【給付型】公益財団法人福井県グローバル人材基金付与型奨学金(全学部共通)
【給付型】高等教育の修学支援新制度(給付奨学金)家計急変(全学部共通)
- 対象
- 【家計急変の事由】 A:生計維持者の一方(又は両方)が死亡
B:生計維持者の一方(又は両方)が事故又は病気により、半年以上、就労が困難
C:生計維持者の一方(又は両方)が失職(非自発的失業の場合に限る。)
D:生計維持者が震災、火災、風水害等に被災した場合であって、次のいずれかに該当
(1)上記A~Cのいずれかに該当
(2)被災により、生計維持者の一方(又は両方)が生死不明。行方不明。就労困難などの世帯収入を大きく減少させる事由が発生
E:本人が父母等による暴力等から避難するために、「児童福祉法」又は「売春防止法」の定める施設等への入所等 〇新型コロナウイルス感染症に係る影響によって家計が急変した場合は、上記Dに類するものとして取り扱います。
- 人数
- 随時(急変事由の発生後3ケ月以内に申込み)
【給付型】国際学会発表支援(全学部共通)
- 対象
- 本学の修士課程・博士課程に在学する学生
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 内外で開催される国際学会、国際シンポジウム等での研究発表に伴う交通費及び宿泊費の一部
- 募集時期
- 2026年9月4日(金)
【給付型】特別奨学金給付(全学部共通)
- 対象
- 学資負担者の死亡・失職等の理由により、経済的に著しく困窮し、かつ修学態度が良好である学生
- 給付額
- 20万円
【給付型】日本学生支援機構奨学金 家計急変採用(全学部共通)
- 対象
- 家計急変の事由として該当するものは次のとおりです。
・事由A(生計維持者の一方(又は両方)が死亡)
・事由B(生計維持者の一方(又は両方)が事故又は病気により、半年以上、就労が困難)
・事由C(生計維持者の一方(又は両方)が失職(非自発的失業の場合に限る))
・事由D(生計維持者が震災、火災、風水害等に被災)
・事由E(家庭内暴力から避難等)
- 募集時期
- 年間を通じて随時
原則として、事由が生じてから3か月以内
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 人物・学業共に優れ、経済的理由により著しく修学困難と認められた者
- 給付額
- 月額:【第Ⅰ区分】66,700円 【第Ⅱ区分】44,500円 【第Ⅲ区分】22,300円 【第Ⅳ区分】16,700円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- (1)予約採用
本学入学前
(2)定期採用
春は4月、秋は9月(ただし秋は募集がない場合がありますので、その場合は実施しません)
- 備考
- ※給付奨学生は、授業料減免を同時に受けることができ、支援区分に応じて授業料が全額免除、2/3免除、1/3免除、1/4免除となります。
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 人物・学業共に優れ、経済的理由により著しく修学困難と認められた者
- 給付額
- 月額:【第Ⅰ区分】29,200円(33,300円) 【第Ⅱ区分】19,500円(22,200円) 【第Ⅲ区分】9,800円(11,100円) 【第Ⅳ区分】7,300円(8,400円)
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- (1)予約採用
本学入学前
(2)定期採用
春は4月、秋は9月(ただし秋は募集がない場合がありますので、その場合は実施しません)
- 備考
- ※( )内は生活保護(扶助の種類を問わない。)を受けている生計維持者と同居している人および児童養護施設等から通学する人の月額。
※給付奨学生は、授業料減免を同時に受けることができ、支援区分に応じて授業料が全額免除、2/3免除、1/3免除、1/4免除となります。
【減免型】授業料特別免除 学業成績優秀者(学部)(全学部共通)
- 対象
- 学業成績を累計の修得単位数(累積)及びGPA(年間及び累積)で評価し、成績優秀者
- 学種
- 大学
- 減免額
- 「前期分の授業料」を免除
- 人数
- 各年次(年間・累積)上位3名
- 備考
- ※1年次は対象となりません。
【減免型】授業料特別免除 学業成績優秀者(大学院)(全学部共通)
- 対象
- 学業成績を前年度1年間の研究論文等の学術研究活動で評価(修士課程1年次を除く) し、成績優秀者
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 「前期分の授業料」を免除
特に優秀と認められた学生については、「前・後期分の授業料」を免除
- 人数
- 各年次上位3名
【減免型】授業料特別免除 競技成績優秀者(全学部共通)
- 対象
- 学部学生及び大学院修士課程学生で、オリンピック・世界選手権・アジア大会等の国際大会代表選手や日本選手権優勝などの優秀な競技成績を収めた学生のうち、上位の成績の学生
- 減免額
- 「前期分の授業料」を免除
学長が特に優秀と認めた学生については、「前・後期分の授業料」を免除
- 備考
- 学部4年(本学修士課程進学予定者を除く)及び大学院修士2年次の学生を対象とした「後期分の授業料」の免除があります。
【減免型】授業料免除(全学部共通)
- 対象
- 大学院生、私費外国人留学生、新制度の申込資格を満たさない学部生(経済的理由による授業料免除申請は対象外)
1.経済的理由によって授業料の納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる場合。ただし、次の各号の一に該当する場合は、免除の対象になりません。
・特別の理由(病気等による休学)もなく同一の学年に留まっている者。
・特別の理由(病気等による休学)もなく標準修業年限を超えている者。
・既に当該年度分又は当該期分の授業料を納付した者。
2.授業料の納期前6月以内(※)(新入学者の入学した日の属する期分に係る免除の場合は、入学前1年以内)に、本人の主たる家計支持者が死亡し、又は本人若しくは主たる家計支持者が風水害等の災害を受けたことにより、授業料の納付が著しく困難であると認められる場合。
3.上記2に準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合。(※)「納期前6月以内」とは、前期にあっては前年10月1日から本年3月31日までの期間、後期にあっては、本年4月1日から9月30日までの期間とします。
- 備考
- ※新制度の申込資格を満たさない主なケース
1.大学院生
2.外国人留学生
3.学部入学までの期間が高校卒業後2年を超える者
4.学部編入学までの期間が、編入学前の大学等に在学しなくなってから1年を超える者
上記2.~4.に該当する学部生については、「経済的理由による授業料免除」は実施しておりません。学資負担者の死亡、または学生もしくは学資負担者が風水害等の災害を受け、授業料の納付が著しく困難であると認められる場合など、「特別な事情」があると認められた場合に限り、申請が可能となります。
【減免型】入学料特別免除 学業成績優秀者(大学院入学者)(全学部共通)
- 対象
- 大学院修士課程又は博士後期課程の入学者(欠員補充募集、現職教員入試、SS認定及びSC認定による入学者並びに筑波大学との共同専攻入学者は除く。)のうち 、入試成績が特に優秀と認められる者
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 「入学料」を免除
- 人数
- 修士課程:上位3名、博士後期課程:上位2名
【減免型】入学料特別免除 競技成績優秀者(学部入学者)(全学部共通)
- 対象
- 総合型選抜(SS)入試による入学者全員と、学校推薦型選抜の入学者のうち、オリンピック・ 世界選手権・アジア大会等の国際大会への出場者や全国大会で優秀な競技成績を持つ者の中から上位の成績の者
- 減免額
- 「入学料」を免除
- 人数
- 1競技につき2名まで(総合型選抜(SS)を優先)
【減免型】入学料免除 学部入学者(全学部共通)
- 対象
- 1.入学前1年以内(※)の間に、本人の主たる家計支持者が死亡し、又は、本人若しくは本人の主たる家計支持者が風水害等の被害を受けたことにより、入学料の納付が著しく困難であると認められる場合。
2. 1に準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合。
(※)「入学前1年以内」とは、前年4月1日から本年3月31日までの期間、10月入学者については、前年10月1日から本年9月30日までの期間とします。
- 学種
- 大学
- 減免額
- 入学料の全額又は半額
【減免型】入学料免除 大学院入学者(修士課程・博士後期課程)(全学部共通)
- 対象
- 1.経済的理由によって入学料の納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる場合。
2.入学1年前までの間に、本人の主たる家計支持者が死亡し、又は、本人若しくは本人の主たる家計支持者が風水害等の被害を受けたことにより、入学料の納付が著しく困難であると認められる場合。
3. 2に準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合。
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 入学料の全額又は半額
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用・応急採用(全学部共通)
- 対象
- 学資負担者の死亡や失職等により経済的理由で学業の継続が困難となった場合
- 募集時期
- 年間を通じて随時
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 人物・学業共に優れ、経済的理由により著しく修学困難と認められた者
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円・30,000円・45,000円から選択
※家計状況により、45,000円(最高月額)は選択できない場合があります。
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- (1)予約採用
本学入学前
(2)定期採用
春は4月、秋は9月(ただし秋は募集がない場合がありますので、その場合は実施しません)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 人物・学業共に優れ、経済的理由により著しく修学困難と認められた者
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 修士課程:50,000円または88,000円から選択
博士後期課程:80,000円または122,000円から選択
- 利子
- 無利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 人物・学業共に優れ、経済的理由により著しく修学困難と認められた者
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円・30,000円・40,000円・51,000円から選択
※家計状況により、51,000円(最高月額)は選択できない場合があります。
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- (1)予約採用
本学入学前
(2)定期採用
春は4月、秋は9月(ただし秋は募集がない場合がありますので、その場合は実施しません)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 人物・学業共に優れ、経済的理由により修学困難と認められた者
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 5・8・10・13・15万円から選択
※貸与月額は、事情により変更することができます。
- 利子
- 利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 人物・学業共に優れ、経済的理由により修学困難と認められた者
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2~12万円まで1万円ごとに選択
※貸与月額は、事情により変更することができます。
- 利子
- 利子
- 募集時期
- (1)予約採用
本学入学前
(2)定期採用
春は4月、秋は9月(ただし秋は募集がない場合がありますので、その場合は実施しません)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
- 対象
- 新入生に限り、国民生活金融公庫の教育ローンの融資を所得が低いことで受けることが出来なかった世帯
- 貸与(総額)
- 10・20・30・40・50万円から選択
- 利子
- 利子
(公財)中島記念国際交流財団 日本人海外留学奨学生
(公財)中島記念国際交流財団 日本人若手研究者研究助成金
(公財)中島記念国際交流財団 日本人独立研究者始動助成金
高等教育の修学支援新制度
日本学生支援機構奨学金 特に優れた業績による返還免除
学費(初年度納入金)