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私立大学/山梨

ヤマナシエイワダイガク

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

こころ・グローバル・インターネットの3専門領域と「フルーエンシー科目」

“いま”という時代を読み解く3つのキーワードとして、「こころ」「グローバル」「インターネット」に着目した領域制を導入。「フルーエンシー科目」では1年次必修の「ICTスキル」で、入学時に貸与されるMacBook*のセットアップからコンピュータやネットワークの仕組みを学び、大学の学びの基本のレポート作成やプレゼンテーションに活用。「英語1」はレベル別クラス編成で、各々の関心や目的に合わせて「異文化理解」の基盤となる英語力を集中して効果的に学ぶ。他にも「基礎ゼミナール」「ライフデザイン」「コミュニケーションスキル」「サービスラーニング」「人間文化学」などがあり専門の学びにつなげていく。*Apple Inc.の商標学校の特長1

施設・設備が充実

「臨床心理士養成大学院」を併設。ICT教育やアクティブラーニングに対応する環境

日本臨床心理士資格認定協会から[1種指定校]の認定を受けた[臨床心理士養成大学院]を併設。ケースを担当し、臨床指導を受けて臨床技術を磨く大学付属の心理臨床センターもある。大学には臨床心理士資格取得のカリキュラムが用意され、学部で心理学を学び、内部選考で大学院に進学。また、2018年度から学部と大学院で国家資格の[公認心理師]対応カリキュラムを展開している。学内にはWi-Fi環境が整備され、どこでも自由に使うことができる。図書館でもPC持参でデータ検索できる。多くの教室はアクティブラーニング(双方向授業)に相応しい設備が整い、グループ学習やディスカッション、プレゼンテーションにICT教育が活かされている。学校の特長2

学費に特長・奨学金制度あり

4年間の学生生活を様々な角度から応援する学生サポート体制を整備

学業成績で年額42.5万円を給付する[特待生]や、家計基準により年額30万円を給付する奨学金に英検2級等の資格で初年度の授業料70万円全額免除する[資格等特待生]を新設。さらに、学生一人ひとりに担当アドバイザー教員が付き学生生活を送る上での疑問や悩みを相談できるアドバイザー制度、カナダ中期留学制度、中国・韓国の協定校へ1年間の交換留学制度、認定留学制度で留学しても4年で卒業可能な海外留学制度、就学支援制度、三者面談・合同企業説明会・進路ガイダンス・筆記試験対策・業界研究会・個別面談など1年次から体系的に少人数だからできるキャリアサポートを行う進路支援制度など、サポート体制が充実している。学校の特長3
山梨英和大学(私立大学/山梨)

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