横浜市立大学 国際教養学部
- 定員数:
- 270人
外国語の運用能力と国際的な課題を解決する能力を備えたグローバルな人材を少人数教育で育成!
| 初年度納入金: | 2025年度納入金(参考) 69万8400円~83万9400円 (記載金額以外にも初年度納入金がかかる場合があります。最新情報は学校の発行資料や公式HPを確認下さい) |
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横浜市立大学 国際教養学部の募集学科・コース
国際教養学科
横浜市立大学 国際教養学部の学部の特長
国際教養学部の学ぶ内容
- 多様性への理解とコミュニケーション能力が身につく
- 2028年に創立100周年を迎える横浜市立大学。現在は、5学部6研究科体制で少人数教育をベースに国内はもちろん、海外でも通用する人材の育成が行われています。
また、全学生が1年次に学ぶ「情報リテラシー」をはじめ、「Practical English」「医療イノベーション人材育成プログラム」「起業家育成プログラム」など、領域を横断する形で幅広く学べるカリキュラムが設置されているのも特徴です。
さらに、キャンパスにいながらにしてグローバルな体験が可能で、「サマープログラム」や「英語開講科目」などを通じて国際感覚を身につけられる環境があります。
国際教養学部では、外国語の運用能力と国際社会での問題解決能力を持ち合わせた人材の育成が、2つの学系を通じて行われています。
教養学系では、専門性をベースにした論理的思考力が身につくカリキュラムが、都市学系では、世界や日本の都市・地域の課題を実践的に考察するカリキュラムが、それぞれ組まれています。
前提となるのは、英語を中心とした外国語の運用能力で、それ以外に理論を実践に応用する能力も重要。国際教養学部では自治体や国際機関、他大学と連携したフィールドワークや研究が活発で、講義で学んだことを実践で活かす場があります。
プレゼンテーション能力などを磨ける少人数で行われるゼミもあり、段階的にコミュニケーション能力を向上できる環境もあります。
そのほか、文化的な背景を理解した上での多様性への理解も深めていきます。
また、学生を支援する制度や環境も整っており、「キャンパス相談」「バリアフリー支援室」「保護者説明会」「情報交換会」など学生生活を支えるものから、「合同企業セミナー」「キャリア相談」「Uターン・Iターン支援」「キャリアサポーター制度」「キャリアメンター制度」「インターンシップ・キャリア教育プログラム」など将来を見据えたものまで多様な支援制度があります。
横浜市立大学 国際教養学部の問い合わせ先・所在地
〒236-0027 神奈川県横浜市金沢区瀬戸22-2
045-787-2055
| 所在地 | アクセス | 地図 |
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| 金沢八景キャンパス : 神奈川県横浜市金沢区瀬戸22-2 |
京浜急行「金沢八景(京急線)」駅下車、徒歩5分 シーサイドライン「金沢八景(シーサイドライン)」駅下車、徒歩5分 |
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