【給付型】KANSO奨学金 一般財団法人清水浩教育財団(全学部共通)
- 対象
- 以下の(1)~(5)のすべてに該当すること
(1) 日本国籍を有すること
(2) 国内の大学の経済系学部※に在籍する学部3年生であること
(3) 応募締切日時点で年齢25才以下であること
(4) 経済的な理由により学費の支弁が困難であること
(5) 就学状況及び生活状況について適時報告できること
※経済学部、経営学部及び商学部、並びにこれらに類するもの
(例:政治経済学部経済学科、社会・ 国際学群社会学類経済学主専攻、理工学部経営工学科)
- 給付額
- 480,000円/年
期間:2年間(学域3、4年次)
- 人数
- 全体10名
- 募集時期
- 2026/08/31
【給付型】UEC学域奨学金制度(全学部共通)
- 対象
- 一般入試(前期日程・後期日程)により入学した1年生、および、1年生(入試区分を問わない)から在学する2~4年生
選考は、申請者の中から、1年生は一般入試の結果、また、2年生以上は前年度までの学業成績に基づき行います。
- 給付額
- 年額20万円(2期に分割)
支給期間は1年間
- 人数
- 1年次:5名以内(男子)、5名以内(女子)
2年次:5名以内(男子)、5名以内(女子)
3年次:5名以内(男子)、5名以内(女子)
4年次:5名以内(男子)、5名以内(女子)
【給付型】UEC学域地方出身学生支援奨学金制度(全学部共通)
- 対象
- 地方出身の学業成績が優秀で、経済的支援を必要とし、かつ本学の広報活動等への協力意欲のある学生
情報理工学域昼間コースに、2026年度以降に1年次に入学、または、2028年度以降に3年次編入学し、在学している学生となります。
選考は、申請書類および学業成績等に基づき行います。
- 給付額
- 年額6万円
対象期間は1年間
- 人数
- 学域(昼間コース)Ⅰ類~Ⅲ類
1年次:6名以内
2年次:6名以内
3年次:6名以内
4年次:6名以内
【給付型】UEC成績優秀者特待生制度(全学部共通)
- 対象
- 学域(昼間コース)2~4年生
選考は、対象学年の在学生の中から、前年度までの学業成績に基づき決定します(公募は行いません)。
- 給付額
- 年額50万円
支給期間は1年間
- 人数
- 各学年とも3名
【給付型】Voyage Scholarship Program(全学部共通)
- 対象
- 日本国内の高等学校、高等専門学校、専門学校、短期大学、大学、大学院に在籍する学生。
※国籍、年齢、専攻分野は問いません。ただし、日本に留学中の学生は対象外となります。
- 給付額
- 50,000円(1回限り)
- 人数
- 全体10~20名名程度
- 募集時期
- 2026/08/01~09/30
【給付型】一般財団法人ジェイリース奨学基金(全学部共通)
- 対象
- 身体障害者手帳(視覚障害1~6級)が交付されている、または視覚に障害があることを証明する医師の診断書が提出可能で、以下4つのいずれかに該当する方。
(1) 視覚障がい者を対象とした職業訓練機関等に在籍中の方
(2) 盲学校(視覚特別支援学校)の専攻科に在学中の方
(3) 国内の大学の大学生ならびに大学院生、短大生の方
(4) 高等学校(盲学校高等部含む)3年生の内、卒業直後に訓練機関、盲学校専攻科及び国内の大学等いずれかへの進路を希望している方
- 給付額
- 600,000円/年
期間:2年間
- 人数
- 全体5名程度
- 募集時期
- 2026/09/18
【給付型】一般財団法人種とまと財団(全学部共通)
- 対象
- (1)日本国籍を有し、理工系の大学の学部3年生として在学し4年生へ進学が見込まれること、または4年生として在学し学内の修士課程への進学が決定していること
(2)経済的な理由により学費の支弁が困難であること。(但し、応募者が多数の場合は、震災等の被災者等の大規模自然災害被災者を優先することがある。)
(3)学業優秀、健康、品行方正であること
(4)当財団の奨学金受給時において、原則として、企業等の民間が支給する奨学金(給付・貸与)を受給していないこと(公的奨学金である国・地方自治体・日本学生支援機構奨学金との併給は可)
- 給付額
- 80,000円/月
期間:学域1年間、修士2年間
- 人数
- 本学推薦1名
- 募集時期
- 2026/10/6
【給付型】一般財団法人全国大学生協連奨学財団「たすけあい奨学制度」(全学部共通)
- 対象
- 扶養者を亡くし、学業継続が経済的に著しく困難である者
- 給付額
- 一時金120,000円(一括支給)
- 募集時期
- 扶養者死亡日から「1年以内」
【給付型】一般財団法人日本知財人材育成財団 正林真之記念奨学金(全学部共通)
- 対象
- 以下の(1)~ (5)のすべてに該当すること。
(1)日本国籍を有すること
(2)国内の大学の理工系学部に在籍する学部3年生であること
※理工学部、理学部、工学部、並びにこれらに類するもの(例:情報理工学部、創造工学部、理工学群 応用理工学類 応用物理主専攻)
(3)応募締切日時点で年齢25才以下であること
(4)経済的な理由により学費の支弁が困難であること
(5)就学状況及び生活状況について適時報告できること
<応募の目安>
・学業成績:GPAが3.0以上であること
- 給付額
- 480,000円/年
期間:2年間(学域3年次・4年次)
- 人数
- 全体10名程度
- 募集時期
- 2026/07/01~2026/08/31
【給付型】菊地久治勉学奨励金(社会福祉法人 佐倉市社会福祉協議会 )(全学部共通)
- 対象
- 以下の全ての項目に該当する者
(1)佐倉市在住であり、ひとり親世帯かつ低所得世帯に属していること。
(2)健康であり、学業成績、人物ともに優秀であること。
※大学等における総評定のうちA判定が1/3以上もしくはGPA3.0以上であることを目安とします。
(3)学費の援助を必要とする家計状況であること。
(4)学校教育法に規程する4年制の大学または短期大学に在学する者であって満23歳未満の方。ただ し、医療系等就業年限が4年を超える学部については、除外する。 また、下記①②のどちらかに該当すること。
①大学及び短期大学の学部・学科・専攻等が概ね偏差値60以上であること。 (あくまで目安ですので個別にご相談ください。)
②大学及び短期大学では福祉学を専攻し、将来福祉分野での仕事に就くことを目指している。
(5)在学する学長もしくは学部長の推薦が得られること。
(6)日本学生支援機構の実施する給付型奨学金を受給もしくは既に申請をしていること。
- 給付額
- 年間上限150万円を限度とする実費
期間:正規の最短修了年限まで
- 人数
- 若干名
- 募集時期
- 2026/07/01~2026/8/31
【給付型】公益財団法人キーエンス財団 大学院(修士課程)給付型奨学金(全学部共通)
- 対象
- 以下のいずれの各項にも該当する者
・2027年4月に日本の大学院に入学する者
(2年制の正規学生に限る。ただし通信教育課程、夜間学部生及び長期履修制度、並びに留学生を除く。)
・2027年4月1日現在、24歳以下である者
・経済的な支援を必要とする者
※ 日本学生支援機構を含む他の奨学金との併用について
(併用とは、当財団の奨学金に加え、期間を一部でも重複して他の奨学金を受給すること)
・貸与型奨学金:併用可
・給付型奨学金:併用不可(ただし海外留学支援の奨学金は併用可)
・大学独自の制度のうち現金が給付されるのではなく、大学に納付する授業料が実際に減額または免除される制度:併用可
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 120,000円/月
期間:2027/04~2029/03(正規の最短修業年限)
- 人数
- 全体100名程度
- 募集時期
- 2026/10/01~2026/11/13
【給付型】公益財団法人吉田育英会〈日本人派遣留学プログラム〉奨学生(全学部共通)
- 対象
- 次に掲げる要件をすべて満たす方とします。
・日本国籍を有する方。
・2026年4月1日現在において35歳未満である方。
・奨学生採用内定後、2026年4月から2027年3月までの間に新たに留学を開始する方。すでに留学中の方の支 援は行いません。また、当プログラムの支援による留学開始前に行う、学部・大学院での留学期間の合計が 1年を超える、または超える見込みの方は対象となりません。
・2026年4月1日現在において日本の大学に在籍している方(学生、教育研究職の別を問わない。大学付置研 究機関を含む)。
・日本の大学の学士号以上の学位を留学開始までに取得している方。
・次のいずれかを留学の目的とする方。
①海外の大学の博士号を取得すること。
②海外の大学院同等の研究機関で研究を行うこと(日本の大学の博士号を留学開始までに取得している場合 のみ。いわゆるポスドク研究員。留学期間は2年間であることが望ましい。)。
③海外の医学医療・公衆衛生系大学院で専門学位を取得すること、または同等の研究機関で研究を行うこと (日本の医師免許を留学開始までに取得している場合のみ)。
・私費留学生である方。民間企業から派遣される留学生は対象となりません。また、留学中に給与収入のある 方は対象になりません。
・原則として他の奨学金との併給は認めません。ただし、留学先の大学から支給される奨学金や、TA、RA 等による収入を除きます。
- 給付額
- 生活滞在費、授業料 他
- 人数
- 全体5名程度
- 募集時期
- 2026/09/04
【給付型】公益財団法人佐藤陽国際奨学財団「大学院進学支援<あくなき探求>奨学金」(全学部共通)
- 対象
- 本制度は、2027年4月に修士課程に進学する学部生を対象にするもので、修士進学時(2026年度)に進学準備金を一括支給し、修士進学後には奨学金を支給するものとする。
下記のすべてに該当すると認められる者
① 日本国籍を有すること
② 応募時に本学の学域に在籍し、2027年4月に大学院修士課程に進学が決定または内定していること
※ 進学する大学院は指定大学以外でも可。但し、関東7都県(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県、茨城県、栃木県、群馬県)の大学院に限る。
※ 決定又は内定している大学以外の大学院受験予定がある場合は、必ず申請書に記入のこと。記入されていない大学の修士課程への進学は無効とする。
③ 指定大学の推薦を受けること
④ 大学院進学の目的及び大学院での研究に意欲的に取り組む意思が明確であり、博士後期課程進学を視野に入れていること
⑤ 奨学金受給時期(修士課程時)に、他の奨学金又はこれに類する金品を受給していないこと(貸与奨学金及び学費免除、又は授業料免除を目的とする奨学金は可)。
⑥ 学業・研究に支障のない英語力を有すること
⑦ 当財団設立者(佐藤陽)の理念を理解し、グローバルな視野をもち社会貢献に積極的であること
⑧ 奨学生として採用された後、異文化交流を目的とする当財団の交流会に必ず出席できること(年6回、主に東京で開催、交通費支給)
⑨ 奨学支援期間終了後も SATOM(当財団の卒業生の総称として財団の交流活動やネットワーク構築等に積極的に協力できること
⑩ 大学院修士課程を標準修業期限内に修了できること
⑪ 大学院修士奨学支援期間終了後もSATOM(当財団の卒業生の総称)として財団の交流活動やネットワーク構築等に積極的に協力できること
- 学種
- 大学院
- 人数
- 本学推薦2名
- 募集時期
- 2026/10/7
- 備考
- ※給付額
1)進学準備金:500,000円
支給時期:2027年4月一括支給
2)修士に進学後、以下の奨学金と補助金を支給
① 奨学金:150,000 円/月
② 補助金:申請に基づき支給
・授業料等補助金 半期50万円を上限(大学に授業料免除申請をし、全額免除にならなかった奨学生が対象)
・学会出席補助金 年20万円を上限(前年度未受給分の繰越し可)
【給付型】公益財団法人帝人奨学会 帝人久村奨学生(博士課程)(全学部共通)
- 対象
- ・医学・薬学・バイオ学系、理学系、工学系、情報学系等に在籍している学生で次の条件に該当し、指導教員の推薦を受けた者。
・採用基準:本奨学金は、経済的困窮度よりも、成績、本人の研究への熱意・長期ビジョン、取組み内容、主体性・独創性を総合的に評価して選考されます。
・2027年秋(9月、10月)または2028年4月に国内大学の博士課程に進学することが決定している、または見込まれている大学院生(外国人留学生も可)。
※同一指導教員からの推薦は、同一年度につき原則1名。
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 100,000円/月
期間:正規の博士課程修了月まで
- 人数
- 10名程度
- 募集時期
- 2026/09/24
【給付型】公益財団法人林レオロジー記念財団(全学部共通)
- 対象
- (1)未来に役立つ理論・メカニズムの設計工学・ロボット工学・AI技術・IT技術・制御工学等の 自動製造システムに関する学問を習得又は学術研究を志す工学部・理学部系の大学院生 および大学生、若しくは「食品産業に関する」農水産学部・生命科学部系等の大学院生 および大学生を対象とし、かつ次の1から3の条件をすべて満たしていることが必要です。
1. 令和9年4月に大学3年生若しくは大学4年生に進級する人、 または、大学院前期(修士課程)の1年生に進学を希望する人 若しくは大学院前期(修士課程)の2年生に進級する人。(9月進学・進級者は除く)
2. 品行方正で学習意欲の高い人。
3. 学業成績が一定水準以上の人。
(2)前年度応募者および前年度奨学生であっても、応募資格を有するものとします。
(3)他の奨学金制度に応募し、又は他の奨学金制度を現に利用している場合であっても(その財団が併給可の場合のみ)応募資格を有するものとします。
- 学種
- 大学
- 給付額
- 40,000円/月
期間:正規の最短修業年限
- 人数
- 本学推薦:1名程度
- 募集時期
- 2026/10/6
【給付型】公益財団法人林レオロジー記念財団(全学部共通)
- 対象
- (1)未来に役立つ理論・メカニズムの設計工学・ロボット工学・AI技術・IT技術・制御工学等の 自動製造システムに関する学問を習得又は学術研究を志す工学部・理学部系の大学院生 および大学生、若しくは「食品産業に関する」農水産学部・生命科学部系等の大学院生 および大学生を対象とし、かつ次の1から3の条件をすべて満たしていることが必要です。
1. 令和9年4月に大学3年生若しくは大学4年生に進級する人、 または、大学院前期(修士課程)の1年生に進学を希望する人 若しくは大学院前期(修士課程)の2年生に進級する人。(9月進学・進級者は除く)
2. 品行方正で学習意欲の高い人。
3. 学業成績が一定水準以上の人。
(2)前年度応募者および前年度奨学生であっても、応募資格を有するものとします。
(3)他の奨学金制度に応募し、又は他の奨学金制度を現に利用している場合であっても(その財団が併給可の場合のみ)応募資格を有するものとします。
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 70,000円/月
期間:正規の最短修業年限
- 人数
- 本学推薦:1名程度
- 募集時期
- 2026/10/6
【給付型】高等教育の修学支援新制度(家計急変)(全学部共通)
- 対象
- ① 在学生については、家計が急変した場合
② 新入生については、2020年1月~入学前月に家計急変した学生の場合
- 募集時期
- 随時
①家計急変事由発生後から3ヶ月以内
②入学月から3ヶ月以内
【給付型】相模原市 大学生等修学支援特別給付金事業(全学部共通)
- 対象
- 次の1及び2のいずれにも該当する人
1.令和8年6月1日時点から給付金の交付決定日まで、引き続いて相模原市の住民基本台帳に登録されている人
ただし、DV被害など真にやむを得ない事情で本市に住民登録していない人は支給対象とします。
2.令和8年度に日本学生支援機構の給付奨学金(その他、日本学生支援機構の給付奨学金と基準等が同等の奨学金を含む)を受給している人
※ただし、多子世帯支援のみの人は、給付対象外
※令和7年度以前の証明書をお持ちの人(1年生時に受給し、現在2年生から4年生の人)は、証明書の発行日が過年度になっています。
令和8年度にも受給していることを証明していただくため、対象の人は日本学生支援機構へ証明書の発行を申請し、令和8年度も受給していることがわかる証明書を提出してください。
- 給付額
- 20,000円(1回限り)
- 募集時期
- 2026/06/01~2026/12/31
【給付型】電気通信大学大学院奨学生(大学院博士後期課程奨学金)(全学部共通)
- 対象
- 大学院情報理工学研究科博士後期課程
申請にあたり、日本学術振興会の特別研究員(DC1)に応募していることを要件とします。
また、2年目以降の支給の継続にあたっては、毎年度日本学術振興会の特別研究員に応募することが要件となります。
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額3万円(年額36万円)
支給期間は、博士後期課程入学後3年間
- 人数
- 5名以内
【給付型】電気通信大学大学院奨学生(大学院博士前期課程奨学金)(全学部共通)
- 対象
- 大学院情報理工学研究科博士前期課程
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 年額24万円
支給期間は博士前期課程入学後2年間
- 人数
- 4名以内
【給付型】日本学生支援機構奨学金 学習奨励費(全学部共通)
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 学域の日本人学生
- 給付額
- (月額)
第Ⅰ区分:29,200円(33,300円)
第Ⅱ区分:19,500円(22,200円)
第Ⅲ区分:9,800円(11,100円)
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):7,300円(8,400円)
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 備考
- ※生活保護を受けている生計維持者と同居している人および社会的養護を必要とする人で児童養護施設等から通学する人は、カッコ内の金額となります。
※授業料等の減免も同時に受けることができます。
入学料・授業料減免額(※)
第Ⅰ区分:本学入学料・授業料の全額
第Ⅱ区分:本学入学料・授業料の2/3の額
第Ⅲ区分:本学入学料・授業料の1/3の額
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):本学入学料・授業料の1/4の額
(※)入学料減免を受けるには、本学入学前に前所属校にて予約採用となっているか、本学入学後、最初の出願機会で申請し、採用・認定される必要があります。
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 学域の日本人学生
- 給付額
- (月額)
第Ⅰ区分:66,700円
第Ⅱ区分:44,500円
第Ⅲ区分:22,300円
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):16,700円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 備考
- ※授業料等の減免も同時に受けることができます。
入学料・授業料減免額(※)
第Ⅰ区分:本学入学料・授業料の全額
第Ⅱ区分:本学入学料・授業料の2/3の額
第Ⅲ区分:本学入学料・授業料の1/3の額
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):本学入学料・授業料の1/4の額
(※)入学料減免を受けるには、本学入学前に前所属校にて予約採用となっているか、本学入学後、最初の出願機会で申請し、採用・認定される必要があります。
【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
- 対象
- Ⅰ. 家計基準、Ⅱ. 学力基準、Ⅲ. その他基準があり、全てに該当する方が支援対象です。
大学院生、留学生(※)、留年者、研究生等は支援対象外
(※)在留資格等が、法定特別永住者・永住者・日本人の配偶者・永住者の配偶者・定住者・家族滞在のうち一定の要件を満たす者等の場合、申請が可能です。
- 減免額
- 日本学生支援機構による給付型奨学金
第Ⅰ区分:66,700円
第Ⅱ区分:44,500円
第Ⅲ区分:22,300円
入学料・授業料減免額
第Ⅰ区分:本学入学料・授業料の全額
第Ⅱ区分:本学入学料・授業料の2/3の額
第Ⅲ区分:本学入学料・授業料の1/3の額
日本学生支援機構による給付型奨学金
第Ⅰ区分(多子世帯):66,700円
第Ⅱ区分(多子世帯):44,500円
第Ⅲ区分(多子世帯):22,300円
第Ⅳ区分(多子世帯):16,700円
入学料・授業料減免額
第Ⅰ区分(多子世帯)~第Ⅳ区分(多子世帯)・多子世帯:本学入学料・授業料の全額
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- 春の在学採用:4月上旬
秋の在学採用:10月上旬
【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
- 対象
- Ⅰ. 家計基準、Ⅱ. 学力基準、Ⅲ. その他基準があり、全てに該当する方が支援対象です。
大学院生、留学生(※)、留年者、研究生等は支援対象外
(※)在留資格等が、法定特別永住者・永住者・日本人の配偶者・永住者の配偶者・定住者・家族滞在のうち一定の要件を満たす者等の場合、申請が可能です。
- 減免額
- 日本学生支援機構による給付型奨学金
第Ⅰ区分:29,200円(33,300円)
第Ⅱ区分:19,500円(22,200円)
第Ⅲ区分:9,800円(11,100円)
入学料・授業料減免額
第Ⅰ区分:本学入学料・授業料の全額
第Ⅱ区分:本学入学料・授業料の2/3の額
第Ⅲ区分:本学入学料・授業料の1/3の額
日本学生支援機構による給付型奨学金
第Ⅰ区分(多子世帯):29,200円(33,300円)
第Ⅱ区分(多子世帯):19,500円(22,200円)
第Ⅲ区分(多子世帯):9,800円(11,100円)
第Ⅳ区分(多子世帯):7,300円(8,400円)
入学料・授業料減免額
第Ⅰ区分(多子世帯)~第Ⅳ区分(多子世帯)・多子世帯:本学入学料・授業料の全額
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- 春の在学採用:4月上旬
秋の在学採用:10月上旬
- 備考
- 生活保護を受けている生計維持者と同居している人及び社会的養護を必要とする人で児童養護施設等から通学する人は、上表のカッコ内の金額となります。
【減免型】授業料免除(全学部共通)
- 対象
- 学業優秀で経済的理由により授業料を支払うことが難しい場合、または授業料の納期前6ヶ月以内(新入生については納期前1年以内)において学資負担者が死亡、または学生もしくは学資負担者が風水害などの災害を受けた場合
- 減免額
- 授業料の全額または半額を免除
- 募集時期
- 前期授業料分が3月中旬、後期授業料分が9月下旬
【減免型】入学料免除(学域入学者)(全学部共通)
- 対象
- 留学生については、入学前1年以内に、学資負担者または入学者が風水害などの災害を受けて入学料を支払うことが難しい場合
- 学種
- 大学
- 減免額
- 入学料の全額または半額を免除
【減免型】入学料免除(大学院入学者)(全学部共通)
- 対象
- 学業優秀で経済的理由により入学料を支払うことが難しい場合、または入学前1年以内に学資負担者が死亡または風水害などの災害を受けて入学料を支払うことが難しい場合
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 入学料の全額または半額を免除
- 募集時期
- 入学手続時
【貸与型】DOWAホールディングス株式会社奨学生(全学部共通)
- 対象
- 大学3・4年生及び大学院に在籍する者で、大学院修了後、DOWAホールディングス株式会社に就職を希望する者。
- 貸与(月額)
- 80,000円
- 人数
- 全体4~5名
- 貸与期間
- 学部4年・大学院に在籍する間の最大3年間(※修学期間の途中から支給を受けるときは残りの修学期間))
- 募集時期
- 定員になり次第〆切
- 備考
- ※入社後一定年数を経過すると、返済が免除されます。
【貸与型】交通遺児育英会(全学部共通)
- 対象
- 保護者等が交通事故による死亡または重い後遺障害により就業不可な事。
在学募集の他、予約募集あり。
- 募集時期
- 在学募集:2026/10/31
予約1次:2026/08/31
予約2次:2027/01/31
【貸与型】社会福祉法人 東京都社会福祉協議会 生活福祉資金貸付制度 教育支援資金(全学部共通)
- 対象
- 学域生が対象(大学院は対象外)。
学資金の未払い費用のみ貸付対象
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 随時
- 備考
- 返還期間を過ぎた場合は規定の延滞金が発生します。
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 授業料後払い制度(全学部共通)
- 対象
- 以下の(1)~(4)全てを満たす者
(1)令和6年度以降に本学の博士前期課程に進学した者
(2)本人の希望に基づき、本学を通じて申請を行った者
(3)日本学生支援機構の修士段階を対象とした月額5万円又は8万8千円の第一種奨学金と同様の家計基準及び学業成績基準を満たす者
(4)過去に貸与を受けた奨学金の返還が延滞中である等、第一種奨学金の貸与を受けられない事由がない者
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 生活費奨学金(生活費等の支援として別途貸与を受けられる額):20,000円又は40,000円から学生が選択
- 貸与(総額)
- 授業料支援金(後払いとできる授業料の額):年535,800円を上限
- 利子
- 無利子
- 備考
- ・生活費奨学金の貸与を受けないことは可能
・授業料支援金の利用を申請せずに、生活費奨学金の貸与だけを申請することはできません。
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 勉学に励む意欲があり、またそれにふさわしい能力を持った学生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円・30,000円・45,000円
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 勉学に励む意欲があり、またそれにふさわしい能力を持った学生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円・30,000円・40,000円・51,000円
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 勉学に励む意欲があり、またそれにふさわしい能力を持った学生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 修士課程:50,000円・88,000円
博士課程:80,000円・122,000円
- 利子
- 無利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 勉学に励む意欲があり、またそれにふさわしい能力を持った学生
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円から12万円までの1万円単位の金額の中から選択
- 利子
- 利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 勉学に励む意欲があり、またそれにふさわしい能力を持った学生
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 5万円・8万円・10万円・13万円・15万円から選択
- 利子
- 利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別贈与額貸与奨学金(全学部共通)
【貸与型】福島県奨学生<福島県奨学資金>(全学部共通)
- 対象
- 福島県内の高等学校を卒業したもの
学力・所得の基準を満たしているもの
- 貸与(月額)
- 35,000円/月
- 人数
- 全体120名程度
- 貸与期間
- 令和8年4月分から在学する学校の正規の修業期間
- 募集時期
- 第1回:2026/06/10
第2回:2026/10/05
第3回:2026/11/20
あおもり若者定着奨学金返還支援制度
パーソルクロステクノロジー株式会社 奨学金返還支援制度
伊賀市若者定住のための奨学金等返還支援金
熊本県宇土市奨学金返還支援補助金
公益財団法人 鹿児島県育英財団「大学等奨学金返還支援制度」
公益財団法人キーエンス財団【貸与奨学金返還支援】
公益財団法人東京しごと財団 中小企業人材確保のための奨学金返還支援事業
公益財団法人東京都福祉保健財団「介護職員奨学金返済・育成支援事業」
公益財団法人東京都福祉保健財団「東京都障害福祉サービス事業所職員奨学金返済・育成支援事業」
行田市奨学金返還支援事業
国費留学生(日本政府奨学金)電通大による推薦
国費留学生(日本政府奨学金)日本大使館による推薦
三重県地域と若者の未来を拓く学生奨学金返還支援事業
山口県「高度産業人材確保事業奨学金返還助制度」
自然災害等によって学生本人が居住する住宅に被害を受けた学生のための支援として、JASSOの支援金制度
秋田県内就職者向け奨学金返還助成
新やまがた就職促進奨学金返還支援事業「やまがた若者定着枠」
新やまがた就職促進奨学金返還支援事業「企業連携支援枠」
千葉県「教員不足解消に向けた奨学金返還緊急支援事業」
大学院第一種奨学金「特に優れた業績による返還免除」
徳島県奨学金返還支援制度
北区奨学金返済支援給付事業
和歌山県若手中核産業人材確保強化のための奨学金返還助成制度
学費(初年度納入金)