四国大学 デジタル創生学部 デジタル創生学科 AI・情報システムコース
- 定員数:
- 100人 (3コース合計)
AIやデータを活用し、社会課題を解決するITエンジニアへ
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2026年度納入金(予定) 152万8000円 (入学金28万円含む。別途、研修部費・委託徴収金(前期合計1万9000円、後期合計1万5000円)必要) |
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四国大学 デジタル創生学部 デジタル創生学科 AI・情報システムコースの学科の特長
デジタル創生学部 デジタル創生学科 AI・情報システムコースの学ぶ内容
- プログラミングやシステムの知識を身につけ、コストとセキュリティを意識したシステムを構築
- 企業や自治体等の基幹システムと、これに連携する様々なシステムを最適に構築していくためのプログラミングやシステムの知識を身につけ、クラウドネットワーキングを活用してコストとセキュリティを意識したシステム構築手法を修得します。
デジタル創生学部 デジタル創生学科 AI・情報システムコースのカリキュラム
- AI・データサイエンス、経済・経営的思考、地域を3つの柱として学びます
- 文系・理系の枠組みにとらわれない文理融合型のカリキュラムを整備しており、在学中からデジタル技術を用いた地域課題の実践的な解決にチャレンジすることができます。全学共通科目や専門科目でデジタル技術を身につけた後に、「課題解決型学習」を通じて、地域課題への応用実践に在学中から取り組みます。
デジタル創生学部 デジタル創生学科 AI・情報システムコースの授業
- デジタル技術を用いて、地域の活性化に取り組みます
- 情報科学と経済・経営的思考を併せ持ち、デジタル技術やICTを活用して地域や社会の課題解決や新たな価値の創造による活性化に貢献できる「実践的デジタル人材」を育成します。
デジタル創生学部 デジタル創生学科 AI・情報システムコースの先生
- 多様な専門分野で高い研究実績を持つ教授陣が就任予定
- ティームティーチングによる実践型授業として、国立大学などで電気・機械・情報・経済など多様な専門分野で高い研究実績を持つ教授陣が就任予定です。さらに、スポーツ・医療・農業・食といった分野の専門家と情報系教員が協働し、「ティームティーチング」による実践型授業を展開します。
デジタル創生学部 デジタル創生学科 AI・情報システムコースの施設・設備
- 2027年完成予定「デジタル創生館(仮称)」。最先端の設備・施設を備えた新たな拠点が誕生します
- 新学部棟には最新機材を完備した実習室、研究室、工作実験室、植物工場や企業との共同研究室などが設けられています。併設のアリーナには全方位モーションキャプチャや映像収録・放送のできる機器や設備が揃っています。
デジタル創生学部 デジタル創生学科 AI・情報システムコースの奨学金
- 四国大学デジタル女子特別奨学金制度
- 本学が指定する入試の女子枠で合格し、入学した者には、入学後に30万円の奨学金を給付します。
四国大学 デジタル創生学部 デジタル創生学科 AI・情報システムコースの学べる学問
四国大学 デジタル創生学部 デジタル創生学科 AI・情報システムコースの目指せる仕事
四国大学 デジタル創生学部 デジタル創生学科 AI・情報システムコースの資格
デジタル創生学部 デジタル創生学科 AI・情報システムコースの取得できる資格
- 情報処理士 (上級) 、
- ビジネス実務士 (上級) 、
- プレゼンテーション実務士 、
- ウェブデザイン実務士 、
- 高等学校教諭免許状【情報】<国> (一種)
上級データサイエンス・AI実務パスポート
デジタル創生学部 デジタル創生学科 AI・情報システムコースの目標とする資格
- 映像音響処理技術者資格認定試験 、
- マイクロソフト認定資格【MCP】 、
- 基本情報技術者試験<国> 、
- ITパスポート試験<国>
各種AWS認定資格、無人航空操縦者技術証明(一等無人航空機操縦士・二等無人航空機操縦士)、G検定、DS検定リテラシーレベル、統計検定
四国大学 デジタル創生学部 デジタル創生学科 AI・情報システムコースの問い合わせ先・所在地・アクセス
〒771-1192 徳島市応神町古川字戎子野123-1
TEL:0120-65-9906(広報課)
| 所在地 | アクセス | 地図 |
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| 徳島県徳島市応神町古川字戎子野123-1 |
「徳島」駅から四国大学交流プラザ スクールバス 10分 「徳島」駅から鳴門方面行バス 四国大学前下車 15分 |
