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私立短期大学/北海道

光塩学園女子短期大学(コウエンガクエンジョシタンキダイガク)

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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

知識と技術の両方を備えた「食」と「保育」のプロを育む実践的な教育体制を整備

食物栄養科では栄養士や栄養教諭などの職業人としてはもとより、家庭人としても実践的に活用できる食の専門知識と実践力の修得を目指しています。四季折々の食材を使った給食を通して「食育」を実践しているのも特長。フランスの姉妹校「シャトー・デ・クードレィ校」の講師を迎えた特別授業では、本場のテクニックと食文化に対する見識を深めます。保育科では時代に即応した保育観と専門知識を持ち、豊かな感受性と表現力、実践力を備えた保育者の育成を目指しています。キャンパス内には生きた保育を学べる附属幼稚園もあります。また海外研修旅行ではその国の多様な調理施設や幼稚園、保育所などを訪れ、見聞を広め、文化の違いを体感します。学校の特長1

施設・設備が充実

きれいな施設・設備が自慢の真駒内キャンパス

明るくスタイリッシュな校舎は、教育施設・設備が充実。約160人を収容でき、一般講義から調理のデモンストレーションもできる801小ホール、すべての席にノート型パソコンが設置され、パソコンの授業はもちろん、栄養カウンセリングなどの授業が行われる栄養指導実習室、防音設備の整ったピアノレッスン室、附属幼稚園の園児を招き、保育実習および観察実習として人形劇などを行う子どもシアター、本格的な調理器具をそろえた調理学実習室、大量調理の流れを体験できる給食実習室などがあり、学びの環境を整えています。食物栄養科・保育科関連の専門書および雑誌を多数取りそろえた南部記念図書館も、欠かせない施設です。学校の特長2

就職に強い

就職担当者が一人ひとりの就職活動をサポート。取得した資格を活かした就職を実現

食物栄養科、保育科ともに就職担当者がカウンセリング、履歴書の書き方の指導、模擬面接などを行い、一人ひとりの就職活動を手厚くサポート。保育科では、「オフィスアワー」で幼稚園、保育園、施設の最前線で活躍している方を講師に招き、就職に役立つ講演を開催しています。卒業後は栄養士<国>、栄養教諭2種<国>、幼稚園教諭2種<国>、保育士<国>などの資格を取得できることから、就職希望者たちはそれぞれの分野への就職を果たしています。学校の特長3
光塩学園女子短期大学(私立短期大学/北海道)