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愛知県認可/専修学校/愛知
新しい学部・学科・コース

2026年度
入学から対象


学校法人 珪山学園

中部リハビリテーション専門学校
言語聴覚学科・義肢装具学科

2026年4月設置
定員 言語聴覚学科/30名(予定)、義肢装具学科/30名(予定)
学費
(初年度納入金)
2027年度納入金(予定) 言語聴覚学科/140万円、義肢装具学科/188万円
(その他、教科書代など別途必要)
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中部リハビリテーション専門学校は専門学校日本聴能言語福祉学院と統合

中部リハビリテーション専門学校は専門学校日本聴能言語福祉学院の統合により、理学療法学科・言語聴覚学科・義肢装具学科の3学科構成に。リハビリに特化し、多様な医療職のプロの育成を目指します。
新増設意義
多職種連携教育で、チーム医療のリーダーを担える人材を育成します
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合同授業には中部看護専門学校も参加

さまざまな医療専門職がお互いの専門領域の知識や技術を活かし、連携して医療を提供する「チーム医療」が医療現場で重要視されています。当校はこれまでにも多数の関連医療・福祉施設および、グループ校と一体となって行う充実した教育によって、チーム医療の重要性を唱え、医療の現場の第一線で活躍する人材を育成してきました。同じ医療技術職である理学療法士・言語聴覚士・義肢装具士を養成する3学科体制になることでより密接に連携し、グループワークを重視した多職種連携基礎教育の実施が可能に。学生のうちから、医療現場に求められるチーム医療の一端を学び専門性を高め、相互連携の実践力を養います。

学びのスタイル
1年次からの実習で、専門職を目指す者としてのプロ意識を高めます
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母体である鵜飼リハビリテーション病院が隣接

入学初年度から行われる実習をはじめ、隣接する鵜飼リハビリテーション病院や鵜飼病院などの医療・福祉施設で、患者様のご協力のもと行われる豊富な実習が強み。ここで培われるコミュニケーションの豊富な経験が就職後の現場で活きていきます。関連施設で働く現役理学療法士の協力のもとで行われる実習、失語症の方との会話体験の実施、義肢装具ユーザーの方を招いて行う義肢装具製作実習など現場の先輩のアドバイスや生の声を沢山聞くことができるのも、母体病院との連携による「実践力育成教育」があるからこそ。2校が統合する事により、実習なども含めて母体病院との連携が今まで以上に強くなり、多角的な視点で学ぶことができます。

将来
母体病院との連携で、就職がゴールではない教育を実践しています
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職についてからも日々勉強の連続

当校は、理学療法士、言語聴覚士、義肢装具士の資格取得だけをゴールとは考えていません。専門職として働く上で、現場からも対象者の方からも求められる人材を育成することが重要だと考えています。就職してから出会う方々に対してより良い支援を行うためには、日々の勉強はもちろんですが、その方々を支えたい、と思う気持ちは欠かせません。母体病院との連携で、多くの対象者の方々と直接出会い関わることが可能な当校だからこそ、早期から現場を知り、スキルを磨き、対象者の方々の思いを知ることが可能です。これこそが実践教育です。母体病院との連携で、信頼されかつ即戦力となり得る人材育成を実践しています。

所在地 〒453-0023 愛知県名古屋市中村区若宮町2-2
お問い合わせ先 TEL 052-461-1677(事務室)
アクセス 地下鉄桜通線「太閤通」駅・1番出口より徒歩約1分、JR「名古屋」駅・太閤通口より徒歩約12分
※ 2027年4月以降に設置される学校・学部・学科等の名称・内容は、予定につき変更される場合があります。
中部リハビリテーション専門学校(専修学校/愛知)
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