• スタディサプリ進路(大学・専門学校)
  • 専門学校を探す
  • 日本大学歯学部附属歯科技工専門学校

東京都認可/専修学校/東京

ニホンダイガクシガクブフゾクシカギコウセンモンガッコウ

高度専門知識と技術を習得し、歯科医療の一翼を担う歯科技工士を育成

歯科医療の多様化・高度化が進む中で、歯科技工士の役割は高まるばかり。日本大学歯学部の教授陣と専任教員が一体となって直接指導する本校では、臨床教育に注力し、卒業後に即戦力となる歯科技工士を育てます。

日本大学歯学部附属歯科技工専門学校の特長

学校の特長1

夜間3年制。日本大学歯学部の教授陣が直接指導

本校卒業の経験豊富な教員と歯学部教授陣等が一体となって指導を行う理想的な教育システムで歯科技工士の養成に取り組んでいます。2015年度歯科技工士国家試験では100%の合格率を誇ります(14名合格)。歯学部付属歯科病院の技工装置を製作し、臨床に直結した活きた教育として実習を実施しています。また、学園祭や球技大会など様々な行事で充実した学生生活を過ごせることはもちろん、全国でも数少ない夜間(18:00-21:15)の3年制で、昼間の時間を有効に活かしながら学べるのも特徴のひとつです。本校を卒業後、歯学部で授業単位を取得する科目等履修生の制度もあり、学士(口腔保健学)口腔保健技工学専攻の学位の取得を目指すこともできます。

学校の特長2

「日本大学歯学部佐藤奨学金」は返済不要の給付型奨学金制度

日本大学歯学部独自の奨学金制度として「日本大学歯学部佐藤奨学金」があります。歯学部の創設者佐藤運雄先生が寄付した基金をもとに設置されたこの制度は、2・3年生を対象に、学業及び人物が優秀な学生に返済不要の奨学金として年額10万円が給付されます。2016年度は2名が給付を受けました。このほかにも独立行政法人日本学生支援機構(貸与型)、県・市などが募集している地方公共団体奨学金(貸与型)なども受けることが可能です。

学校の特長3

卒業生は歯科技工士として国内外で活躍

本校の卒業生は全国の歯科医療機関から嘱望され、歯科医院(診療所を含む)、歯科技工所はもとより、官公庁医療機関、私立歯科大学病院、企業内診療室などに就職しています。また、全国の歯科技工士養成機関の教員としても幅広く活躍しています。さらに海外での活躍者も多く、各自が希望する職場で歯科技工士として活躍しています。求人件数157件(歯科医院数・社数/2016年3月卒業生対象)。

右へ
左へ
学校の特長1

夜間3年制。日本大学歯学部の教授陣が直接指導

本校卒業の経験豊富な教員と歯学部教授陣等が一体となって指導を行う理想的な教育システムで歯科技工士の養成に取り組んでいます。2015年度歯科技工士国家試験では100%の合格率を誇ります(14名合格)。歯学部付属歯科病院の技工装置を製作し、臨床に直結した活きた教育として実習を実施しています。また、学園祭や球技大会など様々な行事で充実した学生生活を過ごせることはもちろん、全国でも数少ない夜間(18:00-21:15)の3年制で、昼間の時間を有効に活かしながら学べるのも特徴のひとつです。本校を卒業後、歯学部で授業単位を取得する科目等履修生の制度もあり、学士(口腔保健学)口腔保健技工学専攻の学位の取得を目指すこともできます。

学校の特長2

「日本大学歯学部佐藤奨学金」は返済不要の給付型奨学金制度

日本大学歯学部独自の奨学金制度として「日本大学歯学部佐藤奨学金」があります。歯学部の創設者佐藤運雄先生が寄付した基金をもとに設置されたこの制度は、2・3年生を対象に、学業及び人物が優秀な学生に返済不要の奨学金として年額10万円が給付されます。2016年度は2名が給付を受けました。このほかにも独立行政法人日本学生支援機構(貸与型)、県・市などが募集している地方公共団体奨学金(貸与型)なども受けることが可能です。

学校の特長3

卒業生は歯科技工士として国内外で活躍

本校の卒業生は全国の歯科医療機関から嘱望され、歯科医院(診療所を含む)、歯科技工所はもとより、官公庁医療機関、私立歯科大学病院、企業内診療室などに就職しています。また、全国の歯科技工士養成機関の教員としても幅広く活躍しています。さらに海外での活躍者も多く、各自が希望する職場で歯科技工士として活躍しています。求人件数157件(歯科医院数・社数/2016年3月卒業生対象)。

右へ
左へ
学校の特長1

夜間3年制。日本大学歯学部の教授陣が直接指導

本校卒業の経験豊富な教員と歯学部教授陣等が一体となって指導を行う理想的な教育システムで歯科技工士の養成に取り組んでいます。2015年度歯科技工士国家試験では100%の合格率を誇ります(14名合格)。歯学部付属歯科病院の技工装置を製作し、臨床に直結した活きた教育として実習を実施しています。また、学園祭や球技大会など様々な行事で充実した学生生活を過ごせることはもちろん、全国でも数少ない夜間(18:00-21:15)の3年制で、昼間の時間を有効に活かしながら学べるのも特徴のひとつです。本校を卒業後、歯学部で授業単位を取得する科目等履修生の制度もあり、学士(口腔保健学)口腔保健技工学専攻の学位の取得を目指すこともできます。

学校の特長2

「日本大学歯学部佐藤奨学金」は返済不要の給付型奨学金制度

日本大学歯学部独自の奨学金制度として「日本大学歯学部佐藤奨学金」があります。歯学部の創設者佐藤運雄先生が寄付した基金をもとに設置されたこの制度は、2・3年生を対象に、学業及び人物が優秀な学生に返済不要の奨学金として年額10万円が給付されます。2016年度は2名が給付を受けました。このほかにも独立行政法人日本学生支援機構(貸与型)、県・市などが募集している地方公共団体奨学金(貸与型)なども受けることが可能です。

学校の特長3

卒業生は歯科技工士として国内外で活躍

本校の卒業生は全国の歯科医療機関から嘱望され、歯科医院(診療所を含む)、歯科技工所はもとより、官公庁医療機関、私立歯科大学病院、企業内診療室などに就職しています。また、全国の歯科技工士養成機関の教員としても幅広く活躍しています。さらに海外での活躍者も多く、各自が希望する職場で歯科技工士として活躍しています。求人件数157件(歯科医院数・社数/2016年3月卒業生対象)。

右へ
左へ

日本大学歯学部附属歯科技工専門学校の学部・学科・コース

学費(初年度納入金)

2018年度納入金 95万円 (入学金30万円、授業料50万円、実習料15万円)※他に教科書代、実習器材費約16万円が必要です。※授業料は第1学年後期から分納可、実習器材費(約16万円)は分納可。

就職・資格

就職支援

卒業生の就職状況

卒業生は全国の歯科医療機関から嘱望され、歯科医院(診療所を含む)、歯科技工所はもとより、官公庁医療機関、私立歯科大学病院、企業内診療室などに就職しています。また、全国の歯科技工士養成機関の教員としても幅広く活躍しています。さらに海外での活躍者も多く、各自が希望する職場で歯科技工士として活躍しています。2016年3月卒業生を対象とした求人は157件(歯科医院数・社数)に上り、掲示はもちろん、事務室にファイルされており、自由に閲覧することもできます。また、最新の求人情報はHPにもアップしています。

問い合わせ先・所在地・アクセス

日本大学歯学部専門学校事務室

〒101-8310 東京都千代田区神田駿河台1-8-13
TEL:03-3219-8007

所在地 アクセス 地図・路線案内
日本大学歯学部1号館 : 東京都千代田区神田駿河台1-8-13 JR中央・総武線、東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水」駅下車徒歩 2~5分
東京メトロ千代田線「新御茶ノ水」駅下車徒歩 2分

地図

 

路線案内

請求できるパンフはこちら

無料
学校パンフレット
日本大学歯学部附属歯科技工専門学校(専修学校/東京)

この学校へ資料請求した人はこんな学校へも資料請求しています

前へ

次へ

この学校に興味を持ちましたか?
らくらく資料請求で学校を詳しく知ろう!

閉じる