学校の特長
豊かな自然環境を誇る広大なキャンパスが学びの場です
| 24万平方メートルにもおよぶ広大なキャンパスは、四季折々の自然が美しく、創立者・矢ヶ崎康博士の「世界の先進国の大学のように、森の学園の中で学生や研究者を学ばせたい」という思いが表現されています。静かでゆとりある環境は、勉学に専念するのに最適。本館を中心に、実習館、講義館、大学病院が機能的に配置され、臨床研究の設備も充実。モダンな雰囲気の学生食堂やコーヒーショップも完備。体育館、陸上競技場、室内プールなど、クラブ活動施設も充実しています。また総合歯科医学研究所は、歯科医学の発展を担う研究者たちが、充実した設備のもとで研究に励んでいます。 | ![]() |
より多くの人に歯科医師を目指してほしい!
| ◆2026年度入学者から6年間の授業料は大幅に見直し、1750万円としました。歯科のニーズは高まっています。より多くの人が歯科医師を目指し、歯科医療を支えてくれることを願っています。 ◆奨学金制度も充実させています。△特待生1種:本学が実施する共通テスト利用選抜の結果に応じ、返済義務のない給付型奨学金を、入学時180万円、第2~6学年は毎年230万円を支給します(授業料減免)。これにより6年間の授業料は毎年70万円になります。△学業特待生:各学年(第1~5学年)において学業成績、人物ともに優れ、他の学生の模範となり得ると認められた学生を対象に、翌年度に返済義務のない給付型奨学金(230万円)を支給します(授業料減免)。 | ![]() |


