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【給付型】学業特待奨学金(プールボー奨学金)(全学部共通)

対象
(A)大学入学共通テスト利用選抜(A日程)受験者のうち、指定科目の合計得点率が75%以上かつ各学科の成績上位であり、入学手続を完了した者
(B)総合型選抜・学校推薦型選抜合格者(入学手続完了者)のうち、大学入学共通テストを受験し、入学予定の学科が指定する大学入学共通テスト利用選抜(A日程)の合計得点率が75%以上の者
給付額
年間400,000円
人数
各年度10名以内

【給付型】宮城学院女子大学奨学金(全学部共通)

対象
1.人物・学業ともに優れ、経済的理由により修学が困難な学部生
2.他の本学独自の給付奨学金・授業料減免を受けていない者
※国による修学支援新制度 (日本学生支援機構:授業料等減免と給付型奨学金)の対象とならなかった学生を優先的に採用します。 なお、新制度区分Ⅰ・Ⅱに該当する学生は申請ができません。
基準:世帯収入が、給与所得の場合841万円以下、事業所得の場合355万円以下
給付額
年間200,000円または300,000円
期間:単年度

【給付型】宮城学院女子大学留学推奨金(全学部共通)

対象
本学と事前協議が成立している大学への3ヶ月以上の留学を予定している者
給付額
アジア圏の場合 150,000円
その他の場合 300,000円
募集時期
派遣留学生の募集(前期・後期)と同時期

【給付型】宮城学院奨学会奨学金(全学部共通)

対象
国による修学支援新制度(日本学生支援機構:授業料等減免と給付型奨学金)に申請する資格のない学生
※新制度に不採用となった人、申請資格があるにもかかわらず申請をしていない人は対象とはなりません。

※対象者は 具体的には下記の場合等を指します。
●「留学」の在留資格、「家族滞在」の在留資格をもつ留学生
●高校等を初めて卒業した年度(高卒認定試験に合格した年度)の翌年度の末日から、本学入学までに2年以上経過している者 (例 2020年4月入学者の場合、 2017年3月以前に卒業した者が該当)
●大学院生
基準:生計維持者の前年の給与・年金収入の合計が300万円以下、 事業所得等の場合26万円以下
給付額
年間300,000円または600,000円
期間:単年度

【給付型】宮城学院同窓会奨学金(全学部共通)

対象
人物・学業ともに優れ、経済的理由により修学が困難で、さらに生活困窮度が著しい学部生(卒業学年を優先)
給付額
200,000円
期間:単年度

【減免型】宮城学院授業料減免制度(全学部共通)

対象
国による修学支援新制度(日本学生支援機構:授業料等減免と給付型奨学金)に申請する資格のない学生
※新制度に不採用となった人、申請資格があるにもかかわらず申請をしていない人は対象とはなりません。

※対象者は 具体的には下記の場合等を指します。
●「留学」の在留資格、「家族滞在」の在留資格をもつ留学生で家計急変者
●高校等を初めて卒業した年度(高卒認定試験に合格した年度)の翌年度の末日から、本学入学までに2年以上経過している者 (例 2020年4月入学者の場合、 2017年3月以前に卒業した者が該当)
●大学院生
基準:所得要件等があります。詳細は要項を参照ください。
減免額
授業料の全額免除または半額免除、留学生は3分の1免除
期間:単年度

【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)

対象
経済的理由により修学が困難な学生で、学業等に関する基準、家計に係る基準(収入基準・資産基準)、大学等への入学時期等に係る基準、外国籍の場合は在留資格等に係る基準を満たす学生
減免額
給付奨学金(月額)
第Ⅰ区分 75,800円
第Ⅱ区分 50,600円
第Ⅲ区分 25,300円
入学金の減免額
第Ⅰ区分 240,000円音楽科は260,000円
第Ⅱ区分 第Ⅰ区分の3分の2
第Ⅲ区分 第Ⅰ区分の3分の1
授業料の減免額
第Ⅰ区分 上限年間700,000円
第Ⅱ区分 第Ⅰ区分の3分の2
第Ⅲ区分 第Ⅰ区分の3分の1
自宅・自宅外の別
自宅外

【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)

対象
経済的理由により修学が困難な学生で、学業等に関する基準、家計に係る基準(収入基準・資産基準)、大学等への入学時期等に係る基準、外国籍の場合は在留資格等に係る基準を満たす学生
減免額
給付奨学金(月額)
第Ⅰ区分 38,300円(42,500円)
第Ⅱ区分 25,600円(28,400円)
第Ⅲ区分 12,800円(14,200円)
入学金の減免額
第Ⅰ区分 240,000円音楽科は260,000円
第Ⅱ区分 第Ⅰ区分の3分の2
第Ⅲ区分 第Ⅰ区分の3分の1
授業料の減免額
第Ⅰ区分 上限年間700,000円
第Ⅱ区分 第Ⅰ区分の3分の2
第Ⅲ区分 第Ⅰ区分の3分の1
自宅・自宅外の別
自宅

【減免型】高等教育の修学支援新制度 家計急変(全学部共通)

対象
予期できない事由により家計が急変し、急変後の収入状況が住民税情報に反映される前に緊急に支援の必要がある場合
募集時期
原則として、急変事由発生日から3か月以内

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(全学部共通)

対象
失職・破産・事故・病気・死亡もしくは火災・風水害等の災害等又は学校の廃止によりやむを得ず他の学校に入学することで修学に要する費用が増加したことにより家計が急変し、緊急に奨学金が必要となったと認められた者
奨学金の種類
第二種
利子
利子
募集時期
随時
家計急変の事由が発生してから12か月以内に申請が必要

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(全学部共通)

対象
失職・破産・事故・病気・死亡もしくは火災・風水害等の災害等又は学校の廃止によりやむを得ず他の学校に入学することで修学に要する費用が増加したことにより家計が急変し、緊急に奨学金が必要となったと認められた者
奨学金の種類
第一種
利子
無利子
募集時期
随時
家計急変の事由が発生してから12か月以内に申請が必要

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用・応急採用 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)

利子
利子
貸与期間
1回のみ
募集時期
1年次(編入次期)の第一種または第二種と同時

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
経済的理由により修学に困難がある優れた学生
①学力基準
1年次
1.高校または専修学校高等課程最終2ヵ年の成績が3.5以上の者
2.高等学校卒業程度認定試験合格者で上記に準ずる者
2年次以上
本人の属する学科上位1/3以内の者
②家計基準
父と母双方の収入、またはこれに代わって家計を支えている者の収入額(1年分)から控除額を引いた額が、日本学生支援機構の定める収入基準であること。
奨学金の種類
第一種
貸与(月額)
20,000円・30,000円・40,000円・50,000円または最高月額64,000円から選択
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
募集時期
4月
備考
※基準を満たせば第一種・第二種奨学金の併用貸与を出願できます。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
経済的理由により修学に困難がある優れた学生
①学力基準
1年次
1.高校または専修学校高等課程最終2ヵ年の成績が3.5以上の者
2.高等学校卒業程度認定試験合格者で上記に準ずる者
2年次以上
本人の属する学科上位1/3以内の者
②家計基準
父と母双方の収入、またはこれに代わって家計を支えている者の収入額(1年分)から控除額を引いた額が、日本学生支援機構の定める収入基準であること。
奨学金の種類
第一種
貸与(月額)
20,000円・30,000円・40,000円または最高月額54,000円から選択
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
募集時期
4月
備考
※基準を満たせば第一種・第二種奨学金の併用貸与を出願できます。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
経済的理由により修学に困難がある優れた学生
①学力基準
1.出身学校または大学での成績が平均水準以上と認められる者
2.特定の分野で特に優れた資質能力を有すると認められる者
3.学修に意欲があり学業を確実に終了できる見込みがあると認められる者
4.高等学校卒業程度認定試験合格者で、上記のいずれかに準ずると認められる者
②家計基準
父と母双方の収入、またはこれに代わって家計を支えている者の収入額(1年分)から控除額を引いた額が、日本学生支援機構の定める収入基準であること。
奨学金の種類
第二種
貸与(月額)
20,000円~120,000円の中から10,000円単位で選択
利子
利子
募集時期
4月
備考
※基準を満たせば第一種・第二種奨学金の併用貸与を出願できます。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金 (有利子)(全学部共通)

利子
利子
貸与期間
1回のみ
募集時期
1年次(編入次期)の第一種または第二種と同時
学費(初年度納入金)
宮城学院女子大学/奨学金
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