【給付型】「エンジニアのたまご」奨学金(全学部共通)
- 対象
- ■本学工学部第二部以外の入学者
■一般入試(前期)日程の得点率が75%以上の成績優秀な者
- 学種
- 大学
- 給付額
- 年額 350,000円
最長4年間継続可
※各学年進級時に各学科・学系の GPA による成績順位で上位 50%以内を満たすこと
- 募集時期
- 前年度1月
- 備考
- 出願時に申請が必要
【給付型】学生サポート給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- ■学部在学者
■1年以内に家計急変※や被災があり、学費支弁が困難な者
■学内外の奨学金(教育ローン等を含む)の貸与を受けており、アルバイトを行ってもなお学費工面が困難な者
■学内外の給付奨学金を受給していないこと
■採用後、学生行事において、学生ボランティアスタッフとして協力することができる者
■給付は同一年度に1回までとする
※家計急変とは学費を支出している家計支持者が、疾病・死亡・失業等(定年退職 ・ 自己都合退職を除く)により、勤務ができない状態になった場合のことをいう
【成績基準】直近の学期末までのGPAの成績が学科・学系で上位50%以上の者
【家計基準】
(1)給与所得者(源泉徴収支払額)841万円以下
(2)上記以外(確定申告書等の所得金額)355万円以下
- 学種
- 大学
- 給付額
- 250,000円
- 募集時期
- 年2回(5月・9月)
【給付型】学生応急奨学金(全学部共通)
- 対象
- ■大学院在学者
■人物優秀で学業成績優秀、かつ学費支弁が困難な者
■1年以内に家計急変※や被災があり、学費支弁が困難な者
■学内外の奨学金(教育ローン等を含む)の貸与を受けており、アルバイトを行ってもなお学費工面が困難な学生
■給付は在学期間中1回に限る
※家計急変とは学費を支出している家計支持者が、疾病・死亡・失業等(定年退職 ・自己都合退職を除く)により、勤務ができない状態になった場合のことをいう
【成績基準】目安として、成績順位が概ね上位25%以上の者
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 30万円の範囲内で決定
- 募集時期
- 随時
【給付型】学生応急奨学金(全学部共通)
- 対象
- ■学部在学者
■人物優秀で学業成績優秀、かつ学費支弁が困難な者
■1年以内に家計急変※や被災があり、学費支弁が困難な者
■学内外の奨学金(教育ローン等を含む)の貸与を受けており、アルバイトを行ってもなお学費工面が困難な学生
■給付は在学期間中1回に限る
※家計急変とは学費を支出している家計支持者が、疾病・死亡・失業等(定年退職・自己都合退職を除く)により、勤務ができない状態になった場合のことをいう
【成績基準】目安として、成績順位で概ね上位25%以上の者
- 学種
- 大学
- 給付額
- 50万円の範囲内で決定
- 募集時期
- 随時
【給付型】教育訓練給付制度(全学部共通)
- 対象
- 雇用保険の被保険者又は被保険者であった者が、厚生労働大臣の指定する職業に閑する教育訓練を受講し修了した場合
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 本人が教育訓練施設に支払った教育訓練経費の20%(支給要件期間が3年以上、ただし、初回に限り1年以上の者)に相当する額(上限10万円)
【給付型】高等教育の修学支援新制度(給付型奨学金)(全学部共通)
- 対象
- ・住民税非課税世帯及びそれに準ずる世帯(第Ⅰ区分~第Ⅲ区分)
・年収600万円程度の多子世帯及び私立大学理工農系学部生(第Ⅳ区分)
・扶養される子供が3人以上の多子世帯(所得制限なし)
※上記他、国籍や在留資格及び大学入学までの期間等の要件があります。
【学力基準】
以下のいずれかに該当する場合
1年次:
①高校の成績評定平均値が3.5以上
②高等学校卒業程度認定試験の合格者であること
③将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること
2~4年次:
①GPA成績順位(累積)が学科・学系の学年別順位で上位1/2以上であること
②修得した単位が標準修得単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること
- 給付額
- 月額:第Ⅰ区分 38,300円、第Ⅱ区分 25,600円、第Ⅲ区分 12,800円、第Ⅳ区分(多子世帯)9,600円、区分外(多子世帯)0円いずれか
給付期間:4年(48ヶ月)を限度とした、最短修業年限の終期まで。
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- 4月及び9月
- 備考
- ※原則として、高等教育の修学支援新制度(授業料減免等)にも申込みが必要となります。
【給付型】高等教育の修学支援新制度(給付型奨学金)(全学部共通)
- 対象
- ・住民税非課税世帯及びそれに準ずる世帯(第Ⅰ区分~第Ⅲ区分)
・年収600万円程度の多子世帯及び私立大学理工農系学部生(第Ⅳ区分)
・扶養される子供が3人以上の多子世帯(所得制限なし)
※上記他、国籍や在留資格及び大学入学までの期間等の要件があります。
【学力基準】
以下のいずれかに該当する場合
1年次:
①高校の成績評定平均値が3.5以上
②高等学校卒業程度認定試験の合格者であること
③将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること
2~4年次:
①GPA成績順位(累積)が学科・学系の学年別順位で上位1/2以上であること
②修得した単位が標準修得単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること
- 給付額
- 月額:第Ⅰ区分 75,800円、第Ⅱ区分 50,600円、第Ⅲ区分 25,300円、第Ⅳ区分(多子世帯)19,000円、区分外(多子世帯)0円いずれか
給付期間:4年(48ヶ月)を限度とした、最短修業年限の終期まで。
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- 4月及び9月
- 備考
- ※原則として、高等教育の修学支援新制度(授業料減免等)にも申込みが必要となります。
【給付型】大学院進学特別奨学金(全学部共通)
- 対象
- ■本学学部成績優秀者で、本学大学院修士課程に「学内推薦入試(A日程)」にて大学院に進学する者のうち、各専攻で定める奨学生数に基づいた成績優秀者(原則、成績優秀者順に採用)
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 200,000円
- 募集時期
- 大学院(修士課程)学内推薦入試(A日程)出願時に申請
【給付型】東京電機大学 深井綾女性研究者・技術者育成特別奨学金(全学部共通)
- 対象
- ■本学大学院に在学する女性学生
■東京電機大学 深井綾女性研究者・技術者育成特別奨学金の趣旨を理解している者
■本学の大学行事(大学院進学相談会、オープンキャンパス、就職支援行事等)において、学生ボランティアスタッフとして協力できる者
■後輩への大学院進学の意義の啓発及び奨学生間の活発な交流促進等に努めることができる者
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 100,000円
(ただし、工学研究科(修士課程)の社会人コースに在籍している女性学生への給付額は、年額 66,000円)
- 募集時期
- 4月
【給付型】東京電機大学神山治貴海外留学派遣奨学金(全学部共通)
- 対象
- ◆学長賞受賞した方
(以下の条件を全て満たす者)
(1)東京電機大学の学部在学中に学長賞を受賞し、海外留学により留学先の単位を取得できる英語力を有する者
(2)海外留学後も東京電機大学の修士課程又は学部に在籍する者
(3)歴代の学長賞受賞者で構成される会合等の活動に積極的に参画する意志がある者
◆学長賞受賞者以外の成績優秀者
(以下の条件を全て満たす者)
(1)GPA3.500以上 or 学科(学系)の成績10位以内
(2)TOEIC (L&R)800点以上
(3)IELTS(Overall Band Score) 6.0 or TOEFL(iBT) 80以上
(4)希望する海外留学先が定める入学時の英語能力スコア・基準に達しており、海外留学により留学先の単位を取得できる英語力を有する者
(5)海外留学後も東京電機大学の修士課程又は学部に在籍する者
- 人数
- 若干名
- 備考
- ●給付額
◆学長賞受賞者
年間300万円(留学先に学費を納入する場合は500万円)を上限
*半期の海外留学の場合は、上記の半額を上限
◆学長賞以外の成績優秀者
年間150万円(留学先に学費を納入する場合は250万円)を上限
*半期の海外留学の場合は、上記の半額を上限
●給付対象経費
(1)航空運賃一往復分
(2)滞在費(宿泊費)
(3)留学先へ納入する学費(授業料)
(4)事前学習費
(5)その他学長が必要と認めた経費
【給付型】特別奨学金(全学部共通)
- 対象
- ■学部2~4年次生(過去に休学、留年したものは除く)
■人物優秀で学業成績優秀、かつ学費支弁が困難な者
【成績基準】目安として、成績順位が上位20%以上の者
【家計基準】
(1)給与所得者(源泉徴収支払額)841万円以下
(2)上記以外(確定申告書等の所得金額)355万円以下
- 学種
- 大学
- 給付額
- 280,000円
- 募集時期
- 5月
【給付型】特別奨学金【博士課程(後期)のみ】(全学部共通)
- 対象
- ■大学院博士課程(後期)在籍者
■人物優秀で学業成績優秀、かつ学費支弁が困難な者
■在籍企業から学費援助を受けていない者、休学の予定がない者
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 500,000円
- 募集時期
- 5月
【貸与型】学生救済奨学金(全学部共通)
- 対象
- ■学部在学者(卒業年次生優先)
■主たる家計支持者の経済的事由の急変で、学費の支払いが困難な者
■貸与は在学期間中1回に限る
- 学種
- 大学
- 貸与(総額)
- 該当学期(セメスター)の学費相当額
- 返還詳細
- 返還期間:卒業後5年間
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 年2回(4月・9月)
【貸与型】学生救済奨学金(全学部共通)
- 対象
- ■大学院博士課程(後期)・修士課程在学者(修了年次生優先)
■主たる家計支持者の経済的事由の急変で、学費の支払いが困難な者
■貸与は在学期間中1回に限る
- 学種
- 大学院
- 貸与(総額)
- 該当学期の学費相当額
- 返還詳細
- 返還期間:修了後5年間
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 年2回(4月・9月)
【貸与型】学生支援奨学金(全学部共通)
- 対象
- ■学部在学者(休学中の者、修学年限を超えた者は除く)
■本学主催の海外語学研修への参加、および高額な教育装置の購入など自己資質向上を目的とする者
■貸与は在学期間中1回に限る
- 学種
- 大学
- 貸与(総額)
- 30万円の範囲で査定
- 返還詳細
- 返還期間:卒業後5年間
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 随時
【貸与型】学生支援奨学金(全学部共通)
- 対象
- ■大学院博士課程(後期)・修士課程在学者
(休学中の者、修業年限を超えた者は除く)
■本学主催の海外語学研修への参加、および高額な教育装置の購入など自己資質向上を目的とする者
■貸与は在学期間中1回に限る
- 学種
- 大学院
- 貸与(総額)
- 30万円の範囲で査定
- 返還詳細
- 返還期間:修了後5年間
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 随時
【貸与型】校友会奨学金(全学部共通)
- 対象
- ■大学院博士課程(後期)・修士課程在学者
(卒業年次生優先)
■家庭の経済的事情の急変(家計支持者の失職、死亡等)により、学業継続が困難な者
■貸与は在学期間中1回に限る
- 学種
- 大学院
- 貸与(総額)
- 1回に納入する学費等の相当額
- 返還詳細
- 返還期間:修了後5年間
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 年2回(4月・9月)
(学費に充当するため、学費納入期限以前の応募が望ましい)
【貸与型】校友会奨学金(全学部共通)
- 対象
- ■学部在学者(卒業年次生優先)
■家庭の経済的事情の急変(家計支持者の失職、死亡等)により、学業継続が困難な者
■貸与は在学期間中1回に限る
- 学種
- 大学
- 貸与(総額)
- 1回に納入する学費等の相当額
- 返還詳細
- 返還期間:卒業後5年間
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 年2回(4月・9月)
(学費に充当するため、学費納入期限以前の応募が望ましい)
【貸与型】大学院修士段階における「授業料後払い制度」(全学部共通)
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 生活費奨学金:0円、20,000円、40,000円から選択
- 貸与(総額)
- 授業料支援金:上限額年間776,000円(授業料のみが対象で、入学金、受託諸会費は対象外)
- 利子
- 無利子
【貸与型】大学院進学貸与奨学金(全学部共通)
- 対象
- ■学部在学者
■本学大学院修士課程に「学内推薦入試」または「一般入試(前期)」にて大学院に進学する者
- 学種
- 大学院
- 貸与(総額)
- 第2回入学手続金のうち授業料相当額
- 返還詳細
- 返還期間:修了後5年間
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 大学院(修士課程)学内推薦入試または一般入試(前期)出願時に申請
【貸与型】大学院貸与奨学金(全学部共通)
- 対象
- ■大学院博士課程(後期)・修士課程在学者
(休学中の者、修業年限を超えた者は除く)
■人物優秀で学業成績が優秀、かつ学費支弁が困難な者
- 学種
- 大学院
- 貸与(総額)
- 該当学期の授業料相当額
- 返還詳細
- 返還期間:修了後5年間
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 年2回(4月・9月)
【貸与型】短期貸与金制度(全学部共通)
- 対象
- 緊急に金銭が必要となった学部生
- 貸与(総額)
- 一律で1万円
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 1ヶ月以内
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 【学力基準】
修士課程:成績が特に優れ、将来、研究能力又は高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められる者
博士課程(後期):成績が特に優れ、将来、研究者として自立して研究活動を行い、又はその他の高度に専門的な業務に従事するに必要な高度の研究能力を備えて活動することができると認められる者
【家計基準】
修士課程:299万円
博士課程(後期):340万円
※収入は、「本人及び配偶者(配偶者は定職収入がある場合のみ)」の金額となります。
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 修士課程:50,000円、88,000円から選択
博士課程(後期):80,000円、122,000円から選択
- 利子
- 無利子
- 貸与期間
- 修士課程2年(24ヶ月)、博士課程(後期)3年(36ヶ月)を限度とした、最短修業年限の終期まで
- 募集時期
- 4月及び9月
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 【学力基準】
1年次:高校の成績評定平均値が3.5以上
2~4年次:成績上位1/3以内
【家計基準※1】
給与所得(※2)880万円
給与所得以外(※3)613万円
(※1)家計基準は、家族の状況により異なります。
(※2)源泉徴収票の支払金額等で、給与所得控除前の収入金額
(※3)確定申告書等の売上(収入)金額から経費を差引いた税込営業利益等の所得金額
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円、30,000円、40,000円、54,000円から選択
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 貸与期間
- 4年(48ヶ月)を限度とした、最短修業年限の終期まで
- 募集時期
- 4月及び9月
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 【学力基準】
1年次:高校の成績評定平均値が3.5以上
2~4年次:成績上位1/3以内
【家計基準※1】
給与所得(※2)880万円
給与所得以外(※3)613万円
(※1)家計基準は、家族の状況により異なります。
(※2)源泉徴収票の支払金額等で、給与所得控除前の収入金額
(※3)確定申告書等の売上(収入)金額から経費を差引いた税込営業利益等の所得金額
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円、30,000円、40,000円、50,000円、64,000円から選択
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 貸与期間
- 4年(48ヶ月)を限度とした、最短修業年限の終期まで
- 募集時期
- 4月及び9月
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 【学力基準】
平均水準以上
【家計基準※1】
給与所得(※2)1,309万円
給与所得以外(※3)937万円
(※1)家計基準は、家族の状況により異なります。
(※2)源泉徴収票の支払金額等で、給与所得控除前の収入金額
(※3)確定申告書等の売上(収入)金額から経費を差引いた税込営業利益等の所得金額
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円、30,000円、40,000円、50,000円、60,000円、70,000円、80,000円、90,000円、100,000円、110,000円、120,000円から選択
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 4年(48ヶ月)を限度とした、最短修業年限の終期まで
- 募集時期
- 4月及び9月
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 【学力基準】
修士課程:次のいずれかに該当する者。
①成績が優れ将来、研究能力または高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められる者。
②学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められる者
博士課程(後期):次のいずれかに該当する者。
①成績が特に優れ、将来、研究者として自立して研究活動を行い、またはその他の高度に専門的な業務に従事するに必要な高度の研究能力を備えて活動することができると認められる者。
②学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められる者
【家計基準】
修士課程:536万円
博士課程(後期):718万円
※収入は、「本人及び配偶者(配偶者は定職収入がある場合のみ)」の金額となります。
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 50,000円、80,000円、100,000円、130,000円、150,000円から選択
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 修士課程2年(24ヶ月)、博士課程(後期)3年(36ヶ月)を限度とした、最短修業年限の終期まで
- 募集時期
- 4月及び9月
学校法人東京電機大学学術振興基金留学生特別奨学金
国費外国人留学生奨学金
私費外国人留学生学習奨励費
私費外国人留学生学習奨励費
学費(初年度納入金)