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私立大学/北海道

札幌大谷大学(サッポロオオタニダイガク)

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施設・設備が充実

【芸術学部音楽学科】「聴く」「奏でる」「歌う」「創る」「教える」を支える音楽環境

「大谷記念ホール」は、世界有数と言われる「札幌コンサートホール・キタラ」の音響担当者が手がけた本格的な音楽ホール。また、合唱・器楽合奏のいずれにも対応できる340名収容のホール、グランドピアノが2台設置されたレッスン室、楽器収納専用ロッカーとピアノを備えた管楽器用と弦楽器用の分奏室、グランドピアノ、オーディオシステム、ロールスクリーンを設置した講義室などがあり、“聴いて、奏でて、歌って、創り上げる能力”と“音楽教育者としての能力”を高める環境が整っています。学校の特長1

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

【芸術学部美術学科】基礎造形力を身につけ、豊かな発想力、創造力、表現力を養う

「芸術学部美術学科」では、絵画(油彩分野、日本画分野、版画分野)、立体(立体分野)、メディアアート(写真・映像分野)、メディアデザイン(グラフィックデザイン分野、情報デザイン分野)の4コースを設置。基礎力から幅広い発想力、創造力、表現力を養成するカリキュラムを構成し、美術を学んだ経験が少なくてもしっかりとした知識・技術を身につけることが可能です。各コースとも、担当教員によるきめ細かい指導を行い、学生個々の自己表現を手厚くサポートします。3年次からはコース内で各分野に分かれ、より専門的な学びを展開し、高度な創作活動を目指します。学校の特長2

きめ細かな少人数制

【社会学部地域社会学科】地域社会から学び、地域社会に貢献できる人材の基盤をつくる

「出口から発想した教育」を実践。主体的に授業に参加し、知識やスキルが身につく少人数授業を展開します。1~4年次までは専任教員によるゼミナール担任制度を採用し、クラスサイズはいずれも10名程度。また、地域の企業や施設、機関と連携し、ボランティア、インターンシップなどの体験学習系科目を4年間にわたって展開。地域社会を多様な視点から分析するために必要な知識と、発見した課題を解決する能力を養い、地域社会に貢献できる人材の基盤をつくります。学校の特長3