学ぶ意欲をサポート: 学習支援
茶道や武道など、日本の伝統文化を実際に体験しながら学ぶ授業も豊富です
多くの人に支えられながら、学生の自律した人格と志を育てます
知識を増やすことだけが、大学の学びの目的ではありません。多くの人と触れ合いながら、自分が何のために生きるかという「目的」を見つけ、人生に立ち向かう「意志」を養うこと。それが大学で学ぶ目的です。そこで本学では、学生が教員と多面的に関わりながら人間性を磨く機会を用意しました。たとえば「指導教員制」では、教員が8~10名の学生を受け持ち、学生の悩みや相談に応えます。また、クラス単位で指導を行う「クラス担任制」では、授業の空き時間など、教員との交流を積極的に図ります。さらに、年額40万円(食費・光熱費込)の「学生寮」も、併設されており、挨拶やマナーなどの教育も行っています。
卒業後をサポート: 就職
資料室には、教育界に約4300名以上の人材を輩出したノウハウが結集しています
学生一人ひとりの夢を応援するため、1年次から充実の進路指導
卒業後、全員が志望する職種に就職できるように、4年間を通してきめ細かいフォローを行います。1・2年次は多くのセミナーや個人面談を通して社会を研究し、卒業後の夢を定めます。3・4年次には個別指導で就職をサポートします。また教職をめざす学生のために、教員経験のある専門のアドバイザーが学生の相談に応えるほか、個別面談や論作文個別添削指導、模擬集団討論会など、多彩なフォローを行います。他にも公務員をめざす人のための「公務員試験対策講座」や、ジャーナリストをめざす人の「ジャーナリスト養成講座」などを開催。一人ひとりの学生の「夢」を応援していきます。













