学校の特長
全学科、地域社会と連携したプロジェクトで学びを実践
| 「女性の活躍を支援し、地域とともに発展する開かれた学園」をコンセプトに、地域や企業と協働しながら地域社会での女性活躍を支える学びを展開しています。また、社会で活躍している実務家教員も多数在籍しています。全学科、地域の企業や団体とのプロジェクトや取り組みを行っており、活動を通して学びの実践経験を積み、発想力や企画力、コミュニケーション力の向上など成長を実感することができます。この取り組みは、雑誌「日経グローカル」の調査「大学の地域貢献度ランキング」にて、10期連続(2011年~2025年度。但し2016年度より隔年調査)で全国女子大学のうち第1位を獲得しています。 | ![]() |
桜並木や銀杏並木があり、勉強に、クラブ活動に、最高の環境が整っています
| 幼稚部から大学院までが同じ敷地にある相模女子大学のキャンパスの総面積は、東京ドームの約3.7個分、17万3000平方メートルという広さ。キャンパス奥にたたずむ“百年桜”をはじめ、秋には黄金色に輝く銀杏並木など、四季の移り変わりに応じてまるで衣替えをするようにキャンパスは色鮮やかに、そして美しく彩られていきます。また、ガラス張りの外観が美しい「夢をかなえるセンター」内のカフェテリアは学生たちのお気に入りの場所。さらに地上6階建てのマーガレット本館のテラスも、学生たちに人気の憩いの場です。アクセスも良好で,、最寄り駅の相模大野駅へは新宿から約30分。そこから徒歩約10分です。 | ![]() |


