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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

管理栄養士養成教育の実績と、リハビリテーション教育の歴史・伝統がひとつに

管理栄養士養成専門大学として2001年に開学し、1期生以来高い管理栄養士国家試験合格率を上げてきた九州栄養福祉大学。2011年4月から、専門学校九州リハビリテーション大学校を「リハビリテーション学部」として統合し、新たな教育の歴史をスタートさせました。「食」と「リハビリ」の両者に関する幅広い視野を持つ人材を育てる教育を展開。食と運動の関係を深く理解し、人々の健康生活を守る使命感を持った、地域社会の期待に応える管理栄養士、理学療法士、作業療法士を育成します。さらに2012年、大学院では健康科学研究科に名称変更し、食とリハビリの幅広い分野で指導力や実践力を発揮し、地域社会で指導的役割を果たす人材を育成します。学校の特長1

資格取得に有利

2019年の「管理栄養士」合格率は100%を達成。理学療法士97.2%・作業療法士95.0%

本学の2019年「管理栄養士」国家試験合格率は100%(109名中109名合格)、理学療法士の合格率は、97.2%(71名中69名合格)、作業療法士の合格率は95.0%(40名中38名合格)でした。毎年、管理栄養士を始め国家試験で高い合格率を記録しているのには、確かな理由があります。それは密度の高い授業内容としっかりとした国家試験対策、さらに教員たちのきめ細かな指導が、大きな教育効果を上げるからにほかなりません。管理栄養士や理学療法士・作業療法士になるという明確な目標を持った学生たちと、熱意あふれる指導を行う教員たちが一体となり、真剣な雰囲気の中で授業や実習が展開されています。学校の特長2

遊びも通学も便利な都会の学校

広大な敷地を生かしたグラウンドや農園もあるリハビリテーション学部

食物栄養学部がある小倉北区キャンパスは、小倉北区下到津に立地する都市型キャンパスです。通学や学外実習、就職活動に便利であり、かつ放課後の楽しみ方も多彩。大型商業施設「リバーウォーク北九州」やJR小倉駅周辺のショッピングゾーン、図書館や美術館などへもバスですぐに行ける近さにあって便利です。リハビリテーション学部がある小倉南区キャンパスは、飲食店や大型ショッピングセンターが軒を連ねる幹線道路のほど近くにありながら、足立山の自然に囲まれた静かな環境が魅力。平日はキャンパス隣接の学生寮で勉強に集中し、休日はバスで小倉中心部の街中へ出かけたり、アルバイトをしたりと、メリハリのある学生生活が可能です。学校の特長3
九州栄養福祉大学(私立大学/福岡)

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