学校の特長
全国トップクラスの合格実績!プロ選手・トップチームを支える“医療×AT”
| AT(アスレティックトレーナー)とは日本スポーツ協会公認のスポーツトレーナーとして最高峰の資格です。AT資格はスポーツトレーナー資格の中でも最難関と言われており、そのため資格を持っている方は業界内でもまだ多くはありません。だからこそAT資格の取得は選手やスタッフからの信頼が厚い人材となります。東京メディカル・スポーツ専門学校では、全学科で医療資格×ATのWライセンスとして取得が目指せます。また合格率の全国平均20~30%の中、TMSでは60.9%という全国トップクラスの高い合格率を誇ります。※2025年度合格者数77名(姉妹校とのWスクール生含む。各学校の詳細はお問い合わせください) | ![]() |
在学中から学生トレーナーとして活動できる!充実したスポーツの学び
| 医療資格を活かしたスポーツトレーナーとしての活躍を望む学生を対象に、スポーツ専攻を用意。スポーツ専攻は、全学科対象で毎週1~2回開催しています。受講料無料で実際に医療の技術を用いてスポーツ現場で活躍している先生から、トレーナーの知識・技術・マインドをだけではなく、「テーピング」「ストレッチ」の基礎技術を超実践型で学びます。また、在学中からスポーツチームで学生トレーナーとして活動できます。在校生の70%以上がトレーナー活動中で、その現場件数は年間累計600件以上!こんなに現場経験が積めるのはTMSならでは! | ![]() |
スポーツ業界との太いパイプを持ち、トレーナーとして数多くの卒業生を輩出
| トレーナーとして選手を支えたい、開業して地域の人たちの役に立ちたい、そんな思いをもって本校に入学した多くの先輩達が、その夢をかなえています。世界を舞台にスポーツ現場で活躍する先生や、医療分野で活躍してきた経験豊富な先生が数多くいるからです。スポーツ業界の求人は非公開で行うことも多く、そこで仕事をするためには、業界内でのつながりがとても重要になります。本校では、独自のスポーツ業界へのつながり、入学前から開始される就職プログラムときめ細かな就職サポート体制を活かして、スポーツ系・スポーツ傷害に強い就職先をはじめとした幅広い職種で希望の就職を実現しています。 | ![]() |


