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愛知県認可/専修学校/愛知

センモンガッコウ ニホンチョウノウゲンゴフクシガクイン

専門学校 日本聴能言語福祉学院の風景

高い国家試験合格率と就職実績、長年のノウハウで言語聴覚士・義肢装具士を目指す

本校は実学が学べる医療専門学校。長い間積み上げてきた国家試験合格のノウハウと全国の医療機関や企業との信頼関係があり、聴能言語学科、補聴言語学科、義肢装具学科の卒業生は全国で活躍しています。

専門学校 日本聴能言語福祉学院のトピックス

専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長

専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長1

開学33年の歴史と実績を持つリハビリ教育の伝統校

医療法人珪山会グループは一般病床・療養病床を有する『鵜飼病院』、全床回復期リハビリテーション病棟の『鵜飼リハビリテーション病院』をはじめ、老人保健施設、訪問看護ステーションなど多数の医療・福祉施設を有しています。本校はこれら医療機関との連携により、医療現場で即戦力となる人材を養成しています。姉妹校である学校法人珪山学園『中部リハビリテーション専門学校』、医療法人珪山会『中部看護専門学校』とともに優れた医療従事者の養成に力を入れています。また、『鵜飼病院』、『鵜飼リハビリテーション病院』で臨床実習を行うことができ、さらに就職先としても卒業生が活躍しています。

専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長2

臨床に即した教育実践的なカリキュラムが魅力

補聴言語学科は愛知県で唯一、高校卒業後3年で言語聴覚士を目指す最短コースです。病院や施設での臨床実習を学内の演習とリンクさせて段階的に実施。演習でしっかり学んだ上で臨床実習に臨むことで、言語聴覚士業務の全般を着実に習得できます。義肢装具学科では独自のカリキュラムとして「筋電義手」(筋電位で動く義手)の製作実習を行っています。臨床実習については全国に約100施設の臨床実習施設があり、2、3年次の実習では自分が集中的に学びたい分野に合わせて実習施設を選ぶことが可能です。また、講師陣は専門分野に関する最新情報を積極的に取り入れ、教育の場にフィードバックできるよう努めています。

専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長3

卒業生は全国・海外で活躍中! 本校出身の専任教員がサポート

教鞭を執るほとんどの教員は本校の卒業生。卒業後、複数の現場を経験し、再び学校に戻ってきました。現在も臨床現場と密接に関わっている先生ばかりです。「後輩である学生たちを医療現場のプロに育てたい」という気持ちは非常に強く、それがあらゆる場面で教育の姿勢に表れています。求人に関しては、義肢装具学科は私学第一校目として設立された伝統ある学科であるなど、補聴言語学科とともに長年の教育実績によって専門の医療機関、企業から求人情報が寄せられています。学生はその中から自分に合った条件を見つけ出し、就職先を決定していきます。また、入学時から学生を見てきた教員が、どんな職場が最適かを見極め、相談に応じています。

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専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長1

開学33年の歴史と実績を持つリハビリ教育の伝統校

医療法人珪山会グループは一般病床・療養病床を有する『鵜飼病院』、全床回復期リハビリテーション病棟の『鵜飼リハビリテーション病院』をはじめ、老人保健施設、訪問看護ステーションなど多数の医療・福祉施設を有しています。本校はこれら医療機関との連携により、医療現場で即戦力となる人材を養成しています。姉妹校である学校法人珪山学園『中部リハビリテーション専門学校』、医療法人珪山会『中部看護専門学校』とともに優れた医療従事者の養成に力を入れています。また、『鵜飼病院』、『鵜飼リハビリテーション病院』で臨床実習を行うことができ、さらに就職先としても卒業生が活躍しています。

専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長2

臨床に即した教育実践的なカリキュラムが魅力

補聴言語学科は愛知県で唯一、高校卒業後3年で言語聴覚士を目指す最短コースです。病院や施設での臨床実習を学内の演習とリンクさせて段階的に実施。演習でしっかり学んだ上で臨床実習に臨むことで、言語聴覚士業務の全般を着実に習得できます。義肢装具学科では独自のカリキュラムとして「筋電義手」(筋電位で動く義手)の製作実習を行っています。臨床実習については全国に約100施設の臨床実習施設があり、2、3年次の実習では自分が集中的に学びたい分野に合わせて実習施設を選ぶことが可能です。また、講師陣は専門分野に関する最新情報を積極的に取り入れ、教育の場にフィードバックできるよう努めています。

専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長3

卒業生は全国・海外で活躍中! 本校出身の専任教員がサポート

教鞭を執るほとんどの教員は本校の卒業生。卒業後、複数の現場を経験し、再び学校に戻ってきました。現在も臨床現場と密接に関わっている先生ばかりです。「後輩である学生たちを医療現場のプロに育てたい」という気持ちは非常に強く、それがあらゆる場面で教育の姿勢に表れています。求人に関しては、義肢装具学科は私学第一校目として設立された伝統ある学科であるなど、補聴言語学科とともに長年の教育実績によって専門の医療機関、企業から求人情報が寄せられています。学生はその中から自分に合った条件を見つけ出し、就職先を決定していきます。また、入学時から学生を見てきた教員が、どんな職場が最適かを見極め、相談に応じています。

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専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長1

開学33年の歴史と実績を持つリハビリ教育の伝統校

医療法人珪山会グループは一般病床・療養病床を有する『鵜飼病院』、全床回復期リハビリテーション病棟の『鵜飼リハビリテーション病院』をはじめ、老人保健施設、訪問看護ステーションなど多数の医療・福祉施設を有しています。本校はこれら医療機関との連携により、医療現場で即戦力となる人材を養成しています。姉妹校である学校法人珪山学園『中部リハビリテーション専門学校』、医療法人珪山会『中部看護専門学校』とともに優れた医療従事者の養成に力を入れています。また、『鵜飼病院』、『鵜飼リハビリテーション病院』で臨床実習を行うことができ、さらに就職先としても卒業生が活躍しています。

専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長2

臨床に即した教育実践的なカリキュラムが魅力

補聴言語学科は愛知県で唯一、高校卒業後3年で言語聴覚士を目指す最短コースです。病院や施設での臨床実習を学内の演習とリンクさせて段階的に実施。演習でしっかり学んだ上で臨床実習に臨むことで、言語聴覚士業務の全般を着実に習得できます。義肢装具学科では独自のカリキュラムとして「筋電義手」(筋電位で動く義手)の製作実習を行っています。臨床実習については全国に約100施設の臨床実習施設があり、2、3年次の実習では自分が集中的に学びたい分野に合わせて実習施設を選ぶことが可能です。また、講師陣は専門分野に関する最新情報を積極的に取り入れ、教育の場にフィードバックできるよう努めています。

専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長3

卒業生は全国・海外で活躍中! 本校出身の専任教員がサポート

教鞭を執るほとんどの教員は本校の卒業生。卒業後、複数の現場を経験し、再び学校に戻ってきました。現在も臨床現場と密接に関わっている先生ばかりです。「後輩である学生たちを医療現場のプロに育てたい」という気持ちは非常に強く、それがあらゆる場面で教育の姿勢に表れています。求人に関しては、義肢装具学科は私学第一校目として設立された伝統ある学科であるなど、補聴言語学科とともに長年の教育実績によって専門の医療機関、企業から求人情報が寄せられています。学生はその中から自分に合った条件を見つけ出し、就職先を決定していきます。また、入学時から学生を見てきた教員が、どんな職場が最適かを見極め、相談に応じています。

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専門学校 日本聴能言語福祉学院のオープンキャンパスに行ってみよう!

【補聴言語学科】体験!言語聴覚士の世界!の詳細

【補聴言語学科】体験!言語聴覚士の世界!

補聴言語学科

☆仕事紹介&学科説明 ・言語聴覚士とはどのような職業なのか、また実際の仕事の様子などをわかりや…

続きを見る

【義肢装具学科】足の構造を分析してみよう!の詳細

【義肢装具学科】足の構造を分析してみよう!

義肢装具学科

【イベント概要】 体験授業では「足部の機能解剖」について学び、体験実習では足専用の採型スポンジを使っ…

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オープンキャンパス一覧を見る

専門学校 日本聴能言語福祉学院からのメッセージ

◆◇オープンキャンパス◇◆
【言語聴覚士】
 ●10月27日(土)13:00~15:45
  体験!言語聴覚士の世界!
【義肢装具士】
 ●10月27日(土)10:30~14:00
  足の構造を分析してみよう!
◆◇学校見学・個別相談◇◆
ご都合のよい時間を利用して、学校を見学してみませんか?

ご希望の方は直接学院にお電話ください(^^)/

(9/15更新)

専門学校 日本聴能言語福祉学院の学部・学科・コース

専門学校 日本聴能言語福祉学院の学費(初年度納入金)

2019年度納入金(予定) 補聴言語学科/140万円、義肢装具学科/188万円

専門学校 日本聴能言語福祉学院の就職・資格

就職支援

多くの卒業生を輩出してきた養成校。全国各地で心強いサポート

歴史が古く、多くの卒業生を輩出。そのため、臨床実習や就職など、あらゆる場面でOB・OGの協力を得ることができます。全国各地に“心強いサポーター”として実際の経験者から「生の声を聞き、相談にのってもらえる」ことは進路を決める上で大きなメリットです。個々の希望に合わせた徹底した就職支援により、例年2月中旬~3月初旬に実施される国家試験に全力投球できるよう、国家試験の前までに内定を受ける体制を整えています。

専門学校 日本聴能言語福祉学院の問い合わせ先・所在地・アクセス

事務室

〒453-0023 愛知県名古屋市中村区若宮町2-14
TEL:0120-112-436 (フリーダイヤル/携帯・PHSも可)

所在地 アクセス 地図・路線案内
愛知県名古屋市中村区若宮町2-14 「中村区役所」駅から1番出口を出て徒歩 1分
「名古屋」駅から市バス・名鉄バス 10分 中村区役所西下車 徒歩 1分

地図

 

路線案内

専門学校 日本聴能言語福祉学院のブログ・インフォ

  • 2018年10月19日 09:00 BLOG

    補聴言語学科1年生は4つのグループに分かれて、鵜飼リハビリテーション病院を 見学しました。 同病院は本学院の母体である医療法人珪山会グループに属し、学院からは歩いて1分足らずの距離にあります。   こちらが鵜飼リハビリテーション病院↑。右下にわずかに見える赤い看板のある建物が姉妹校の中部リハビリテーション専門学校で、道を挟んだ向かい側に学院があります。   この病院見学は、補聴言語学科の1年次に、医療従事者が働いている現場の雰囲気を感じ取ること、それから病院内で行われている言語聴覚療法のイメージを大まかに掴むことを目的に毎年行われています。       今回の参加の面々↑。早くもテンションもアゲアゲです。      院内見学の1コマ↑。説明を聞き漏らすまいとみんな真剣な表情です。     見学終了後の質問タイム↑。   言語聴覚部門主任の小林先生(学院卒業生)にお答え頂きました。   スタッフステーションでのカンファレンスの様子や、言語聴覚療法を実施している場面を見学させて頂く機会を得て、言語聴覚士の仕事に対するイメージがより具体的になったのではないでしょうか。 患者様およびスタッフの皆さん、ご協力頂きありがとうございました。     以下に学生が提出した終了後のレポートの一部(抜粋)を紹介します。   ☆言語聴覚士の方は患者さんに対して、どんな時も、きちんと目を見て、はっきりとした口調で話をされていました。私は少し前に学校で行われた「会話テスト」では、それらがうまくいかなかったので、これからは出来るようになりたいと思いました。   ☆言語聴覚療法だけでなく、理学療法や作業療法の様子も見学させて頂き、リハビリテーションに対しての関心も更に深まり、これからの勉強へのモチベーションも上がりました。自分がリハビリテーションの職業に就く道を選んだのは間違いではないと改めて感じることができました。   ☆カンファレンスやリハビリ場面を観察させて頂いた時に、授業で習った用語が出てきたのですが、それがどのようなものであるのかということが思い出せませんでした。いくらテストが出来ても実践で使えなければ全く意味がありません。今回の病院見学で自分の勉強不足を痛感しました。2年生になったら実習が始まります。今回のようなことにならないようしっかりと基礎を固めたいと思いました。   ☆今回の病院見学を通して、以前よりも更に言語聴覚士になりたいと思うようになりました。患者さんと言語聴覚士の方に「頑張って言語聴覚士になってください」という言葉を頂いたことがとても嬉しかったです。   学生それぞれにいろんな想いを抱いたようです。 2年半後には今回見学したような現場に胸を張って立つ!そんな想いがより強くなったのではないでしょうか?もちろんサポートする教員も同じ想いです。 この気持ちを忘れずに前進しましょう!  

    http://ncg.kzan.jp/blogst/article.php?id=JOHhLVyYqDv

  • 2018年10月12日 09:00 BLOG

    秋の気配がやっと感じられるようになってきました。 学院は後期に入り、学生たちは講義や演習に励んでいます。   さて、10月27日(土)の午後、 高校卒業以上3年課程の補聴言語学科・ 大学卒業以上2年課程の聴能言語学科の合同オープンキャンパスを開催します。   補聴言語学科(3年課程)は今年度最後のオープンキャンパスとなりますので、ぜひこの機会を逃さずにお越しください!   今年度は6月・7月・9月いずれの回も大変多くの皆さんにお集まりいただき、盛況な会となっています。 今回もたくさんの皆さんにお越しいただきたく、教員・学生ともにお待ちしています。   すでに言語聴覚士に興味がある方はもちろん、 「医療系のお仕事ってどんなのかなあ」と漠然と考えている方! 手に職をつけたいな、転職しようかな、と考えている方! まずは一度学院にお越し下さい! 本学院のオープンキャンパスでは、 教員からの説明はもちろん、 「学生と話そう!」「学生による学内ツアー」があります。 在校生の生の声を聞くこともでき、学校生活についても詳しく説明します。 質問にもお答えします。   詳細はコチラをご覧ください。   また、オープンキャンパスにお越しになれない方のために、 学校見学を随時受け付けております。 日時はご相談に応じますので、お気軽にお問い合わせください。   メールでのお申込み→ st@kzan.jp  電話でのお申込み → 0120-112-436   お待ちしています!  

    http://ncg.kzan.jp/blogst/article.php?id=4O7jNkq9KMa

  • 2018年09月28日 09:00 BLOG

    先日、準備の様子をお知らせしましたが、若宮ST同窓会20周年記念イベントが9/1(土)に終了いたしました。 当日はあいにくの雨模様でしたが、たくさんの卒業生のみなさんにお集まりいただき、大変盛況な会となりました。 この時期のイベントは、新しい同窓会員、つまり新卒業生のみんなに運営してもらうのが慣例です。それは、著名な講師の先生方とも知り合えるまたとない機会であることに加え、こういったイベントの裏方を体験することがきっと卒業後の就職先でも役立つことだと思うからです。        受付嬢たち↑ 準備万端です。          笑顔のスタッフ3人衆↑(左から、機器係・写真係・司会)             インスタ4人娘↑          総合司会の二人↑(ちょっと緊張しています…)     失語症と構音障害に関する講演会は満員御礼で、大盛況でした。   講演会の後は、発足20周年記念パーティーです。司会は学院の日置先生と矢神先生です。     佐野会長(補聴言語学科1期生)からは、ご自身の経験談も交えながら、20周年を記念するにふさわしいご挨拶を頂きました。     乾杯の音頭は、講演会で座長も務めていただいた柴田貞雄先生です。 柴田先生は、国立障害者リハビリテーションセンター学院の元学院長でもあり、この学院の創立にも大きく関わっておられます。そして今でも変わらず学院の講義にお越しくださっていて、ここにいる全員が教え子ですね。   その後は懐かしい映像がたくさんのスライドショーや、卒業生突撃インタビューなどの企画も。久しぶりに再会した同期同士、想い出話や近況報告に花が咲いていました。あっという間の2時間で、終了後も、みなさんなかなか話が尽きないようでした。同期の皆さんで二次会に行かれた方も多かったようですよ。   この同窓会は、卒業生のみなさんの知識や技術向上のための活動はもちろんですが、今回のような機会を作ることも大切な活動と捉えています。   『日本聴能言語福祉学院』は、共にSTになるための礎を築いた場所。 今回のような会が、当時の想い(初心)を振り返る機会になったり、同期の頑張りに自分もまた頑張ろうと思えたりして…そしてまた明日からのST人生を楽しめる。そんな機会になったなら、同窓会としてこんなに嬉しいことはありません。   最後はスタッフのみんなでパチリ!(補聴24期生↓)      (聴能32期生↓) おつかれさまでした!そしてありがとうございました!    

    http://ncg.kzan.jp/blogst/article.php?id=tD6S3ezwbSs

  • 2018年09月19日 09:00 BLOG

    10月27日(土)に第8回オープンキャンパスを開催いたします。 【イベント概要】 体験授業では「足部の機能解剖」について学び、体験実習では足専用の採型スポンジを使って自分の足部を採型してみましょう! さらに、立位時の足底の荷重状況を確認する「フットプリント」で、自分の足を分析してみましょう! 入試情報や学生生活など、どんどん質問して義肢装具士のつくる楽しさと、学ぶ楽しさを発見してください! 【対象学部学科】 義肢装具学科(義肢装具士養成課程) 【こんなイベント】 義肢装具士を体感する1日 OPEN CAMPUS 2018 実学が未来のキミを強くする! ★☆当日のスケジュール☆★ ◇10:00 受付開始 ◇10:30 学科説明 ◇11:30 休  憩 ◇12:00 体験授業(自分の足を分析してみよう!) ◇13:30 学校見学(教室や実習室をのぞいてみよう!) ◇13:30 個別相談(入試のこと、一人暮らしのことなど何でも相談!) ◇14:00 終  了(予定) 義肢装具士という資格やその仕事について詳しくご説明します! ホントの授業に参加して、義肢装具士を体感するチャンス! 義肢装具士は『モノづくり』と『コミュニケーション』の仕事です。 自分のつくりだしたモノが、目の前で喜ばれる そんな仕事にやりがいを感じるキミを応援します! 【ランチ付き】 軽食とお飲み物をご用意 休憩時間も利用して、義肢装具士の仕事、入試のこと、学生生活のことなどなんでも聞いちゃおう! 【入試資料GET】 パンフレット・過去問題集を無料配布 学校や学生生活、カリキュラムが詳しく分かるパンフレットと、入試対策に使える過去問題集を配布します! 【学校からのお知らせ】 一部のみのご参加でも構いませんので、ご都合に合わせてご参加ください。 電話予約は前日まで受け付けていますので、お気軽にご連絡ください。 お問い合せ・お電話でお申込をされる場合はこちらまで 0120-112-436 【参加方法】 義肢装具士を目指そうとしている方・興味のある方なら、どなたでも無料で参加できます! 保護者の方や友人とご一緒に参加して、今後の進路をじっくりと検討してください! 体験授業の実施回は、汚れてもよい服装でご参加ください。 前日まで受け付けていますので、お気軽にご連絡ください。 【アクセス】 地下鉄桜通線「中村区役所」下車 1番出口 徒歩約1分 市バス・名鉄バス「中村区役所西」下車 徒歩約5分 JR名古屋駅より徒歩約10分

    http://ncg.kzan.jp/blogpo/article.php?id=nyLS9ClHUu1

  • 2018年09月19日 09:00 BLOG

    推薦入試 ◆試験科目 ・適性試験:ペーパークラフト実技 ・面  接 ◆試験日程 ・平成30年10月13日(土) ◆出願期間 ・平成30年10月1日(月)~平成30年10月9日(月) 必着 義肢装具学科では随時、学校見学を行っています。大切なあなたの進路決定のために、ぜひご参加ください!ご連絡お待ちしています!

    http://ncg.kzan.jp/blogpo/article.php?id=jMLHfruNIFY

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