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文京学院大学、ふじみ野市社会福祉協議会と包括連携協定を締結
2026/10/13
文京学院大学(学長:福井 勉)は、2026年6月29日に、社会福祉法人ふじみ野市社会福祉協議会(会長:市來久美子)と、地域福祉の推進および地域課題の解決に向けた包括連携協定を締結した。
文京学院大学ではこれまで、ボランティア活動で地域と学生をつなぐ地域連携センターBICSが中心となり、学生ボランティア活動や交流事業などを通じて、地域住民との交流や実践的な学びの機会を積み重ねてきた。
今回、地域福祉を担う人材の育成と地域課題への対応をより一層強化するため、包括連携協定を締結した。
【協定締結の目的】
本協定締結により、今後、定期的な協議の場を設け、地域課題や地域ニーズに関する情報共有を行うとともに、地域住民向けの学習機会の創出や啓発活動、地域福祉に関する調査研究、人材育成などの具体的な取り組みを推進する。
また、学生が地域福祉の現場で学び、地域住民とともに活動する機会を拡充することで、地域社会への理解を深めるとともに、実践力や課題解決力を備えた人材の育成にもつなげていく。
大学が持つ教育・研究の知見と、社会福祉協議会が持つ地域ネットワークや実践力を掛け合わせることで、地域福祉の向上と持続可能な地域づくりに貢献していく。
【連携内容】
本協定では、以下の分野について相互に連携・協力を行う。
(1)教育・人材育成に関すること。
(2)共同研究に関すること。
(3)障がい者支援に関すること。
(4)高齢者支援に関すること。
(5)子ども・子育て支援に関すること。
(6)ボランティア支援に関すること。
(7)防災・災害対策に関すること。
(8)その他、地域福祉サービスの向上及び地域の活性化に関すること。
【協定概要】
協定名称:地域福祉推進に関する包括連携協定
締結日:2026年6月29日
締結先:社会福祉法人ふじみ野市社会福祉協議会(埼玉県ふじみ野市福岡1-1-1 )
■詳細リンク先(https://www.bgu.ac.jp/news/news-22008/)
文京学院大学ではこれまで、ボランティア活動で地域と学生をつなぐ地域連携センターBICSが中心となり、学生ボランティア活動や交流事業などを通じて、地域住民との交流や実践的な学びの機会を積み重ねてきた。
今回、地域福祉を担う人材の育成と地域課題への対応をより一層強化するため、包括連携協定を締結した。
【協定締結の目的】
本協定締結により、今後、定期的な協議の場を設け、地域課題や地域ニーズに関する情報共有を行うとともに、地域住民向けの学習機会の創出や啓発活動、地域福祉に関する調査研究、人材育成などの具体的な取り組みを推進する。
また、学生が地域福祉の現場で学び、地域住民とともに活動する機会を拡充することで、地域社会への理解を深めるとともに、実践力や課題解決力を備えた人材の育成にもつなげていく。
大学が持つ教育・研究の知見と、社会福祉協議会が持つ地域ネットワークや実践力を掛け合わせることで、地域福祉の向上と持続可能な地域づくりに貢献していく。
【連携内容】
本協定では、以下の分野について相互に連携・協力を行う。
(1)教育・人材育成に関すること。
(2)共同研究に関すること。
(3)障がい者支援に関すること。
(4)高齢者支援に関すること。
(5)子ども・子育て支援に関すること。
(6)ボランティア支援に関すること。
(7)防災・災害対策に関すること。
(8)その他、地域福祉サービスの向上及び地域の活性化に関すること。
【協定概要】
協定名称:地域福祉推進に関する包括連携協定
締結日:2026年6月29日
締結先:社会福祉法人ふじみ野市社会福祉協議会(埼玉県ふじみ野市福岡1-1-1 )
■詳細リンク先(https://www.bgu.ac.jp/news/news-22008/)