進学ネット > 宮崎国際大学
私立大学/宮崎

宮崎国際大学(ミヤザキコクサイダイガク)

パンフをもらう 願書とりよせ 学校ニュース登録

就職に強い

徹底した小規模教育が強み!?宮崎国際大学の就職率の高さの秘密

入学直後から自己発見テストを実施し、就職への基礎を固めます。3年次からはR-CAP(適職診断)、航空業界セミナーなどの具体的なガイダンスを実施。小さい大学であることを活かして、日々の授業においても20名以下の少人数参加型授業を徹底、社会人に必要な批判的・分析的思考とコミュニケーション能力を高めます。全学生対象の3回におよぶ個別面談により学生の希望する業界や職種を把握し、迅速・適切な求人情報の提供や個別の試験対策などの細かな指導ができるのも、小規模大学の強みです。これらの徹底した取り組みの結果から、2010年3月卒業生は就職率91.0%(就職者数50名)を達成しました。学校の特長1

留学制度がある

海外研修は全員必修。英語力と自信、さらに一生の思い出を得る貴重な経験に!

2年次後期に16週間の海外研修が必修です。英語圏5カ国(イギリス、アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド)に14ある研修先は、英会話学校ではなく、全て4年制大学です。学生は英語の集中プログラムで世界各地の留学生と机を並べて勉強します。本学で鍛えた語学力があるからこそ、留学先の地域の文化研究を実際に行うことができるのです。費用も現地での授業料とホームステイ・食事込みで平均80万円という低価格で、休学をすることなく4ヶ月の留学ができるのも大きな魅力です。また、1~3月の冬休みを利用して、研修後もそのまま学んだり、世界を旅したりで最大8ヶ月もの有意義な留学生活を送ることも可能です。学校の特長2

学費が安い・奨学金制度あり

比べてみると、実はお得な学費!?定員の30%を対象とした充実の特待生制度を新設。

初年度納入金合計130万円と聞くと「高~い!」と思うかもしれませんが、実は考え方次第でとってもお得なのが本学です。まず、本学は教授陣に占める外国人教員比率と、学生1人あたりの外国人教員数が「日本一」の大学です(朝日新聞社「大学ランキング2011」)。また、全ての授業を英語で行うので、4年間で英語を使う時間が、数千時間以上! 大学の講義と英会話学校のWスクールや自費留学をするよりも、効率的で費用的にも断然お得です。さらに、(1)特待生推薦入試、(2)特待生一般入試、(3)特待生センター試験利用入試で、合計30名が授業料半額免除される「特待生制度」を新設しました。学校の特長3
宮崎国際大学(私立大学/宮崎)