
親族の病気をきっかけに、病気の早期発見に貢献したいと思うように。臨床実習では、「患者さんが安心して検査を受けられる雰囲気づくり」を意識するようになりました。

X線CT装置を使用し、撮影した画像を確認

4年次は試験対策に集中できるのも魅力です

就職係の職員の方の丁寧なサポートに感動!
専門機器の使い方や医療の専門知識、チーム医療について学んでいます。1年次から段階的に専門知識を学べるカリキュラムや定期的な小テストを通して、文系・理系に関係なく安心して学べる環境です。さらに、3年次からは国家試験対策の講義が始まり、4年次からは定期的に模擬試験が実施されるなど、試験対策が整っています。
病気の早期発見につながる画像を提供できる診療放射線技師を目指しています。最初は理想の就職先が想像できずに悩みましたが、ゼミの先生がサポートしてくださいました。就職係の職員の方にも求人が出るタイミングや国家試験対策を考慮した就活スケジュールの相談、さらに面接練習では的確な助言をいただき感謝しています。
親族の病気をきっかけに「病気の早期発見に貢献したい」と興味を持ったのが診療放射線技師という仕事。X線、CT、MRI、マンモグラフィーなど、様々な機器を使って患者さんの不安に寄り添える点に惹かれました。
純真学園大学には放射線を検出する装置を使った実験をしたり、X線やCT装置を使えたりと充実した施設・設備が揃っています。先生方も親しみやすい方が多く、ぜひオープンキャンパスでその魅力に触れてほしいです。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。


