私立大学/神奈川・北海道・東京・静岡・熊本
トウカイダイガク
【給付型】CWAJ 海外留学大学院女子奨学金 (SA Program)(全学部共通)
- 対象
- 日本国籍あるいは日本国特別永住権を持つ女性
学業成績、研究課題の質と実現性、社会貢献への可能性を基準に選考され、年齢と専攻分野の制限はありません。
- 給付額
- 350万円
- 人数
- 1-2名
- 募集時期
- 10月5日
【給付型】CWAJ(視覚障害学生奨学金)(全学部共通)
- 対象
- 1. 身体障害等級表による級別1-6級の視覚障害者
2. 日本国籍あるいは日本国特別永住権を持つ男女で、出願時に日本に在住する者
3. 大学奨学金に応募する者は、2027年3月末までに国内の4年制大学の2学年を終了していること。
4. 大学院奨学金に応募する者は、2027年3月末までに国内の4年制大学を卒業し、CWAJ奨学金支給期間中に国内の大学院に学位取得のため在学すること
5. これまでにCWAJから奨学金を受けたことのある者、同時期に他の団体や公的機関から年額75万円を超える奨学金を受ける者(貸与、障害者年金、学費減免は除く)、およびCWAJのメンバーは、応募できない。
- 給付額
- 年額 100万円
支給期間:2027年4月~2028年3月
- 募集時期
- 2026年11月13日(金)
【給付型】JASSO災害支援金(全学部共通)
【給付型】The ANRI Fellowship(全学部共通)
- 対象
- ・数学や物理学、生物学、化学などの分野において優秀な成績を収めた者
・2027年9月以降に卒業予定の者
- 給付額
- 50万円
- 募集時期
- 2026年9月30日(水)
【給付型】キーエンス財団(大学院(修士課程))(全学部共通)
- 対象
- ・2027年4月に日本の大学院(修士課程、博士前期課程、専門職大学院課程、一貫制博士課程前期)に入学する者
(2年制の正規学生に限る。ただし通信教育課程、夜間課程及び長期履修制度、並びに留学生を除く。)
・2027年4月1日時点で、24歳以下である者
・経済的な支援を必要とする者
・入学予定の大学院が当財団からの求めに応じ選考に必要な情報を提供することに同意できる者
- 給付額
- 月額 12万円(年額 144万円)
支給期間:2027年4月~2029年3月(最短修業年限)
- 募集時期
- 2026年10月1日(木)~11月13日(金)
【給付型】キャンパス間留学奨学金(全学部共通)
- 対象
- キャンパス間留学が許可され、人物・学業成績ともに優れた学生
※セッションコースを除き、在学中1回に限る
- 給付額
- 28万円もしくは14万円(留学タイプまたは居住形態による)
2万円(短期)
【給付型】海外派遣留学スカラシップ(全学部共通)
- 対象
- 海外派遣留学プログラムへの参加が決定した学部生・大学院生
海外派遣留学プログラム参加決定者の中で学業成績、人物ともに優秀な学生
- 給付額
- 派遣先大学・派遣期間により異なる
【給付型】学業奨学金(全学部共通)
- 対象
- 札幌キャンパスへ進学予定の受験者(本学が指定する入試を受験した者)
実技英語技能検定又はTOEIC、GTECのいずれかで基準を満たした者
- 給付額
- 1種:学費(入学金・授業料)相当額
2種:授業料の7割相当額
3種:授業料の3割相当額
【給付型】経団連グローバル人材育成スカラーシップ(全学部共通)
- 対象
- 将来、グローバルなビジネス領域での活躍を目指すとともに、日本の経済社会の発展にも貢献する意思もしくはビジョンを持った学生
- 給付額
- 一人200万円
(使途は限定せず、留学中の自己研鑽や見聞を広め、多様な経験を積むための資金とする)
- 人数
- 20名
- 募集時期
- 10月7日まで
【給付型】建学記念奨学金(建学記念論文)(全学部共通)
- 対象
- 本学が指定する課題について独創力豊かな論文を提出した学生
- 給付額
- 最優秀賞:20万円
優秀賞:10万円
入選:5万円
【給付型】皇太子明仁親王奨学金(全学部共通)
- 対象
- (1)日本国籍を有する(二重国籍を持たない)者
(2)当奨学金応募時に、日本の大学の大学院修士課程もしくは博士課程に在学している者(科目等履修生、聴講生、研究生は対象外)。また、応募時に社会人であって、令和9(2027)年4月1日に日本の大学院に進学することが確実な者の受験も
認める。加えて、応募時に日本の大学の学士課程最終学年に在学し、令和9(2027)年4月1日に日本の大学院に進学する予定の者の受験も認める1(留学前に必ず日本の大学院に在籍することが求められる)。
(3)TOEFLの成績がiBT92点以上もしくはIELTSの成績が6.5以上の者
※ハワイ大学大学院受験には、TOEFLiBT100点以上ならびにGRE(進学適性試験)の成績が求められる場合もあります。
(4)当奨学金に応募したことのない者
(5)留学にあたり他の給付型奨学金を受ける予定がない者(併願は可)
希望する人物:
(1)英語による意思伝達に堪能な者
(2)日米両国間の友好関係の推進に深い理解を示すことができる者
(3)わが国の歴史・文化・地理、さらに最近の問題について十分な知識を有する者
(4)学業成績が優秀であり、優れた研究成果をあげる見込みのある者
(5)指導力・熱意・適応性・自主性があり、目的意識のはっきりしている者
(6)健康状態が良好な者
留学先:ハワイ大学マノア本校(ホノルル市内)
留学期間:令和9(2027)年8月~9月より2年間
- 学種
- 大学院
- 給付額
- ① ハワイ大学の学費免除
② 生活費等として年間 38,000 ドル (税引き前)
③ 渡航旅費(上限あり)
- 人数
- 1名
- 募集時期
- 令和8(2026)年10月1日(木)~11月30日(月)
【給付型】佐々木泰樹育英会(デザイン・工芸美術奨学金)(全学部共通)
- 対象
- ・日本国籍を有し、大学・大学院においてデザインまたは工芸美術を専攻する学生であって、次の各号のすべてに該当する者
(1) デザインまたは工芸美術の専攻分野で優れた感性と知識がある者
※専攻分野例:グラフィックデザイン、工芸美術(彫刻、陶芸、漆工、テキスタイル等)、プロダクトデザインほか
(2) 優れた作品を通じて、社会の発展に寄与するという高い志と熱意を有する者
(3) 専攻分野において独立し、デザインナーまたは芸術家として活動を志している者
(4) 専攻分野における博士課程を有する大学で、学位(学士・修士・博士)の取得が可能な正規課程に、2027年4月時点で在学する者(ただし、専攻分野における留学の場合に限り、休学中も可)
(5) 2027年4月2日時点で29歳以下の者
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 年額 240万円
給付期間:2027年4月~2028年3月
- 募集時期
- 2027年1月25日(月)~2027年1月29日(金)
【給付型】佐々木泰樹育英会(デザイン・工芸美術奨学金)(全学部共通)
- 対象
- ・日本国籍を有し、大学・大学院においてデザインまたは工芸美術を専攻する学生であって、次の各号のすべてに該当する者
(1) デザインまたは工芸美術の専攻分野で優れた感性と知識がある者
※専攻分野例:グラフィックデザイン、工芸美術(彫刻、陶芸、漆工、テキスタイル等)、プロダクトデザインほか
(2) 優れた作品を通じて、社会の発展に寄与するという高い志と熱意を有する者
(3) 専攻分野において独立し、デザインナーまたは芸術家として活動を志している者
(4) 専攻分野における博士課程を有する大学で、学位(学士・修士・博士)の取得が可能な正規課程に、2027年4月時点で在学する者(ただし、専攻分野における留学の場合に限り、休学中も可)
(5) 2027年4月2日時点で29歳以下の者
- 学種
- 大学
- 給付額
- 年額 60万円
給付期間:2027年4月~2028年3月
- 募集時期
- 2027年1月25日(月)~2027年1月29日(金)
【給付型】佐々木泰樹育英会(建築奨学金)(全学部共通)
- 対象
- ・日本国籍を有し、大学・大学院において建築を専攻する学生であって、次の各号のすべてに該当する者
(1) 考え方が優れている者
(2) 建築学および建築文化の発展に寄与するという高い志と熱意を有する者
(3) 一級建築士・構造設計一級建築士・設備設計一級建築士として独立し、自ら建築士事務所の開業を志している者
(4) 専攻分野における博士課程を有する大学で、学位(学士・修士・博士)の取得が可能な正規課程に、2027年4月時点で在学する者(ただし、専攻分野における留学の場合に限り、休学中も可)
(5) 2027年4月2日時点で29歳以下の者
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 年額 240万円
給付期間:2027年4月~2028年3月
- 募集時期
- 2027年1月25日(月)~2027年1月29日(金)
【給付型】佐々木泰樹育英会(建築奨学金)(全学部共通)
- 対象
- ・日本国籍を有し、大学・大学院において建築を専攻する学生であって、次の各号のすべてに該当する者
(1) 考え方が優れている者
(2) 建築学および建築文化の発展に寄与するという高い志と熱意を有する者
(3) 一級建築士・構造設計一級建築士・設備設計一級建築士として独立し、自ら建築士事務所の開業を志している者
(4) 専攻分野における博士課程を有する大学で、学位(学士・修士・博士)の取得が可能な正規課程に、2027年4月時点で在学する者(ただし、専攻分野における留学の場合に限り、休学中も可)
(5) 2027年4月2日時点で29歳以下の者
- 学種
- 大学
- 給付額
- 年額 60万円
給付期間:2027年4月~2028年3月
- 募集時期
- 2027年1月25日(月)~2027年1月29日(金)
【給付型】佐々木泰樹育英会(口語詩句奨学金)(全学部共通)
- 対象
- ・日本国籍を有し、大学(大学院を含む、学位の取得が可能な正規課程とし通信制課程は除く)に、2027年4月時点で在学する学生(ただし、留学の場合に限り、休学中も可)であって、次の各号のすべてに該当する者
(1) 口語による詩・俳句・短歌・川柳・アフォリズムに対する創作意欲がある者
(2) 優れた作品を通じて、文学の発展に寄与するという熱意を有する者
(3) 本財団が運営する口語詩句投稿サイト「72h」に作品を投稿し、一次選考通過作品が10作品以上ある者
(4) 2027年4月2日時点で28歳以下の者
- 給付額
- 年額 60万円
給付期間:2027年4月~2028年3月
- 募集時期
- 2027年1月31日(日)
【給付型】佐々木洋寧奨学財団(全学部共通)
- 対象
- ・日本国籍を有し、日本国内に居住している者
・学部3年生
・2026年4月1日時点で25歳以下の者
・経済的理由により学費の支弁が困難な者
・就学状況及び生活状況について適時報告できること
- 給付額
- 月額3万円
支給期間:2026年4月~2028年3月
- 募集時期
- 2026年9月30日(火)
【給付型】視覚障害学生海外留学大学院奨学金(全学部共通)
- 対象
- 日本国籍あるいは日本国特別永住権を持つ視覚障害のある学生で、2027 年度に日本の大学・大学院で勉学する者
学業成績、研究課題の質と実現性、社会貢献への可能性を基準に選考され、年齢や専攻分野への制限はありません。
- 給付額
- 350万円
- 人数
- 1名
- 募集時期
- 10月5日
【給付型】相模原市(修学支援特別給付金)(全学部共通)
- 対象
- ・2026年6月1日時点から給付金の交付決定日まで、引き続いて本市の住民基本台帳に登録されている人
※DV被害など真にやむを得ない事情で本市に住民登録していない人は支給対象
・2026年度に日本学生支援機構の給付奨学金(その他、日本学生支援機構の給付奨学金と基準等が同等の奨学金を含む)を受給している人
※多子世帯支援のみの人は、給付対象外
- 給付額
- 2万円
支給期間:一時金
- 募集時期
- 2026年12月31日(木)
【給付型】大学院研究支援奨学金(研究奨励型)(全学部共通)
- 対象
- 学業・人物ともに優れた大学院生
- 給付額
- 1種:学期20万円
2種:学期10万円
【給付型】東京グローバル・パスポート 短期コース(夏留学)(全学部共通)
- 対象
- 留学計画の要件|
留学時期:2027年1月1日(金・祝)~3月31日(水)
留学期間:28日以上~3か月以内
応募要件|すべてを満たす方
・日本国籍を有する[応募時・留学期間中]
・国内の大学等に在籍している[応募時・留学期間中]
・生計維持者が東京都内1年以上在住
・2026年4月1日時点で30歳以下である
・GPA2.5以上(4.0満点)
・留学に必要な語学力を有している(CEFR B1以上を推奨)
・在籍大学・留学先の両方から留学許可を得ている
・留学後も学業を継続する意思がある
・事前研修・事後研修、留学体験を伝えるアンバサダー活動に協力できる
・国・自治体・民間等の海外留学支援制度における金銭給付を受けていない(供給不可)
- 給付額
- 最大90万円
- 人数
- 定員250名
- 募集時期
- 2026年10月15日(木)
【給付型】特待生奨学金(在学生・留学生対象)(全学部共通)
- 対象
- 成績優秀な私費外国人留学生
- 給付額
- 20万円
【給付型】特待生奨学金(在学生対象)(全学部共通)
- 対象
- 学業・人物ともに優れた学部生
- 給付額
- 学期20万円
- 備考
- ※医学部医学科は対象外
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 国又は地方公共団体から対象となることの確認を受けた学校に在学している人で、過去に機構の給付奨学金(2019年度以前より受給のものを除く)の支給を受けたことがない人
学業成績等に係る基準や家計(収入金額・資産)に係る基準、及び高等学校等卒業から入学までの期間や在留資格等に関する要件を満たす必要があります。
- 給付額
- (月額)
第Ⅰ区分:75,800円
第Ⅱ区分:50,600円
第Ⅲ区分:25,300円
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):19,000円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- 原則、毎年春(4月~一次採用)及び秋(9月~二次採用)
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 国又は地方公共団体から対象となることの確認を受けた学校に在学している人で、過去に機構の給付奨学金(2019年度以前より受給のものを除く)の支給を受けたことがない人
学業成績等に係る基準や家計(収入金額・資産)に係る基準、及び高等学校等卒業から入学までの期間や在留資格等に関する要件を満たす必要があります。
- 給付額
- (月額)
第Ⅰ区分:38,300円(42,500円)
第Ⅱ区分:25,600円(28,400円)
第Ⅲ区分:12,800円(14,200円)
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):9,600円(10,700円)
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- 原則、毎年春(4月~一次採用)及び秋(9月~二次採用)
- 備考
- ※生活保護(扶助の種類を問いません)を受けている生計維持者と同居している人及び社会的養護を必要とする人で児童養護施設等から通学し、「自宅通学」扱いの人は、カッコ内の金額
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(家計急変)(全学部共通)
- 対象
- 下記に記載の事由に該当し、対応する証明書類を提出できる場合のみ
家計急変の事由|
A:生計維持者の死亡
B:生計維持者が事故又は病気により、3か月以上、就労が困難
C:生計維持者が失職(非自発的失業の場合に限る)
D:生計維持者が震災、火災、風水害等に被災した場合であって、次のいずれかに該当
①上記A~Cのいずれかに該当
②被災により、生計維持者が生死不明、行方不明、就労困難など
世帯収入を大きく減少させる事由が発生
E:学生等本人が父母等による暴力等から避難
- 給付額
- 通常の給付奨学金と同じ
- 募集時期
- 通年
家計急変の事由が発生した日から原則3か月以内
【給付型】日本電気協会(全学部共通)
- 対象
- ・原子力に関する研究(原子力エネルギー、原子炉物理、原子炉熱流動、原子炉燃料、燃料サイクル、軽水炉技術、新型軽水炉、廃炉・廃止措置、FBR、核融合、放射線利用等)を行う者
・令和9年4月に大学院博士課程(後期)に進学予定の修士課程・博士課程(前期)の者、または現在博士課程(後期)1年生の者
※社会人学生(企業等に所属し給与を得ている者)は除く
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額 8万円
支給期間:博士課程(後期)3年間のうち、学生の指定する2年間
- 募集時期
- 2026年11月13日(金)
【給付型】佐々木泰樹育英会(医学奨学金)(医学部)
- 対象
- ・日本国籍を有し、医学部に在籍する学生であって、次の各号のすべてに該当する者
(1) 考え方が優れている者
(2) 医療の発展に寄与するという高い志と熱意を有する者
(3) 日本国内を拠点とする医療機関にて医師となることを志す者
(4) 医学における博士課程を有する大学の医学部正規課程1~6学年に、2027年4月時点で在籍する者(ただし、専攻分野における留学の場合に限り、休学中も可)
(5) 在籍大学入学年4月2日時点で19歳以下の者
- 給付額
- 医学部1~4年生:年額60万円(月割)
医学部5~6年生:年額240万円(月割)
給付期間:2027年4月~2028年3月
- 募集時期
- 2027年1月25日(月)~2027年1月29日(金)
【給付型】医学部医学科奨学金(医学部/医学科)
- 対象
- 前年度までの成績を審査し、人物・学業成績ともに優れ、かつ卒業後、本学医学部および本学医学部付属病院機関において活躍が期待される2年次以上の者
- 給付額
- 年額120万円(学期60万円)
- 備考
- ※募集形態|1種:推薦、2種:応募
※医学部医学科奨学金1種・2種・ひまわりは併用不可
【給付型】医学部医学科奨学金<ひまわり>(医学部/医学科)
- 対象
- 前年度までの成績・人物・経済状況を審査し、卒業後、本学医学部および本学医学部付属病院機関において活躍が期待される、かつ、学費納入が困難な2年次以上の者
- 給付額
- 年額120万円(学期60万円)
【給付型】医学部医学科特別選抜(展学のすすめ)奨学金(医学部/医学科)
- 対象
- 特別選抜(展学のすすめ)受験者
学業・人物ともに優れ、医師となる優れた資質を有すると認められた者で、卒業後医師の資格を取得し、社会に貢献する意志を有する医学部医学科学生
- 給付額
- 入学年度のみ150万円
- 備考
- ※入学年度内に休学または退学した場合は、奨学生の取消しとなり、給付された奨学金を一括返還していただく。
【給付型】航空操縦学専攻留学奨学金(工学部/航空宇宙学科/航空操縦学専攻)
- 対象
- ノースダコタ大学の実機訓練課程履修者
- 給付額
- ノースダコタ大学への留学期間中の各セメスターにつき50万円(総額150万円)
- 人数
- 全員
【給付型】アグリ奨学金(農学部)
- 対象
- 熊本キャンパス所属学部(農学部・文理融合学部)へ進学予定の受験者
(本学が指定する入試を受験した者)
以下3項目いずれかに該当している者の中から、採用します。
①全国農業高等学校協会が実施している「アグリマイスター顕彰」においてシルバー以上を取得している者
②「日本学校農業クラブ全国大会」において最優秀賞を受賞した者
③アグリ系の大会において、優秀な成績を収めたもの(大会の規模が県大会以上)
- 給付額
- 1種:20万円
2種:10万円
【給付型】アグリ奨学金(文理融合学部)
- 対象
- 熊本キャンパス所属学部(農学部・文理融合学部)へ進学予定の受験者
(本学が指定する入試を受験した者)
以下3項目いずれかに該当している者の中から、採用します。
①全国農業高等学校協会が実施している「アグリマイスター顕彰」においてシルバー以上を取得している者
②「日本学校農業クラブ全国大会」において最優秀賞を受賞した者
③アグリ系の大会において、優秀な成績を収めたもの(大会の規模が県大会以上)
- 給付額
- 1種:20万円
2種:10万円
【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
- 対象
- 学業基準と成績基準の2つを満たしている必要があります。
家計基準|
収入:日本学生支援機構により、提出されたマイナンバー等で取得した住民税情報で判定されます。
資産:本人と生計維持者の資産額の合計が5,000万円未満であること。
学業成績|
新入生:次のいずれかに該当すること
①高校等における評定平均値が3.5以上であること
②高等学校卒業程度認定試験の合格者
③将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること
2年次生以上:大学での学業成績が次のいずれかに該当すること
①所属学科における上位1/2位以内であること
②修得した単位数が標準単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること
大学への入学時期に関する要件|
・高校を卒業した日の属する年度の末日から、大学に入学した日までの期間が2年を経過していない者
・(該当者のみ)高等学校卒業程度認定試験の受験資格を取得した年度で、かつ認定試験に合格した日の属する年度の翌年度の末日から大学等へ入学した日までの期間が2年を経過していない者
在留資格等に関する要件|外国籍の方で以下の在留資格の方は申込が可能です。申込の際、対象となる在留資格であることの証明書を大学へ提出する必要があります。
対象:法定特別永住者、永住者、日本人の配偶者、永住者の配偶者、定住者、家族滞在
- 減免額
- 1子・2子世帯|
給付型奨学金(月額)
第Ⅰ区分:75,800円
第Ⅱ区分:50,600円
第Ⅲ区分:25,300円
入学金
第Ⅰ区分:260,000円
第Ⅱ区分:173,400円
第Ⅲ区分:86,700円
第Ⅳ区分(理工農):86,700円
授業料
第Ⅰ区分:700,000円
第Ⅱ区分:466,700円
第Ⅲ区分:233,400円
第Ⅳ区分(理工農):233,400円
扶養する子の数が3人以上である多子世帯|
給付型奨学金(月額)
第Ⅰ区分:75,800円
第Ⅱ区分:50,600円
第Ⅲ区分:25,300円
第Ⅳ区分:19,000円
入学金
第Ⅰ区分~第Ⅳ区分・多子世帯:260,000円
授業料
第Ⅰ区分~第Ⅳ区分・多子世帯:700,000円
支援期間:採用時から標準修業年限に限ります。
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- ①予約採用(高校在学時)
②定期採用(大学入学後、4月・9月に募集あり)
【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
- 対象
- 学業基準と成績基準の2つを満たしている必要があります。
家計基準|
収入:日本学生支援機構により、提出されたマイナンバー等で取得した住民税情報で判定されます。
資産:本人と生計維持者の資産額の合計が5,000万円未満であること。
学業成績|
新入生:次のいずれかに該当すること
①高校等における評定平均値が3.5以上であること
②高等学校卒業程度認定試験の合格者
③将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること
2年次生以上:大学での学業成績が次のいずれかに該当すること
①所属学科における上位1/2位以内であること
②修得した単位数が標準単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること
大学への入学時期に関する要件|
・高校を卒業した日の属する年度の末日から、大学に入学した日までの期間が2年を経過していない者
・(該当者のみ)高等学校卒業程度認定試験の受験資格を取得した年度で、かつ認定試験に合格した日の属する年度の翌年度の末日から大学等へ入学した日までの期間が2年を経過していない者
在留資格等に関する要件|外国籍の方で以下の在留資格の方は申込が可能です。申込の際、対象となる在留資格であることの証明書を大学へ提出する必要があります。
対象:法定特別永住者、永住者、日本人の配偶者、永住者の配偶者、定住者、家族滞在
- 減免額
- 1子・2子世帯|
給付型奨学金(月額)
第Ⅰ区分:38,300円(42,500円)
第Ⅱ区分:25,600円(28,400円)
第Ⅲ区分:12,800円(14,200円)
入学金
第Ⅰ区分:260,000円
第Ⅱ区分:173,400円
第Ⅲ区分:86,700円
第Ⅳ区分(理工農):86,700円
授業料
第Ⅰ区分:700,000円
第Ⅱ区分:466,700円
第Ⅲ区分:233,400円
第Ⅳ区分(理工農):233,400円
扶養する子の数が3人以上である多子世帯|
給付型奨学金(月額)
第Ⅰ区分:38,300円(42,500円)
第Ⅱ区分:25,600円(28,400円)
第Ⅲ区分:12,800円(14,200円)
第Ⅳ区分:9,600円(10,700円)
入学金
第Ⅰ区分~第Ⅳ区分・多子世帯:260,000円
授業料
第Ⅰ区分~第Ⅳ区分・多子世帯:700,000円
支援期間:採用時から標準修業年限に限ります。
※月額支給のカッコ内は、社会的養護を受けている方への受給額です。
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- ①予約採用(高校在学時)
②定期採用(大学入学後、4月・9月に募集あり)
【減免型】大学院研究支援奨学金(進学支援型)(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由により修学が困難な大学院生
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 入学金・授業料全額免除(実習実技費・諸会費は除く)
【減免型】大規模自然災害等被災学生支援(全学部共通)
- 対象
- 保証人・学費納付者が「災害救助法適用地域」に在住し被災された学部生・大学院生
下記に該当する方
①家屋全壊・全焼・半壊・流失・浸水
②家計支持者の死亡・行方不明または重傷による入院等
③自営業の維持および再開の見通しが立たない場合
④家計支持者の会社が倒産または失職等に伴い家計状況が著しく悪化した場合
⑤家屋等破壊により生活に困窮を来している場合
- 減免額
- 第1種:学費相当額(1年)/給付金10万円
第2種:学費相当額(半期)/給付金5万円
見舞金:「東海大学学生安全会」に加入している学生に対し10万円給付
【減免型】特待生奨学金(新入生対象)学費免除タイプ(全学部共通)
- 対象
- ①特待生試験受験者
②全学部統一試験(前期)受験者
- 減免額
- 入学金・授業料全額免除(入学手続き時に減免)
実習実技費・諸会費は除く
- 備考
- ※学費免除タイプ採用者は第2セメスター以降も継続審査により授業料分を給付します。
【減免型】特待生奨学金(新入生対象)入学奨励タイプ(全学部共通)
- 対象
- ①特待生試験受験者
②全学部統一試験(前期)受験者
- 減免額
- 20万円
※入学手続き時の授業料から減免
【減免型】特待生奨学金(新入生対象(留学生))(全学部共通)
- 対象
- 留学生一般選抜(一期・二期)受験者
留学生一般選抜(一期・二期)受験者を受験した者で、学業成績、人物ともに優れた私費外国人留学生を大学が推薦
- 減免額
- 1種:入学金・授業料全額(入学手続き時に減免)
実習実技費・諸会費は除く
2種:20万円 ※大学手続き時の授業料から減免
【貸与型】沖縄県国際交流・人材育成財団(全学部共通)
- 対象
- ・沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親又はいずれかが沖縄県内に住民登録をしていること。)
・大学に在学にしている者(ただし、別科生、専攻科生、選科生、聴講生、科目等履修生、休学中の者、留年中の者、正当な理由なく標準修業年限を超過し在学する者を除く。)
・学業、人物ともに優秀で、かつ経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者
・独立行政法人日本学生支援機構、地方公共団体若しくは民間育英団体等から奨学金の貸与又は母子及び父子並びに寡婦福祉法による学修資金の貸与を受けていない者
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 6万円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 貸与期間
- 2026年4月~標準修業年限
- 募集時期
- 2026年9月1日(火)~10月2日(金)
【貸与型】沖縄県国際交流・人材育成財団(全学部共通)
- 対象
- ・沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親又はいずれかが沖縄県内に住民登録をしていること。)
・大学に在学にしている者(ただし、別科生、専攻科生、選科生、聴講生、科目等履修生、休学中の者、留年中の者、正当な理由なく標準修業年限を超過し在学する者を除く。)
・学業、人物ともに優秀で、かつ経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者
・独立行政法人日本学生支援機構、地方公共団体若しくは民間育英団体等から奨学金の貸与又は母子及び父子並びに寡婦福祉法による学修資金の貸与を受けていない者
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 5万円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 貸与期間
- 2026年4月~標準修業年限
- 募集時期
- 2026年9月1日(火)~10月2日(金)
【貸与型】沖縄県国際交流・人材育成財団(全学部共通)
- 対象
- ・沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親又はいずれかが沖縄県内に住民登録をしていること。)
・大学院に在学にしている者(ただし、通信教育生、選科生、聴講生、科目等履修生、研究生、休学中の者、留年中の者、正当な理由なく標準修業年限を超過し在学する者を除く。)
・学業、人物ともに優秀と認められる者
・独立行政法人日本学生支援機構、地方公共団体若しくは民間育英団体等から奨学金の貸与を受けていない者
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 修士・博士課程前期:7万円
博士課程後期、博士医学課程:10万円
- 貸与期間
- 2026年4月~標準修業年限
- 募集時期
- 2026年9月1日(火)~10月2日(金)
【貸与型】交通遺児育英会(全学部共通)
- 対象
- ・保護者等が自動車やバイクの事故など、道路における交通事故で死亡したり、重い後遺障害のために働けず、経済的に修学が困難な者
応募者が生まれる前に保護者が後遺障害となった場合も含む。
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 5~10万円(うち2万円給付)
- 募集時期
- 第一次募集:2026年8月31日
第二次募集:2027年1月31日
【貸与型】交通遺児育英会(全学部共通)
- 対象
- ・保護者等が自動車やバイクの事故など、道路における交通事故で死亡したり、重い後遺障害のために働けず、経済的に修学が困難な者
応募者が生まれる前に保護者が後遺障害となった場合も含む。
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 4~6万円(うち2万円給付)
- 貸与(総額)
- 入学一時金:40~80万円(1年次1回限り・全額貸与)
- 募集時期
- 第一次募集:2026年8月31日
第二次募集:2027年1月31日
【貸与型】東京都社会福祉協議会(生活福祉資金貸付制度)(全学部共通)
- 対象
- ・世帯収入が収入基準を超えない世帯であること
(世帯:生計を同一にしている家族)
・日常生活に困ってはいないが、修学のためにまとまった資金を必要としていること
・世帯の収入により、学校卒業まで生計維持が可能な状況であること
・東京都内にお住いの世帯であり、住民票の住所と現住所が一致していること
・社会福祉協議会が債権者である貸付制度の連帯保証人及びその世帯員ではないこと
・暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3念法律第77号)第2条第6号に規定する暴力団員である者が属する世帯ではないこと
- 貸与(月額)
- 上限65,000円
特に必要な場合は97,500円
- 募集時期
- 随時
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用・応急採用(全学部共通)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 大学院修士段階(修士課程・博士前期課程)における「授業料後払い制度」(全学部共通)
- 対象
- 大学院(修士課程・博士前期課程)
以下の条件をすべて満たす者
・2026年度秋学期新規入学者・2027年度春学期の新規入学者
・本人の希望に基づき、在学校を通じて申請を行った者
・日本学生支援機構の修士段階を対象とした月額50,000円または88,000円の第一種奨学金と同様の家計基準および学業成績基準を満たす者
・過去に貸与を受けた奨学金の返還が延滞中である等、第一種奨学金の貸与を受けられない事由がない者
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 「生活費奨学金」2万円又は4万円
- 貸与(総額)
- 「授業料支援金」授業料相当額
- 利子
- 無利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 2026年度に国内の大学等に在学している人
貸与基準(学力・家計)により選考を行います
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 最高月額:54,000円
最高月額以外の月額:40,000円、30,000円、20,000円
※最高月額は、併用貸与の家計基準に該当する場合のみ利用できます。
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 貸与期間
- 貸与始期:
(春)2026年4月
(秋)2026年10月
貸与終期:原則として修業年限の終期
- 募集時期
- 原則、春(4月~一次採用)及び秋(9月~二次採用)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 2026年度に国内の大学等に在学している人
貸与基準(学力・家計)により選考を行います
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 最高月額:64,000円
最高月額以外の月額:50,000円、40,000円、30,000円、20,000円
※最高月額は、併用貸与の家計基準に該当する場合のみ利用できます。
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 貸与期間
- 貸与始期:
(春)2026年4月
(秋)2026年10月
貸与終期:原則として修業年限の終期
- 募集時期
- 原則、春(4月~一次採用)及び秋(9月~二次採用)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 2026年度に国内の大学院(通学・通信問わない)に在籍しており、高度の研究能力を有し、経済的理由により修業に困難があると認められる人
貸与基準(学力・家計)により選考を行います。
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 修士課程相当:50,000円 88,000円
博士課程相当:80,000円 122,000円
- 利子
- 無利子
- 貸与期間
- 貸与始期:
(春)2026年4月
(秋)2026年10月
貸与終期:原則として修業年限の終期
- 募集時期
- 原則、春(4月~一次採用)及び秋(9月~二次採用)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 2026年度に国内の大学院(通学・通信問わない)に在籍しており、高度の研究能力を有し、経済的理由により修業に困難があると認められる人
貸与基準(学力・家計)により選考を行います。
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 50,000円 80,000円 100,000円 130,000円 150,000円
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 貸与始期:
(春)2026年4月~9月の間で希望する月
(秋)2026年10月~2027年3月の間で希望する月
貸与終期:原則として修業年限の終期
- 募集時期
- 原則、春(4月~一次採用)及び秋(9月~二次採用)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 2026年度に国内の大学等に在学している人
貸与基準(学力・家計)により選考を行います
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円から12万円までの間で1万円単位で額を選択
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 貸与始期:
(春)2026年4月~9月の間で希望する月
(秋)2026年10月~2027年3月の間で希望する月
貸与終期:原則として修業年限の終期
- 募集時期
- 原則、春(4月~一次採用)及び秋(9月~二次採用)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(一時金)(全学部共通)
- 貸与(総額)
- 10万円から50万円までの間で10万円単位で額を選択
- 利子
- 利子
- 募集時期
- 入学時(編入学者は編入学時)に限り
【貸与型】佐藤兼蔵貸与奨学金(医学部)
- 対象
- 医学部に在籍する学生で家計支持者の死亡・失職等で家計が急変し、就学困難となった学生
- 貸与(総額)
- 医学科:上限年額300万円
看護学科:上限年額100万円
- 利子
- 無利子
【貸与型】医学部医学科特別貸与奨学金(医学部/医学科)
- 対象
- 特定地域医療機関への就職を希望する医学部医学科学生
健康にして、学業・人物ともに優れ、医師となる優れた資質を有すると認められた者で、卒業後医師の資格を取得し、ただちに本学医学部付属病院機関(特定地域医療機関)で定められた期間、医師又は医学部医学科教員として勤務する意思を有する者
- 貸与(総額)
- 年額200万円
【貸与型】医学部看護学科望星奨学金(医学部/看護学科)
- 対象
- 医学部看護学科に在籍し、健康にして、学業成績、人物ともに優れ、経済的支援を必要とする学生
- 貸与(月額)
- 3万円
- 貸与(総額)
- 年額36万円
- 利子
- 無利子
- 備考
- 返還免除要件有り
【貸与型】神奈川県看護師等修学資金(医学部/看護学科)
- 対象
- 神奈川県にて看護職(保健師・助産師・看護師)として従事する意思がある医学部看護学科学生
- 貸与(月額)
- 一般修学資金:2万円
特例貸付修学資金:4万円(初回加算金10万円)
- 備考
- 返還免除要件有り
【貸与型】未来のパイロット(工学部/航空宇宙学科/航空操縦学専攻)
- 対象
- 航空操縦学専攻に入学を希望する者で、健康にして、学業成績、人物ともに優れ、経済的支援を必要とする学生
- 貸与(総額)
- 500万円
- 利子
- 無利子
キーエンス財団(返還支援)
香川県 日本学生支援機構第一種奨学金返還支援
三重県(三重県地域と若者の未来を拓く学生奨学金返還支援事業)
上越市若者奨学金返還支援助成金
新やまがた就職促進奨学金返還支援事業(企業連携支援枠)
学費(初年度納入金)