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岐阜県認可/専修学校/国土交通大臣指定航空従事者養成施設指定校/岐阜

ナカニッポンコウクウセンモンガッコウ

資格取得に有利

ANA・JALと提携して、一等航空整備士を養成。

2018年4月より、エアライン(ANA・JAL)整備士養成コースが設置されました。本コースでは、ANA・JALでのインターンシップを経て、通常より早期に一等航空整備士の国家資格取得を目指します。また、本科は、在学中に二等航空整備士(飛行機・ヘリコプター)、二等航空運航整備士(飛行機)の国家資格を在学中に取得できる「国土交通大臣指定航空従事者養成施設」。養成人数は国内最大規模で、中でもヘリコプターの二等航空整備士を在学中に実地試験免除で取得できるのは全国で2校だけ。毎年、高い資格取得率を誇っています。学校の特長1

就職に強い

9年連続就職内定率100%を達成。

ANA、JAL、三菱重工業、川崎重工業など大手航空宇宙関連企業への就職に強いのが本校の特長。ANA・JALの整備系企業へは57名が内定。航空生産科では卒業生の約5名に1名が三菱重工業、川崎重工業などの大手重工業に内定。エアポートサービス科では、ANA・JAL系企業への就職内定率が4年連続で70%以上。(いずれも2019年3月卒業者実績。就職希望者数294名)開校以来12,000名以上の卒業生が航空宇宙業界で活躍しています。学校の特長2

施設・設備が充実

最先端の航空技術を学ぶ環境は抜群。2017年4月より新校舎にて教育開始

新校舎では、より広いRV-4組立実習室や、客室や空港カウンターのモックアップなどを新たに設置し、さらに高度な実習を受けることができます。また、飛行機・ヘリコプターを合わせて28機所有しているので、充実した実習を受けることができます。航空生産科では、航空機製造現場で実際に使われている3次元CADシステム「CATIA V5」や、ボーイング787にも使われる炭素繊維系複合材を成形する「オートクレーブ」による実習を通して、最新の航空機生産に関わる技術を習得できます。エアポートサービス科グランドハンドリングコースでは、キャンパス内にある広大な実習場で、実際に空港で使われている車両を用いて実習を行います。学校の特長3