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私立大学/岐阜

岐阜女子大学(ギフジョシダイガク)

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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

体験型学びのプロジェクトを多く展開!

社会で女性の活躍する場が広がりつつある時代、実践力のある人材育成のため、授業内外で多くの体験型学習を取り入れています。健康栄養学科ではフードマネージメント実習で、地元の特産物を使い栄養バランスを考えた「岐女大弁当」の作製・販売、生活科学科 生活科学専攻のミュージカル上演や文化創造学科初等教育学専攻の近隣の田を借りての稲作プロジェクトなど、そのほとんどが学生主導によるもの。地域社会を舞台に行うユニークな体験型学習は、実社会で役立つ知識と技術とアイディア、そして積極性を育みます。学校の特長1

資格取得に有利

ダブルスクール制度を利用して、+αの資格を取得

幅広い進路選択ができるように、様々な資格取得のための環境を整えています。健康栄養学科では管理栄養士国家試験合格にむけて、対策講座以外にインターネットを利用した学習システムの整備や、模擬テスト、ゼミ単位での勉強会などを開催しています。また、本学に通いながら他校で学べるダブルスクール制度(費用約52万円が別途必要・調理師/岐阜調理専門学校/通学、費用約23万円が別途必要・製菓衛生師/京都製菓技術専門学校/通信)は、専門知識の修得ができると学生に大人気!本学で修得した単位の加算や学費補助、授業カリキュラムの配慮などを行っています。学校の特長2

就職に強い

1年次からのキャリア教育により就職率ランキングでも上位に!

「資格を活かして地元で就職」を大学の基本方針としており、1年次の必修授業である「自己探求」から就職支援がスタート。授業では人間関係や組織をはじめ、社会における女性の役割、プレゼンテーション能力、コミュニケーション能力など社会人としての常識や自己PR力などを育成。学内のキャリア支援センターでは、ゼミ教員と連携を図りながらインターンシップや学科専攻別の就職ガイダンスを実施。早い段階で自分の将来と向き合うことで、学生の就職意識も高まり必要な専門能力を身につけることができます。その結果、「本当に強い大学2010」(週刊東洋経済2010年10/16号)の就職率ランキングでも、文化創造学部、家政学部とも上位になりました。学校の特長3