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施設・設備が充実

最先端の知識・技術にアプローチするための充実した施設・設備を配置しています

2006年に開校した豊洲キャンパスで、ひときわ目を引く研究棟。凱旋門とも呼ばれるその棟には、旋盤機や計器類など、機械系のものづくりに欠かせない最新機器が集められ、工学の基幹をなすさまざまな研究を行っています。ほぼ全域に無線LANを配備し、高速デジタルネットワーク環境を提供しています。一方、広大な面積の大宮キャンパスに設けられた「SIT総合研究所」の研究棟は最先端設備の宝庫。脳血管疾病、心臓疾患などの発生プログラムの解明や人工臓器の開発など、最先端国家プロジェクトが進行中です。そして2009年に誕生した芝浦キャンパスには、都心に立地することを最大限に生かして、産学連携の拠点となることが期待されています。学校の特長1

キャンパスがきれい

湾岸エリアの豊洲、緑豊かな大宮、そして生まれ変わった芝浦。どちらも自慢のルックス

大宮キャンパスは敷地17万平方メートル。広大な面積の約半分は緑豊かな森で、国際基準であるISO14001も取得している[グリーンキャンパス]です。2011年4月に新教室棟が誕生、さらにパワーアップします。また豊洲キャンパスはアメニティにも十分に配慮されており、いたるところに配置されている“デザイナーズチェア“は全て大学のコレクション。インテリア雑誌でしか見た事がないようなイスに座ってくつろげるのも本学でしか味わえない贅沢かもしれません。そして2009年4月に誕生した芝浦キャンパスではデザイン工学部の学生が学びます。設備が全て新しいのはもちろん、都心に立地することはデザインを学ぶ学生たちにアドバンテージを与えます。学校の特長2

就職に強い

学生一人ひとりの夢を叶えるため、親身な対面指導で就職活動をバックアップしています

全学科に就職担当教員がいるほか、学系別にキャリアサポートセンター教員とキャリアサポート課員が、模擬面接講座をはじめとしたきめ細かい対面指導で学生の就職活動を強力にバックアップしています。センターでは、就職活動のスケジュールに合わせたさまざまなオリジナル講座を開講。プロの講師を招いての業界動向の紹介からエントリーシートの書き方など、実践的な活動のヒントや就職活動を終えたばかりの先輩・卒業生から生の声を聞くこともできます。また、毎年200社を超える企業による「合同企業セミナー」を開催。各社の採用担当者や本学卒業生による採用に関する情報、仕事内容などを直接聞くことができるオリジナル企画です。学校の特長3
芝浦工業大学(私立大学/東京・埼玉)