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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

専門教育と教養教育を融合する多様な“学び”と“経験の場”を提供

本学は、資格に直結した高い専門性を身につけることを目的とした授業を数多く開講しています。さらに、他学科の科目を選択出来るオープンカリキュラムや早稲田大学との単位互換制度などにより、自らの目指す方向性に沿った深い教養を身につけることが可能です。また、社会ですぐに役立つ力をつけるためにヒューマンライフ支援センターを設置。ここにボランティア登録をすれば、赤ちゃんやお母さんと触れ合ったり、調理実習の経験を活かして乳幼児のためのおやつを作るなどの体験が可能。これらの取り組みにより、専門教育と教養教育をさまざまな場で融合させ、豊かな人間性と実践力を持つ創造性豊かな女性を育成しています。学校の特長1

資格取得に有利

資格取得に直結した授業が魅力

本学は、教員資格を中心に各学科で専門の資格取得に力を入れています。それぞれの学科では専門資格に対応する授業がカリキュラムに組み込まれているため、無理のない資格取得が可能。さらに、カリキュラム改革を進めることで、国家資格を中心によりいっそう多くの資格を目指せるようになりました。また個性をのばすため、専門科目の授業は『小クラス制』を採用。学生と先生との距離が近いことも家政大の特徴です。ゼミ学習や実習の比率も高く、力を身に付ける環境を整えています。家政学部・人文学部共に社会で生きていくための実践的な力が身についていきます。学校の特長2

就職に強い

専任の進路アドバイザーが、一人一人の夢の実現にむけてきめ細かくサポートします

本学の進路支援センターでは、学生の進路について、ライフスパンのなかでいかに自己実現をはかり、社会に貢献していくのかをまず一緒に考え、その上で学生が個人の能力と適性に応じた職業に就くことができるよう、さまざまな形で支援しています。就職支援としては、(1)求人紹介・推薦、(2)相談・面接、(3)推薦状・人物証明書の発行の他、(4)スキルアップのためのガイダンス、(5)就職試験のための各種模擬テストなどを行っています。就職資料室には、企業や専門職の就職情報をはじめとして、編入学、大学院などの資料もそろっています。学校の特長3
東京家政大学(私立大学/東京)