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私立短期大学/埼玉

サイタマトウホウタンキダイガク

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

2年間を通して実践力を高められる独自の教育を実施

保育者・幼児教育者に一番大切なことは、子どもの目線になること。子どもの発達や心理状態、育児の方法を知り、音楽や図画工作などを通して、子どもとのコミュニケーションを図るための知識と技能を身につけます。また、実習を通じて、専門知識と実践力を身につけます。さらに授業ではグループワークやグループディスカッションを行い、能動的に授業に参加するアクティブラーニングを採用しています。これは知識や教養、考える力を養うことを目的としており、コミュニケーション能力の向上にも繋がっています。こうした授業を通して、課題解決能力のある保育士・幼児教育者の育成に取り組んでいます。学校の特長1

インターンシップ・実習が充実

歩いて1分の場所にある関連法人「南越谷保育園」で行うボランティアや実習

本学から歩いて1分のところに、関連法人「社会福祉法人東萌会南越谷保育園」があり、保育の現場で実習を行っています。また、学生は希望すればいつでも見学やボランティアとして子どもたちと過ごすことができます。さらに一般開放されている附属図書館には、子どもたちが絵本や紙芝居を目当てに訪れます。保育に関わっていきたい人にとって、いつも身近に子どもの姿があることは大きなメリットです。身近にたくさんの子どもたちと触れ合うことで、子どもたちとの関わり方や、成長過程を学び、子どもたちの気持ちを読み取れるようになります。本学は現場で学び、さまざまな状況で問題解決能力のある保育士、幼児教育者を育成します。学校の特長2

きめ細かな少人数制

子どもたちに、もっと“愛”を!クラス担任制で、子どもと家庭を支える力を育成

「三つ子の魂百まで」という言葉を聞いたことがありますか?「3歳までに形成された性格は、年をとっても変わらない」という意味で、日本では昔から、小さい頃に与えられた愛や教育がその人の一生を左右すると考えられてきました。ところが今、虐待や不登校など子どもをめぐる問題が毎日のようにニュースになっています。家族や地域社会の、子どもたちに愛情を注ぐ力が弱くなっているのではないか。そのような危機感から、埼玉東萌短期大学は、子どもたちに惜しみない愛情を注ぎ、地域社会の一員として家族を助けることのできる保育者・幼児教育者を育成するため、クラス担任制を取り入れるなど、きめ細かな少人数教育を実施しております。学校の特長3
埼玉東萌短期大学(私立短期大学/埼玉)

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