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チーム医療における医療機器のスペシャリストを養成。コミュニケーション能力に長けた臨床工学技士を育てます
募集人数:40人/2010年度納入金(参考):140万円(その他教科書・教材費等 諸費用別途)
チーム医療の一員として、医療機器を操作し、命を守るエキスパートを目指します
募集人数:40人/2011年度納入金:140万円(別途、教科書・白衣等の費用が必要です)
最先端の生命維持管理装置の知識を身につけ、それらの機器を安全に操作・保守・点検できる臨床工学技士を養成する。
募集人数:40人/2011年度納入金(参考):135万円(初年度入学金を含む。他に教科書・実習衣代約15万円)
患者様の生命と安全を守るスペシャリストになる!医師・看護師とともにチーム医療の中で求められる臨床工学技士に。
募集人数:80人/2011年度納入金:115万円~155万円(昼間部155万円/夜間部115万円)
日々進歩する医療機器に対する知識と技術を兼ね備えた医療・工学スペシャリストを育成します。
募集人数:40人(男女)/2011年度納入金:145万円(別途教材購入費約17万円)
医療機器を駆使して、医療を技術で導く命のエンジニアを養成します。
募集人数:40人/2011年度納入金:145万円(入学金40万円を含む)
安全と高度化をリードする医療機器のエキスパート。
募集人数:80人(昼40人/夜40人)/2012年度納入金:174万円(左記は昼間部の初年度納入金。夜間部は98万円/入学金含む)
病院や業界での信頼も抜群。確かな基礎の上に緻密な技術力を磨く万全のカリキュラム。
募集人数:40人/2011年度納入金(予定):110万円
不可能から可能への技術、尊い人の命にアプローチ。よりクオリティの高い臨床工学技士を目指します。
募集人数:40人/2011年度納入金:129万円(入学金24万円、授業料57万円、実験実習費25万円、施設費23万円)
臨床工学技士<国>は医療機器の専門家!臨床工学技士の合格率は2年連続100%(2010年受験者数22名/全国平均81.4%)
募集人数:40人/2011年度納入金:139万円(教科書・教材費など別途必要)
即戦力、専門性のベースとなる基礎知識をしっかり固めて実力を高め、「人の生命を預かる」自覚と責任感を育成
募集人数:40人/2011年度納入金:140万円(教材費など別途必要)
医学と工学の両分野の知識を習得し、チーム医療の一員として、患者さんの生命を守る役割を担う医療技術者を育成します
募集人数:40人/2011年度納入金:132万円(教材費等は別途。約29万円)
安全と高度化をリードする医療機器のエキスパート。
募集人数:80人(昼40人/夜40人)/2012年度納入金:175万円(左記は昼間部の初年度納入金。夜間部は109万円/入学金含む)
生命維持管理装置の操作・管理を行う医療機関で唯一の工学エキスパート!医療・看護・工学系をめざす方におすすめ!
募集人数:40人/2012年度納入金:130万円(入学金20万円・授業料110万円/半期ごと納入)
医療機器を扱い命をサポートする機械&医療のプロ・臨床工学技士をめざします
募集人数:40人/2011年度納入金:110万円(入学金20万円、授業料50万円、実習費20万円、施設設備費20万円)
今後ますますハイテク化していく医療機器のスペシャリストである臨床工学技士は、将来性抜群の国家資格です!
募集人数:40人/2011年度納入金:120万円
人工呼吸器や人工透析装置、人工心肺装置など、生命を維持するための装置を操作し、その保守と点検を行うのがおもな仕事。医学的な知識と工学的な知識を兼ね備えてなければいけない。