• スタディサプリ 進路(大学・専門学校)
  • 大学・短大を探す
  • 長岡造形大学

公立大学/新潟

ナガオカゾウケイダイガク

長岡造形大学の風景

デザインを学び、思考する。未来を拓く力となる。

デザインの基礎、企業や官公庁とのコラボレーション課題により、実践的にデザインを学びます。4年間で身につけたスキルは幅広い分野、業種に活かすことができ、卒業生は様々な分野で活躍しています。

長岡造形大学の特長

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

幅広く、深く、デザインを学ぶ

施設・設備が充実

「プロの現場」で学ぶ

キャンパスがきれい

まるごとデザインのキャンパス

長岡造形大学の特長1

幅広く、深く、デザインを学ぶ

NIDでの学びは、「観る」「描く」「創る」の、あらゆる創作活動に共通する基礎造形力を身につけることからスタートします。つくりあげた土台の上に、所属学科の専門的な知識と技術力を最大限に高めていきます。また専攻分野のみに留まらず、立体・平面・空間などの分野・領域を超えて幅広く学び、高い専門力と同時に応用力も養っていきます。「造形力」「構想力」「社会人基礎力」のすべてを併せ持った、社会の幅広いフィールドで活躍する真の「デザイナー」を育成します。

長岡造形大学の特長2

「プロの現場」で学ぶ

お菓子のパッケージデザインや日本酒のボトルデザイン、酒造会社オリジナル手ぬぐいの商品化、まちおこしプロジェクトの企画・運営など、学内だけに留まらず、地元の企業や官公庁と連携した授業・プロジェクトを多数実施しています。モノをつくることだけではなく、地域や社会で何が求められ必要とされているのかを考え・提案する「生きたデザイン」を、関わる多くの人たちとのコミュニケーションを通して学んでいきます。プロジェクトを通して内定獲得へ繋がるケースもあります。また、教員・学生が携わったプロジェクトがグッドデザイン賞を受賞するなどの実績もあげています。

長岡造形大学の特長3

まるごとデザインのキャンパス

18世紀イギリスに芽生えた自然風景式庭園の技法を取り入れた庭園、四季それぞれの表情を見せる並木道、随所に配置された名作家具の数々など、キャンパスに一歩足を踏み入れた瞬間からデザインの世界が広がります。グッドデザイン賞やBCS賞を受賞した第3アトリエ棟には、1年生専用のアトリエや100名収容可能なデッサン室を用意。授業時間外にも課題制作に使用できるので、入学後すぐに創作活動に打ち込むことができます。その他にも、雄大な信濃川に隣接するキャンパス周辺には、徒歩10分圏内に県立近代美術館を始め映画館や大型ショッピングモール、総合病院、住宅街があるなど、「学び」に「暮らし」に絶好のロケーションとなっています。

右へ
左へ
長岡造形大学の特長1

幅広く、深く、デザインを学ぶ

NIDでの学びは、「観る」「描く」「創る」の、あらゆる創作活動に共通する基礎造形力を身につけることからスタートします。つくりあげた土台の上に、所属学科の専門的な知識と技術力を最大限に高めていきます。また専攻分野のみに留まらず、立体・平面・空間などの分野・領域を超えて幅広く学び、高い専門力と同時に応用力も養っていきます。「造形力」「構想力」「社会人基礎力」のすべてを併せ持った、社会の幅広いフィールドで活躍する真の「デザイナー」を育成します。

長岡造形大学の特長2

「プロの現場」で学ぶ

お菓子のパッケージデザインや日本酒のボトルデザイン、酒造会社オリジナル手ぬぐいの商品化、まちおこしプロジェクトの企画・運営など、学内だけに留まらず、地元の企業や官公庁と連携した授業・プロジェクトを多数実施しています。モノをつくることだけではなく、地域や社会で何が求められ必要とされているのかを考え・提案する「生きたデザイン」を、関わる多くの人たちとのコミュニケーションを通して学んでいきます。プロジェクトを通して内定獲得へ繋がるケースもあります。また、教員・学生が携わったプロジェクトがグッドデザイン賞を受賞するなどの実績もあげています。

長岡造形大学の特長3

まるごとデザインのキャンパス

18世紀イギリスに芽生えた自然風景式庭園の技法を取り入れた庭園、四季それぞれの表情を見せる並木道、随所に配置された名作家具の数々など、キャンパスに一歩足を踏み入れた瞬間からデザインの世界が広がります。グッドデザイン賞やBCS賞を受賞した第3アトリエ棟には、1年生専用のアトリエや100名収容可能なデッサン室を用意。授業時間外にも課題制作に使用できるので、入学後すぐに創作活動に打ち込むことができます。その他にも、雄大な信濃川に隣接するキャンパス周辺には、徒歩10分圏内に県立近代美術館を始め映画館や大型ショッピングモール、総合病院、住宅街があるなど、「学び」に「暮らし」に絶好のロケーションとなっています。

右へ
左へ
長岡造形大学の特長1

幅広く、深く、デザインを学ぶ

NIDでの学びは、「観る」「描く」「創る」の、あらゆる創作活動に共通する基礎造形力を身につけることからスタートします。つくりあげた土台の上に、所属学科の専門的な知識と技術力を最大限に高めていきます。また専攻分野のみに留まらず、立体・平面・空間などの分野・領域を超えて幅広く学び、高い専門力と同時に応用力も養っていきます。「造形力」「構想力」「社会人基礎力」のすべてを併せ持った、社会の幅広いフィールドで活躍する真の「デザイナー」を育成します。

長岡造形大学の特長2

「プロの現場」で学ぶ

お菓子のパッケージデザインや日本酒のボトルデザイン、酒造会社オリジナル手ぬぐいの商品化、まちおこしプロジェクトの企画・運営など、学内だけに留まらず、地元の企業や官公庁と連携した授業・プロジェクトを多数実施しています。モノをつくることだけではなく、地域や社会で何が求められ必要とされているのかを考え・提案する「生きたデザイン」を、関わる多くの人たちとのコミュニケーションを通して学んでいきます。プロジェクトを通して内定獲得へ繋がるケースもあります。また、教員・学生が携わったプロジェクトがグッドデザイン賞を受賞するなどの実績もあげています。

長岡造形大学の特長3

まるごとデザインのキャンパス

18世紀イギリスに芽生えた自然風景式庭園の技法を取り入れた庭園、四季それぞれの表情を見せる並木道、随所に配置された名作家具の数々など、キャンパスに一歩足を踏み入れた瞬間からデザインの世界が広がります。グッドデザイン賞やBCS賞を受賞した第3アトリエ棟には、1年生専用のアトリエや100名収容可能なデッサン室を用意。授業時間外にも課題制作に使用できるので、入学後すぐに創作活動に打ち込むことができます。その他にも、雄大な信濃川に隣接するキャンパス周辺には、徒歩10分圏内に県立近代美術館を始め映画館や大型ショッピングモール、総合病院、住宅街があるなど、「学び」に「暮らし」に絶好のロケーションとなっています。

右へ
左へ

長岡造形大学からのメッセージ

平成29年度学校説明会情報を掲載しました。
http://www.nagaoka-id.ac.jp/examination/seminor/

(4/28更新)

長岡造形大学の学部・学科・コース

前年度の入試情報

下記は全学部の入試情報をもとに表出しておりますので、詳細は各入試種別のページをご覧ください。

入試情報を見る

合格難易度

学費(初年度納入金)

【2018年度納入金(参考)】 81万7800円 (長岡市内在住者67万6800円) ※内訳:授業料53万5800円、入学料28万2000円(長岡市内在住者14万1000円)/実習料は別途

就職・資格

卒業後の進路データ (2017年3月卒業生実績)

卒業者数205名
就職希望者数179名
就職者数167名
就職率93.3%(就職者数/就職希望者数)
進学者数12名

就職支援

Study Locally , Design Globally

低学年からのキャリア教育と実社会でのキャリア形成を見据えたカリキュラム、そして学生一人ひとりと親身に向き合う手厚い就職サポートによって、「就職率」「就職希望率」ともに高い実績を残しています。また地域社会や企業と連携したインターンシップ、デザイン実習、学内セミナー等を実施し、就職への意識を高めています。卒業生は、デザインを学ぶプロセスで培った様々な能力を生かし、専門分野だけに留まらず社会の幅広い分野の第一線で活躍しています。

問い合わせ先・所在地・アクセス

長岡造形大学(入試課)

〒940-2088 新潟県長岡市千秋4-197
TEL:0258-21-3331

所在地 アクセス 地図・路線案内
新潟県長岡市千秋4-197 JR信越本線「長岡」駅からバスで約15分「長岡造形大学前」下車、徒歩1分

地図

 

路線案内

ブログ・インフォ

  • 2018年07月19日 14:19 facebook

    JIA全国学生卒業生設計コンクール2018において、 本学卒業生の大島世礼菜さんが銅賞を受賞しました。 おめでとうございます!

    https://www.facebook.com/105816092826627/posts/2060484524026431

  • 2018年07月12日 17:23 facebook

    本学視覚デザイン学科・吉川賢一郎准教授、御法川哲郎准教授が『第26回ワルシャワ国際ポスタービエンナーレ』のメインコンペティション展覧会に出品しました。 世界中の200名の招待デザイナーが出品するポスターコンペティションです。 6月9日(土)~7月15日(日) Salon of the Academy of Fine Arts(ポーランド・ワルシャワ) こちらもご覧ください。 https://www.nagaoka-id.ac.jp/news/2018/07/12/1413/

    https://www.facebook.com/105816092826627/posts/2046613685413515

  • 2018年07月11日 17:06 facebook

    本学視覚デザイン学科・池田光宏准教授による展覧会『池田光宏展 きっとそれも誰かの仕業』が長岡市栃尾美術館で開催されます。 ぜひご来場ください。 2018年7月28日(土)~9月9日(日) 長岡市栃尾美術館 関連企画として池田光宏によるアーティストトーク、こども造形講座「栃尾美術館のポスターをつくろう」も開催されます。 詳しくはこちらをご覧ください。 https://www.nagaoka-id.ac.jp/news/2018/07/11/1406/

    https://www.facebook.com/105816092826627/posts/2044549632286587

  • 2018年07月10日 11:37 facebook

    今年、富士フイルム株式会社にデザイナーとして入社したNID卒業生 大橋梓さんの入社後の活動の様子が同社ホームページで取り上げられました。ぜひご覧ください。 富士フイルム デザインセンター「新人自己紹介プレゼン」記事 http://design.fujifilm.com/ja/news/#/20180627/ 今後もNID卒業生の活躍をご紹介していきます!

    https://www.facebook.com/105816092826627/posts/2042206655854218

  • 2018年07月06日 15:52 facebook

    本学市民工房のガラス講師 柳沼先生の展覧会が開催されます。 お近くにお立ち寄りの際は、是非ご覧ください。 ●夏のガラス展 日時:2018年7月6日(金)~22(日) ※木~日 12:00~19:00 ※9日(月)は営業、最終日22日(日)は17:00まで 会場:街屋こんぱす(新発田市大栄町7-1-9) フュージング(佐藤ルミ子さん)、バーナーワーク(柳沼斎子さん)のガラス作品が並びます。

    https://www.facebook.com/105816092826627/posts/2034451166629767

長岡造形大学(公立大学/新潟)