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【減免型】経済的事由による授業料減免(全学部共通)

対象
経済的理由により授業料の納付が困難で,かつ,学業成績が優良である場合
次のいずれかに該当する学生は,経済的事由による授業料減免を申請できません。
イ 在学年数(休学期間を除く。)が次の年数を超えた学生。ただし,海外の協定校への派遣が認められた学生については,下記の年数に加えて最大で1年間,免除を受けることができます。
(1) 学群(部)生 4年
(2) 大学院生(博士前期課程) 2年
(3) 大学院生(博士後期課程) 3年
ロ 宮城大学学則第30条又は宮城大学大学院学則第26条に基づく懲戒処分を受けた学生
ハ 令和2年4月以降入学した日本国籍の学生であること。
二 令和2年3月以前より本学に在籍する学群(学部)生(日本国籍を持つ者)が本制度による授業料減免を申請する場合,修学支援新制度による給付型奨学金を申請中(又はこれから申請する)か,給付型奨学金の認定区分に該当しないことをあらかじめ確認済であることが必要です。
学種
大学院
減免額
【経済要件・成績要件を満たす場合】⇒半額免除

【減免型】経済的事由による授業料減免(全学部共通)

対象
経済的理由により授業料の納付が困難で,かつ,学業成績が優良である場合
次のいずれかに該当する学生は,経済的事由による授業料減免を申請できません。
イ 在学年数(休学期間を除く。)が次の年数を超えた学生。ただし,海外の協定校への派遣が認められた学生については,下記の年数に加えて最大で1年間,免除を受けることができます。
(1) 学群(部)生 4年
(2) 大学院生(博士前期課程) 2年
(3) 大学院生(博士後期課程) 3年
ロ 宮城大学学則第30条又は宮城大学大学院学則第26条に基づく懲戒処分を受けた学生
ハ 令和2年4月以降入学した日本国籍の学生であること。
二 令和2年3月以前より本学に在籍する学群(学部)生(日本国籍を持つ者)が本制度による授業料減免を申請する場合,修学支援新制度による給付型奨学金を申請中(又はこれから申請する)か,給付型奨学金の認定区分に該当しないことをあらかじめ確認済であることが必要です。
学種
大学
減免額
【経済要件・成績要件を満たし,成績が特に優秀(上位 10%以内)の場合】⇒全額免除
【経済要件・成績要件を満たす(上位 10%に満たない~55%以内)場合】⇒半額免除
ただし,年間授業料に相当する給付型奨学金の受給者は,半額免除が限度となります。

【減免型】授業料減免(修学支援新制度によるもの)(全学部共通)

対象
修学支援新制度により,日本学生支援機構から給付型奨学金を支給される学生
減免額
支援区分に応じた授業料等

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
人物・学業ともに優秀かつ健康で学資の支弁が困難な学生
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
30,000円,51,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
貸与期間
採用月から標準修業年まで

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
人物・学業ともに優秀かつ健康で学資の支弁が困難な学生
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
30,000円,45,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
貸与期間
採用月から標準修業年まで

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
人物・学業ともに優秀かつ健康で学資の支弁が困難な学生
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
博士前期:50,000円,88,000円
博士後期:80,000円,122,000円
利子
無利子
貸与期間
採用月から標準修業年まで

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
人物・学業ともに優秀かつ健康で学資の支弁が困難な学生
奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
30,000円,50,000円,80,000円,100,000円,120,000円
利子
利子
貸与期間
採用月から標準修業年まで

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
人物・学業ともに優秀かつ健康で学資の支弁が困難な学生
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
博士前期・博士後期:50,000円,80,000円,100,000円,130,000円,150,000円
利子
利子
貸与期間
採用月から標準修業年まで
学費(初年度納入金)
宮城大学/奨学金