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国立大学/奈良

ナラジョシダイガク

奈良女子大学の奨学金

【給付型】なでしこ基金「修学支援奨学金」(全学部共通)

対象
経済的理由によって授業料の納付が困難である大学院(博士前期・後期課程)在学者で、学業優秀と認められる者
学種
大学院
給付額
1回67,000円(実際に支払うべき授業料の4分の1相当額)
※長期履修者等は支給額が異なります。
募集時期
申請は年2回(4月上旬及び10月上旬)

【給付型】育児奨学金(全学部共通)

給付額
申請受付回ごとに20,000円を上限として授与します。
ただし、「ならっこネット」の利用金額が上限未満の場合は、実費額を授与。
募集時期
申請は年2回(9月下旬及び3月下旬)

【給付型】一般財団法人 楠田育英会(全学部共通)

対象
●大学2年次以上に在学し、学業・人物ともに優秀かつ健康であって、学資の支弁が困難と認められる者
●楠田育英会の趣旨に則り、自己の専門分野の知識及び経験を生かして将来社会に寄与する志しを有する者
●知識及び経験を社会で生かすため、或いは社会に寄与することを目指し、学内外での活動・ボランティア活動などの実践活動を積極的に行っている者
※他奨学金との併用可
給付額
月額30,000円
(正規の最短修業年限の終期まで)
募集時期
6月5日(金)

【給付型】一般財団法人東和食品研究振興会 森記念奨学金(全学部共通)

対象
●2020年4月現在、大学または大学院に在学し、大学生は原則として満23歳以下、大学院生は満33歳以下である者(当該年度9月に卒業する者は除く)
●食品科学に関する分野を専攻、研究している者
●心身ともに、修学に支障がない健康状態であると認められる者
●学業・人格ともに優れている者
●経済的に学業の継続が困難と認められる者
※応募者多数の場合、学内選考を実施する可能性があります。
※他奨学金との併用可
給付額
月額30,000円(1年間)
募集時期
6月15日(月)

【給付型】一般社団法人佐保会奨学金(全学部共通)

対象
人物・学業ともに優秀な学生
学種
大学
給付額
30,000円

【給付型】一般社団法人佐保会奨学金(全学部共通)

対象
人物・学業ともに優秀な学生
学種
大学院
給付額
博士前期課程 50,000円
博士後期課程 100,000円

【給付型】一般社団法人唐神基金奨学金(全学部共通)

対象
●2020年4月時点で、学部課程の1~4年に正規生として在籍する者
●学業・人物共に優秀かつ心身共に健康である者
●昨年の世帯総年収が600万円以下である者
●観光業、若しくは旅館・ホテル業に興味があり、自分なりの提案を持っている者
※他奨学金との併用可。
給付額
年間24万円
当ホテルの無料宿泊券:年間2枚
(1年間)
募集時期
4月1日(水)~6月30日(火)

【給付型】公益財団法人 川村育英会(全学部共通)

対象
2020年度、大学の学部2年次または大学院博士前期課程1年次に在学し、以下のすべてに該当する者
●化学、応用化学、化学工学などの化学系、および、機械、電気電子工学系を専攻
●生計を一にする家族の年間収入(祖父母の年金収入は除く)が500万円以下
●成績証明書記載の学業成績に占める、80点以上の成績評価の割合が50%以上
※学校推薦枠を超えて応募があった場合は、学内選考を行います。
学種
大学
給付額
月額30,000円
(正規の最短修業期間)
募集時期
6月15日(月)

【給付型】公益財団法人 川村育英会(全学部共通)

対象
2020年度、大学の学部2年次または大学院博士前期課程1年次に在学し、以下のすべてに該当する者
●化学、応用化学、化学工学などの化学系、および、機械、電気電子工学系を専攻
●生計を一にする家族の年間収入(祖父母の年金収入は除く)が500万円以下
●成績証明書記載の学業成績に占める、80点以上の成績評価の割合が50%以上
※学校推薦枠を超えて応募があった場合は、学内選考を行います。
学種
大学院
給付額
月額60,000円
(正規の最短修業期間)
募集時期
6月15日(月)

【給付型】公益財団法人叡哲奨学会(全学部共通)

対象
●大阪府下に住所を有する者が扶養する学部生
●健康で学業の成績が優秀な者
●経済的理由により学費の支弁が困難な者
※他奨学金との併用可
※就学支援新制度の給付型奨学金及び授業料等減免とは併用不可
給付額
月額20,000円
最短修業年限
募集時期
6月10日(水)

【給付型】公益財団法人吉田育英会<ドクター21>給与奨学生(全学部共通)

対象
以下のすべてに該当すること。
●日本国籍を有する者
●2020年4月1日現在において、30歳未満の者
●2020年4月1日現在において、大学院博士前期課の2年次に在学中の者
●2020年秋季または2021年春季に日本の大学院博士後期課程に入学を希望する者、または一貫性博士課程の3年次に進学もしくは編入学を希望する者
●進学先大学院において、自然科学系分野を専攻する者
※家計基準はありません。
※民間の給付型奨学金との併用不可
給付額
①月額20万円
②学校納付金として合計250万円以内の実費
③海外研究活動支援として合計100万円以内の実費
(入学した月から3年以内)
募集時期
7月3日(金)当日消印有効

【給付型】公益財団法人吉田育英会<マスター21>給与奨学生(全学部共通)

対象
以下のすべてに該当すること。
●日本国籍を有する者
●2020年4月1日現在において、27歳未満の者
●2020年4月1日現在において、学部4年次に在学中の者
●2020年秋季または2021年春季に日本の大学院修士課程(博士前期課程)または一貫制博士課程に入学を希望する者
●進学先大学院において、自然科学系分野を専攻する者
※家計基準はありません。
※学校推薦枠を超えて応募があった場合は、学内選考を行います。
※民間の給付型奨学金との併用不可
給付額
①月額80,000円又は学校納付金として合計250万円以内の実費
②海外研究活動支援として合計50万円以内の実費
(入学した月から2年以内)
募集時期
7月17日(金)

【給付型】公益財団法人戸部眞紀財団奨学金(全学部共通)

対象
以下のすべてに該当すること。
●学部3回生以上または大学院生である者(留学生も可)
●年齢が2020年4月1日現在で30才以下の者
●化学、食品科学、芸術学/デザイン学、体育学/スポーツ科学、経営学の分野で修学している者
●向学心に富み、学業優秀であり、且つ、品行方正である者
●学資の支弁が困難と認められる者
●奨学金を得ることで、学業や研究により一層の深化、発展が期待される者
●給付対象期間中を通して大学又は大学院に在籍する者
給付額
月額50,000円(1年間)
※他奨学金と併給の場合、給付額が半額となる場合あり
※大学独自奨学金、日本学生支援機構の給付奨学金、学費免除等は併給に該当しない
募集時期
6月30日(火)

【給付型】公益財団法人似鳥国際奨学財団2020年度下期奨学生(全学部共通)

対象
●「日本国籍」を有する者。(永住権・定住権を有する者も応募可能)
●学部生:2020年10月時点で、学部課程の1・2・3・4年に正規生として在籍予定の者
●院生:2020年10月時点で、修士課程の1・2年に正規生として在籍予定の者
●学業、人物ともに優秀で健康であり、国際理解と国際間の友好親善に寄与できる者
※給付型奨学金との併用は不可(貸与型は可能)
給付額
月額 50,000円
原則1年間支給
自宅・自宅外の別
自宅
募集時期
6月10日(水)

【給付型】公益財団法人似鳥国際奨学財団2020年度下期奨学生(全学部共通)

対象
●「日本国籍」を有する者。(永住権・定住権を有する者も応募可能)
●学部生:2020年10月時点で、学部課程の1・2・3・4年に正規生として在籍予定の者
●院生:2020年10月時点で、修士課程の1・2年に正規生として在籍予定の者
●学業、人物ともに優秀で健康であり、国際理解と国際間の友好親善に寄与できる者
※給付型奨学金との併用は不可(貸与型は可能)
給付額
月額 80,000円
原則1年間支給
自宅・自宅外の別
自宅外
募集時期
6月10日(水)

【給付型】公益財団法人重田教育財団(全学部共通)

対象
●日本国籍を有する者
●海外の大学又は大学院への入学が決定している者
●留学先への渡航までの期間は日本に在住していること
●経済的理由により留学費用の支弁が困難であること
●学業優秀且つ品行方正であること
●就学状況及び生活状況について適時報告できること
※ただし、学位取得を目的とする正規留学を対象とし、語学留学・短期留学等は対象外とする。
給付額
月額 200,000円(2年間)
手続き
【本人直接応募】
書類は学生生活課で受け取りまたは財団HPから印刷
募集時期
5月1日(金)~6月30日(火)

【給付型】公益財団法人昭和教育振興財団(全学部共通)

対象
●2020年4月に学部に入学する新1回生
●学業、人物、ともに優秀な者
●学費の援助が必要と認められる者
(日本学生支援機構 在学採用 第一種奨学金の収入基準に準じる)
※他奨学金との併用可
給付額
月額30,000円
(正規の最短修業年限)
募集時期
6月19日(金)

【給付型】公益財団法人中谷医工計測技術振興財団(全学部共通)

対象
●医工計測技術及び関連分野で博士号の取得を目指す者
●2020年秋、2021年春に大学院(博士前期・後期課程)に入学を予定している者、または在籍している者
●日本国籍又は永住権を有する者
※日本学生支援機構等の公的な奨学金との併用可。
※民間団体等の奨学金との併用不可。
学種
大学院
給付額
博士前期課程:月額100,000円(最長2年)
博士後期課程:月額150,000円(最長3年)
募集時期
4月1日(水)~6月10日(水)

【給付型】広部奨学金(全学部共通)

対象
本学に在籍する人物・学業ともに優秀な学生
給付額
各学部及び人間文化研究科からの推薦者に各10,000円

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)

対象
経済的理由で修学が困難な優れた学生
※修学支援新制度の一環として、学部生のみ募集します。
給付額
支援区分Ⅰ:29,200円
支援区分Ⅱ:19,500円
支援区分Ⅲ:9,800円
給付開始年月から標準修業年限内の卒業(修了)予定期まで
自宅・自宅外の別
自宅

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)

対象
経済的理由で修学が困難な優れた学生
※修学支援新制度の一環として、学部生のみ募集します。
給付額
支援区分Ⅰ:66,700円
支援区分Ⅱ:44,500円
支援区分Ⅲ:22,300円
給付開始年月から標準修業年限内の卒業(修了)予定期まで
自宅・自宅外の別
自宅外

【給付型】廣岡奨学金(全学部共通)

対象
人物・学業共に優秀であって、特に経済的困窮により修学困難な者
給付額
月額 15,000円
募集時期
4月上旬

【減免型】授業料免除(全学部共通)

対象
2019年度以前からの在学生(日本人学部生に限る)で、次のいずれかに該当する者です。

修学支援新制度の対象外となる者(対象学生の認定要件を満たしていない者)
修学支援新制度の授業料免除に申請した結果、現行と比較して免除額が減額となる者
学種
大学
減免額
学内授業料免除基準を満たしている場合に限り、新制度の免除額と合わせて全額免除となるよう授業料を免除

【減免型】授業料免除(全学部共通)

対象
次のいずれかの要件に該当し、授業料の納付が著しく困難であると認められる者
1.経済的理由により授業料の納付が困難であり、かつ学業優秀と認められる場合
2.学資負担者が死亡し、又は本人若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けた場合(授業料納期前6ヶ月以内、新入生は入学前1年以内)
3.上記に準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合
学種
大学院
減免額
各期の授業料の全額または一部の額

【減免型】授業料免除 留学生対象(全学部共通)

対象
学業優秀者を対象とした申請枠(A枠)
従来の経済困窮者を対象とした申請枠(E枠)

【減免型】修学支援新制度 授業料免除(全学部共通)

対象
【支援対象学生の認定要件】
以下の①~⑤の全てを満たすことが支援対象学生に認定される要件となります。
①収入に関する基準 減免額算定基準額が上記表の金額未満であること
②資産に関する基準(※1) 学生及びその生計維持者の保有する資産(不動産を除く)の合計額が以下に該当すること
・生計維持者が2人(父母)の場合:2,000万円未満
・生計維持者が1人(一人親等)の場合:1,250円未満
③学業成績・学修意欲に関する基準 学業成績(GPA等)が上位1/2以上であること、または次の両方に該当すること
・修得単位数が標準単位数以上である者
・学修計画書(※2)を提出し、学修意欲や目的、将来の人生設計等が確認できる者
④国籍・在留資格等に関する基準 次のいずれかに該当すること
・日本国籍を有する者または特別永住者として本邦に在留する者
・永住者、日本人の配偶者又は永住者の配偶者等の在留資格をもって本邦に在留する者
・定住者の在留資格をもって本邦に在留する者で、将来永住する意思を有する者
⑤大学等への入学時期等に関する基準 次のいずれかに該当すること
・高等学校等を初めて卒業した年度の翌年度の末日から、大学に入学した日までの期間が2年を経過していない者
・高等学校卒業程度認定試験合格者について、当該試験受験資格取得年度の初日から認定試験合格の日までの期間が5年を経過していない者で、合格した年度の翌年度末日まら大学等に入学した日までの期間が2年を経過していない者
・「個別の入学資格審査」を経て大学への入学を認められた者について、20歳に達した年度の翌年度末日までに大学へ入学した者
【申請対象者】
●修学支援新制度における支援対象学生の認定要件を満たしている者
●災害に被災、生計維持者の死亡・失職などの家計急変事由に該当する者
●支援対象学生の認定要件のうち、「大学等への入学時期に関する基準」のみを満たしていない者
減免額
半期
第Ⅰ区分:全額免除(267,900円)
第Ⅱ区分:2/3免除(178,600円)
第Ⅲ区分:1/3免除( 89,300円)

【減免型】修学支援新制度 入学料免除(全学部共通)

対象
【支援対象学生の認定要件】
以下の①~⑤の全てを満たすことが支援対象学生に認定される要件となります。
①収入に関する基準 減免額算定基準額が上記表の金額未満であること
②資産に関する基準(※1) 学生及びその生計維持者の保有する資産(不動産を除く)の合計額が以下に該当すること
・生計維持者が2人(父母)の場合:2,000万円未満
・生計維持者が1人(一人親等)の場合:1,250円未満
③学業成績・学修意欲に関する基準 学業成績(GPA等)が上位1/2以上であること、または次の両方に該当すること
・修得単位数が標準単位数以上である者
・学修計画書(※2)を提出し、学修意欲や目的、将来の人生設計等が確認できる者
④国籍・在留資格等に関する基準 次のいずれかに該当すること
・日本国籍を有する者または特別永住者として本邦に在留する者
・永住者、日本人の配偶者又は永住者の配偶者等の在留資格をもって本邦に在留する者
・定住者の在留資格をもって本邦に在留する者で、将来永住する意思を有する者
⑤大学等への入学時期等に関する基準 次のいずれかに該当すること
・高等学校等を初めて卒業した年度の翌年度の末日から、大学に入学した日までの期間が2年を経過していない者
・高等学校卒業程度認定試験合格者について、当該試験受験資格取得年度の初日から認定試験合格の日までの期間が5年を経過していない者で、合格した年度の翌年度末日まら大学等に入学した日までの期間が2年を経過していない者
・「個別の入学資格審査」を経て大学への入学を認められた者について、20歳に達した年度の翌年度末日までに大学へ入学した者
【申請対象者】
●修学支援新制度における支援対象学生の認定要件を満たしている者
●災害に被災、生計維持者の死亡・失職などの家計急変事由に該当する者
●支援対象学生の認定要件のうち、「大学等への入学時期等に関する基準」のみを満たしていない者で、入学前1年以内に学資負担者が死亡、又は本人もしくは学資負担者が風水害等の災害を受けたことにより入学料の納付が著しく困難な者
減免額
第Ⅰ区分:全額免除(282,000円)
第Ⅱ区分:2/3免除(188,000円)
第Ⅲ区分:1/3免除( 94,000円)

【減免型】入学料免除(全学部共通)

対象
次のいずれかの要件に該当し、入学料の納付が著しく困難であると認められる者
1.入学前1年以内において、学資負担者が死亡し、又は本人若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けた場合
2.上記に準ずる場合で、学長が相当と認める事由がある場合
3.経済的理由により入学料の納付が困難であり、かつ学業優秀と認められる場合
学種
大学院
減免額
入学料の全額または一部の額

【減免型】入学料免除 留学生対象(全学部共通)

対象
次のいずれかの要件に該当し、入学料の納付が著しく困難であると認められる者
1.入学前1年以内において、学資負担者が死亡し、又は本人若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けた場合
2.上記に準ずる場合で、学長が相当と認める事由がある場合
3.経済的理由により入学料の納付が困難であり、かつ学業優秀と認められる場合【大学院生に限る】
減免額
入学料の全額または一部の額

【貸与型】公益財団法人宮崎県奨学会奨学生(全学部共通)

対象
●宮崎県内に本籍を有する者、又は本人の主たる生計維持者が宮崎県内に居住している者
●令和2年4月に大学に入学した者
※在学生で本奨学金の貸与を希望する者は、個別に財団へ問い合わせること。
※給付奨学金との併給可
貸与(月額)
25,000円
利子
無利子
貸与期間
正規の修学期間の範囲内
募集時期
6月10日(水)

【貸与型】公益財団法人交通遺児育英会(全学部共通)

対象
保護者等が道路における交通事故で死亡したり、重い後遺障害のため働けず、経済的に修学が困難な生徒・学生
(以下のすべてに該当すること。)
●令和2年度に大学学部に在学している者
●応募時25歳以下の者(高校奨学生であった場合は29歳まで)
●規定の収入基準を満たす者
●後遺障害がある場合、その障害の程度が一定以上であること
※学力基準なし
※他奨学金との併用可
学種
大学
貸与(月額)
40,000~60,000円
貸与(総額)
入学一時金40万円、60万円、80万円から選択(1年生のみ)
利子
無利子
貸与期間
正規の最短修業年限
募集時期
10月31日(土)
備考
※学力基準なし
※他奨学金との併用可

【貸与型】公益財団法人交通遺児育英会(大学院在学)(全学部共通)

対象
保護者等が道路における交通事故で死亡したり、重い後遺障害のため働けず、経済的に修学が困難な生徒・学生
(以下のすべてに該当すること。)
●令和2年度に大学院に在学している者
●応募時25歳以下の者(高校奨学生であった場合は29歳まで)
●後遺障害がある場合、その障害の程度が一定以上であること
※収入基準、学力基準なし
※他奨学金との併用可
学種
大学院
貸与(月額)
50,000~100,000円
利子
無利子
貸与期間
正規の最短修業年限
募集時期
10月31日(土)
備考
※学力基準なし
※他奨学金との併用可

【貸与型】公益財団法人交通遺児育英会(大学院予約用)(全学部共通)

対象
保護者等が道路における交通事故で死亡したり、重い後遺障害のため働けず、経済的に修学が困難な生徒・学生
(以下のすべてに該当すること。)
●令和3年度に大学院に進学を希望している者
●応募時25歳以下の者(高校奨学生であった場合は29歳まで)
●後遺障害がある場合、その障害の程度が一定以上であること
※収入基準、学力基準なし
※他奨学金との併用可
学種
大学院
貸与(月額)
50,000~100,000円
利子
無利子
貸与期間
正規の最短修業年限
募集時期
1次:8月31日(月)
2次:令和3年1月31日(日)
備考
※学力基準なし
※他奨学金との併用可

【貸与型】清流の国ぎふ大学生等奨学金(全学部共通)

対象
●岐阜県内の高等学校等を卒業した者
●岐阜県外に住所を有し、かつ、県外の大学に在学していること
●申請時に未成年の場合は、親権を行う者又は未成年後見人が県内に住所を有すること
●大学を卒業した後に、岐阜県内で就業する意思があると認められること
●学業成績が優秀であると認められること
●経済的理由により修学が困難であると認められること
※他奨学金との併用可
貸与(月額)
30,000円
利子
無利子
貸与期間
正規の修業年限内
手続き
【本人直接応募】
書類は学生生活課で受け取りまたは県HPから印刷
募集時期
6月5日(金)必着

【貸与型】石川県育英資金(緊急採用)(全学部共通)

対象
●保護者が石川県内に現に引き続き3年以上居住している者で、次のいずれかに該当する者
・在学する学校における学業成績が、平均水準以上であること。
・特定の分野において特に優れた資質・能力を有すること。
・在学する学校における勉学に意欲があり、学業を確実に修了する見込みがあること。
●家計が急変した者で、次のいずれかに該当すること。
・主たる家計支持者が会社等の倒産により解雇され、又は早期退職した場合。又は再就職したが収入が著しく減少している場合
・主たる家計支持者が死亡又は離別した場合。
・主たる家計支持者が破産した場合。
・病気、事故、会社倒産、経営不振、その他家計急変の事情により、
申込者の属する世帯の家計の支出が著しく増大又は収入が減少した場合。
・火災、風水害、震災等の災害により災害救助法、天災融資法の適用を受ける著しい被害又はこれらの災害に
準ずる程度の被害を受けたことにより、申込者の属する世帯の家計の支出が著しく増大又は収入が減少した場合。
貸与(月額)
44,000円
利子
無利子
貸与期間
採用年度末まで
募集時期
随時

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
経済的理由で修学が困難な優れた学生
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
博士前期課程:50,000円、88,000円より選択
博士後期課程:80,000円、122,000円より選択
利子
無利子
貸与期間
貸与開始年月から卒業(修了)するまでの標準修業年限まで

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
経済的理由で修学が困難な優れた学生
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円、30,000円、40,000円、51,000円より選択
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
貸与期間
貸与開始年月から卒業(修了)するまでの標準修業年限まで

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
経済的理由で修学が困難な優れた学生
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円、30,000円、45,000円より選択
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
貸与期間
貸与開始年月から卒業(修了)するまでの標準修業年限まで

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
経済的理由で修学が困難な優れた学生
奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
2~12万円までの1万円単位より選択
利子
利子
貸与期間
貸与開始年月から卒業(修了)するまでの標準修業年限まで

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
経済的理由で修学が困難な優れた学生
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
5,8,10,13,15万円より選択
利子
利子
貸与期間
貸与開始年月から卒業(修了)するまでの標準修業年限まで

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)

対象
経済的理由で修学が困難な優れた学生
貸与(総額)
10~50万円までの10万円単位より選択
備考
この奨学金のみの申込みは不可

山口県高度産業人材確保事業奨学金返還補助制度

山梨県ものづくり人材就業支援事業

和歌山県奨学金返還助成制度

学費(初年度納入金)
奈良女子大学/奨学金

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