• スタディサプリ 進路(大学・専門学校)
  • 大学・短大を探す
  • 私立大学
  • 愛知
  • 修文大学
  • 学校の特長

教育方針や校風が魅力

専門性と人間性を養い、チーム医療を支える管理栄養士、看護師、臨床検査技師を育成

管理栄養士を養成する健康栄養学部では、食品学・栄養学・医学などの専門知識に加え、食文化や現代の食環境や食習慣への理解を深め、人々の食生活を総合的にサポートできる力を修得します。看護学部では看護の基礎知識・技術に加え、豊かな人間性や高度な論理的思考、的確な問題解決能力を身につけ、栄養面から医療に貢献する人材を輩出してきた健康栄養学部と連携し、臨床栄養学の知識も修得。さらに2020年4月に臨床検査学科が設置され、管理栄養士、看護師、臨床検査技師をめざす学生が共に学ぶことでお互いの専門への理解を育み、チーム医療を支えることのできる人材を育成します。学校の特長1

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

専門科目を理解し能力を発揮するため1年次より生物・化学の基礎を年間通じてサポート

健康栄養学部では、化学・生物学の基礎を土台にして基礎医学系の学びを深めるとともに、栄養学の専門知識を修得します。看護学部では人として欠かせない教養や倫理観を土台にして、病理・病態や現在の社会的状況を知り、さらに専門的な看護の知識を分野別に積み上げていき、その上で2年次から始まる臨地実習に臨みます。医療科学部では、幅広い教養と高い倫理観、豊かな人間性、高度な専門知識・技術、医療コミュニケーション力を身につけ、医学・医療の実践および発展に貢献できる臨床検査技師を養成します。いずれの学部も、クラス担任やアドバイザーにより、一人ひとりの学習進度に合わせたきめ細やかな学習サポートを実施します。学校の特長2

インターンシップ・実習が充実

臨地実習で管理栄養士、看護師、臨床検査技師としての実践力を養う

管理栄養士が活躍するフィールドは、医療や保健の現場だけでなく、介護、福祉、教育など多彩な分野に広がっています。それら地域生活の場で活躍できるように、健康栄養学部では、病院や学校、福祉施設、保健センターなどでの臨地実習を通して、栄養評価・判定に必要な適切なマネジメント能力や実践力を総合的に身につけます。看護学部や医療科学部においては、名古屋大学附属病院をはじめとする地域を代表する基幹病院にて、高度な先進医療を進める現場の最前線で、さまざまな疾病を抱える患者さんや医療スタッフとコミュニケーションをとりながら、最新かつ多様な医療知識とスキルを学びます。学校の特長3
修文大学(私立大学/愛知)

この学校へ資料請求した人が資料請求をしている学校の特長を見る