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【給付型】東京理科大学 家計急変奨学金(全学部共通)

対象
2021年4月1日以降に家計急変が生じた学部学生及び大学院学生
学種
大学
給付額
薬学部:80万円
理学部第一部、工学部、理工学部、先進工学部:60万円
経営学部、理学部第二部:40万円
募集時期
3月1日(火)~4月28日(木)

【給付型】東京理科大学 家計急変奨学金(全学部共通)

対象
2021年4月1日以降に家計急変が生じた学部学生及び大学院学生
学種
大学院
給付額
授業料の半額
募集時期
3月1日(火)~4月28日(木)

【給付型】東京理科大学給付型奨学金「乾坤の真理奨学金(BS)」(全学部共通)

対象
理学部第二部を除く一般入学試験(A方式又はB方式)を受験し、4月に入学する成績優秀者
給付額
薬学部:80万円
理学部第一部、工学部、理工学部、先進工学部:60万円
経営学部:40万円
給付期間:標準修業年限の間(原則4年間(薬学部薬学科は6年間))※家計基準、住所について毎年審査を行います。

【給付型】東京理科大学給付型奨学金「乾坤の真理奨学金(DS)」(全学部共通)

対象
(1) 以下①か②のいずれかに該当していること
①「2021年度日本学術振興会特別研究員」DC1に申請し、その審査結果の評価が「B」以上であること
(薬学研究科薬学専攻博士課程を除く)
※日本学術振興会特別研究員に採用された者は除く
②薬学研究科薬学専攻博士課程に進学する場合は、2021年3月発表の薬剤師国家試験に合格していること
(2) 指導教員の推薦があること
※原則として進学先の博士後期課程(薬学専攻は博士課程)の指導教員です。
学種
大学院
給付額
500,000円(年額)
期間
博士後期課程(薬学研究科薬学専攻を除く):在籍中の3年間
薬学研究科薬学専攻博士課程:在籍中の4年間

【給付型】東京理科大学給付型奨学金「新生のいぶき奨学金」(全学部共通)

対象
本学昼間学部への入学を志願する、以下の条件すべてに該当する者
(1)理学部第二部を除く一般入学試験の全ての方式(A方式、B方式、C方式、グローバル方式)を受験する者
(2)日本国籍を有する者、永住者、定住者、又は日本人(永住者)の子
(3)前年の世帯収入が、給与所得世帯においては700万円未満、給与所得世帯以外においては292万円未満の者
(4)入学を希望する学科の所在するキャンパスに、自宅からの通学が困難な者
(5)国が実施する「高等教育の修学支援新制度」の対象ではない者
給付額
薬学部:80万円
理学部第一部、工学部、理工学部、先進工学部:60万円
経営学部:40万円
給付期間:標準修業年限の間(原則4年間(薬学部薬学科は6年間))※家計基準、住所について毎年審査を行います。
人数
100名程度

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)

備考
日本学生支援機構の給付奨学金は、高等教育の修学支援新制度の一部となります。

【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)

対象
2020年4月以降在学予定の学部生
(家計基準)
収入及び資産の基準をいずれも満たすこと
収入基準:住民税非課税世帯及びそれに準ずる世帯の学生
資産基準:学生と生計維持者(原則父母)の保有する資産の合計額が、以下の基準額に該当すること
・生計維持者が2人の場合:2,000万円未満
・生計維持者が1人の場合:1,250万円未満
(学業成績等に係る基準)
大学での学業成績が次のいずれかに該当すること。ただし「廃止」の基準に該当しないこと。
1年生:次の(1)~(3)のいずれかに該当すること
(1)高等学校等における評定平均値が3.5以上であること又は入学試験の成績が入学者の上位1/2の範囲に属すること
(2)高等学校卒業程度認定試験の合格者であること
(3)将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること
2年以上:次の(1)(2)のいずれかに該当すること
(1)GPA(平均成績)等が在学する学部等における上位1/2の範囲に属すること
(2)修得した単位数が標準単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること
※採用基準となるGPA、修得単位数はともに「入学時から前年度末までの累積」によって判定されます。
(大学の入学時期に関する基準)
高校卒業者の場合は、高校を初めて卒業した日の属する年度の翌年度の末日から大学へ入学した日までの期間が2年を経過していないこと。
(国籍・在留資格の基準)
日本国籍の方。日本国籍でない場合は、次の(1)~(2)のいずれかに該当する在留資格の方
(1)法定特別永住者
(2)在留資格が「永住者」、「日本人の配偶者等」又は「永住者の配偶者等」の方
(3)在留資格が「定住者」であり、日本に永住する意思がある方
減免額
給付奨学金
第Ⅰ区分:75,800円
第Ⅱ区分:50,600円
第Ⅲ区分:25,300円
入学金減免額(入学年度)
昼間部
第Ⅰ区分(上限額):260,000円
第Ⅱ区分:上限額の2/3
第Ⅲ区分:上限額の1/3
夜間部
第Ⅰ区分(上限額):140,000円
第Ⅱ区分:上限額の2/3
第Ⅲ区分:上限額の1/3
授業料減免額(年額)
昼間部
第Ⅰ区分(上限額):700,000円
第Ⅱ区分:上限額の2/3
第Ⅲ区分:上限額の1/3
夜間部
第Ⅰ区分(上限額):360,000円
第Ⅱ区分:上限額の2/3
第Ⅲ区分:上限額の1/3
自宅・自宅外の別
自宅外

【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)

対象
2020年4月以降在学予定の学部生
(家計基準)
収入及び資産の基準をいずれも満たすこと
収入基準:住民税非課税世帯及びそれに準ずる世帯の学生
資産基準:学生と生計維持者(原則父母)の保有する資産の合計額が、以下の基準額に該当すること
・生計維持者が2人の場合:2,000万円未満
・生計維持者が1人の場合:1,250万円未満
(学業成績等に係る基準)
大学での学業成績が次のいずれかに該当すること。ただし「廃止」の基準に該当しないこと。
1年生:次の(1)~(3)のいずれかに該当すること
(1)高等学校等における評定平均値が3.5以上であること又は入学試験の成績が入学者の上位1/2の範囲に属すること
(2)高等学校卒業程度認定試験の合格者であること
(3)将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること
2年以上:次の(1)(2)のいずれかに該当すること
(1)GPA(平均成績)等が在学する学部等における上位1/2の範囲に属すること
(2)修得した単位数が標準単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること
※採用基準となるGPA、修得単位数はともに「入学時から前年度末までの累積」によって判定されます。
(大学の入学時期に関する基準)
高校卒業者の場合は、高校を初めて卒業した日の属する年度の翌年度の末日から大学へ入学した日までの期間が2年を経過していないこと。
(国籍・在留資格の基準)
日本国籍の方。日本国籍でない場合は、次の(1)~(2)のいずれかに該当する在留資格の方
(1)法定特別永住者
(2)在留資格が「永住者」、「日本人の配偶者等」又は「永住者の配偶者等」の方
(3)在留資格が「定住者」であり、日本に永住する意思がある方
減免額
給付奨学金
第Ⅰ区分:38,300円 (42,500円)
第Ⅱ区分:25,600円 (28,400円)
第Ⅲ区分:12,800円 (14,200円)
※生活保護世帯(受けている扶助の種類を問いません。)で自宅から通学する人及び児童養護施設等から通学する人等は、()内の金額となります。
入学金減免額(入学年度)
昼間部
第Ⅰ区分(上限額):260,000円
第Ⅱ区分:上限額の2/3
第Ⅲ区分:上限額の1/3
夜間部
第Ⅰ区分(上限額):140,000円
第Ⅱ区分:上限額の2/3
第Ⅲ区分:上限額の1/3
授業料減免額(年額)
昼間部
第Ⅰ区分(上限額):700,000円
第Ⅱ区分:上限額の2/3
第Ⅲ区分:上限額の1/3
夜間部
第Ⅰ区分(上限額):360,000円
第Ⅱ区分:上限額の2/3
第Ⅲ区分:上限額の1/3
自宅・自宅外の別
自宅

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
学力
学部1年生:高等学校又は専修学校高等課程最終2ヵ年の成績の平均が3.5以上の者 高卒認定合格者である者
学部2年生以上:大学の成績が所属する学部(科)上位の1/3以内の者
家計
日本学生支援機構基準額以下である者。
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
20,000・30,000・40,000・54,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
学力
学部1年生:高等学校又は専修学校高等課程最終2ヵ年の成績の平均が3.5以上の者 高卒認定合格者である者
学部2年生以上:大学の成績が所属する学部(科)上位の1/3以内の者
家計
日本学生支援機構基準額以下である者。
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
20,000・30,000・40,000・50,000・64,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
学力
大学等・大学院における成績が優れ、将来、研究能力又は高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められること。
家計
日本学生支援機構基準額以下である者。
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
修士課程:50,000・88,000円
博士課程:80,000・122,000円
利子
無利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
学力
学部1年生:高校時の成績が平均水準以上の者 高卒認定合格者であるもの
学部2年生以上:大学の成績が平均水準以上の者
家計
日本学生支援機構基準額以下である者。
奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円~120,000円(10,000円単位)の中から選択(薬学部は140,000円も選択可)
利子
利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
学力
1又は2いずれかに該当すること。
1.大学等・大学院における成績が優れ、将来、研究能力又は高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められること。
2.大学院における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められること。
家計
日本学生支援機構基準額以下である者。
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
50,000円・80,000円・100,000円・130,000円・150,000円の中から選択
利子
利子
学費(初年度納入金)
東京理科大学/奨学金
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