【給付型】JPC奨学財団(全学部共通)
対象
次のすべてに該当する者とします。 (1) 2026年4月1日現在、関東地方の大学の理工系の学部又は研究科に所属する大学1年生及び大学院1年生(修士課程又は博士前期課程)であること (2) 日本国籍を有すること (3) 2026年4月1日現在の年齢が30歳以下であること (4) 学業、人物ともに優秀であり、健康であること
給付額
月額40,000円 2026年4月から、学部生は4年次修了時まで(最長で2030年3月までの4年間)、大学院生は2年次修了時まで(最長で2028年3月までの2年間)
人数
16名程度
募集時期
6/5(金)
【給付型】アイエイアイ奨学生(全学部共通)
対象
日本国籍を有し、2026 年 4 月現在、学部 3 年生で以下の全ての条件にあてはまる者。 (1)健康で、学業成績、人柄ともに優れている者 (2)機械工学・精密工学・電気工学・電子工学・制御工学等を専攻している者 (3)在学する大学の推薦を受けた者 ※すでに他の奨学金(給付型・貸与型を問わず)を受けている学生も対象です。
給付額
月額50,000円 支給期間:2026年4月~2028年3月の24ヶ月間
人数
10名
募集時期
5/15(金)
【給付型】吉田育英会カーターセンターインターンシップ(全学部共通)
対象
次に掲げる要件をすべて満たす方とします。 日本国籍を有する方。 ・学士以上の学位を取得している方、または奨学期間開始までに取得見込みの方。 ・大学もしくは大学院に在学中の方、またはインターンシップ開始時において卒業後2年以内である方。 ・カーターセンターの活動分野に関する経験や学術的バックグラウンドのある方。アフリカ研究、人類学、法学、政治学、経済学、経営管理学、社会学、国際関係学、寄生虫学、公衆衛生学等。 ・カーターセンターで支障なく調査研究を行う優れた英語力のある方。TOEFL iBT100点もしくはIELTS7.0以上が望ましい。
人数
1名
募集時期
4月22日
備考
支給内容: 学金として、次に掲げる各項目の内容を支給します。 ・生活滞在費として、奨学期間を通じて月額2,500米ドル ・留学先までの往復に要する交通費として、エコノミークラスの航空券代金の実費 ※2021-2022年度から、カーターセンターはインターンに報酬を支払うようになりましたが、当会のインターンシップ奨学生は、カーターセンターからのインターン報酬ではなく、上記の当会奨学金が支給されます。また、週の労働時間も異なりますので、当会奨学生の現地での呼称は「YKKフェロー」となります。 奨学期間: 奨学金の支給を開始した月から9ヶ月間。但し、審査のうえ3ヶ月の延長を認めることがあります。 奨学期間中、カーターセンターでは複数のプログラムを経験していただくことがあります。
【給付型】吉田育英会ドクター21(全学部共通)
対象
奨学金の対象となる分野: 自然科学系分野(工学、農学、医学等の応用科学の分野を含みます。) 応募資格要件: 次に掲げる要件をすべて満たす方とします。 日本国籍を有する方。 ・2026年4月1日現在において、30歳未満である方。 ・2026年4月1日現在において、大学院修士課程 (博士前期課程を含む。)または一貫制博士課程の2年次に在学中の方。 ・2026年秋季または2027年春季に大学院博士後期課程 (標準修業年限が3年で、修了者に博士の学位が授与される課程)に入学を希望する方、または一貫制博士課程の3年次に進学もしくは編入学を希望する方。 ・進学先において日本の大学院の学籍を有し、自然科学系分野を専攻する方。 なお、以下の点にご留意ください。 ・進学先大学院は、在学中の大学院と異なっても構いません。また、国公立、私立の別を問いません。 ・家計基準(世帯の家計支持者ならびに本人及び配偶者の収入による応募制限等)はありません。
学種
大学院
人数
5名程度(2026年秋季及び2027年春季採用分の合計)
募集時期
4月10日
備考
支給内容: 奨学金として、次に掲げる各項目の内容を支給します。 ・奨学期間を通じて月額20万円 ・奨学生が大学に納付する学費について、「学校納付金」として奨学期間内に合計250万円以内の実費 ・奨学生の海外での研究活動に関する費用について、「海外研究活動支援」として奨学期間内に合計100万円以内の実費 「学校納付金」には、入学金、授業料、施設費、実験研究費等の名目で大学に対して半期または1年毎に納付する費用を含みます。また、学校納付金の枠内で、奨学生が日本国内で開催される学会に参加し、発表を行う場合の学会参加費の支給(給与期間中に合計40万円まで)を受けることができます。 「海外研究活動支援」は、奨学生が将来国際舞台で活躍することを期待して、在学中の海外での研究活動を支援するために設けられた項目です。支援の対象は、海外で開催される国際学会への参加、海外の大学への短期留学、海外で実施される研修への参加、及びその他当会が認める活動で、交通費、宿泊費、学会参加登録費等の費用を補助します。 奨学期間: 大学院博士後期課程に入学した月、または一貫制博士課程の3年次に進学もしくは編入学した月から3年以内とします。
【給付型】吉田育英会マスター21(全学部共通)
対象
対象となる分野: 自然科学系分野(工学、農学、医学等の応用科学の分野を含みます。) 応募資格要件: 次に掲げる要件をすべて満たす方とします。 ・日本国籍を有する方。 ・2026年4月1日現在において、27歳未満である方。 ・2026年4月1日現在において、当会の指定する大学 (推薦依頼校)の学部4年次に在学中の方。 ・2026年秋季または2027年春季に大学院修士課程(標準修業年限が2年で、修了者に修士の学位が授与される課程。博士前期課程を含む。)、または一貫制博士課程に入学を希望する方。 ・進学先において日本の大学院の学籍を有し、自然科学系分野を専攻する方。なお、以下の点にご留意ください。 ・進学先大学院は在学中の大学と異なっても構いません。また、国公立、私立の別を問いません。 ・家計基準(世帯の家計支持者ならびに本人及び配偶者の収入による応募制限等)はありません。
人数
15名 (2026年秋季及び2027年春季採用分の合計)
募集時期
4月24日
備考
支給内容: 奨学金として、次の(1) (2) に掲げる額を支給します。 (1) 次のア又はイに掲げる額のいずれか(希望する内容を採用時に選択することができます) ア 奨学期間を通じて月額8万円 イ 学校納付金として、奨学期間内に合計250万円以内の実費 学校納付金には、入学金、授業料、施設費、実験研究費等の名目で大学に対して半期または1年毎に納付する費用を含みます。 (2)海外での研究活動支援のための奨学金として、奨学期間内に合計50万円以内の実費 海外研究活動支援は、奨学生が将来国際舞台で活躍することを期待して、在学中の海外での研究活動を支援するために設けられた項目です。支援の対象は、海外で開催される国際学会への参加、海外の大学への短期留学、海外で実施される研修への参加、及びその他当会が認める活動で、交通費、宿泊費、学会参加登録費等の費用を補助します。 奨学期間: 大学院修士課程(博士前期課程) または一貫制博士課程に入学した月から2年以内とします。
【給付型】戸部眞紀財団(全学部共通)
対象
(1) 日本国内の大学及び大学院で修学している者 ※給付対象期間 (2026年4月1日~2028年3月31日)を通して日本国内の大学及び大学院に在籍していること (2) 学部学生 (3年生以上)、大学院学生(修士課程、博士課程の者) ※ 専門職学位課程は研究論文、またはそれに相当する課題等が修了要件になっていることを条件とする。 (3) 年齢が2026年4月1日現在で30才以下の者 ※ 育児・病気等・自然災害等によるやむを得ない事情を抱えている場合はその限りではない。 (4) 上記2の対象分野で修学している者 (5) 向学心に富み、学業優秀であり、且つ、品行方正である者 (6) 学資の支弁が困難と認められる者 (7) 奨学金を得ることで、学業や研究により一層の深化、発展が期待される者
学種
大学
給付額
月額6万円(年額72万円) 期間:2026年4月1日より2028年3月31日までの2年間 (進級・進学の如何を問いません)
人数
60名 日本人及び同等の権利を有する者:55名程度 外国人留学生:5名程度
募集時期
Web提出:2026年5月8日(金) 郵送:2026年5月12日(火)
【給付型】戸部眞紀財団(全学部共通)
対象
(1) 日本国内の大学及び大学院で修学している者 ※給付対象期間 (2026年4月1日~2028年3月31日)を通して日本国内の大学及び大学院に在籍していること (2) 学部学生 (3年生以上)、大学院学生(修士課程、博士課程の者) ※ 専門職学位課程は研究論文、またはそれに相当する課題等が修了要件になっていることを条件とする。 (3) 年齢が2026年4月1日現在で30才以下の者 ※ 育児・病気等・自然災害等によるやむを得ない事情を抱えている場合はその限りではない。 (4) 上記2の対象分野で修学している者 (5) 向学心に富み、学業優秀であり、且つ、品行方正である者 (6) 学資の支弁が困難と認められる者 (7) 奨学金を得ることで、学業や研究により一層の深化、発展が期待される者
学種
大学院
給付額
月額7万円(年額84万円) 期間:2026年4月1日より2028年3月31日までの2年間 (進級・進学の如何を問いません)
人数
60名 日本人及び同等の権利を有する者:55名程度 外国人留学生:5名程度
募集時期
Web提出:2026年5月8日(金) 郵送:2026年5月12日(火)
【給付型】公益財団法人 COSINA奨学会(全学部共通)
対象
下記のいずれにも該当すると認められる者とします。 (1)品行方正、健康で学業成績が優秀であること (2) 学資が豊かでないこと (3) 長野県内の大学院、大学および高等専門学校に通う機械工学、電気工学等の理工系学生又は長野県外の大学院および大学に通う長野県内の高等学校を卒業した機械工学、電気工学等の理工系学生 (4) 出願する年の4月現在において、大学院1年生、大学3年生、高等専門学校4年生に在籍する者 (5) 学校の推薦が受けられる者 (6) 奨学生に採用された場合、2026年(令和8年) 8月10日(月)に実施する2026年度(令和8年度)の「採用通知授与式」に出席できる者 (当該日に出席できることを確認のうえ、応募して下さい。真にやむを得ない突発的な事情 (家庭のご不幸、感染症の感染等)を除き、欠席の場合は資格を取り消す場合があります。インターンシップ等は、正当な理由に該当しません。)
給付額
月額30,000円(年額360,000円) 支給期間:2026年(令和8年)4月から2年間
人数
20名程度
募集時期
2026年(令和8年)4月1日(水)~2026年(令和8年) 5月25日(月)
【給付型】公益財団法人 G-7奨学財団(全学部共通)
対象
学力優秀でありながら、経済的理由により学業の継続が困難な大学生、大学院生(ただし国外からの留学生は除く)
給付額
年間:上限120万円 助成対象期間:令和8年4月1日~令和9年3月31日
人数
110件程度
募集時期
4/10(金)
【給付型】公益財団法人オークラ育英財団(全学部共通)
対象
この奨学金の応募資格は、次の各号に該当する者とします。 (1) 出願する年の 4 月 1 日現在、日本国内の 4 年制学部に在学する大学生2年生以上で、原則として年齢が 30 歳以下であること (2) 日本国籍を有すること (3) 学業、人物ともに優秀であり、健康であること
給付額
月額 30,000円 2026年4月から2027年3月までの期間
人数
20名程度
募集時期
2026年4月30日(木)
【給付型】公益財団法人キーエンス財団 「がんばれ! 日本の大学生」 応援給付金(全学部共通)
対象
以下のa~f の項目すべてに該当する方になります。 なお、他の奨学金等との併用についての制限はありません。 a. 日本の大学に在籍する大学生 (2026年度の新1年生を除く)である者 (4年制の学部・学科生に限る。ただし通信教育課程及び夜間学部生、並びに留学生を除く。) b. 2026年4月1日現在、23歳以下である者 c. 最短修業年限にて卒業の見込みがある者 d. 昨年までの「がんばれ! 日本の大学生」応援給付金を受給していない者 e. 当財団の奨学生ではない者 f. 勉学に励み、目標をもって頑張っている大学生
給付額
30万円
人数
5,000名程度
募集時期
2026年3月2日(月)~4月15日 (水)
【給付型】公益財団法人ナガワひまわり財団(全学部共通)
対象
採用基準 (ア)出願時に日本国籍を有し日本国内の短期大学(2年)・大学(2年~4年)・大学院修士課程に在学する者 (イ)出願する年度の4月現在、短期大学(2年)・大学(2年~4年)・大学院修士課程に在学する者 注)大学学士5年制は除きます。 (ウ)2026年4月1日時点で、原則として短大生は満21歳以下、大学生は満23歳以下、大学院生は満25歳以下であること (エ)成績要件及び収入要件は以下のとおりとする 【大学生】 (1)成績要件 原則、前年度までの成績(GPA(GradePointAverage))が、3.00以上の者 [2年生]前年度1年間(1年生分)のGPAの標準が3.00以上 [3年生]1年生~2年生分の累計GPAの標準が3.00以上 [4年生]1年生~3年生分の累計GPAの標準が3.00以上 (2)収入要件 ・収入の種類、金額、世帯構成、通学形態、家庭の事情などを全て考慮するが、目安となる家計収入の上限は、給与収入世帯の場合は、世帯合計収入800万円未満、給与収入以外の世帯の場合は、自営業などその他所得400万円未満とする 【大学院】 (1)成績要件 原則、前年度までの成績(GPA(GradePointAverage))が、3.00以上の者 [修士1年生]学部生1年生~4年生分の累計GPAの標準が3.00以上 [修士2年生]学部生1年生~4年生に加えて、修士1年生の累計GPAの標準が3.00以上 (2)収入要件 ・収入の種類、金額、世帯構成、通学形態、家庭の事情などを全て考慮するが、目安となる家計収入の上限は、給与収入世帯の場合は、世帯合計収入800万円未満、給与収入以外の世帯の場合は、自営業などその他所得400万円未満とする (オ)在学する学校長、学長、研究科・専攻長、指導教官等の推薦する者 (カ)学費の支弁が困難と認められる者 (キ)心身ともに優れている
給付額
月額30,000円 期間:正規の最短修業期間
人数
短期大学(2年生)・大学(2年~4年)・大学院修士課程に在学する学生合計55名程度
募集時期
2026年5月11日(月)
【給付型】高千穂交易奨学財団(全学部共通)
対象
以下のいずれの各項にも該当する者 ・日本国籍を有する者 ・関東圏首都圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県、山梨県)の大学で最先端技術を学ぶ、理工系大学生 ・2026年4月1日時点において4年制大学の3年生又は4年生である者 ・2026年4月1日時点において30歳未満の者 ・大学入学から前年度までのGPAが2.7以上(4.0満点)である者 GPAは、当財団指定の「GPA計算シート」により計算してください。 ・世帯合計の合計所得金額 800万円未満である者 ・大学長、学部長または学科長が推薦する者 ・学業に対する意欲を持ち、努力を続ける者
給付額
月額:6万円(年額 72万円) 期間:2026年4月から最短修学年限(大学卒業まで)(3年生は2年間)
人数
30名程度
募集時期
2026年4月1日~2026年5月6日 ※応募者が予定数(先着100名)に達した場合は、期限前に締め切ることがあります。
【給付型】似鳥国際奨学財団(全学部共通)
対象
日本国内の大学・大学院に在籍する日本国籍の方、または在留資格が『永住者』『定住者』の方 在籍課程:【学部生】学部課程(4年制・6年制、全日制)の正規生 年齢:【修士生】修士課程(2年制、全日制)の正規生、区分制博士前期課程(2年制、全日制)の正規生 年齢:【学部生】23歳以下、または学部5~6年生(6年制・医学部、薬学部等)の25歳以下 【修士生】25歳以下 学業:成績目安としてGPA2.5以上(4.0満点、入学※~2026年3月)※修士生は大学院入学 ※2026年4月大学院入学の場合、成績期間は大学入学~卒業 ※2026年4月大学入学の場合、高校3年生(学年末)の成績が評定平均3.5以上(5段階評価) 家計状況:世帯収入目安として900万円以下(2025年1月~12月)
給付額
月額5~8万円 支給期間:2026年4月~2027年3月
人数
350名程度 ※うち<IT人材奨学生>は最大60名
募集時期
2026年1月20日(火)~2026年4月20日(月)
【給付型】清国奨学会奨学生(全学部共通)
対象
(1)2026年4月、日本国内にある大学院、大学、短期大学、専門学校、大学校、専門校に新たに進学した新1年生(大学に編入学した学生も対象)。但し、原則入学時年齢25歳以下とする。 (2)「ものづくり」に関連する学部(工学部、理工学部等)、または、「福祉」に関連する学部(看護学部、社会福祉学部等)に在籍する者。 (3) 日本国籍を有し、日本国内に居住する者。 (4)その他当法人が定めた事項に該当する者。
給付額
月額25,000円(年間300,000円) 給付期間:正規の最短修業年限の終期まで
人数
15名程度
募集時期
2026年6月10日(水)
【給付型】千葉工業大学 家計急変奨学金(全学部共通)
対象
主たる家計支援者の死亡・生別、長期治療などの経済的困難により、修学継続が困難になった学生
備考
・在学期間中、1回のみ利用 ・同一年度内に経済的支援奨学金の給付を受けている学生は申請できません。
【給付型】千葉工業大学 経済的支援奨学金(全学部共通)
対象
学部3年次以降または、大学院2年次以降の在学生であって経済的理由のため修学の継続が著しく困難になった学生
備考
既に授業料の減額措置を受けている学生、同一年度内に家計急変奨学金の給付を受けている学生は申請できません。
【給付型】千葉工業大学 災害見舞奨学金(全学部共通)
対象
在学生で当該学生が居住している家屋または主たる家計支持者が居住している家屋、その他の建造物が火災、風水害、地震等に被災し、経済的困窮度が高くなった学生
給付額
20万円を限度
備考
他の奨学金との併願が可能です。
【給付型】鷹野学術振興財団(全学部共通)
対象
次の (1) ~ (4) ( 日本国籍を有しない方は (1) ~ (5) ) の各項すべてを満たす方 (1) 国内の大学の大学生ならびに大学院生で「科学技術関係」を専攻している学生 【「科学技術関係」の範囲】 電気電子工学、光学関連、画像処理関連、機械工学、物理学、情報工学、材料工学、化学関連、医療機器関連、健康・福祉関連、環境・エネルギー関連、農学・機能性食品等 (2)2026年4月1日現在、大学の1年~3年 (6年制学部の場合は1年~5年、短大の場合は1年)に在籍していること、もしくは、大学院修士課程の1年次に在籍していること (3) 卒業後は「製造業への就職を希望」していること (4)過去に当財団の奨学生に採用されたことがないこと (5)外国人(日本国籍を有していない方)の場合は、日本語の会話・読み書きに習熟していること
給付額
年間60万円(月額5万円×12カ月) 給付期間:1年間(2026年8月1日~2027年7月31日)
人数
若干名
募集時期
2026年4月1日(水)から 2026年5月15日(金)まで
【給付型】東邦人財育成・社会貢献財団(全学部共通)
対象
国内の大学に在学する者のうち、下記の条件を満たす方は、奨学生の応募資格を有します。 ①日本国籍を有すること ②令和8年4月1日現在、国内の大学に在学する学部生、大学院生、又は入学予定の方 ③生計維持者の年収合計が ・給与所得のみの世帯は、前年度の源泉徴収票の支払金額が461万円以下であること ・給与所得以外の世帯(個人事業主など)は、前年度の確定申告書等の合計所得金額が353万円以下であること ・給与所得の他に給与所得以外の所得がある世帯は、前年度の確定申告書等の合計所得金額が353万円以下であること
給付額
年額 24万円 支給期間:入学時から正規の最短修業年限の終期まで*
人数
10名程度
募集時期
7月24日
備考
*在籍する学校の在籍関係を喪失した場合、学業成績又は素行が著しく不良の場合、提出書類又は届出事項に故意又は重大な過失により虚偽の記載があった場合など一定の事由が生じた場合には、奨学金の支給を停止又は終了、返却を請求することがあります。
【給付型】東洋合成記念財団(全学部共通)
対象
当財団が指定する大学の理工学を学ぶ大学院生(前期・後期課程)で学業優秀、品行方正な日本国籍を有する学生で専攻長、研究科長(または学長)から推薦された者。 なお、他の給付奨学金との重複は出来ません。(貸与奨学金は可) 化学を専攻する学生に限る <対象専攻> ・工学研究科 応用化学専攻 ・先進工学研究科 生命科学専攻
学種
大学院
給付額
60万円/年間 (毎年4月1日~翌年3月31日 単年度のみだが、再度応募は可能)
人数
各年度4名程度
募集時期
4月22日(水)
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
給付額
(月額) 第Ⅰ区分:75,800円 第Ⅱ区分:50,600円 第Ⅲ区分:25,300円 第Ⅳ区分(多子世帯に限る):19,000円
自宅・自宅外の別
自宅外
備考
給付期間:給付奨学生として採用されてから正規の卒業時期(修業年限の終期)まで ※給付型奨学金の対象となれば、併用して授業料の減額を受けることが出来ます。
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
給付額
(月額) 第Ⅰ区分:38,300円(42,500円) 第Ⅱ区分:25,600円(28,400円) 第Ⅲ区分:12,800円(14,200円) 第Ⅳ区分(多子世帯に限る):9,600円(10,700円)
自宅・自宅外の別
自宅
備考
給付期間:給付奨学生として採用されてから正規の卒業時期(修業年限の終期)まで ※生活保護(扶助の種類を問いません。)を受けている生計維持者と同居している人及び社会的養護を必要とする人で児童養護施設等から通学する人は、カッコ内の金額となります。 ※給付型奨学金の対象となれば、併用して授業料の減額を受けることが出来ます。
【給付型】日本通運育英会 日本通運交通遺児等支援奨学金(全学部共通)
対象
以下A~Dの要件をすべて満たす方 A.交通事故により保護者等を失うか、又は保護者等が交通事故により重度の心身障害(※1)を負った方。あるいは、学生本人が交通事故により障害もしくは傷病を負った方。(※2) (※1)保護者等の重度の心身障害とは、次のいずれかに該当することをいう。 (心身障害等の原因が交通事故であることが条件になります。) 1.障害者手帳 1~4級 2.精神障害者手帳 1~3級 3.自動車損害賠償保障法施行令別表第1及び第2の1~7級 (※2)学生本人の場合は、上記(※1)を適用せず、軽度であってもその障害もしくは傷病と交通事故との因果関係が交通事故証明書、診断書等で認められれば、対象者となります。 B.2026年4月現在、18歳以上25歳以下である方。 C.A項を原因として、経済的に修学が困難であると認められる方。 D.学術優秀、品行方正で勉強意欲のある方。
給付額
月額30,000円を正規の最短修学期間
人数
20名
募集時期
2026年4月1日~5月15日
【給付型】北野財団(全学部共通)
対象
日本国内の高等専門学校・大学・大学院に在籍する学生で、理工系の学部・学科(主に土木・建築・都市計画及び機電関連の学部・学科)で学ぶ学生 大学生(2~4年) 大学院生(修士課程)
給付額
月額30,000円 期間:正規の最短修業期間
人数
合計25名程度
募集時期
5月7日
【給付型】野﨑わかば会(全学部共通)
対象
日本全国の大学等の学生のうち、成績優秀かつ人物に優れ、経済的に学業の継続が困難と認められる者でかつ本法人の目的に合致する者とします。
給付額
月額3万円 給与の期間:2026年4月から卒業まで
人数
情報科学部あるいは社会システム科学部3年生1名
募集時期
5月19日
【給付型】川尻育英奨学金(未来変革科学部/経営デザイン科学科)
対象
以下の(1)~ (5)のすべてに該当すること。 (1) 日本国籍を有すること (2) 国内の大学の経済系学部に在籍する学部3年生であること (3) 応募締切日時点で年齢 25才以下であること (4) 経済的な理由により学費の支弁が困難であること (5) 就学状況及び生活状況について適時報告できること ※経済学部、経営学部及び商学部、並びにこれらに類するもの (例:政治経済学部経済学科、社会・国際学群社会学類経済学主専攻、理工学部経営工学科)
給付額
年額48万円 給付期間:2年間(学部3年次・4年次)
人数
10名
募集時期
令和8年4月1日~5月31日
【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
減免額
・給付奨学金(月額) 第Ⅰ区分:75,800円 第Ⅱ区分:50,600円 第Ⅲ区分:25,300円 ・入学金(1回限り) 第Ⅰ区分:250,000円 第Ⅱ区分:166,700円 第Ⅲ区分:116,700円 第Ⅳ区分(理工農学部系):83,400円 第Ⅰ区分(多子世帯)~第Ⅳ区分(多子世帯):250,000円 多子世帯:250,000円 ・授業料減免額(前期/後期) 第Ⅰ区分:350,000円/350,000円 第Ⅱ区分:233,400円/233,400円 第Ⅲ区分:116,700円/116,700円 第Ⅳ区分(理工農学部系):116,700円 第Ⅰ区分(多子世帯)~第Ⅳ区分(多子世帯):350,000円 多子世帯:350,000円
自宅・自宅外の別
自宅外
備考
※第Ⅳ区分(理工農系学部)に、給付奨学金の支給はありません。 ※「入学金」の減免を受けられるのは、入学月から支援対象となった学生です。 ただし、過去に本制度による入学金減免を受けたことがある方は、対象外となります。
【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
減免額
・給付奨学金(月額) 第Ⅰ区分:38,300円(42,500円) 第Ⅱ区分:25,600円(28,400円) 第Ⅲ区分:12,800円(14,200円) ・入学金(1回限り) 第Ⅰ区分:250,000円 第Ⅱ区分:166,700円 第Ⅲ区分:116,700円 第Ⅳ区分(理工農学部系):83,400円 第Ⅰ区分(多子世帯)~第Ⅳ区分(多子世帯):250,000円 多子世帯:250,000円 ・授業料減免額(前期/後期) 第Ⅰ区分:350,000円/350,000円 第Ⅱ区分:233,400円/233,400円 第Ⅲ区分:116,700円/116,700円 第Ⅳ区分(理工農学部系):116,700円 第Ⅰ区分(多子世帯)~第Ⅳ区分(多子世帯):350,000円 多子世帯:350,000円
自宅・自宅外の別
自宅
備考
※第Ⅳ区分(理工農系学部)に、給付奨学金の支給はありません。 生活保護を受けている生計維持者と同居している方や児童養護施設等から通学している方は( )内の金額となります。 ※「入学金」の減免を受けられるのは、入学月から支援対象となった学生です。 ただし、過去に本制度による入学金減免を受けたことがある方は、対象外となります。
【貸与型】花王 芸術・科学財団 花王佑啓奨学金(全学部共通)
対象
2026年4月現在、国内の国公私立の大学院(修士課程)1年次に在籍する学生で、 下記の2点の条件を満たす者を対象とします。 ①芸術または科学の分野で学び、健康で学業成績・人物ともに優れており、高い自己の成長意欲と日本国籍を有する学生。(満30歳以下の正規学生) ②経済的支援を必要とする者 本人の収入(定職、アルバイト、父母等からの給付、奨学金、その他の収入により本人が1年間に得た金額)が350万円以下、配偶者がいる場合は本人と配偶者の合計額が500万円以下の者。
学種
大学院
貸与(月額)
A:5万円 または B:10万円 から自由選択 途中のコース変更は受け付けておりません。
返済総額
遅延・トラブルなく返還すると返還総額から 20%減額
利子
無利子
人数
10名程度
貸与期間
最短修業年限 (大学院修士課程2年間)
募集時期
2026年2月20日~5月22日
【貸与型】宮崎県育英資金(全学部共通)
対象
(1) 主たる生計維持者の要件 育英資金の貸与を申し込む者(以下「申請者」という。)の生計を主として維持する者が県内に居住していること。 (2) 申請者の要件 ① 次のア、イに掲げる学校のいずれかに在学していること。 ア 大学(短期大学を含む。通信課程及び大学院は含まない。) イ 専修学校(専門課程に限る) ② 向学心に富み、優れた素質を有する学生であって、経済的理由により修学が困難であり、在学する学校の長が推薦すること。 ※ 申請には学校が作成する推薦調書(様式は学校に配布)が必要です。 また、家計や学力の基準により審査します
貸与(月額)
63,000円、48,000円、32,000円
自宅・自宅外の別
自宅外
貸与期間
令和8年4月から卒業するまでの期間 (同一学年再履修期間を除く)
募集時期
4/20(月)
備考
奨学金の返還支援事業として、宮崎県産業政策課が「ひなた創生のための奨学金返還支援事業」を実施しています。
【貸与型】宮崎県育英資金(全学部共通)
対象
(1) 主たる生計維持者の要件 育英資金の貸与を申し込む者(以下「申請者」という。)の生計を主として維持する者が県内に居住していること。 (2) 申請者の要件 ① 次のア、イに掲げる学校のいずれかに在学していること。 ア 大学(短期大学を含む。通信課程及び大学院は含まない。) イ 専修学校(専門課程に限る) ② 向学心に富み、優れた素質を有する学生であって、経済的理由により修学が困難であり、在学する学校の長が推薦すること。 ※ 申請には学校が作成する推薦調書(様式は学校に配布)が必要です。 また、家計や学力の基準により審査します
貸与(月額)
53,000円、40,000円、27,000円
自宅・自宅外の別
自宅
貸与期間
令和8年4月から卒業するまでの期間 (同一学年再履修期間を除く)
募集時期
4/20(月)
備考
奨学金の返還支援事業として、宮崎県産業政策課が「ひなた創生のための奨学金返還支援事業」を実施しています。
【貸与型】公益財団法人 芸備協会奨学生(全学部共通)
対象
1~3すべて満たすこと 1 広島県内の高等学校若しくは中学校を卒業し、東京都内並びにその周辺の大学、短期大学、大学院及び高等専門学校に在学の人 2 経済的理由により修学が困難であること 3 学習状況が良好であること
貸与(月額)
20,000円
返還詳細
返還期間:貸付終了後、1年間の猶予期間後に10年間以内
利子
無利子
募集時期
6月19日
【貸与型】上越学生寮奨学生(全学部共通)
対象
上越市、妙高市、糸魚川市のいずれかの市に 3 年以上住所を有した人で、かつ、そこに所在する中学校又は高等学校を卒業した人のうち、学業に優れた学生等で以下のいずれかに該当する人
学種
大学院
貸与(月額)
10万円
利子
無利子
貸与期間
大学院生:貸付決定の月(6月予定)から大学院の最短修業年限の終期まで 学術研究者:貸付決定の月(6月予定)から5年間 ※既に貸付決定を受けた期間がある場合における貸付期間は、通算して6年間を限度
募集時期
令和8年3月2日(月)から4月10日(金)まで
【貸与型】上越学生寮奨学生(全学部共通)
対象
上越市、妙高市、糸魚川市のいずれかの市に 3 年以上住所を有した人で、かつ、そこに所在する中学校又は高等学校を卒業した人のうち、学業に優れた学生等で以下のいずれかに該当する人
学種
大学
貸与(月額)
7万円
利子
無利子
貸与期間
貸付決定の月(6月予定)から大学の最短修業年限の終期まで ※既に貸付決定を受けた期間がある場合における貸付期間は、通算して6年間を限度
募集時期
令和8年3月2日(月)から4月10日(金)まで
【貸与型】千葉工業大学 学生共済会 学生納付金貸与(全学部共通)
対象
学費を出資する方の死亡または生別、失職、病気や、災害などによる高額出費があった場合
貸与(総額)
原則として当該学年次の学費相当額の2分の1、在学中期間中の貸与額は300万円まで
利子
無利子
募集時期
随時受付(前期7月15日 後期1月15日最終締切)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
対象
特に優れた学生で経済的理由により著しく就学困難な者
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
最高月額:54,000円 最高月額以外の月額:20,000円、30,000円、40,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
対象
特に優れた学生で経済的理由により著しく就学困難な者
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
大学院生修士課程:50,000円、88,000円 大学院生博士課程:80,000円、120,000円
利子
無利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
対象
特に優れた学生で経済的理由により著しく就学困難な者
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
最高月額:64,000円 最高月額以外の月額:20,000円、30,000円、40,000円、50,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
対象
第一種奨学金よりゆるやかな基準によって選考された人
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
50,000円、80,000円、100,000円、130,000円、150,000円
利子
利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
対象
第一種奨学金よりゆるやかな基準によって選考された人
奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円~120,000円までの10,000円単位の金額の中から選択
利子
利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
対象
日本政策金融公庫の「国の教育ローン」に申し込んだけれども利用できなかった世帯の学生・生徒
貸与(総額)
100,000円~500,000円までの100,000円単位の金額の中から選択
利子
利子
貸与期間
一時金
学費(初年度納入金)