• スタディサプリ進路(大学・専門学校)
  • 大学・短大を探す
  • 東京情報大学
  • 学校の特長

私立大学/千葉

トウキョウジョウホウダイガク

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

「看護」×「情報」の時代が求める新しい看護!

「情報学」は、現代にとって必要不可欠と言っても過言ではない学問分野です。近年は保健医療福祉分野においても「看護」×「情報」が注目を浴びています。患者の情報をチーム医療として共有し利活用するためには、情報を扱うための基礎知識=「情報学」が必要だからこそです。東京情報大学はこれまで培ってきた知識と経験を基盤に、看護学部看護学科を設置(平成29年4月開設)。「看護情報学」を体系的に学べるカリキュラムを構築し、進化した看護を身につけます。さらに地域や病院・施設、専門職・非専門職の人たちと連携した現場での学びに重点を置き、実践力・応用力を養成していきます。学校の特長1

自由に科目・コースが選べる

「情報システム」「数理情報」「社会情報」の3学系体制で、情報のプロを育成

データサイエンス、人工知能などの研究教育を強化した「情報システム学系」「数理情報学系」「社会情報学系」の3学系体制で、次代のニーズに応える専門性を身につけた学生を育てる総合情報学部。まず、1年次にさまざまな分野を体験し学ぶことで、自分の興味・関心を広げます。文系から理系まで多彩な分野を広く学べるので、自分自身が何に興味があるのかをじっくり考え見極めることが可能です。さらに2年次後期より、学系内の研究室からひとつを選択し、研究活動を深めることにより専門性を高めながら、実践力を養います。実社会で仕事を行うために必要な知識・技術と応用力を身につけながら、将来なりたい自分だけの姿を明確にしていきます。学校の特長2

インターンシップ・実習が充実

多彩な実習やプロジェクトなど、現代実学主義を活かしたカリキュラムで実践力を高める

総合情報学部では、人工衛星から地球の診断を行うリモートセンシング、情報漏えいの事例を題材にしたサイバーセキュリティ、音に情報を隠しコピー防止に利用する音響技術など、実学的先端研究が盛んに行なわれています。また、看護学部でも実学としての実習を重視し、1・2年次に基本実習、3年次に応用実習、4年次に統合実習と段階的に進めていきます。学生と教職員の距離が近い小規模大学の良さを保ちながら、こうした「現代実学主義」をベースに体系的な学びができるのも本学の大きな特徴です。学校の特長3
東京情報大学(私立大学/千葉)