東京外国語大学 言語文化学部
世界の架け橋となるために、多彩な言語と文化を学ぶ。現代に求められる国際人を目指す
| 学べる学問 |
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| 初年度納入金: | 2026年度納入金(参考) 81万7800円 (記載金額以外にも初年度納入金がかかる場合があります。最新情報は学校の発行資料や公式HPを確認下さい) |
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東京外国語大学 言語文化学部の募集学科・コース
言語文化学科
英語
ドイツ語
ポーランド語
チェコ語
フランス語
イタリア語
スペイン語
ポルトガル語
ロシア語
ロシア語及びウズベク語
モンゴル語
中国語
朝鮮語
インドネシア語
マレーシア語
フィリピン語
タイ語
ラオス語
ベトナム語
カンボジア語
ビルマ語
ウルドゥー語
ヒンディー語
ベンガル語
アラビア語
ペルシア語
トルコ語
東京外国語大学 言語文化学部の学部の特長
言語文化学部の学ぶ内容
- 人々が理解し合いながら、ともに生きる社会を
- 言語文化学部は、文化の媒介者として活躍する国際教養人の養成を目的としている学部です。現代社会の複雑で多様な関係性を読み解き、異なる文化を受け止めながら横断する柔軟な発想力を養成します。重点を置く教育は、世界の諸地域の言語や文化の学修です。4年間を通して、言語や英語、第3、第4の外国語を組み合わせ、高いレベルで修得します。
1、2年次は、主に大学生として基本的な能力を身につける学部共通プログラム「世界教養プログラム」で専攻言語科目やその他の言語、地域科目、教養科目などを学びます。特に、言語・地域に関しては世界15地域・28言語の教育体制があります。同時に専門分野の導入科目や概論科目も履修。そして、3年次以降は2つのコースのいずれかに所属し、専門的・学術的な学修に取り組みます。
専攻言語科目は以下になります。
英語、ドイツ語、ポーランド語、チェコ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、ロシア語、ウズベク語、モンゴル語、中国語、朝鮮語、インドネシア語、マレーシア語、フィリピン語、タイ語、ラオス語、ベトナム語、カンボジア語、ビルマ語、ウルドゥー語、ヒンディー語、ベンガル語、アラビア語、ペルシア語、トルコ語
3年次からは「地域コース」か「超域コース」のいずれかを選択。専攻した地域の言語や文学、文化、または地域を超えた特定の学問分野の専門的な研究がスタート。そして、指導教員が担当する専門演習(本ゼミ)がはじまり、卒業研究へと進みます。
卒業後の進路としては、出版・広告・観光などに関わる職業、文化事業の企画に関わる職業、新聞社・放送局などのマスメディア、国際的に展開する企業(金融、商社、メーカーなど)、通訳・翻訳に関わる職業、英語など外国語教育に関わる職業、大学院進学などがあります。
東京外国語大学 言語文化学部の学べる学問
東京外国語大学 言語文化学部の問い合わせ先・所在地
〒183-8534 東京都府中市朝日町3-11-1
042-330-5179
| 所在地 | アクセス | 地図 |
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| 東京都府中市朝日町3-11-1 |
西武多摩川線「多磨」駅下車、徒歩5分 京王電鉄で「飛田給」駅下車、京王バスで約10分 「東京外国語大学前」下車 徒歩1分 |
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