直感で「ここがいい!」信じて大正解でした♪
座間総合高等学校
東 風花 2025年度入学
〇はり師・きゅう師・あん摩マッサージ指圧師/救急救命士/介護福祉士を選んだ理由は?
もともと体を動かす仕事がしたいと思っていましたが、具体的に何を目指すかは決まっておらず、悩んでいました。
高校1年生の夏休みに「仕事の学び場」の案内を見て、とりあえず参加してみようと思ったのがきっかけです。
冊子を見たときに、知識は全くなかったのですが救急救命士という仕事に興味を持ちました。
実際に参加した際、お手伝いに来ていた女性の学生の方がとてもかっこよく、自分もこんな救急救命士になりたいと思い、この道を選びました。
〇湘南医療福祉専門学校を選んだ理由、決め手はなんでしたか?
冊子を見たときに救急救命士の専門学校が2校ありましたが、参加人数が湘南医療は少人数だったこともあり、直感的に「ここがいい」と感じました。
その後、家からの距離が少し遠いこともあり悩みましたが、憧れた人と同じ学校で学びたいという気持ちが強くありました。
また、実際に見て学校の雰囲気や先生との距離の近さが自分に合っていると感じたことも決め手になりました。
〇湘南医療福祉専門学校に入って良かったところはどこですか?
先生との距離が近く、分からないことがあればすぐに質問できる環境がとても良いと感じています。
先生方は現場経験があるため、教科書の内容だけでなく、実際の症例や現場での対応についても教えていただけます。
また、卒業生が来校し、消防学校や現場の話、試験について教えてもらえる機会が多いのも魅力だと思います。
〇学校生活で大変なことはどんなことですか?
勉強・トレーニング・アルバイトの両立が大変です。
消防の試験では体力も必要になるため、勉強だけでなくトレーニングも欠かせません。
これまであまり勉強する習慣がなかったこともあり、最初は特に苦戦しました。
専門の勉強は一夜漬けでは通用せず、しっかり理解して身につける必要があるため、日々コツコツ続けることの大切さを実感しています。
〇楽しい授業はなんですか?どういったところが楽しいですか?
患者搬送法の授業です。
テキストで学んだ後に、実際にストレッチャーなどの資機材を使い、校内で階段を含めた搬送を体験しました。
運ぶ側だけでなく、運ばれる側も体験できるため、現場をよりリアルにイメージできます。
人数によって重さの感じ方がどう変わるかなども体感でき、とても学びが深くて楽しい授業です。
〇将来の目標を聞かせてください。
国家試験に合格し、消防署で救急救命士として働くことが目標です。
特に女性傷病者の場合、女性の救急隊員がいることで少しでも安心してもらえる存在になりたいと考えています。
そのために、体力面では筋力をつけ、知識面でもしっかりと身につけることで、自分にできることを最大限努力していきたいです。
どんな状況でも安心感を与えられる救急救命士を目指しています。
〇入学希望者にメッセージをください。
学校生活は勉強や実習で大変なことも多いですが、クラスが一つなので仲も良く、とても楽しく過ごせています。
入学前は体力や勉強面で不安に感じることもあると思いますが、高校までの学力よりも入学後の努力が大切です。
本気で救急救命士を目指している人であれば、自然と頑張れる環境があると思います。
不安もあると思いますが、ぜひ一歩踏み出して挑戦してみてください!
もともと体を動かす仕事がしたいと思っていましたが、具体的に何を目指すかは決まっておらず、悩んでいました。
高校1年生の夏休みに「仕事の学び場」の案内を見て、とりあえず参加してみようと思ったのがきっかけです。
冊子を見たときに、知識は全くなかったのですが救急救命士という仕事に興味を持ちました。
実際に参加した際、お手伝いに来ていた女性の学生の方がとてもかっこよく、自分もこんな救急救命士になりたいと思い、この道を選びました。
〇湘南医療福祉専門学校を選んだ理由、決め手はなんでしたか?
冊子を見たときに救急救命士の専門学校が2校ありましたが、参加人数が湘南医療は少人数だったこともあり、直感的に「ここがいい」と感じました。
その後、家からの距離が少し遠いこともあり悩みましたが、憧れた人と同じ学校で学びたいという気持ちが強くありました。
また、実際に見て学校の雰囲気や先生との距離の近さが自分に合っていると感じたことも決め手になりました。
〇湘南医療福祉専門学校に入って良かったところはどこですか?
先生との距離が近く、分からないことがあればすぐに質問できる環境がとても良いと感じています。
先生方は現場経験があるため、教科書の内容だけでなく、実際の症例や現場での対応についても教えていただけます。
また、卒業生が来校し、消防学校や現場の話、試験について教えてもらえる機会が多いのも魅力だと思います。
〇学校生活で大変なことはどんなことですか?
勉強・トレーニング・アルバイトの両立が大変です。
消防の試験では体力も必要になるため、勉強だけでなくトレーニングも欠かせません。
これまであまり勉強する習慣がなかったこともあり、最初は特に苦戦しました。
専門の勉強は一夜漬けでは通用せず、しっかり理解して身につける必要があるため、日々コツコツ続けることの大切さを実感しています。
〇楽しい授業はなんですか?どういったところが楽しいですか?
患者搬送法の授業です。
テキストで学んだ後に、実際にストレッチャーなどの資機材を使い、校内で階段を含めた搬送を体験しました。
運ぶ側だけでなく、運ばれる側も体験できるため、現場をよりリアルにイメージできます。
人数によって重さの感じ方がどう変わるかなども体感でき、とても学びが深くて楽しい授業です。
〇将来の目標を聞かせてください。
国家試験に合格し、消防署で救急救命士として働くことが目標です。
特に女性傷病者の場合、女性の救急隊員がいることで少しでも安心してもらえる存在になりたいと考えています。
そのために、体力面では筋力をつけ、知識面でもしっかりと身につけることで、自分にできることを最大限努力していきたいです。
どんな状況でも安心感を与えられる救急救命士を目指しています。
〇入学希望者にメッセージをください。
学校生活は勉強や実習で大変なことも多いですが、クラスが一つなので仲も良く、とても楽しく過ごせています。
入学前は体力や勉強面で不安に感じることもあると思いますが、高校までの学力よりも入学後の努力が大切です。
本気で救急救命士を目指している人であれば、自然と頑張れる環境があると思います。
不安もあると思いますが、ぜひ一歩踏み出して挑戦してみてください!
この先輩が学んでいるのは・・・
湘南医療福祉専門学校 救急救命科
現場経験豊富な教員と国家試験&公務員試験100%合格を目指す