【給付型】MIRAIASU育成財団(全学部共通)
対象
以下の(1)~(5)のすべてに該当すること。 (1) 日本国籍を有すること (2) 国内の大学の経済系学部に在籍する学部3年生であること (3) 応募締切日時点で年齢25才以下であること (4) 経済的な理由により学費の支弁が困難であること (5)就学状況及び生活状況について適時報告できること ※経済学部、経営学部及び商学部、並びにこれらに類するもの(例:政治経済学部経済学科、社会・国際学群社会学類経済学主専攻、理工学部経営工学科)
給付額
年額48万円 給付期間:2年間(学部3年次・4年次)
人数
10名
募集時期
令和8年10月1日~11月30日
【給付型】Voyage Scholarship Program(全学部共通)
対象
日本国内の高等学校、高等専門学校、専門学校、短期大学、大学、大学院に在籍する学生。 ※国籍、年齢、専攻分野は問いません。ただし、日本に留学中の学生は対象外となります。
給付額
1人あたり5万円
人数
年間10~20名程度
募集時期
2026年8月1日~9月30日
【給付型】テレコム先端技術研究支援センター 研究奨励金(全学部共通)
対象
先端的な情報通信技術分野の研究を専攻する、大学院博士後期課程への進学予定者で、研究科長が推薦する学生
学種
大学院
給付額
1名当たり月額10万円(3年間360万円) 支給期間:大学院博士後期課程在学中の3年を超えない期間
募集時期
令和8年8月3日(月)~11月30日(月)
【給付型】一般財団法人種とまと財団(全学部共通)
対象
(1)日本国籍を有し、理工系の大学の学部3年生として在学し 4 年生へ進学が見込まれること、または4年生として在学し学内の修士課程への進学が決定していること (2)経済的な理由により学費の支弁が困難であること。(但し、応募者が多数の場合は、震災等の大規模自然災害被災者等を優先することがある。) (3)学業優秀、健康、品行方正であること (4)当財団の奨学金受給時において、原則として、企業等の民間が支給する奨学金(給付・貸与)を受給していないこと(公的奨学金である国・地方自治体・日本学生支援機構奨学金との併給は可)
給付額
月額:8万円 支給期間:進学後、学部4年の1年間、または修士課程(博士前期)1・2年の2年間
人数
全体で30名(推薦枠は1校1名)
募集時期
10月13日(火)
【給付型】公益財団法人キーエンス財団【大学院(修士課程)】奨学生(全学部共通)
対象
以下のいずれの各項にも該当する者 ・2027年4月に日本の大学院(修士課程、博士前期課程、専門職大学院課程、一貫制博士課程前期)に入学する者 (2年制の正規学生に限る。ただし通信教育課程、夜間課程及び長期履修制度、並びに留学生を除く。) ・2027年4月1日時点で、24歳以下である者 ・経済的な支援を必要とする者 ・入学予定の大学院が当財団からの求めに応じ選考に必要な情報を提供することに同意できる者
給付額
月額12万円(年額144万円) 給付対象期間:2027年4月~2029年3月(最短修業年限)
募集時期
2026年10月1日(木)~11月13日(金)
【給付型】公益財団法人ダイオーズ記念財団 助成金給付事業(全学部共通)
給付額
1件300万円以内 助成金給付期間:2027年1月1日~2027年12月31日
人数
個人・団体 1~5件程度
募集時期
2026年7月1日(水) ~10月2日(金)
【給付型】公益財団法人林レオロジー記念財団(全学部共通)
対象
(1) 未来に役立つ理論・メカニズムの設計工学・ロボット工学・AI 技術・IT技術・制御工学等の自動製造システムに関する学問を習得又は学術研究を志す工学部・理学部系の大学院生および大学生、若しくは「食品産業に関する」農水産学部・生命科学部系等の大学院生および大学生を対象とし、かつ次の①から③の条件をすべて満たしていることが必要です。 ① 令和9年4月に大学3年若しくは大学4年に進級する人、または、大学院前期(修士課程)の1年生に進学を希望する人若しくは大学院前期(修士課程)の2年生に進級する人。(9月進学者は除く) ② 品行方正で学習意欲の高い人。 ③ 学業成績が一定水準以上の人。 (2)前年度応募者および前年度奨学生であっても、応募資格を有するものとします。 (3)他の奨学金制度に応募し、又は他の奨学金制度を現に利用している場合は、その財団が併給可の場合のみ、応募資格を有するものとします。
学種
大学
給付額
月額40,000円、年額480,000円
人数
30名程度
募集時期
令和8年10月23日(金曜日)
備考
(給付期間) 修士1年生に進学を希望する人:令和9年の4月1日より令和11年3月31日までの2年間とします。 修士2年生に進級する人:令和9年の4月1日より令和10年3月31日までの1年間とします。
【給付型】公益財団法人林レオロジー記念財団(全学部共通)
対象
(1) 未来に役立つ理論・メカニズムの設計工学・ロボット工学・AI 技術・IT技術・制御工学等の自動製造システムに関する学問を習得又は学術研究を志す工学部・理学部系の大学院生および大学生、若しくは「食品産業に関する」農水産学部・生命科学部系等の大学院生および大学生を対象とし、かつ次の①から③の条件をすべて満たしていることが必要です。 ① 令和9年4月に大学3年若しくは大学4年に進級する人、または、大学院前期(修士課程)の1年生に進学を希望する人若しくは大学院前期(修士課程)の2年生に進級する人。(9月進学者は除く) ② 品行方正で学習意欲の高い人。 ③ 学業成績が一定水準以上の人。 (2)前年度応募者および前年度奨学生であっても、応募資格を有するものとします。 (3)他の奨学金制度に応募し、又は他の奨学金制度を現に利用している場合は、その財団が併給可の場合のみ、応募資格を有するものとします。
学種
大学院
給付額
月額70,000円、年額840,000円
人数
70名
募集時期
令和8年10月23日(金曜日)
備考
(給付期間) 学部3年生に進級する人:令和9年の4月1日より令和11年3月31日までの2年間とします。 学部4年生に進級する人:令和9年の4月1日より令和10年3月31日までの1年間とします。
【給付型】千葉工業大学 家計急変奨学金(全学部共通)
対象
主たる家計支援者の死亡・生別、長期治療などの経済的困難により、修学継続が困難になった学生
備考
・在学期間中、1回のみ ・同年度内に経済支援奨学金の受給を受けている学生は申請できません。
【給付型】千葉工業大学 経済的支援奨学金(全学部共通)
対象
学部3年次以降または、大学院2年次以降の在学生であって経済的理由のため修学の継続が著しく困難になった学生
備考
既に授業料の減額措置を受けている学生、同一年度内に家計急変奨学金の給付を受けている学生は申請できません。
【給付型】千葉工業大学 災害見舞奨学金(全学部共通)
対象
在学生で当該学生が居住している家屋または主たる家計支持者が居住している家屋、その他の建造物が火災、風水害、地震等に被災し、経済的困窮度が高くなった学生
給付額
20万円を限度
募集時期
令和8年4月13日(月)~令和9年2月26日(金)
備考
他の奨学金との併願が可能です。
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
給付額
(月額) 第Ⅰ区分:38,300円(42,500円) 第Ⅱ区分:25,600円(28,400円) 第Ⅲ区分:12,800円(14,200円) 第Ⅳ区分(多子世帯に限る):9,600円(10,700円)
自宅・自宅外の別
自宅
備考
給付期間:給付奨学生として採用されてから正規の卒業時期(修業年限の終期)まで ※生活保護(扶助の種類を問いません。)を受けている生計維持者と同居している人及び社会的養護を必要とする人で児童養護施設等から通学する人は、カッコ内の金額となります。 ※給付型奨学金の対象となれば、併用して授業料の減額を受けることが出来ます。
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
給付額
(月額) 第Ⅰ区分:75,800円 第Ⅱ区分:50,600円 第Ⅲ区分:25,300円 第Ⅳ区分(多子世帯に限る):19,000円
自宅・自宅外の別
自宅外
備考
給付期間:給付奨学生として採用されてから正規の卒業時期(修業年限の終期)まで ※給付型奨学金の対象となれば、併用して授業料の減額を受けることが出来ます。
【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
減免額
・給付奨学金(月額) 1子2子世帯 第Ⅰ区分:38,300円(42,500円) 第Ⅱ区分:25,600円(28,400円) 第Ⅲ区分:12,800円(14,200円) ・入学金(1回限り) 第Ⅰ区分:250,000円 第Ⅱ区分:166,700円 第Ⅲ区分:83,400円 第Ⅳ区分(理工農学部系):83,400円 ・授業料減免額(前期/後期) 第Ⅰ区分:350,000円/350,000円 第Ⅱ区分:233,400円/233,400円 第Ⅲ区分:116,700円/116,700円 第Ⅳ区分(理工農学部系):116,700円 ※生活保護を受けている生計維持者と同居している方や児童養護施設等から通学している方は()内の金額となります。 ※「入学金」の減免を受けられるのは、入学月から支援対象となった学生です。
自宅・自宅外の別
自宅
備考
・給付奨学金(月額) 多子世帯 第Ⅰ区分(多子世帯):38,300円(42,500円) 第Ⅱ区分(多子世帯):25,600円(28,400円) 第Ⅲ区分(多子世帯):12,800円(14,200円) 第Ⅳ区分(多子世帯):9,600円(10,700円) ・入学金(1回限り) 第Ⅰ区分(多子世帯)~第Ⅳ区分(多子世帯)・多子世帯:250,000円 ・授業料減免額(前期/後期) 第Ⅰ区分(多子世帯)~第Ⅳ区分(多子世帯)・多子世帯:350,000円/350,000円 ※生活保護を受けている生計維持者と同居している方や児童養護施設等から通学している方は()内の金額となります。 ※「入学金」の減免を受けられるのは、入学月から支援対象となった学生です。
【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
減免額
・給付奨学金(月額) 1子2子世帯 第Ⅰ区分:75,800円 第Ⅱ区分:50,600円 第Ⅲ区分:25,300円 ・入学金(1回限り) 第Ⅰ区分:250,000円 第Ⅱ区分:166,700円 第Ⅲ区分:83,400円 第Ⅳ区分(理工農学部系):83,400円 ・授業料減免額(前期/後期) 第Ⅰ区分:350,000円/350,000円 第Ⅱ区分:233,400円/233,400円 第Ⅲ区分:116,700円/116,700円 第Ⅳ区分(理工農学部系):116,700円 ※生活保護を受けている生計維持者と同居している方や児童養護施設等から通学している方は()内の金額となります。 ※「入学金」の減免を受けられるのは、入学月から支援対象となった学生です。
自宅・自宅外の別
自宅外
備考
・給付奨学金(月額) 多子世帯 第Ⅰ区分(多子世帯):75,800円 第Ⅱ区分(多子世帯):50,600円 第Ⅲ区分(多子世帯):25,300円 第Ⅳ区分(多子世帯):19,000円 ・入学金(1回限り) 第Ⅰ区分(多子世帯)~第Ⅳ区分(多子世帯)・多子世帯:250,000円 ・授業料減免額(前期/後期) 第Ⅰ区分(多子世帯)~第Ⅳ区分(多子世帯)・多子世帯:350,000円/350,000円 ※「入学金」の減免を受けられるのは、入学月から支援対象となった学生です。
【貸与型】沖縄県国際交流・人材育成財団(全学部共通)
対象
次の要件を満たす者とします。 (1)沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親又はいずれかが沖縄県内に住民登録していること。) (2)国内の大学院に在学している者。ただし、通信教育生、選科生、聴講生、科目等履修生、研究生、休学中の者、留年中の者、正当な理由なく標準修業年限を超過し在学する者を除く。 (3)学業、人物ともに優秀と認められる者。 (4)独立行政法人日本学生支援機構、地方公共団体若しくは民間育成団体等から奨学金の貸与を受けていない者。 日本学生支援機構、その他団体等にも併願することは構いませんが、当財団奨学生の採用時点でいずれかを選択して頂くことになります。(日本学生支援機構、その他団体等と併願はできますが、貸与奨学金の併用はできません。)給付型奨学金との併用は可能です。 ※金融機関の教育ローンは併用になりません。
学種
大学院
貸与(月額)
修士・博士前期課程 専門職学位課程:70,000円 博士後期課程:100,000円 博士医・歯・獣医学課程:100,000円 一貫制博士課程:70,000円(1~2年次) 100,000円(3~5年次)
利子
無利子
人数
若干名
貸与期間
令和8年4月から在学する大学院の標準修業年限の終期まで
募集時期
令和8年9月1日(火)~令和8年10月2日(金)
【貸与型】沖縄県国際交流・人材育成財団(全学部共通)
対象
次の要件を満たす者とします。 (1)沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親又はいずれかが沖縄県内に住民登録していること。) (2)国内の大学又は短期大学(以下「大学」という。)に在学している者。ただし、下記枠内の大学及び別科生、専攻科生、選科生、聴講生、科目等履修生、休学中の者、留年中の者、正当な理由なく標準修業年限を超過し在学する者を除く。 (3)学業、人物ともに優秀で、かつ経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者。 (4)独立行政法人日本学生支援機構、地方公共団体若しくは民間育成団体等から奨学金の貸与又は母子及び父子並びに寡婦福祉法による修学資金の貸与を受けていない者。 日本学生支援機構、その他団体等にも併願することは構いませんが、当財団奨学生の採用時点でいずれかを選択して頂くことになります。(日本学生支援機構、その他団体等と併願はできますが、貸与奨学金の併用はできません。)給付型奨学金との併用は可能です。 ※金融機関の教育ローンは併用になりません。
学種
大学
貸与(月額)
50,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
人数
5名程度
貸与期間
令和8年4月から在学する大学の標準修業年限の終期まで
募集時期
令和8年9月1日(火)~令和8年10月2日(金)
【貸与型】沖縄県国際交流・人材育成財団(全学部共通)
対象
次の要件を満たす者とします。 (1)沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親又はいずれかが沖縄県内に住民登録していること。) (2)国内の大学又は短期大学(以下「大学」という。)に在学している者。ただし、下記枠内の大学及び別科生、専攻科生、選科生、聴講生、科目等履修生、休学中の者、留年中の者、正当な理由なく標準修業年限を超過し在学する者を除く。 (3)学業、人物ともに優秀で、かつ経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者。 (4)独立行政法人日本学生支援機構、地方公共団体若しくは民間育成団体等から奨学金の貸与又は母子及び父子並びに寡婦福祉法による修学資金の貸与を受けていない者。 日本学生支援機構、その他団体等にも併願することは構いませんが、当財団奨学生の採用時点でいずれかを選択して頂くことになります。(日本学生支援機構、その他団体等と併願はできますが、貸与奨学金の併用はできません。)給付型奨学金との併用は可能です。 ※金融機関の教育ローンは併用になりません。
学種
大学
貸与(月額)
60,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
人数
8名程度
貸与期間
令和8年4月から在学する大学の標準修業年限の終期まで
募集時期
令和8年9月1日(火)~令和8年10月2日(金)
【貸与型】交通遺児育英会(全学部共通)
対象
・すべての奨学生に共通の応募資格 保護者等が自動車やバイクの事故など、道路における交通事故で死亡したり、重い後遺障害のために働けず、経済的に修学が困難な生徒・学生であること。応募者が生まれる前に保護者が後遺障害となった場合も含みます。(申込時25歳までの人) 在学応募:現在、大学・短大に在学している学生。
学種
大学
貸与(月額)
4万円・5万円・6万円から選択 (うち2万円は給付)
利子
無利子
人数
300名
貸与期間
最短修業年限まで
募集時期
令和8年10月31日
備考
・入学一時金(1年生入学後希望者に貸与。無利子):40万円 60万円 80万円から選択/200名
【貸与型】交通遺児育英会(全学部共通)
対象
・すべての奨学生に共通の応募資格 保護者等が自動車やバイクの事故など、道路における交通事故で死亡したり、重い後遺障害のために働けず、経済的に修学が困難な生徒・学生であること。応募者が生まれる前に保護者が後遺障害となった場合も含みます。(申込時25歳までの人) 在学応募:現在、大学院に在学している学生。
学種
大学院
貸与(月額)
5万円・8万円・10万円 (うち2万円は給付)
利子
無利子
人数
20名
貸与期間
最短修業年限まで
募集時期
令和8年10月31日
【貸与型】千葉工業大学 学生共済会 学生納付金貸与(全学部共通)
対象
学費を出資する方の死亡または生別、失職、病気や、災害などによる高額出費があった場合
貸与(総額)
原則として当該学年次の学費相当額の2分の1、在学中期間中の貸与額は300万円まで
利子
無利子
募集時期
随時受付(前期7月15日 後期1月15日最終締切)
【貸与型】千葉工業大学 大学院奨学金(全学部共通)
対象
本学の大学院に在籍する学生
学種
大学院
貸与(総額)
後期分の授業料相当額を授業料に充当
備考
本学及び他の奨学金等の貸与を受けており、本奨学金貸与開始時に貸与額が400万以上の貸与を受けている場合は対象外
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
対象
特に優れた学生で経済的理由により著しく就学困難な者
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
最高月額:64,000円 最高月額以外の月額:20,000円、30,000円、40,000円、50,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
対象
特に優れた学生で経済的理由により著しく就学困難な者
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
大学院生修士課程:50,000円、88,000円 大学院生博士課程:80,000円、120,000円
利子
無利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
対象
特に優れた学生で経済的理由により著しく就学困難な者
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
最高月額:54,000円 最高月額以外の月額:20,000円、30,000円、40,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
対象
第一種奨学金よりゆるやかな基準によって選考された人
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
50,000円 80,000円 100,000円 130,000円 150,000円
利子
利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
対象
第一種奨学金よりゆるやかな基準によって選考された人
奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円 30,000円 40,000円 50,000円 60,000円 70,000円 80,000円 90,000円 100,000円 110,000円 120,000円
利子
利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
対象
日本政策金融公庫の「国の教育ローン」に申し込んだけれども利用できなかった世帯の学生・生徒
貸与(総額)
100,000円~500,000円までの100,000円単位の金額の中から選択
利子
利子
貸与期間
一時金
【貸与型】福島県奨学資金(全学部共通)
対象
①県内の高等学校を卒業した者、若しくは高等学校卒業程度認定試験若しくは大学入学資格検定に合格した者。(合格当時県内に住所を有していた場合に限る。):入学又は入学する目的をもって住所を移転するまで県内に引き続き6ヶ月以上住所を有していること。 ②県外の高等学校を卒業した者:卒業の月に福島県奨学資金を受けていたこと。 ・在学大学・学校より推薦を受けるには、次に掲げるすべての基準を満たしていることが必要です。 【学力】 高等学校における最終2ヵ年の全履修科目の評定を合計し、これを全履修科目数で割った値(小数点第2位四捨五入)が 3.0 以上であること。ただし、2年生以上の場合は、さらに大学における学業成績が本人の属する学部(科)の平均水準以上であること。 【所得】 本人の生計を主として維持する者の1年間の総収入金額から必要経費及び特別控除額を差し引いた所得金額が、規定する所得基準額以下であること。
貸与(月額)
40,000円
人数
120名程度
貸与期間
令和8年4月分から在学する学校の正規の修業期間
募集時期
令和8年4月1日(水)~ 令和8年12月11日(金)
キーエンス財団【貸与奨学金返還支援】
テレコム先端技術研究支援センター 研究費助成
テレコム先端技術研究支援センター 国際会議助成
学費(初年度納入金)