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  • 専門学校 日本聴能言語福祉学院

愛知県認可/専修学校/愛知

センモンガッコウ ニホンチョウノウゲンゴフクシガクイン

高い国家試験合格率と就職実績、長年のノウハウで言語聴覚士・義肢装具士を目指す

本校は実学が学べる医療福祉の専門学校。長い間積み上げてきた国家試験合格のノウハウと各地の医療機関や企業との信頼関係があり、聴能言語学科、補聴言語学科、義肢装具学科の卒業生は全国で活躍しています。

専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長

学校の特長1

病院を母体に持つ義肢装具士、言語聴覚士養成の学校

医療法人珪山会グループは一般病床・療養病床を有する『鵜飼病院』、回復期リハビリテーション病棟の『鵜飼リハビリテーション病院』(全床回復期リハビリテーション病棟)をはじめ、老人保健施設、訪問看護ステーションなど多数の医療・福祉施設を有しています。本校はこれら医療機関との連携により、医療現場で即戦力となる人材を養成しています。姉妹校である学校法人珪山学園『中部リハビリテーション専門学校』、医療法人珪山会『中部看護専門学校』(2校とも愛知県認可の専修学校)とともに優れた医療従事者の養成に力を入れています。また、本校近くにある『鵜飼リハビリテーション病院』で臨床実習を行うことができます。

学校の特長2

本校独自の授業を開講するなど、中身の濃いカリキュラム内容です

補聴言語学科では病院や施設での臨床実習を学内の演習とリンクさせて段階的に実施。演習でしっかり学んだ上で臨床実習に臨むことで、観察・検査→評価→訓練といった言語聴覚士業務の全般を着実に習得できます。また、吃音、補聴器などの講義にも力を入れています。義肢装具学科では独自のカリキュラムとして「筋電義手」(電気で動く義手)の製作実習を行っています。臨床実習については全国に約50施設の臨床実習施設があり、2、3年次の実習では自分が集中的に学びたい分野に合わせて実習施設を選ぶことが可能です。また、講師陣は専門分野に関する最新情報を積極的に取り入れ、教育の場にフィードバックできるよう努めています。

学校の特長3

OB・OGの専任教員がサポート。卒業生は全国・海外で活躍中!

教鞭を執るほとんどの教員は本校の卒業生。卒業後、複数の現場を経験し、再び学校に戻ってきました。現在も臨床現場と密接に関わっている先生ばかりです。「後輩である学生たちを医療現場のプロに育てたい」という気持ちは非常に強く、それがあらゆる場面で教育の姿勢に表れています。求人に関しては、義肢装具学科は私学第一校目として設立された伝統ある学科であるなど、両学科ともに長年の教育実績によって専門の医療機関、企業から求人情報が寄せられています。学生はその中から自分に合った条件を見つけ出し、就職先を決定していきます。また、入学時から学生を見てきた教員が、どんな職場が最適かを見極め、相談に応じています。

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学校の特長1

病院を母体に持つ義肢装具士、言語聴覚士養成の学校

医療法人珪山会グループは一般病床・療養病床を有する『鵜飼病院』、回復期リハビリテーション病棟の『鵜飼リハビリテーション病院』(全床回復期リハビリテーション病棟)をはじめ、老人保健施設、訪問看護ステーションなど多数の医療・福祉施設を有しています。本校はこれら医療機関との連携により、医療現場で即戦力となる人材を養成しています。姉妹校である学校法人珪山学園『中部リハビリテーション専門学校』、医療法人珪山会『中部看護専門学校』(2校とも愛知県認可の専修学校)とともに優れた医療従事者の養成に力を入れています。また、本校近くにある『鵜飼リハビリテーション病院』で臨床実習を行うことができます。

学校の特長2

本校独自の授業を開講するなど、中身の濃いカリキュラム内容です

補聴言語学科では病院や施設での臨床実習を学内の演習とリンクさせて段階的に実施。演習でしっかり学んだ上で臨床実習に臨むことで、観察・検査→評価→訓練といった言語聴覚士業務の全般を着実に習得できます。また、吃音、補聴器などの講義にも力を入れています。義肢装具学科では独自のカリキュラムとして「筋電義手」(電気で動く義手)の製作実習を行っています。臨床実習については全国に約50施設の臨床実習施設があり、2、3年次の実習では自分が集中的に学びたい分野に合わせて実習施設を選ぶことが可能です。また、講師陣は専門分野に関する最新情報を積極的に取り入れ、教育の場にフィードバックできるよう努めています。

学校の特長3

OB・OGの専任教員がサポート。卒業生は全国・海外で活躍中!

教鞭を執るほとんどの教員は本校の卒業生。卒業後、複数の現場を経験し、再び学校に戻ってきました。現在も臨床現場と密接に関わっている先生ばかりです。「後輩である学生たちを医療現場のプロに育てたい」という気持ちは非常に強く、それがあらゆる場面で教育の姿勢に表れています。求人に関しては、義肢装具学科は私学第一校目として設立された伝統ある学科であるなど、両学科ともに長年の教育実績によって専門の医療機関、企業から求人情報が寄せられています。学生はその中から自分に合った条件を見つけ出し、就職先を決定していきます。また、入学時から学生を見てきた教員が、どんな職場が最適かを見極め、相談に応じています。

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学校の特長1

病院を母体に持つ義肢装具士、言語聴覚士養成の学校

医療法人珪山会グループは一般病床・療養病床を有する『鵜飼病院』、回復期リハビリテーション病棟の『鵜飼リハビリテーション病院』(全床回復期リハビリテーション病棟)をはじめ、老人保健施設、訪問看護ステーションなど多数の医療・福祉施設を有しています。本校はこれら医療機関との連携により、医療現場で即戦力となる人材を養成しています。姉妹校である学校法人珪山学園『中部リハビリテーション専門学校』、医療法人珪山会『中部看護専門学校』(2校とも愛知県認可の専修学校)とともに優れた医療従事者の養成に力を入れています。また、本校近くにある『鵜飼リハビリテーション病院』で臨床実習を行うことができます。

学校の特長2

本校独自の授業を開講するなど、中身の濃いカリキュラム内容です

補聴言語学科では病院や施設での臨床実習を学内の演習とリンクさせて段階的に実施。演習でしっかり学んだ上で臨床実習に臨むことで、観察・検査→評価→訓練といった言語聴覚士業務の全般を着実に習得できます。また、吃音、補聴器などの講義にも力を入れています。義肢装具学科では独自のカリキュラムとして「筋電義手」(電気で動く義手)の製作実習を行っています。臨床実習については全国に約50施設の臨床実習施設があり、2、3年次の実習では自分が集中的に学びたい分野に合わせて実習施設を選ぶことが可能です。また、講師陣は専門分野に関する最新情報を積極的に取り入れ、教育の場にフィードバックできるよう努めています。

学校の特長3

OB・OGの専任教員がサポート。卒業生は全国・海外で活躍中!

教鞭を執るほとんどの教員は本校の卒業生。卒業後、複数の現場を経験し、再び学校に戻ってきました。現在も臨床現場と密接に関わっている先生ばかりです。「後輩である学生たちを医療現場のプロに育てたい」という気持ちは非常に強く、それがあらゆる場面で教育の姿勢に表れています。求人に関しては、義肢装具学科は私学第一校目として設立された伝統ある学科であるなど、両学科ともに長年の教育実績によって専門の医療機関、企業から求人情報が寄せられています。学生はその中から自分に合った条件を見つけ出し、就職先を決定していきます。また、入学時から学生を見てきた教員が、どんな職場が最適かを見極め、相談に応じています。

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オープンキャンパスに行ってみよう!

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【義肢装具学科】自分の足のコピーを作ってみよう!

義肢装具学科

【イベント概要】 体験授業では「足部の機能解剖」について学び、体験実習では足専用の採型スポンジを使っ…

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【義肢装具学科】自分の足を分析してみよう!

義肢装具学科

【イベント概要】 体験授業では「足部の機能解剖」について学び、体験実習では足専用の採型スポンジを使っ…

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オープンキャンパス一覧を見る

専門学校 日本聴能言語福祉学院からのメッセージ

◆◇オープンキャンパス◇◆
【言語聴覚士】
 ●10月28日(土)13:00~15:45
  体験!言語聴覚士の世界!
【義肢装具士】
 ●10月21日(土)10:30~14:00
  足の構造を分析してみよう!
 ●11月18日(土)10:30~14:00
  ホンモノの義足を組み立ててみよう!
 
◆◇学校見学・個別相談◇◆
ご都合のよい時間を利用して、学校を見学してみませんか?

ご希望の方は直接学院にお電話ください(^^)/

(9/20更新)

専門学校 日本聴能言語福祉学院の学部・学科・コース

学費(初年度納入金)

2017年度納入金 補聴言語学科/140万円、義肢装具学科/205万円

就職・資格

就職支援

多くの卒業生を輩出してきた養成校。全国各地で心強いサポート

歴史が古く、多くの卒業生を輩出。そのため、臨床実習や就職など、あらゆる場面でOB・OGの協力を得ることができます。全国各地に“心強いサポーター”として実際の経験者から「生の声を聞き、相談にのってもらえる」ことは進路を決める上で大きなメリットです。個々の希望に合わせた徹底した就職支援により、例年2月中旬~3月初旬に実施される国家試験に全力投球できるよう、3年次の年末までには内定を頂ける体制をとっています。

問い合わせ先・所在地・アクセス

事務室

〒453-0023 愛知県名古屋市中村区若宮町2-14
TEL:0120-112-436 (フリーダイヤル/携帯・PHSも可)

所在地 アクセス 地図・路線案内
愛知県名古屋市中村区若宮町2-14 「中村区役所」駅から1番出口を出て徒歩 1分
「名古屋」駅から市バス・名鉄バス 10分 中村区役所西下車 徒歩 1分

地図

 

路線案内

ブログ・インフォ

  • 2017年10月17日 18:16 BLOG

    10月21日(土)に第9回オープンキャンパスを開催いたします! 【イベント概要】 体験授業では「足部の機能解剖」について学び、体験実習では足専用の採型スポンジを使って自分の足部を採型してみましょう! さらに、立位時の足底の荷重状況を確認する「フットプリント」で、自分の足を分析してみましょう! 【こんなイベント】 義肢装具士を体感する1日 OPEN CAMPUS 2017 実学が未来のキミを強くする! ★☆当日のスケジュール☆★ ◇10:00 受 付 ◇10:30 学科説明 ◇11:30 休 憩 ◇12:00 体験授業(自分の足を分析してみよう!) ◇13:30 学校見学(教室や実習室をのぞいてみよう!) ◇13:30 個別相談(入試のこと、一人暮らしのことなど何でも相談!) ◇14:00 終 了(予定) 義肢装具士という資格やその仕事について詳しくご説明します! ホントの授業に参加して、義肢装具士を体感するチャンス! 義肢装具士は『モノづくり』と『コミュニケーション』の仕事です。 自分のつくりだしたモノが、目の前で喜ばれる そんな仕事にやりがいを感じるキミを応援します! 【ランチ付き】 軽食とお飲み物をご用意 休憩時間も利用して、義肢装具士の仕事、入試のこと、学生生活のことなどなんでも聞いちゃおう! 【入試資料GET】 パンフレット・過去問題集を無料配布 学校や学生生活、カリキュラムが詳しく分かるパンフレットと、入試対策に使える過去問題集を配布します! 【学校からのお知らせ】 一部のみのご参加でも構いませんので、ご都合に合わせてご参加ください。 電話予約は前日まで受け付けていますので、お気軽にご連絡ください。 お問い合せ・お電話でお申込をされる場合はこちらまで 0120-112-436 【参加方法】 義肢装具士を目指そうとしている方・興味のある方なら、どなたでも無料で参加できます! 保護者の方や友人とご一緒に参加して、今後の進路をじっくりと検討してください! 体験授業の実施回は、汚れてもよい服装でご参加ください。 前日まで受け付けていますので、お気軽にご連絡ください。 【アクセス】 地下鉄桜通線「中村区役所」下車 1番出口 徒歩約1分 市バス・名鉄バス「中村区役所西」下車 徒歩約5分 JR名古屋駅より徒歩約10分   オープンキャンパスの詳細とお申し込みはコチラから!

    http://ncg.kzan.jp/blogpo/article.php?id=NegXvvvoL93

  • 2017年10月17日 18:16 BLOG

    平成30年度推薦一次入学試験のお知らせ ◆試験日 :平成29年11月11日(土) ◆出願期間:平成29年11月1日(水)~平成29年11月6日(月)必着 ◆試験科目 【一般入試】国語総合(現代文)、適性試験(ペーパークラフト実技)、面接試験 【社会人入試】国語総合(現代文)、適性試験(ペーパークラフト実技)、面接試験 ◆受験資格: 【一般入試】 高等学校以上を卒業した者又は平成30年3月卒業見込みの者 【社会人入試】 高等学校以上を卒業し2年以上経過した者で、それまでの社会生活上の経験を活かし、義肢装具士として業務に従事することに強い意志を持つ者(職業経験の有無は問いません)

    http://ncg.kzan.jp/blogpo/article.php?id=hDcbYswTq1Y

  • 2017年10月05日 12:16 BLOG

    少し遅くなりましたが、先日開催した同窓会イベントについての報告です。   今回のイベントは、総会・研究会・ミニセミナーの併催で盛り沢山の内容でしたが、 卒後1年目の卒業生のみんなのおかげで、スムーズな運営ができました。 また参加者も多数で大盛況でした。     毎年この時期のイベントでは、その春に卒業した卒業生たちが準備や当日の運営を行います。 こういった経験は今後のST人生にきっと役立つものと考え、同窓会発足当初からの伝統となっています。   以下に、運営してくれた卒業生の感想を掲載します。   --------------------------------------------------    今年4月に言語聴覚士として病院に入職し、少しずつ業務の流れや人間関係に慣れてきたものの、自分の臨床について自問自答を繰り返す日々を送っています。 そんな中、日々の臨床に直結するような講演を拝聴し、私にとって大変感慨深い研究会・セミナーとなったので、ここにご報告させていただきます。  まず、研究会では卒業生の小川先生による『Logopenic Progressive Aphasia』(以下LPA)についてのお話でした。実際にLPAの患者様を拝見したことはありませんが、脳変性疾患によって重篤な言語障害を持つ患者様に出会うことは多々あります。そのような進行性の疾患に対してSTとして何ができるのか。小川先生のお話を拝聴し、リハビリとは機能改善ばかりではなく環境調整によってご本人・ご家族のQOL向上につなげる方法もあるのかと、改めてリハビリの考え方について再考するきっかけとなりました。そして、目の前の患者様のために研究をしていくんだ、という小川先生の姿勢に感銘を受けました。    セミナーでは名古屋市総合リハビリテーションセンターのOT田中先生による『高次脳機能障害者の自動車運転』についてのお話でした。私も実際に「車を運転したい」と訴える患者様を担当しました。当時は、高次脳機能障害によって運転困難であろうと予測はできるものの、具体的にどう危険なのか説明できませんでした。ミニセミナーにて、どのような高次脳機能が運転に影響し、その結果どうなるのか、また「運転に対する評価方法」や「運転に対するリハビリ内容」等、貴重な内容を勉強できたことは大変嬉しかったです。    今回の研究会・ミニセミナーに参加し、知識として学んだことはもちろん貴重でしたが、精力的に研究を行っている先生方のお姿に大変刺激を受けました。  臨床にて見えてきた問題点を研究にて掘り下げて答えを導いていく、私もいつかそういう臨床・研究ができるセラピストになれればと思います。   (聴能言語学科31期卒 Kさん) --------------------------------------------   「研究会」は、卒業生の研究を発表してもらう会です。 今回の発表者の小川さんは、学院卒業後に大学院へ進学し、 大学病院で臨床も行いながら研究に邁進したそうです。 大学院卒業後は地元へ戻り、臨床・研究を続けている小川さん。 研究会の後にこんなことを語ってくれました。   『がんばってSTの資格をとって本当に良かった。 学院卒業後はいろんなことがあったけど、 この資格があったから…(今までやってこれた)』   「ST」という資格は、患者さんの支えになるためのものですが、 時には自分をも支えてくれるものなのかもしれませんね。    

    http://ncg.kzan.jp/blogst/article.php?id=f9XgJqoJfPJ

  • 2017年09月29日 12:15 BLOG

    こちらも毎年恒例の花火です。 去年に続き、今年も風に悩まされました。 無事に火が付いた人から花火リレーが行われました。   夜の浜辺で集合写真   集合写真を撮った後、スマートホンをライト代わりにして、自主的に浜辺のゴミを拾ってました。良い子たちです!   宿のロビーにて。インスタグラムに投稿したのでしょうか?

    http://ncg.kzan.jp/blogst/article.php?id=rjl58M5l7Wb

  • 2017年09月28日 16:15 BLOG

    補聴2年生は今年も学外授業に行ってきました。   晴天のラグーナテンボス。 ショッピングを楽しんだり、ジェットコースターに乗ったり。   お昼ご飯中   今年から時期を変更して「学外授業後にすぐ試験!」という鬼のスケジュールがなくなりました。学生ものびのびとしています。

    http://ncg.kzan.jp/blogst/article.php?id=HorxDh7nthw

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