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私立大学/東京・埼玉

大妻女子大学(オオツマジョシダイガク)

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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

グループで取り組む発表型の授業やゼミ。

卒業論文・卒業研究の制作につながるゼミ(ゼミナール)だけではなく、1年生の授業から少人数グループでの実習・実験があります。学生たち自身で、テーマにそって自分たちで調査をして、限られた時間内で資料をまとめ、発表用のデータを作ることは大変ですが、それだけに完成したときの充実感は格別です。また、作業を通して得られるものは“豊かな人間関係”。仲間と話し合ったり、先生からアドバイスをうけることで、距離がグッと近くなります。3、4年生になると、先生を囲んでコンパを開いたり、ゼミ合宿に出かけたり。ますます人間交流が深まります。学校の特長1

キャンパスがきれい

おしゃれなキャンパスで過ごす4年間の学生生活。

多摩キャンパス(社会情報・人間関係・比較文化学部1~4年)では、ケヤキ並木が続く学園通りで友だちとランチやおしゃべりをする学生がたくさん。3つある食堂では、日替わりでメニューが楽しめます。狭山台キャンパス(家政・文学部1年)は、構内にある寮や芝生のグラウンド、日光が差し込む学生会館が自慢。1年生だけなので、ゆったりした雰囲気です。千代田キャンパス(家政・文学部2~4年)は、国立劇場、日本武道館が徒歩圏内にある、落ち着いた環境です。大妻講堂でのパイプオルガン・コンサートや、43mもの高さのある吹き抜けの学生ホール(アトリウム)で食べられるホットサンドが人気です。学校の特長2

就職に強い

就職支援プログラムが量・質ともに充実。一年間ほぼ毎日開講しています。

「就職基礎講座」では、自己分析、業界・企業研究、就職情報サイトの使い方など、就職活動で必要な基礎知識を紹介します。採用試験を分析した大妻独自の講座なので、常に新しい情報が分かります。ほかにも、250社以上の大手企業の採用担当者をキャンパスに招く「企業セミナー」や、卒業生が就職相談に応じる「OG懇談会」など、いろいろなプログラムを用意。さらに、企業と学生の両方を知る就職支援センタースタッフが、学生一人ひとりの希望や適性にあったアドバイスをするので、最後まであきらめずに内定獲得を目指せます。学校の特長3
大妻女子大学(私立大学/東京・埼玉)