学校の特長
2027年4月、経済学部(仮称)を設置構想中*! 都心の1キャンパスで全8学部が学ぶ
| 2021年に創立120周年を迎えてから、学部学科再編などの大学改革を進めています。同年にJR山手線内の都心に位置する創立の地・目白キャンパスに家政・文・人間社会・理学部を統合。2023年度に国際文化学部、2024年度に建築デザイン学部、2025年度に食科学部を開設しました。2027年度に経済学部経済学科(仮称)、2028年度にファッションデザイン学部ファッションデザイン学科(仮称)と人間科学部心理学科(仮称)・人間発達学科(仮称)の開設を構想中*です。これらが実現すると9学部16学科体制となり、女子総合大学として文理融合の多様な学びを一層推進していきます。*2027年、2028年の計画は構想中であり、内容は変更となる場合があります。 | ![]() |
少人数による教育、文理融合の多様な連携で学ぶ女子の総合大学
| 文系から理系まで、文理融合の多様な連携で学べる総合大学です。授業は約3,000科目を開講、専門科目に加えて多様な時代に活躍するための力を育む学際的な基盤教育科目も設けています。全学部を対象に「キャリア教育」「社会連携教育」「AI・データサイエンス・ICT教育」の3つの教育認定プログラムを設置、これらを履修することで豊かな思考力・表現力・実践力を修得します。教員と学生の距離が近く、全学科で少人数のゼミ形式の授業を展開。卒業研究(卒業論文・卒業制作)の作成は全学科必修です。また、目的や環境に応じて時間を有効活用して学べる通信教育課程(家政学部児童学科・食科学部食科学科)も設置、教員免許の取得も可能です。 | ![]() |
各種プログラムと確立した支援体制で生涯を通してキャリア形成をサポート
| 女性としてキャリアを積みながらその後の仕事や人生をいかに充実したものにしていくか、という質の高い就職の実現を重視。キャリア支援課が中心となり各機関と連携しながら、キャリア支援プログラムを1年次から展開。長年の経験による「女性の就職に関する支援体制」が確立しており、オリジナル資料も多く提供できます。これらの強力なバックアップと学生自身の努力の結果、2025年3月卒業生の就職率は99.4%(就職者1,265名)です。2026年に「JWUキャリアライフセンター」を開設、学生が在学中からそして卒業してからも、継続的に大学に戻って支援を受けられるようになります。生涯を通して社会で活躍するためのキャリア形成を支援していきます。 | ![]() |


