1年次から実践的な経験を積み、 多職種連携の素養も自然と身につきます。
和歌山商業高等学校
北野 愛優 2年生(取材当時) 2024年度入学
言語聴覚士として一人の患者様にじっくりと寄り添ってリハビリに取り組みたいと考え、この大学に進学を決めました。学生同士で検査を行ったり、測定機器に触れたり、また大学近隣の関連施設をじっくり見学できたりと、1年次から実践的な経験を積めることがこの大学のいいところだと思います。2年次から受講する「園芸療法」の授業も今からとても楽しみです。
また「横と縦のつながりが強いこと」も大きな魅力です。学生同士も専攻や学年の壁を超えて仲良くなれますし、先生とも非常に距離が近く色々なことを相談できます。多職種連携に必要な素養も自然と身につけられる環境が、この大学にはあると思っています。
また「横と縦のつながりが強いこと」も大きな魅力です。学生同士も専攻や学年の壁を超えて仲良くなれますし、先生とも非常に距離が近く色々なことを相談できます。多職種連携に必要な素養も自然と身につけられる環境が、この大学にはあると思っています。