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【給付型】タカセ国際奨学財団 外国人留学生奨学生(全学部共通)

対象
① 日本の大学に在籍、または入学が許可された私費外国人留学生で、学業、人物ともに優れ、かつ、経済的援助が必要である者
② 他の奨学金を3万円/月以上受けていない者
③ 財団が主催する交流会に積極的に参加できる者
※ 日本に入国できず、リモート授業を受けている学生は対象外
*上記学生で次の(1) (2) (3) いずれかの事項に該当する学生
(1) 国際協力に貢献する研究を行う大学院生
(2) 英語による学位取得プログラムに在籍する私費留学生
(3) 短期留学生
給付額
月額 100,000円
奨学期間:
2022年10月から1年以内の期間(秋入学の在学者および新規入学予定者)
2023年4月から1年以内の期間(春入学の在学者および新規入学予定者)
人数
大学からの推薦人数 : 2022年秋期・2023年春期 あわせて1名
募集時期
2022年8月4日(木)

【給付型】渥美国際交流財団(全学部共通)

対象
・大学院の博士(後期)課程に在籍し、2024年3月(秋入学は2024年9月)までに博士号を取得する見込みのある方。正規在籍年限を超えたために、研究員等として日本の大学院に在籍する方も含みます。
・国際理解と親善に関心を持ち、当財団の交流活動に積極的に参加する意思のある方。
・渥美奨学金の受給期間に、正規の職(常勤職)に就いたり、他の奨学金を受ける予定のない方。
・日本人は外国語能力が高いことは望ましいですが条件ではありません。
学種
大学院
給付額
月額25万円
給付期間:2023年4月~2024年3月、または2023年9月~2024年8月の1年間
人数
関東地方の大学院で16名(同じ出身国/地域からは5名まで)
募集時期
2022/9/30

【給付型】株式会社 パルライン(全学部共通)

対象
大学に在籍し、各種奨学金をうけている大学生で、当社で継続的にアルバイト就労が可能な方。
給付額
・アルバイト代に加え、半期10万円(年間20万円)の給付奨学金
・給付期間:卒業までの期間(最大4年間)
募集時期
随時

【給付型】種とまと財団(全学部共通)

対象
(1) 日本国籍を有し、理学系、工学系、情報系を専攻する、学部3年生及び修士進学が決定している学部4年生。
(2) 経済的な理由により学費の支弁が困難であること。
(3) 学業優秀、健康、品行方正であること。
(4) 当財団の奨学金受給時において、原則として、民間が支給する給付奨学金を受給していないこと(日本学生支援機構・市町村の奨学金との併給は可)
給付額
月額:80,000円
給付期間:
学部3年生(進級後、学部4年次の1年間)
学部4年生(進学後、修士課程1.2年の2年間)
人数
学内1名推薦
募集時期
2022/10/7

【給付型】大学女性協会 一般奨学生(全学部共通)

対象
大学院に在籍1年以上の女子学生で、学業・人物ともに優れた者
※経済的理由は一切問わない
学種
大学院
給付額
200,000円
人数
学内1名
募集時期
2022/8/22

【給付型】大学女性協会 社会福祉奨学生(全学部共通)

対象
学部・大学院に在籍1年以上の女子学生で身体に障害があり、かつ人物・学業ともに優れた者
※経済的な理由は一切問わない
学種
大学
給付額
100,000円
人数
学内1名
募集時期
2022/8/22

【給付型】大学女性協会 社会福祉奨学生(全学部共通)

対象
学部・大学院に在籍1年以上の女子学生で身体に障害があり、かつ人物・学業ともに優れた者
※経済的な理由は一切問わない
学種
大学院
給付額
200,000円
人数
学内1名
募集時期
2022/8/22

【給付型】大学女性協会 東京支部チャレンジ奨学生(全学部共通)

対象
2年以上の就労(アルバイトを除く)の後、大学の3年次に在籍する女子学生。
給付額
200,000円
人数
1名
募集時期
2022/9/30

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)

【給付型】林レオロジー記念財団(全学部共通)

対象
設計工学・ロボット工学・AI技術・IT技術・制御工学等の自動製造システムに関する学問を習得又は学術研究を志す工学部・理学部系の大学院生および学部生、若しくは「食品産業に関する」農水産学部・生命科学部等の大学院生および学部生。
令和5年4月に大学3年生もしくは大学4年生に進級する人、または、大学院博士前期課程(修士課程)の1年生に進学を希望する学生もしくは2年生に進級する大学院生
学種
大学院
給付額
月額50,000円
給付期間:最短修業年限まで
人数
学内推薦
各研究科1名
募集時期
2022/10/14

【給付型】林レオロジー記念財団(全学部共通)

対象
設計工学・ロボット工学・AI技術・IT技術・制御工学等の自動製造システムに関する学問を習得又は学術研究を志す工学部・理学部系の大学院生および学部生、若しくは「食品産業に関する」農水産学部・生命科学部等の大学院生および学部生。
令和5年4月に大学3年生もしくは大学4年生に進級する人、または、大学院博士前期課程(修士課程)の1年生に進学を希望する学生もしくは2年生に進級する大学院生
学種
大学
給付額
月額30,000円
給付期間:最短修業年限まで
人数
学内推薦
各学部1名
募集時期
2022/10/14

【給付型】デジタルベリー奨学金(教養学部)

対象
教養学部の在学生で、学業に真摯に取組み・人物が優秀である者
給付額
年間給付金額:10万円
給付期間:単年度の1回限り
人数
学内4名
募集時期
2022/9/9

【給付型】MARELLI奨学金(工学部)

対象
理学部・工学部の3年次生、または本学理工学研究科博士前期課程の進学が決定している4年次生。理工学研究科博士前期課程1年次生。
学業・人物ともに優秀で、経済的理由により学業継続が困難な者
給付額
年額:30万円
給付期間:正規の修業年限(留学中は除く)まで。
人数
学内2名
募集時期
2022/11/4

【給付型】MARELLI奨学金(理学部)

対象
理学部・工学部の3年次生、または本学理工学研究科博士前期課程の進学が決定している4年次生。理工学研究科博士前期課程1年次生。
学業・人物ともに優秀で、経済的理由により学業継続が困難な者
給付額
年額:30万円
給付期間:正規の修業年限(留学中は除く)まで。
人数
学内2名
募集時期
2022/11/4

【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)

対象
主に以下の要件を満たす必要があります。
①国籍・在留資格に関する要件
日本国籍を有する者・法定特別永住者・在留資格が「永住者」・「日本人の配偶者等」又は「永住者の配偶者等」である人・在留資格が「定 住者」であって、将来永住する意思がある人
②家計の経済状況に関する要件(住民税非課税世帯及びそれに準ずる世帯)
(1)所得:学生及びその生計維持者(原則父母)の合計額が基準額に該当すること
支援区分は世帯収入に応じた3段階の基準で決まります。
【第Ⅰ区分】申請者と生計維持者の市町村民税所得割が非課税であること
【第Ⅱ区分】申請者と生計維持者の支給額算定基準額の計が100円以上25,600円未満であること
【第Ⅲ区分】申請者と生計維持者の支給額算定基準額の計が25,600円以上51,300円未満であること
(2)資産:学生及びその生計維持者(原則父母)の保有する資産の合計額が基準額に該当すること
○生計維持者2人の場合:2000万円未満
○生計維持者1人の場合:1250万円未満
③学業等に関する要件
大学における学業成績について、GPA(平均成績)等が上位1/2であること
または次のいずれにも該当すること
(1)修得単位数が標準単位数以上であること※標準単位数=卒業必要単位数/修業年限×申請者の在学年数
(2)学修計画書が提出でき、学修の意欲や目的、将来の人生設計等が確認できること
減免額
入学料及び授業料|
第Ⅰ区分:定額の全額免除
第Ⅱ区分:定額の2/3減免
第Ⅲ区分:定額の1/3減免
※入学料定額:282,000円 授業料定額(年額):535,800円
備考
※日本学生支援機構が支給する給付型奨学金と大学が行う授業料減免の支援を同時に受けることができる新しい制度です。
※入学料減免を受けられるのは新入生のみです。

【減免型】授業料免除等(学部 私費留学生)(全学部共通)

対象
経済的な理由により授業料の納付が困難で、かつ、学業優秀と認められる者
2019年度後期授業料免除申請を行った又は2019年度後期に休学をしていた本学の学部私費留学生(国費外国人留学生・外国政府派遣留学生・研究生・科目等履修生を除く)で、授業料を滞納していない者です。なお、留年している者又は最短修業年限を超えている者は申請資格がありません。ただし、病気、留学等の特別な理由により留年又は最短修業年限を超えているが4年の学年別標準修得単位数を満たしている者は、最短修業年限(4年)を超えた最初の1年間まで、指導教員等の「推薦書」(様式10)がある場合に限り申請を行うことができます。
学種
大学

【減免型】授業料免除等(大学院生)(全学部共通)

対象
経済的な理由により授業料の納付が困難で、かつ、学業優秀と認められる者
本学の大学院生(研究生・科目等履修生を除く)で、授業料を滞納していない者です。なお、留年している者又は最短修業年限を超えている者は申請資格がありません。ただし、下記の①②で示す期間内は、指導教員等の「推薦書」(様式10)がある場合限り申請を行うことができます。
① 大学院生(修士課程・博士前期課程)
最短修業年限(2年)を超えた、最初の1年間までの者
② 大学院生(博士後期課程)
最短修業年限(3年)を超えた、最初の2年間までの者
学種
大学院

【減免型】新型コロナウイルス感染症の影響により家計が急変した世帯の学生の為の授業料等減免(全学部共通)

対象
下記の5つの条件を全て満たすことが条件となります
1.2021年度後期中に高等教育の修学支援新制度による授業料減免、もしくは埼玉大学の授業料免除の適用を受けていない者(両制度において不許可となった者も含む)
2.以下の二つのいずれかに該当する場合
(1)新型コロナウイルス感染症発生以降、国や地方公共団体が新型コロナウイルス感染症の感染拡大による収入減少があった者等を支援対象として実施した公的支援の受給証明書を提出できる者
(2)世帯所得が新型コロナウイルス感染症の直接的・間接的影響により昨年度又は一昨年度の所得と比較し1/2以下となっていること(2021年10月~12月の3ヶ月分の給与等を1年換算し昨年と比較する)
3.最短修業年限を超えていない者。ただし、下記のⅰ~ⅲいずれかに該当し、指導教員等の「推薦書」がある場合は申請可能です。
(1)学部生:病気、留学等の特別な理由により留年又は最短修業年限を超えている者で、4年の学年別標準修得単位数を満たしている者ただし、最短修業年限(4年)を超えた、最初の1年間までの者 
(2)大学院生(修士課程・博士前期課程):最短修業年限(2年)を超えた、最初の1年間までの者
(3)大学院生(博士後期課程):最短修業年限(3年)を超えた、最初の2年間までの者
4. 国費外国人留学生・外国政府派遣留学生・研究生・科目等履修生ではない者
5.2021年度秋入学者以外については2021年度前期までの授業料を滞納していない者

【貸与型】公益財団法人小堀雄久学生等支援会(全学部共通)

対象
理工系の大学・大学院生で、成績優秀な者。保護者の年間収入が1000万円以下であること。
貸与(月額)
40,000円
利子
無利子
貸与期間
修学までの最短期間
募集時期
2022/9/15

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 貸与奨学金(全学部共通)

学費(初年度納入金)
埼玉大学/奨学金
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