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私立大学/愛知

同朋大学(ドウホウダイガク)

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教育方針や校風が魅力

アクセスのよい都市型大学で、心触れ合う教育を実践しています。

建学の理念「同朋和敬」は、お互いを尊重し違いを認め合いながら生きること。人はみな同朋(ともだち)として生きている存在であることを表しています。共に育つ教育を実践するため、心と心が触れ合う少人数教育を徹底して実践しています。本学では、学生と教員が一対一で向き合える教育環境の中、学びたい分野を1年次からしっかり学べるカリキュラムを用意し、学びたいこと、めざす資格などにより選べるコース制を導入しています。施設面でも増改築計画により充実した学習環境を備えています。博聞館(はくもんかん)1階には介護実習室と入浴実習室、さらに調理を行なう家政実習室、オープンテラスを備えた学食も新築しました。学校の特長1

就職に強い

小規模大学ならではの手厚い就職支援プログラムで、高就職率をキープ!

同朋大学の就職支援プログラムは「キャリア支援センター」を中心に展開しています。 「キャリア支援センター」は、小規模大学としての特徴を生かし、きめ細かな支援体制のもとにキャリア形成、それぞれの進路選択、就職活動をサポート、徹底した個別指導をするスタッフが配置され指導しています。また、就職に関する資料も豊富に整い充実した支援センターです。就職活動や就職試験に対する準備を支援するためにそれぞれの時期に必要な具体的就職対策講座も行います。その結果、毎年、高い就職率をキープ。2010年3月卒業生の就職率は95%(就職希望者数211名、就職者数200名)でした。学校の特長2

きめ細かな少人数制

学習、人生、恋愛問題も気軽に語り合える風土。少人数にこだわる大学です。

学生と教員の関係がとても親密です。教室内だけにとどまらず、ゼミ旅行・合宿・コンパなども頻繁に行われ、普段も学生と教員が親しく語り合う光景がキャンパスのあちらこちらで見られます。学習のことだけでなく、人生や恋愛などあらゆる事柄について、年齢や立場をこえてお互いに熱く語り合うことも珍しくありません。そしてこの親密な関係は卒業後も途絶えることなく、生涯を通して心の触れ合いが続きます。こうしたコミュニケーションが可能なのも少人数ゆえ。新しい大学に生まれ変わったとしても、少人数の「小さな大学」の親密な人間関係は、これからもずっと続いてゆきます。学校の特長3
同朋大学(私立大学/愛知)