横浜デジタルアーツ専門学校 映像制作科
- 定員数:
- 40人 (4年制)
4年間で企画・撮影・編集・エフェクトなど、映像のすべてを学び、次世代の映像クリエイターを目指す
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2027年度納入金 142万円 |
|---|---|
| 年限: | 4年制 |
横浜デジタルアーツ専門学校 映像制作科の学科の特長
映像制作科の学ぶ内容
- さまざまな経験を通じて映像制作を広く学ぶ
- 1年次には動画制作やパフォーマンスなど、さまざまなことを経験しながら映像制作の基礎を幅広く学びます。2年次からは自分の得意分野を選択して深め、映像クリエイター、映像編集者、CGクリエイター、プロダクションマネージャー、動画配信者などを目指します。企業やクリエイターと連携した授業も豊富に用意しています。
- 専門性を高める3専攻制
- 2年次からは、映像作品の企画やディレクション、制作進行を中心に学ぶ「メディアディレクション専攻」、映像編集や合成、モーショングラフィック、3DCGなどを学ぶ「映像スペシャリスト専攻」、映像作品の企画やパフォーマンス、セルフプロデュースなどを学ぶ「次世代クリエイター専攻」に分かれ、専門性をさらに高めます。
映像制作科のカリキュラム
- プロの現場で仕事を学び、実践力と自信を身につける
- 憧れの業界で実際のプロの仕事を身近に感じられるよう、活躍中の現役クリエイターや企業の方を講師としてお招きする特別授業や、実際に現場に行き「目指す仕事を経験する」インターンシップをおこなっています。学生のうちから仕事を体験し、自信につながるカリキュラムです。
映像制作科の施設・設備
- クリエイターに必須なハイスペックノートパソコンを無償貸与!
- 入学者全員にハイスペックなノートパソコンとカメラを1人1台無償貸与し、24時間365日のクリエイターライフをサポート。卒業時にはプレゼントしています。校内には写真撮影や映像制作に使用できるスタジオや液晶タブレット完備のイラスト実習室など、やりたいことを叶えられる環境がそろっています。
横浜デジタルアーツ専門学校 映像制作科の学べる学問
横浜デジタルアーツ専門学校 映像制作科の目指せる仕事
横浜デジタルアーツ専門学校 映像制作科の就職率・卒業後の進路
映像制作科の主な就職先/内定先
- (株)カプコン、(株)サイバーコネクトツー、小松印刷(株)クリエイティブティップス、(株)ミツエーリンクス、(株)CySphere、(株)スリーリングス、(株)メディランド、(株)TREE Digital Studio、(株)プロダクション・プラスエイチ、(株)いなほ、(株)D・A・G、ARSTECH GUILD(株)、(株)Purmoe Design Lab、ヤマトシステム開発(株)、(株)ステージ、(有)アクティエンテ、 (株)メディア22世紀、佐川印刷(株)、東洋紙業(株) 東京本社、セントラルデザイン(株)、(株)オーシャン、Mozmene(合)、(株)TwinkleHearts、ヴィジョンデザイン(株)、(株)スターキッド、TMCシステム(株)、(株)FLB ONE、ロジックススクエア(株)
ほか
※
2025年3月卒業生実績
(学校全体)
横浜デジタルアーツ専門学校 映像制作科の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜3-22-17
TEL:0120-59-1317(フリーダイヤル)
E-MAIL:imail@iwasaki.ac.jp
| 所在地 | アクセス | 地図 |
|---|---|---|
| 神奈川県横浜市港北区新横浜3-22-17 |
「新横浜」駅から徒歩 7分 |
