


広告会社でのインターン経験では「企画力」と「プレゼン力」を磨き、他社でも企画からクリエイティブ業務まで体験できました。写真実習では基礎を学んだうえで、広告用の写真撮影を実践的に学びました。自分で立てた企画を形にして実際の作品に仕上げる過程に大きなやりがいを感じ、表現する楽しさを実感しました。
インターンで広告業界の実務を体験し、社員の方々の熱意や価値観に触れたことで広報に携わる仕事がしたいと思うようになりました。また、ファッションの世界観や価値を広めたいという思いから、モノを作るのではなく「情報発信やデータ活用を通じてその魅力を社会に届ける役割」を担いたいと思っています。
私はプレゼンテーションに自信がなく、人前に立つことにコンプレックスを抱いていましたが、本学では積極的に人と関わる機会やプレゼン、発表の機会が多いため、コンプレックスを克服できるのでは?と考えました。
迷うことも多いと思いますが、経験を重ねるほど自分の軸が必ず見えてきます。自ら行動することは大切ですが、周囲にも頼りながら恐れずに挑戦してください。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



