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私立短期大学/青森

ヒロサキイリョウフクシダイガクタンキダイガクブ

弘前医療福祉大学短期大学部の風景

救急救命士、介護福祉士、調理師の担い手として、地域密着型のプロをめざす!

21世紀の福祉に重要な介護と食育と住民の生命を守る救急救命士。50年の間、地域福祉の専門家を多数輩出してきた実績を活かし、地域に必要とされる人材を育成します。

弘前医療福祉大学短期大学部の特長

弘前医療福祉大学短期大学部の特長1

重要性を増す救命、介護、和・洋・中・製菓をトータル的に学ぶ調理のプロを育成

「救急救命学科」は、救急医学全般の知識と救急技術を習得し、即戦力となる救急救命士を育てます。また、救急救命士養成校では珍しい「都市型災害捜索救助技術」も学べます。「介護福祉学科」では介護に関する専門的な知識と技術を学び、高齢者や障がい者のQOL(生活の質、人生の質)を尊重した支援が行えるプロを育てます。「別科 調理師養成・1年課程」は、社会的なニーズが高まっている食育の知識を、福祉との関わりを通して習得していきます。和・洋・中・製菓の調理実習、栄養学など、専門知識と技術を学びます。

弘前医療福祉大学短期大学部の特長2

救急は全国初の短大、介護は東北初の養成、また別科は調理免許も取得可能

「救急救命学科」は、短期大学として全国初の救急救命士養成校です。救急救命士の資格取得はもちろんのこと、救急現場で必要な資格(AHA-BLSヘルスケアプロバイダー)も在学中に取得できます。「介護福祉学科」では、国家資格の介護福祉士、社会福祉主事任用資格、普通救命講習Iなどの資格を目指せます。「別科 調理師養成・1年課程」は、子どもたちの食をめぐる問題に端を発した食育のほか、高齢者や介護を要する方に対する食の必要性を重視し、正しい食材の知識や適切な食生活指導を通して学んでいきます。

弘前医療福祉大学短期大学部の特長3

都市型災害捜索救助(USAR)訓練施設を学内に設置。サークル活動も盛んです

救急救命学科は、災害時における瓦礫の下からの救助(CSR)と瓦礫の下の医療(CSM)が学べる、都市型災害捜索救助(USAR)訓練施設を有しており、現役の消防士、救急救命士、災害派遣医療チーム(DMAT)等による本格的な訓練を見る機会もあります。学校生活ではサークル活動が盛んで、自らサークルの立ち上げはもちろん、学科の枠を超え、大学を含めた全学園の体育大会や学園祭などの行事も学生が自らの手で企画、実施しています。

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弘前医療福祉大学短期大学部の特長1

重要性を増す救命、介護、和・洋・中・製菓をトータル的に学ぶ調理のプロを育成

「救急救命学科」は、救急医学全般の知識と救急技術を習得し、即戦力となる救急救命士を育てます。また、救急救命士養成校では珍しい「都市型災害捜索救助技術」も学べます。「介護福祉学科」では介護に関する専門的な知識と技術を学び、高齢者や障がい者のQOL(生活の質、人生の質)を尊重した支援が行えるプロを育てます。「別科 調理師養成・1年課程」は、社会的なニーズが高まっている食育の知識を、福祉との関わりを通して習得していきます。和・洋・中・製菓の調理実習、栄養学など、専門知識と技術を学びます。

弘前医療福祉大学短期大学部の特長2

救急は全国初の短大、介護は東北初の養成、また別科は調理免許も取得可能

「救急救命学科」は、短期大学として全国初の救急救命士養成校です。救急救命士の資格取得はもちろんのこと、救急現場で必要な資格(AHA-BLSヘルスケアプロバイダー)も在学中に取得できます。「介護福祉学科」では、国家資格の介護福祉士、社会福祉主事任用資格、普通救命講習Iなどの資格を目指せます。「別科 調理師養成・1年課程」は、子どもたちの食をめぐる問題に端を発した食育のほか、高齢者や介護を要する方に対する食の必要性を重視し、正しい食材の知識や適切な食生活指導を通して学んでいきます。

弘前医療福祉大学短期大学部の特長3

都市型災害捜索救助(USAR)訓練施設を学内に設置。サークル活動も盛んです

救急救命学科は、災害時における瓦礫の下からの救助(CSR)と瓦礫の下の医療(CSM)が学べる、都市型災害捜索救助(USAR)訓練施設を有しており、現役の消防士、救急救命士、災害派遣医療チーム(DMAT)等による本格的な訓練を見る機会もあります。学校生活ではサークル活動が盛んで、自らサークルの立ち上げはもちろん、学科の枠を超え、大学を含めた全学園の体育大会や学園祭などの行事も学生が自らの手で企画、実施しています。

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弘前医療福祉大学短期大学部の特長1

重要性を増す救命、介護、和・洋・中・製菓をトータル的に学ぶ調理のプロを育成

「救急救命学科」は、救急医学全般の知識と救急技術を習得し、即戦力となる救急救命士を育てます。また、救急救命士養成校では珍しい「都市型災害捜索救助技術」も学べます。「介護福祉学科」では介護に関する専門的な知識と技術を学び、高齢者や障がい者のQOL(生活の質、人生の質)を尊重した支援が行えるプロを育てます。「別科 調理師養成・1年課程」は、社会的なニーズが高まっている食育の知識を、福祉との関わりを通して習得していきます。和・洋・中・製菓の調理実習、栄養学など、専門知識と技術を学びます。

弘前医療福祉大学短期大学部の特長2

救急は全国初の短大、介護は東北初の養成、また別科は調理免許も取得可能

「救急救命学科」は、短期大学として全国初の救急救命士養成校です。救急救命士の資格取得はもちろんのこと、救急現場で必要な資格(AHA-BLSヘルスケアプロバイダー)も在学中に取得できます。「介護福祉学科」では、国家資格の介護福祉士、社会福祉主事任用資格、普通救命講習Iなどの資格を目指せます。「別科 調理師養成・1年課程」は、子どもたちの食をめぐる問題に端を発した食育のほか、高齢者や介護を要する方に対する食の必要性を重視し、正しい食材の知識や適切な食生活指導を通して学んでいきます。

弘前医療福祉大学短期大学部の特長3

都市型災害捜索救助(USAR)訓練施設を学内に設置。サークル活動も盛んです

救急救命学科は、災害時における瓦礫の下からの救助(CSR)と瓦礫の下の医療(CSM)が学べる、都市型災害捜索救助(USAR)訓練施設を有しており、現役の消防士、救急救命士、災害派遣医療チーム(DMAT)等による本格的な訓練を見る機会もあります。学校生活ではサークル活動が盛んで、自らサークルの立ち上げはもちろん、学科の枠を超え、大学を含めた全学園の体育大会や学園祭などの行事も学生が自らの手で企画、実施しています。

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弘前医療福祉大学短期大学部からのメッセージ

☆ 2019 春のオープンキャンパス 開催のお知らせ ☆  
 新3年・2年生の皆さんへ「未来を描ける自分」を体験
3月23日(土)受付開始 10:00 開催時間 10:30 ~ 14:30  
在学生のホンネトーク、入試・奨学金説明、学科・専攻のイベント(特色説明、体験演習、教員・在学生との懇談会)、無料学食体験!過去問配布、個別相談会等。
今すぐ、スタディサプリ オープンキャンパス参加へGO!  

(3/6更新)

弘前医療福祉大学短期大学部の学部・学科・コース

別科 調理師養成・1年課程 (定員数:30人)
1年制・短期大学士の取得不可

弘前医療福祉大学短期大学部のオープンキャンパスに行こう

イベント

2019春のオープンキャンパス  ~きみが描く未来は調理師~の詳細

2019春のオープンキャンパス  ~きみが描く未来は調理師~

別科 調理師養成・1年課程

全体会~オリエンテーション~ GKG(学生広報グループ)による本学紹介 進学に必要なワンポイントアド…

続きを見る

2019春のオープンキャンパス~きみが描く未来は救急救命士~の詳細

2019春のオープンキャンパス~きみが描く未来は救急救命士~

救急救命学科

全体会~オリエンテーション~ GKG(学生広報グループ)による本学紹介 進学に必要なワンポイントアド…

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弘前医療福祉大学短期大学部の学費(初年度納入金)

●2019年度納入金 【救急救命学科】 144万円 、【介護福祉学科(※)】117万5000円、【別科 調理師養成・1年課程】88万5000円 (※)2019年4月より「生活福祉学科 介護福祉専攻」から名称変更
(各学科、教科書代等は別途)

弘前医療福祉大学短期大学部の就職・資格

卒業後の進路データ (2018年3月卒業生実績)

卒業者数78名
就職希望者数78名
就職者数74名
就職率94.9%(就職者数/就職希望者数)
進学者数4名

就職支援

学びの知識、技術を活かす道がある。よりよい選択のサポートを積極的に推進

<就職支援体制>就職に関しては、進路委員会が全面的にサポートし、様々な取り組みをしています。就職ガイダンスも定期的に開催し、1年次からの意識づけも行っています。<就職支援室>就職支援を目的とした就職支援室は、これまでの卒業生が培った地域の多彩な情報を貴重な財産として、また、本学独自の求人をもとに卒業後のキャリア形成も視野に入れ、「後悔しない就活」をサポートしています。そして、学生の就職支援に加え、社会人、職業人としての資質・能力育成を目指しています。

弘前医療福祉大学短期大学部の問い合わせ先・所在地・アクセス

弘前医療福祉大学短期大学部 教務部入試係

(入試担当)

〒036-8102 青森県弘前市小比内3-18-1
TEL:0172-27-1001

所在地 アクセス 地図・路線案内
青森県弘前市小比内3-18-1 弘南鉄道「運動公園前(青森県)」駅から徒歩 3分

地図

 

路線案内

弘前医療福祉大学短期大学部のブログ・インフォ

  • 2018年12月19日 14:13 facebook

    【平成30年度全国学生救急救命技術選手権】  平成30年12月15日(土)に国士舘大学多摩キャンパスにて平成30年度全国学生救急救命技術選手権が開催されました。 この全国大会は各地区大会を勝ち抜いた上位2校に出場資格が与えられ、本学科からは先月の北日本大会で準優勝を獲得した「弘前医療救急隊」が出場しました。 ( https://www.facebook.com/1385503471662263/posts/2198856586993610/) 当日は心肺停止や外傷など地区大会より一層ハイレベルな環境下で、救急救命に関する知識や技術を全5ステージにわたり競い合いました。 そして、本学科は全国の強豪計8チームが出場する中、第2ステージ(中毒・環境障害)で第1位、スペシャルステージ1(国家試験正答率をチーム平均で評価)で第3位と奮闘し、総合成績第4位という結果で終えることとなりました。(3位と順位点で並ぶもステージ獲得点数差で惜敗) また、国家試験の正答率を評価するスペシャルステージ1では個人成績も発表され、計60人中、第1位に本学科3年齋藤駿佑学生が第3位に本学科2年佐藤直学生が入賞することとなりました。 学生らは先月の北日本大会で見えた反省点と真摯に向き合い、時間の限られている中、熱心に練習に取り組んできました。 その結果、昨年の北日本大会の不本意な結果から全国大会総合第4位まで大躍進したということは、学生とって大きな自信となったと思います。 また、この学生救急救命技術選手権に携わる中でたくさんの方に応援をいただき、支えてくださる方の大切さも知りました。 これからは選手権に参加した学生自身が模範となり、成長した過程で学んだことを本学で救急救命士を目指している多くの学生のために共有してもらいたいと思います。

    https://www.facebook.com/1385503471662263/posts/2213728515506417

  • 2018年12月06日 08:31 facebook

    【学生団体シンポジウム~6大学と学生1万人が弘前をつくる~参加】  平成30年12月2日(日)、本学救急救命学科の学生で組織されるサークル団体弘前医療福祉大学救急救命研究会(大学公認課外活動団体)が「学生団体シンポジウム~6大学と学生1万人が弘前をつくる~」に参加しました。 この学生団体シンポジウムは、地域活性化に取り組む学生の活動を市民に広く公開し、学生が弘前市を盛り上げている現状を知ってもらうこと、さらには、大学の枠を超えた学生同士の交流や団体同士の繋がりを強化することでより活発な活動の実現を目指し開催されました。 当日は学生や市民ら約130人が来場し、ポスターセッションや活動発表を通じて各団体の活動に理解を深め、交流のきっかけを作ることができました。 その中で、弘前医療福祉大学救急救命研究会はマラソン救護支援活動や総合防災訓練への参加、心肺蘇生法普及啓発活動など、救急救命士を目指す学生だからこそ取り組むことができる地域貢献活動について様々な成果を交えて紹介しました。 特に、日本はAED設置率が高いにもかかわらず心停止患者の社会復帰率は1割にも満たないことに焦点を当て、救急救命士養成校学生が人の命を救うことの身近さを社会全般に広く周知させることの重要性についても発表しました。 また、本事業プレイベントとして学生と櫻田宏弘前市長が本市の課題や地域活性化などについて語り合う「学生と市長の放課後ミーティング」が開催され、本学からは救急救命学科3年齋藤駿佑学生が参加し、災害発生時に救急救命士養成校学生が担うべき役割や学生独自の自主防災組織設立について櫻田市長と意見を交わしました。 今後とも、本学科では救急救命士を目指す学生だからこそ取り組むべき地域貢献活動の継続と多職種連携を実現する上では欠かせない様々な活動団体との交流機会を積極的に設けていきたいと考えています。

    https://www.facebook.com/1385503471662263/posts/2205253706353898

  • 2018年11月26日 13:01 facebook

    【第2回北日本学生救急救命技術選手権Facebook掲載事項】 平成30年11月24日(土)に国際医療看護福祉大学校(福島県郡山市)にて第2回北日本学生救急救命技術選手権が開催されました。この学生救急救命技術選手権は救急救命士養成校の学生が技術・知識を競い合うことにより、更なる救急救命技能の向上を図ることを目的に開催されます。 本大会では北日本ブロックに所属する救急救命士養成校6校から計8チームが出場し、本学科から3年生と2年生の合同チーム「弘前医療救急隊」が出場しました。当日は会場内に設営された心肺停止や外傷、意識障害など様々な想定症例を全5ステージにわたり救急救命技術を競い合いました。そして、本学科「弘前医療救急隊」は訓練で培った隊連携や傷病者への接遇スキルが高く評価され、ステージ優勝を含む全てのステージでの入賞、総合成績第2位という結果を残すことができました。日々、昨年の北日本大会での不本意な結果を原動力に訓練を継続した結果であると感じております。さらに、今年度は5年に1回開催される全国大会の年度でもあり、各地区で総合成績上位2校に与えれる全国大会出場権を獲得することもできました。全国大会では北日本大会で見えた反省点を改善し、よりハイレベルな環境下で多くの競技を経験できることで感じる楽しさを噛みしめながら上位入賞を目指して頑張って欲しいと思います。

    https://www.facebook.com/1385503471662263/posts/2198856586993610

  • 2018年11月12日 15:13 facebook

    平成30年11月5、7日の両日開催された「第3、4回弘前医療福祉大学JPTEC外傷セミナー」 外傷(怪我、交通事故、転落など)の救急現場を想定したセミナーで、毎年3年生を対象に開催しているが、今年度は45名と受講対象者が多いために、2日に分けて開催された。 交通事故は近年減少傾向にあるが、依然若年者の死亡原因の上位を占めている。しかし、医療機関と搬送する救急隊員との連携が取れることにより、その多くの命を救えることができる。そのためには、搬送途上での適切な処置が重要であり、また標準化が必要である。 この外傷セミナーは、その標準化と普及が目的に全国で開催されている。車両からの救出など、救急現場に対応した内容であるため、受講することで将来救急の現場で即戦力として活躍できることを期待している。

    https://www.facebook.com/1385503471662263/posts/2190841167795152

  • 2018年11月08日 13:08 facebook

    11月6日(火)、平成30年度前期在学生特別奨学金制度2011の授与式が行われ、救急救命学科の対象者は1年生4名、2年生3名、3年生4名となりました。この奨学金制度は、福祉の専門職及び公安職に就いて、社会に貢献したいという意欲のある学生に、弘前医療福祉大学短期大学部では、本学独自の「奨学金制度2011」を設けております。受賞おめでとうございます。 

    https://www.facebook.com/1385503471662263/posts/2188559271356675

弘前医療福祉大学短期大学部(私立短期大学/青森)

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