


勉強の量は多いですが、その分内容も濃く、授業で学んだことが実習に繋がっていくということを実感しています。
作業療法士は身体面だけでなく、精神面も支えることができると知り、たくさんの人の心の支えになりたいと考え、この進路に決めました。これから実習や日々の学習を通して自分のめざす作業療法士像を見つけていきたいです!
オープンキャンパスで検査器具に触れたり、解剖学の授業を体験したりしたことで、本校で学びたいという思いが明確になりました。
進路で悩んでいた時に、親戚がリハビリの仕事をしていたことがきっかけで作業療法士という職業を知り、調べていく内にその魅力を知ることができました。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。