて満たす者
●大学2回生または3回生に在籍している者
●ひとり親家庭(母子、父子、またはこれに準ずる家庭)で経済的困難のある者
●標準修得単位数以上を修得しており、過去に留年(原級留置)が無い者
●将来の明確な目標を持ち、社会に貢献したいという高い学習意欲・強い意志がある者
- 給付額
- 年額:50万円
- 募集時期
- 10月31日(月)
【給付型】官民協働海外留学支援制度~トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム~(全学部共通)
- 対象
- 28日以上2年以内の短期留学
- 給付額
- 往復渡航費の一部、授業料(上限あり)、月々の奨学金、事前・事後研修会参加費(国内旅費の一部)
【給付型】経団連グローバル人材育成スカラーシップ(全学部共通)
- 対象
- 将来、グローバルなビジネス領域で活躍を目指すとともに、日本の経済社会の発展にも貢献する意志もしくはビジョンを持った学生
- 給付額
- 一人200万円
- 人数
- 全国で20名
【給付型】公益財団法人 キーエンス財団奨学金【大学院(修士課程)対象】(全学部共通)
- 対象
- ●2027年4月に学部に入学する新1年生(留学生を除く)
●2027年4月1日現在、20歳以下である者
●経済的な支援を必要とする者
●入学予定の大学院が財団からの求めに応じ選考に必要な情報を提供することに同意できる者
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額120,000円
(最短修業年限)
- 募集時期
- 10月1日(木)~11月13日(金)
【給付型】公益財団法人 業務スーパージャパンドリーム財団奨学生(全学部共通)
- 対象
- 学問の分野において海外で活躍しようとする若者
- 給付額
- 留学先地域によって異なります。
【給付型】公益財団法人帝人奨学会 帝人久村奨学生(博士課程)(全学部共通)
- 対象
- 医薬・生命科学系、理学系、工学系、情報学系に在籍している学生で、次の条件に該当する者。
●2027年秋(9月、10月)または2028年4月に国内大学の博士課程に進学することが決定している、または見込まれている大学院生(外国人留学生も可)
●指導教員からの推薦を受けられる者、ただし同一指導教員から
の推薦は同一年度につき原則1名のみ可能(指導教員に推薦書の作成を依頼する際、必ず上記旨を伝えてください)
※選考合格後、博士課程に進学しない場合は給付対象外
※他大学院へ進学する者は、原則として本学から応募すること。
※経済的困窮度より、成績・研究に対する熱意や取組み内容を重視した選考を行う。
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額:100,000円
(正規の博士課程修了月まで)
- 募集時期
- 9月24日(木)
【給付型】広部奨学金(全学部共通)
- 対象
- 本学に在籍する人物・学業ともに優秀な学生
- 給付額
- 各学部及び人間文化総合科学研究科からの推薦者に各10,000円
【給付型】読売育英奨学会 大阪事務局(全学部共通)
- 対象
- ●近畿地方の大学に在学中で、卒業まで18か月以上あり、心身ともに健康で学校卒業までやり遂げる意欲のある者
●2026年4月1日時点で満18歳以上35歳程度までの者
●読売新聞販売店(YC)に勤務できる者
- 給付額
- 月額
Aコース:8万円
Bコース:7万円
Cコース:5万6千円
Dコース:3万5千円
(最短修業年限)
別途給与、特別奨学金の支給あり
- 募集時期
- 定員に達し次第
- 備考
- ※応募にあたり説明会の参加必須
※原則、原付免許が必要になります。
【給付型】奈良女子大学次世代研究者育成プログラムSGC-NEXUS(全学部共通)
- 対象
- 優秀な女子学生
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 研究奨励費:20万円/月(最長3年間)
研究費:18万円/年間
【給付型】日本学生支援機構奨学金 家計急変採用(全学部共通)
- 対象
- 被災により、生計維持者の一方(または両方)が生死不明、行方不明、就労困難や失職等で世帯収入が激減する事由が発生、のいずれかに該当する方
- 募集時期
- 随時(ただし、家計急変事由発生日からの期限有り)
【給付型】日本学生支援機構奨学金 海外留学支援制度(大学院学位取得型)(全学部共通)
- 対象
- 「修士」又は「博士」の学位取得を目的として、海外の大学に1年以上留学する学生
【給付型】日本学生支援機構奨学金 海外留学支援制度(短期研修・研究型)(全学部共通)
- 対象
- 海外の高等教育機関等との学生交流に関する協定等に基づき、短期間、学生を派遣するプログラムによる派遣学生
【給付型】福栄鋼材奨学金(全学部共通)
【給付型】廣岡栄子国際奨学金(海外の大学への留学支援)(全学部共通)
- 給付額
- 月額8~12万円(金額は留学先地域による)
- 人数
- 年間10名以内
【給付型】廣岡栄子国際奨学金(短期留学プログラム参加支援)(全学部共通)
- 給付額
- 一時金4万円~8万円(年間支援人数は予算による・金額は派遣地域等による)
- 人数
- 予算による
【給付型】廣岡奨学金(全学部共通)
- 対象
- 人物・学業共に優秀であって、特に経済的困窮により修学困難な者
- 給付額
- 月額15,000円
- 募集時期
- 4月上旬
【減免型】授業料免除 学業成績優秀者支援枠(A枠)(全学部共通)
- 対象
- 経済支援を必要とする私費外国人留学生で、特に学業成績優秀と認められる大学院生
また、休学期間を除く在学期間が標準修業年限内の者に限ります。
選考は学業成績(1 年次の者においては入学試験の得点率、2 年次以上の者については在籍課程における前年次までの学業成績に基づく学力平均値)を基に行います。選考にあたり、家計状況等は考慮されませんのでご注意ください。
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 成績優秀者のうち
上位10%:全額免除
上記に次ぐ30%:半額免除
上記に次ぐ50%:1/5免除
- 募集時期
- 10月7日(水)、8日(木)、9日(金)
- 備考
- ※経済的に困窮している者は、A枠とあわせて、別途E枠にも申請することができます。
【減免型】授業料免除 経済困窮者支援枠(E枠)(全学部共通)
- 対象
- 申請する学期において全期間在学する者で、次のいずれかに該当する者(申請する学期の途中で休学、退学等を予定している者は申請できません。)
①経済的理由により授業料の納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる者
(下記「学力基準」及び「家計基準」を基に選考します。)
②申請前6ヶ月以内(新入生については入学前1年以内)において、生計維持者(原則として学生の父母)が死亡し、又は本人若しくは生計維持者が風水害等の災害を受け、授業料の納付が著しく困難であると認められる者(下記「家計基準」を基に選考します。)
※5月末時点で来日していない者は、申請することはできません。
学力基準
学部|
1回生:高等学校の成績証明書等における評定平均値が3.5以上の者
日本国内の高等学校等を卒業していない者については、学修計画書により学修意欲があると認められる者
3年次編入生:前大学または高等専門学校の学業成績を本学成績とみなし、学力平均値が1.95以上の者
2回生以上:前年次までに標準修得単位数(2回生31単位、3回生62単位、4回生93単位)以上を修得し、かつ、前年次までの学業成績の学力平均値が1.95以上の者
博士前期課程・修士課程|
1回生:大学における学業成績の学力平均値が1.95以上の者
2回生:前年次の学業成績の学力平均値が1.95以上の者
博士後期課程|
1回生:大学院博士前期課程における学業成績の学力平均値が1.95以上の者
2回生以上:前年次までの学業成績の学力平均値が1.95以上の者
家計基準
申請年度における奨学金、本人の所得及び父母等からの金銭等の給付額などで判定
本学への入学にあたり新規に渡日した者については、「留学」の在留資格を取得するために提出した(もしくは提出する)経費支弁能力に関する書類により判定
- 減免額
- 全額免除
- 人数
- 学力基準を満たしている者のうち、選考順位の高い者から順に10%
- 募集時期
- 10月7日(水)、8日(木)、9日(金)
【減免型】授業料免除(日本人大学院生)(全学部共通)
- 対象
- 次のいずれかの要件に該当し、授業料の納付が著しく困難であると認められる者
1.経済的理由により授業料の納付が困難であり、かつ学業優秀と認められる場合
2.学資負担者が死亡し、又は本人若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けた場合(授業料納期前6ヶ月以内、新入生は入学前1年以内)
3.上記に準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 各期の授業料の全額または一部の額
- 募集時期
- 10月7日(水)、8日(木)、9日(金)
【減免型】修学支援新制度(全学部共通)
- 対象
- 以下の(1)~(5)の全てを満たすこと
(1)収入に関する基準:支給額算定基準額が規定に該当すること
(2)資産に関する基準:学生及びその生計維持者の保有する資産(不動産を除く)の合計額が以下に該当すること
・支援区分「第Ⅰ~第Ⅳ区分」:5,000万円未満
・支援区分「多子世帯」:3億円未満
(3)学業成績・学修意欲に関する基準:
《1回生》
・高等学校等における評定平均値が3.5以上である者
・学修意欲や目的、将来の人生設計等が学修計画書により確認できる者
《2回生以上》
次のいずれかに該当すること
・学業成績(GPA等)が上位1/2以上である者
・修得単位数が標準単位数以上であり、かつ、学修意欲や目的、将来の人生設計等が学修計画書により確認できる者
(4)国籍・在留資格等に関する基準:次のいずれかに該当すること
・日本国籍を有する者または法定特別永住者として本邦に在留する者
・「永住者」、「日本人の配偶者等」又は「永住者の配偶者等」の在留資格をもって本邦に在留する者
・「定住者」の在留資格をもって本邦に在留する者で、将来永住する意思を有する者
・「家族滞在」の在留資格をもって本邦に在留する者で、「日本の小学校等、中学校等及び高等学校等を卒業(修了)していること」又は、「小学校等を卒業する年齢の前に日本に入国したことがあり、日本の中学校等及び高等学校等を卒業していること」のいずれかに該当し、かつ、日本に定着して就労する意思を有する者
(5)大学等への入学時期等に関する基準:次のいずれかに該当すること
・高等学校等を初めて卒業した年度の翌年度の末日から、大学に入学した日までの期間が2年を経過していない者
・高等学校卒業程度認定試験合格者について、当該試験受験資格取得年度の初日から認定試験合格の日までの期間が5年を経過していない者で、合格した年度の翌年度末日まら大学等に入学した日までの期間が2年を経過していない者
・「個別の入学資格審査」を経て大学への入学を認められた者であって、20歳に達した年度の翌年度末日までに大学へ入学した者
- 減免額
- 入学料免除額
第Ⅰ区分:全額免除(282,000円)
第Ⅱ区分:2/3免除(188,000円)
第Ⅲ区分:1/3免除(94,000円)
第Ⅰ~第Ⅳ区分(多子世帯):全額免除(282,000円)
多子世帯:全額免除(282,000円)
授業料免除額(半期)
第Ⅰ区分:全額免除(267,900円)
第Ⅱ区分:2/3免除(178,600円)
第Ⅲ区分:1/3免除(89,300円)
第Ⅰ~第Ⅳ区分(多子世帯):全額免除(267,900円)
多子世帯:全額免除(267,900円)
給付奨学金(月額)
第Ⅰ区分・第Ⅰ区分(多子世帯):29,200円
第Ⅱ区分・第Ⅱ区分(多子世帯):19,500円
第Ⅲ区分・第Ⅲ区分(多子世帯):9,800円
第Ⅳ区分(多子世帯):7,300円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 備考
- ※支援対象学生は、日本学生支援機構の給付奨学金を同時に受けることができます。
【減免型】修学支援新制度(全学部共通)
- 対象
- 以下の(1)~(5)の全てを満たすこと
(1)収入に関する基準:支給額算定基準額が規定に該当すること
(2)資産に関する基準:学生及びその生計維持者の保有する資産(不動産を除く)の合計額が以下に該当すること
・支援区分「第Ⅰ~第Ⅳ区分」:5,000万円未満
・支援区分「多子世帯」:3億円未満
(3)学業成績・学修意欲に関する基準:
《1回生》
・高等学校等における評定平均値が3.5以上である者
・学修意欲や目的、将来の人生設計等が学修計画書により確認できる者
《2回生以上》
次のいずれかに該当すること
・学業成績(GPA等)が上位1/2以上である者
・修得単位数が標準単位数以上であり、かつ、学修意欲や目的、将来の人生設計等が学修計画書により確認できる者
(4)国籍・在留資格等に関する基準:次のいずれかに該当すること
・日本国籍を有する者または法定特別永住者として本邦に在留する者
・「永住者」、「日本人の配偶者等」又は「永住者の配偶者等」の在留資格をもって本邦に在留する者
・「定住者」の在留資格をもって本邦に在留する者で、将来永住する意思を有する者
・「家族滞在」の在留資格をもって本邦に在留する者で、「日本の小学校等、中学校等及び高等学校等を卒業(修了)していること」又は、「小学校等を卒業する年齢の前に日本に入国したことがあり、日本の中学校等及び高等学校等を卒業していること」のいずれかに該当し、かつ、日本に定着して就労する意思を有する者
(5)大学等への入学時期等に関する基準:次のいずれかに該当すること
・高等学校等を初めて卒業した年度の翌年度の末日から、大学に入学した日までの期間が2年を経過していない者
・高等学校卒業程度認定試験合格者について、当該試験受験資格取得年度の初日から認定試験合格の日までの期間が5年を経過していない者で、合格した年度の翌年度末日まら大学等に入学した日までの期間が2年を経過していない者
・「個別の入学資格審査」を経て大学への入学を認められた者であって、20歳に達した年度の翌年度末日までに大学へ入学した者
- 減免額
- 入学料免除額
第Ⅰ区分:全額免除(282,000円)
第Ⅱ区分:2/3免除(188,000円)
第Ⅲ区分:1/3免除(94,000円)
第Ⅰ~第Ⅳ区分(多子世帯):全額免除(282,000円)
多子世帯:全額免除(282,000円)
授業料免除額(半期)
第Ⅰ区分:全額免除(267,900円)
第Ⅱ区分:2/3免除(178,600円)
第Ⅲ区分:1/3免除(89,300円)
第Ⅰ~第Ⅳ区分(多子世帯):全額免除(267,900円)
多子世帯:全額免除(267,900円)
給付奨学金(月額)
第Ⅰ区分・第Ⅰ区分(多子世帯):66,700円
第Ⅱ区分・第Ⅱ区分(多子世帯):44,500円
第Ⅲ区分・第Ⅲ区分(多子世帯):22,300円
第Ⅳ区分(多子世帯):16,700円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 備考
- ※支援対象学生は、日本学生支援機構の給付奨学金を同時に受けることができます。
【減免型】日本学術振興会の特別研究員に対する授業料免除(全学部共通)
- 対象
- 日本学術振興会の特別研究員に採用された者
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 採用されている期間において納付すべき授業料の全額を免除
【減免型】博士後期課程進学支援授業料免除(全学部共通)
- 対象
- 博士後期課程1年次に在学する者で研究遂行のために授業料を免除することが相当と認められる場合
SGC-NEXUSに採用され、研究奨励費(年間240万円)を支給される者以外は希望者全員を対象としています。
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 博士後期課程の1年間 授業料半額免除
【減免型】本学独自の入学料免除制度(全学部共通)
- 対象
- 大学院生(日本人学生及び外国人留学生)
- 学種
- 大学院
【減免型】優れた業績等による授業料免除(全学部共通)
- 対象
- 博士後期課程学生
優れた研究活動の推進を目的として、研究遂行のため授業料を免除することが相当と認められる場合
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 納付すべき授業料が全額又は一部免除
【貸与型】公益財団法人 交通遺児育英会(全学部共通)
- 対象
- 保護者等が道路における交通事故で死亡したり、重い後遺障害のため働けず、経済的に修学が困難な生徒・学生(以下のすべてに該当すること。)
●令和8年度に大学学部に在学している者
●応募時25歳以下の者
●日本国籍を有する者または永住者
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 4万円、5万円、6万円から選択※うち2万円は給付
- 貸与(総額)
- 入学一時金40万円、60万円、80万円から選択(1年生のみ)
- 貸与期間
- 正規の最短修業年限
- 募集時期
- 学生生活課へ提出:10月5日(月)
財団へ直接郵送:10月31日(土)
【貸与型】公益財団法人 交通遺児育英会(大学院在学)(全学部共通)
- 対象
- 保護者等が道路における交通事故で死亡したり、重い後遺障害のため働けず、経済的に修学が困難な生徒・学生(以下のすべてに該当すること。)
●令和8年度に大学院に在学している者
●応募時25歳以下の者
●日本国籍を有する者または永住者
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 5万円、8万円、10万円から選択
※うち2万円は給付
- 貸与期間
- 正規の最短修業年限
- 募集時期
- 学生生活課へ提出:10月5日(月)
財団へ直接郵送:10月31日(土)
【貸与型】公益財団法人 交通遺児育英会(大学院予約)(全学部共通)
- 対象
- 保護者等が道路における交通事故で死亡したり、重い後遺障害のため働けず、経済的に修学が困難な生徒・学生(以下のすべてに該当すること。)
●令和9年4月に大学院に進学を希望している者
●応募時25歳以下の者
●日本国籍を有する者または永住者
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 5万円、8万円、10万円から選択
※うち2万円は給付
- 貸与期間
- 正規の最短修業年限
- 募集時期
- 1次:8月31日(月)
2次:令和9年1月31日(日)
【貸与型】公益財団法人沖縄県国際交流・人材育成財団 奨学生(全学部共通)
- 対象
- 大学・大学院の正規生として在学する者のうち、下記要件をすべて満たす者
●沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親又はいずれかが沖縄県内に住民登録していること)
●学業、人物ともに優秀と認められるもの、かつ学部生は経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者
●独立行政法人日本学生支援機構奨学金、地方公共団体若しくは民間育成団体等から奨学金の貸与を受けていない者、かつ学部生は母子及び父子並びに寡婦福祉法による就学資金の貸与を受けていない者
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 4万5千円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 貸与期間
- 令和8年4月~正規の修業年限の終期まで
- 募集時期
- 9月1日(火)~10月2日(金)
【貸与型】公益財団法人沖縄県国際交流・人材育成財団 奨学生(全学部共通)
- 対象
- 大学・大学院の正規生として在学する者のうち、下記要件をすべて満たす者
●沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親又はいずれかが沖縄県内に住民登録していること)
●学業、人物ともに優秀と認められるもの、かつ学部生は経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者
●独立行政法人日本学生支援機構奨学金、地方公共団体若しくは民間育成団体等から奨学金の貸与を受けていない者、かつ学部生は母子及び父子並びに寡婦福祉法による就学資金の貸与を受けていない者
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 修士,博士前期:7万円
博士後期:10万円
- 貸与期間
- 令和8年4月~正規の修業年限の終期まで
- 募集時期
- 9月1日(火)~10月2日(金)
【貸与型】公益財団法人沖縄県国際交流・人材育成財団 奨学生(全学部共通)
- 対象
- 大学・大学院の正規生として在学する者のうち、下記要件をすべて満たす者
●沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親又はいずれかが沖縄県内に住民登録していること)
●学業、人物ともに優秀と認められるもの、かつ学部生は経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者
●独立行政法人日本学生支援機構奨学金、地方公共団体若しくは民間育成団体等から奨学金の貸与を受けていない者、かつ学部生は母子及び父子並びに寡婦福祉法による就学資金の貸与を受けていない者
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 5万円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 貸与期間
- 令和8年4月~正規の修業年限の終期まで
- 募集時期
- 9月1日(火)~10月2日(金)
【貸与型】石川県育英資金(緊急採用)(全学部共通)
- 対象
- 次の①~③全てを満たす者。なお、令和6年奥能登豪雨に被災した者にあっては、①と③を満たす者
①保護者が石川県内に現に引き続き3年以上居住している者で、次のいずれかに該当する者
・在学する学校における学業成績が、平均水準以上であること。
・特定の分野において特に優れた資質・能力を有すること。
・在学する学校における勉学に意欲があり、学業を確実に修了する見込みがあること。
②家計が急変した者で、次のいずれかに該当すること。
・主たる家計支持者が会社等の倒産等により解雇され、又は早期退職した場合。又は再就職したが収入が著しく減少している場合。
・主たる家計支持者が死亡又は離別した場合。
・主たる家計支持者が破産した場合。
・病気、事故、会社倒産、経営不振、その他家計急変の事情により、申込者の属する世帯の家計の支出が著しく増大又は収入が減少した場合。
・火災、風水害、震災等の災害により災害救助法、天災融資法の適用を受ける著しい被害又はこれらの災害に準ずる程度の被害を受けたことにより、申込者の属する世帯の家計の支出が著しく増大又は収入が減少した場合。
③日本学生支援機構奨学金の貸与を受けていない者
- 貸与(月額)
- 44,000円
- 貸与期間
- 採用年度末まで
- 募集時期
- 随時
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急(第二種)採用(全学部共通)
- 対象
- 火災、風水害等の災害等により家計が急変し、その事由が発生した月から12ヶ月を超えない期間内に修学が困難になった方
- 奨学金の種類
- 第二種
- 利子
- 利子
- 募集時期
- 随時(ただし、家計急変事由発生日からの期限有り)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急(第一種)採用(全学部共通)
- 対象
- 火災、風水害等の災害等により家計が急変し、その事由が発生した月から12ヶ月を超えない期間内に修学が困難になった方
- 奨学金の種類
- 第一種
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 随時(ただし、家計急変事由発生日からの期限有り)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 授業料後払い(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由で修学が困難な優れた学生
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 0円、2万円、4万円(生活費奨学金)
- 貸与(総額)
- 授業料支援金 授業料相当額(最大年額535,800円)
- 貸与期間
- 貸与開始年月から標準修業年限内の卒業(修了)予定期まで
- 備考
- ※授業料支援金は、貸与期間中に本学独自の授業料免除制度を受けた場合は、貸与総額が変動します。
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由で修学が困難な優れた学生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円、3万円、4万5千円
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 貸与期間
- 貸与開始年月から標準修業年限内の卒業(修了)予定期まで
- 募集時期
- ・在学採用
【第1次】4月中~下旬、5月中旬
【第2次】9月中旬~10月中旬
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由で修学が困難な優れた学生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 博士前期課程:5万円、8万8千円
博士後期課程:8万円、12万2千円
- 利子
- 無利子
- 貸与期間
- 貸与開始年月から標準修業年限内の卒業(修了)予定期まで
- 募集時期
- ・在学採用
【第1次】4月中旬
【第2次】9月下旬~10月下旬
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由で修学が困難な優れた学生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円、3万円、4万円、5万1千円
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 貸与期間
- 貸与開始年月から標準修業年限内の卒業(修了)予定期まで
- 募集時期
- ・在学採用
【第1次】4月中~下旬、5月中旬
【第2次】9月中旬~10月中旬
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(海外)(全学部共通)
- 対象
- 海外の大学・大学院進学予定者
- 奨学金の種類
- 第二種
- 利子
- 利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(短期留学)(全学部共通)
- 対象
- 短期交換留学生として採用された学生
- 奨学金の種類
- 第二種
- 利子
- 利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由で修学が困難な優れた学生
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 5万円、8万円、10万円、13万円、15万円
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 貸与開始年月から標準修業年限内の卒業(修了)予定期まで
- 募集時期
- ・在学採用
【第1次】4月中旬
【第2次】9月下旬~10月下旬
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由で修学が困難な優れた学生
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円~12万円の間で1万円単位で選択
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 貸与開始年月から標準修業年限内の卒業(修了)予定期まで
- 募集時期
- ・在学採用
【第1次】4月中~下旬、5月中旬
【第2次】9月中旬~10月中旬
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由で修学が困難な優れた学生
- 貸与(総額)
- 10万円~50万円の間で10万円単位で選択
いしかわ就職応援奨学金返還助成制度
愛媛県中核産業人材確保のための奨学金返還支援制度
京丹後市定住促進奨学金返還支援補助金
公益財団法人 キーエンス財団【貸与奨学金返還支援】
公益財団法人 鹿児島県育英財団
三機工業株式会社奨学金代理返還制度
三重県地域と若者の未来を拓く学生奨学金返還支援
山口県高度産業人材確保事業奨学金返還補助制度
徳島県職員奨学金返還支援制度
奈良県奨学金返還支援制度
那覇市若者UIJターン促進奨学金返還支援事業
日本学生支援機構奨学金 教師になった方に対する奨学金の返還免除制度
日本学生支援機構奨学金 特に優れた業績による返還免除制度
和歌山県海南市 奨学金返還助成
学費(初年度納入金)