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国立大学/福井

フクイダイガク

福井大学の奨学金

【給付型】(公財)佐藤陽国際奨学財団 私費留学奨学生(春募集)(全学部共通)

対象
国籍:インドネシア、カンボジア、シンガポール、タイ、フィリピン、ブルネイ、ベトナム、マレーシア、ミャンマー、ラオス、東ティモール、インド、スリランカ、ネパール、パキスタン、バングラデシュ、ブータン、モルディブ
対象学部・学年等:2年生以上の者および編入が決定している者
*受給開始後の課程修学期間が1年以上あること *応募時に日本に居住していること
年齢:制限なし
学種
大学
給付額
180,000円/月
支給期間:2年間または課程修了まで
人数
3名
募集時期
8月3日(月)

【給付型】(公財)佐藤陽国際奨学財団 私費留学奨学生(春募集)(全学部共通)

対象
国籍:インドネシア、カンボジア、シンガポール、タイ、フィリピン、ブルネイ、ベトナム、マレーシア、ミャンマー、ラオス、東ティモール、インド、スリランカ、ネパール、パキスタン、バングラデシュ、ブータン、モルディブ
対象学部・学年等:在籍中の者および入学が決定している者
*受給開始後の課程修学期間が1年以上あること *応募時に日本に居住していること
年齢:制限なし
学種
大学院
給付額
200,000円/月
支給期間:2年間または課程修了まで (博士後期課程は課程修了までの期間)
人数
3名
募集時期
8月3日(月)

【給付型】国費外国人留学生制度 学部留学生(全学部共通)

対象
大学の学部の課程に在学する者及びこれに先立ち日本語等予備教育を受ける者
「文科系」又は「理科系」から「専攻分野」を選択することができます。
入学した大学に所定年数以上在籍し、当該大学の定める単位を修得した者にはその専攻分野に従い学士の学位が与えられます。
本学では高等専修学校や高等専門学校から3年次編入学の学生を受け入れています。
給付額
日本での学費・生活費
手続き
申請方法は、日本の大学を通じて応募する「大学推薦」と、海外にある日本大使館(または総領事館)を通じて応募する「大使館推薦」の2種類
備考
国費外国人留学生期間が終了し、母国へ帰国する場合のみ、国際空港から、母国の住まいに一番近い国際空港までのエコノミー航空券が支給されます。(空港までの国内移動と空港税は学生が負担します。)

【給付型】国費外国人留学生制度 教員研修留学生(教研生)(全学部共通)

対象
大学又は教員養成学校を卒業し、自国において初等、中等教育機関で現職教員及び教員養成学校の教員として通算5年以上の経験がある者
日本の大学において学校教育に関する研究を行う外国人留学生
給付額
日本での学費・生活費
手続き
申請方法は、日本の大学を通じて応募する「大学推薦」と、海外にある日本大使館(または総領事館)を通じて応募する「大使館推薦」の2種類
備考
国費外国人留学生期間が終了し、母国へ帰国する場合のみ、国際空港から、母国の住まいに一番近い国際空港までのエコノミー航空券が支給されます。(空港までの国内移動と空港税は学生が負担します。)

【給付型】国費外国人留学生制度 研究留学生(全学部共通)

対象
正規生として大学院の修士課程、博士課程若しくは専門職学位課程に在学する者、非正規生として大学の学部、大学院若しくは大学の附置研究所等において課程の修了を目的とせずに専門の分野について研究を行う者及びこれらに先立ち日本語等予備教育を受ける者のこと
給付額
日本での学費・生活費
手続き
申請方法は、日本の大学を通じて応募する「大学推薦」と、海外にある日本大使館(または総領事館)を通じて応募する「大使館推薦」の2種類
備考
国費外国人留学生期間が終了し、母国へ帰国する場合のみ、国際空港から、母国の住まいに一番近い国際空港までのエコノミー航空券が支給されます。(空港までの国内移動と空港税は学生が負担します。)

【給付型】国費外国人留学生制度 日本語・日本文化研修留学生(日研生)(全学部共通)

対象
日本の大学において日本語能力及び日本事情、日本文化の理解を向上するための教育を受ける外国人留学生
日本事情・日本文化及び日本語に関する特別講義や専門実習を履修することができるほか、各留学生の専攻に応じて関連する学部の授業を受けることができます。
給付額
日本での学費・生活費
手続き
申請方法は、日本の大学を通じて応募する「大学推薦」と、海外にある日本大使館(または総領事館)を通じて応募する「大使館推薦」の2種類
備考
国費外国人留学生期間が終了し、母国へ帰国する場合のみ、国際空港から、母国の住まいに一番近い国際空港までのエコノミー航空券が支給されます。(空港までの国内移動と空港税は学生が負担します。)

【給付型】日本学生支援機構奨学金 海外留学支援制度(協定派遣)(全学部共通)

対象
・本学の短期海外研修プログラムへの参加または交換留学、UMAP-USCOによる留学を行う者
・日本国籍を有する者又は日本への永住が認められている本学在学中の正規生
・前年度の成績評価係数2.3/3.0 以上
(秀・優×3)+(良×2)+(可×1)+(不可・不受×0)
総登録単位数(不可・不受含む)
・在籍大学等において「経済的理由により、自費のみでの派遣プログラムへの参加が困難な者」として認められる者
・他団体等から留学のための奨学金を別途受ける場合、その支給月額が本制度による支給金額を超えないこと(福井大学学生海外派遣支援金との併給不可)
給付額
【A地区】12万円/月
【B地区】11万円/月
【C地区】9万円/月
【D地区】8万円/月
備考
【A 地区】サンフランシスコ・ニューヨーク・ロンドン・バンクーバー 等
【B 地区】ソウル・パリ・英国・カナダ・オーストラリア・ニュージーランド 等
【C 地区】ジャカルタ・ドイツ・トルコ・上海・カンボジア・台湾・タイ・フィリピン 等
【D 地区】マレーシア・ベトナム・中国・ブータン・インドインドネシア 等
渡航支援金
一定の家計基準又は派遣期間を満たしている場合、対象者となります。
①家計基準(支給金額:16万円)
生計維持者全員の収入・所得金額の合計が次の金額である派遣学生が対象
②派遣期間(支給金額:1万円)
奨学金支給回数が6回以上の派遣学生が対象

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)

対象
学部生のみ
募集時期
4月(春の募集)と9月(秋の募集)
備考
国の高等教育における修学支援新制度として、入学料・授業料の免除または減額とセットで学びを支援する制度

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金 家計急変採用(全学部共通)

対象
予期できない事由により家計が急変し、急変後の収入状況が地方税情報に反映される前に支援の必要がある場合は、急変後の年収見込みにより要件を満たすことが確認されれば、給付奨学金及び授業料減免の支援対象になります。
募集時期
事由発生日から3ヶ月以内(入学前の事由発生については、 入学後3ヶ月以内)

【給付型】福井大学学生海外派遣支援金(全学部共通)

対象
申請資格
(1)本学の正規課程に在籍している者
(2)2026年度(2026/4/1~2027/3/31)に留学をする者
(3)海外派遣学生を対象とした他の給付型の支援(奨学金等)の受給額が月額5万円(渡航に係る費用は除く)以内の者
(4)本学の海外研修プログラム及び交換留学に参加する者
(5)指導・助言教員の承諾を得た者
(6)帰国後に,本学の国際交流に協力できる者
(7)日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度奨学金を受給しない者
支給条件
(1)前年度の成績評価係数が2.00/3.00以上であること
(2)2026年度中の受給は1人1回のみとする。
(3)指定された期限までに申請手続きを行うこと。
(4)帰国後10日以内に所定の書類を提出すること。なお,交換留学に参加する者は別途取扱いとする。
(5)上記の申請資格及び支給条件並びに下記の支援額に定めるもののほか,その他必要な事項はグローバル・エンゲージメント推進本部長が別に定める。
備考
支援金額
・6カ月以上交換留学,24週以上の渡航(期間には渡航日を含む)等:15万円
・3カ月以上6カ月未満:12万円
・原則8日以上3カ月未満
A地区(9万円)B地区(7万円)
C地区(6万円)D地区(5万円)
※地域は日本学生支援機構海外留学支援制度に準じる

【給付型】福井大学学生海外派遣渡航支援金(全学部共通)

対象
申請資格
(1)本学の正規課程に在籍する者(ただし,外国人留学生は除く)
(2)2026年度(2026/4/1~2027/3/31)に留学をする者
(3)本学の海外研修プログラム及び交換留学に参加する者
(4)帰国後に,本学の国際交流に協力できる者
(5)本学授業料免除の対象者,又は何らかの理由で授業料免除対象外であるが,授業料免除対象家計基準を満たす者
※但し,「多子世帯に対する大学等の入学料・授業料の無償化制度」のみの対象者は除く。
(6)在籍する学部・研究科の学部長又は研究科長の推薦がある者
支給条件
(1)日本学生支援機構海外留学支援制度(協定派遣)奨学金又は福井大学学生海外派遣支援金の受給に必要な成績要件を満たしていること。
(2)2026年度中の受給は1人1回のみとする。1年度で複数回渡航する場合は,最も金額が高い往復渡航費に対して支援を行う。
(3)指定された期限までに申請手続きを行うこと。
(4)帰国後10日以内に所定の書類を提出すること。なお,交換留学に参加する者は別途取扱いとする。
(5)上記の申請資格及び支給条件並びに下記の支援額に定めるもののほか,その他必要な事項はグローバル・エンゲージメント推進本部長が別に定める。
給付額
・往復航空券代×0.5(1 万円未満切り捨て)
・支援額の上限を20万円
人数
予算の範囲内(年度予算100万円)
備考
※往復航空券代とは,航空券,諸税,燃油サーチャージ,取扱手数料の合算とする。
※基準となる航空券代は購入時のものとし,復路日変更にかかった費用などは含めない。
※支援対象はエコノミークラスを使用する場合のみとし,預け荷物の重量超過料金やその他のオプション追加料金は含めない。
※支援額の算出は,申請時に提出する領収書の金額を基本とする。

【給付型】福井大学基金予約型奨学金(全学部共通)

対象
以下(1)~(4)のすべてを満たす者
(1) 日本の高等学校又は中等教育学校を令和8年度に卒業見込みの者
(2) 令和9年度総合型選抜Ⅰ、総合型選抜Ⅱ、学校推薦型選抜Ⅰ、学校推薦型選抜Ⅱ、一般選抜(前期日程・後期日程)の選抜試験に出願又は出願予定の者で、本学に強く入学を志望する者
(3) 成績・人物とも優秀であり、学校長の推薦が得られる者で、大学進学において経済的支援が必要と認められる者
(4) 生計維持者(父母又は父母に代わって生計を支えている者)※1 の令和7年分の所得※2の合計が 300 万円以下である者
※1 生計維持者とは、原則父母(いずれかがいない場合は1人)です。ただし、父母がいない場合は代わって生計を支えている人となります。
※2 所得とは、令和8年度所得証明書の「令和7年分合計所得金額」の額とします。
給付額
30万円
人数
10名程度
募集時期
令和8年10月26日(月)~11月13日(金)

【給付型】福井大学私費外国人留学生奨学金(優秀な正規外国人留学生支援枠)(全学部共通)

対象
本学に入学する学業・人物ともに優秀な私費外国人留学生
本学のいずれかの学部または研究科の正規課程に私費外国人留学生として入学する方
給付額
月額 50,000円(1年間)
募集時期
2026年10月入学者は2026年9月30日(水)

【給付型】福井大学自然災害被災学生への修学支援金(全学部共通)

対象
本学に在学する学部生及び大学院生(非正規学生を除く。)で、在学中に発生した自然災害により被害を受け、以下の(1)~(3)のいずれかに該当する理由により、修学の継続が困難となった者を対象とします。
また、すでに他団体等の経済的支援を受けている者も対象とします。
(1) 学生本人又はその学資負担者が居住する日本国内の住宅が全壊、半壊、流出、床上浸水、床下浸水(ただし、住宅の修繕費が 50 万円を超える場合に限る。)又はこれに準ずる被害を受けた場合
(2) 学資負担者が、災害により死亡または行方不明となった場合
(3)(1)又は(2)に準ずる場合であって、相当と認められる理由がある場合
※入学前・休学中に発生した災害は対象外とする。
※成績不振等により授業に出席していない者は、対象外とする。
給付額
10万円
支援回数は同一の災害につき1回
募集時期
自然災害による申請事由の発生月の翌月から起算して6か月の期間内かつ本学在学中

【給付型】福井大学生協奨学金及び福井大学学生修学支援奨学金(全学部共通)

対象
以下(1)、(2)のすべてを満たす者
(1) 令和2年4月以降に学部に入学した者
(2) 今年度,前期,後期又は通年において「高等教育の修学支援新制度」による支援の対象外となる者
※具体的には以下の方が対象となります。
・今年度前期は修学支援新制度の支援対象であったが,後期は対象外になった方
・今年度前期は修学支援新制度の支援対象外であったが,後期は対象となった方
・今年度前期,後期ともに修学支援新制度の対象外であった方
※ 「高等教育の修学支援新制度」に現在申請中で結果が出ていない場合は,当該奨学金にも申請できます。
給付額
10万円
人数
40名程度

【給付型】福井大学留学生同窓会奨学金(こころねっと奨学金)(全学部共通)

対象
福井大学留学生同窓会各支部の推薦があり、福井大学のいずれかの学部または研究科の正規課程に私費外国人留学生として入学する方
給付額
月額 50,000円
最長2年間

【給付型】文部科学省外国人留学生学習奨励費(全学部共通)

対象
1.給付を受ける年度の前年度の成績評価係数が、大学院レベル、学部レベルとも2.30/3.00以上であり、給付期間中においてもそれを維持する見込みのある者であること。
2.下記の日本語又は英語の語学水準を満たしている者であること。
・日本語能力
日本語能力試験(JLPT)N2レベル以上に合格した者、日本留学試験(EJU)の日本語科目(読解、聴解及び聴読解)の得点が200点以上である者又は機構が別に認める語学水準以上である者
・英語能力
CEFR(Common European Framework of Reference for Languages:Learning,teaching,assessment:外国語の学習、教授、評価のためのヨーロッパ共通参照枠)においてB2レベル以上であると認められる者
3.学習奨励費受給後に、機構が在籍大学等を通じて行う進路状況調査に協力する意思を有する者であること。
4.仕送り(入学金、授業料等を除く。)が平均月額90,000円以下であること。
5.在日している扶養者がいる場合、その年収が500万円未満であること。
6.学習奨励費との併給を制限されている奨学金等の給付を受けている者ではないこと。
7.機構の海外留学支援制度による支援を受けている者ではないこと。
給付額
大学院レベル・学部レベル48,000円

【減免型】経済的理由・特別な事情による授業料免除(全学部共通)

対象
大学院生で、次のいずれかに該当する場合
【経済的理由による場合】
・経済的理由によって納入期限までに授業料の納入が困難であり、かつ、学業優秀と認められる者
【特別な事情による場合】
・次のいずれかに該当する特別な事情により授業料の納入が困難であると認められる者
(ア)授業料の各期の納期前6ヶ月以内(入学初学期分については入学前1年以内)において、学生の学資を主として負担している者(学資負担者)が死亡した場合
(イ)授業料の各期の納期前6ヶ月以内(入学初学期分については入学前1年以内)において、学生又は学資負担者が風水害等の災害を受けた場合
(ウ)上記2つに準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合(学資負担者失職{自己都合退職、定年退職を除く})
学種
大学院
減免額
授業料の全額又は一部免除
備考
次のいずれかに該当する場合は選考の対象外となります。
・国費外国人留学生、政府派遣外国人留学生、研究生及び科目等履修生
・特別な理由なく標準修業年限を超えて在学している場合、又は申請希望学期中に超える予定の場合
・既に申請希望学期分の授業料を納入している場合
・選考結果が判明するまでに退学願、又は休学願を提出した場合

【減免型】経済的理由・特別な事情による入学料免除(全学部共通)

対象
大学院入学者で、次のいずれかに該当する場合
【経済的理由による場合】
・経済的理由によって納入期限までに入学料の納入が困難であり、かつ、学業優秀と認められる者
【特別な事情による場合】
・次のいずれかに該当する特別な事情により入学料の納入が困難であると認められる者
(ア)入学前1年以内において、入学する者の学資を主として負担している者(学資負担者)が死亡した場合
(イ)入学前1年以内において、入学する者又は学資負担者が風水害等の災害を受けた場合
(ウ)上記2つに準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合(学資負担者失職{自己都合退職、定年退職を除く})
学種
大学院
減免額
入学料の全額又は一部免除
備考
次のいずれかに該当する場合は選考の対象外となります。
・ 国費外国人留学生、政府派遣外国人留学生、研究生及び科目等履修生
・ 既に入学料を納入している場合
・ 選考結果が判明するまでに退学願又は休学願を提出した場合

【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)

対象
学部入学者
募集時期
原則、前期は4月頃、後期は9月頃の年2回
備考
「入学金・授業料の免除または減額(減免)」+「給付奨学金の支給」の2つセットで、学びを支援する制度

【減免型】大学院入学時成績優秀による授業料免除(全学部共通)

対象
大学院(1年次)に合格した者で、次のいずれかに該当する場合
・現職教員等又は医療機関、企業等に勤務する者で優秀な成績で合格した者
・連合教職開発研究科(ミドルリーダー養成コース及び学校改革マネジメントコース)において優秀な成績で合格した者
・工学研究科博士前期課程特別選抜(推薦入試)において優秀な成績で合格した者
・医学系研究科においてATMプログラム等を利用し優秀な成績で合格した者
学種
大学院
減免額
入学後1年間の授業料の各期半額を免除
備考
次のいずれかに該当する場合は選考の対象外となります。
・国費外国人留学生、政府派遣外国人留学生、研究生及び科目等履修生
・既に申請希望学期分の授業料を納入している場合
・選考結果が判明するまでに退学願、又は休学願を提出した場合

【減免型】被災学生を対象とした授業料免除(全学部共通)

対象
授業料の各期の納期前6ヶ月以内(入学初学期分については入学前1年以内)において、学生又は学資負担者が、地震・風水害により被害を受け、授業料の納入が困難であると認められる者
(注1)申請時に、被災(罹災)証明書の提出が必要です。申請時に提出が間に合わない場合は、ご相談ください。
(注2)日本国内の災害に限ります。
減免額
各期分の授業料の全額又は一部を免除
備考
被災学生で授業料の減免を希望する場合は、修学支援新制度と本制度の両方に申請
次のいずれかに該当する場合は選考の対象外となります。
・国費外国人留学生、政府派遣外国人留学生、研究生及び科目等履修生
・特別な理由なく標準修業年限を超えて在学している場合、又は申請希望学期中に超える予定の場合
・既に申請希望学期分の授業料を納入している場合
・選考結果が判明するまでに退学願、又は休学願を提出した場合

【減免型】被災学生を対象とした入学料免除(全学部共通)

対象
入学前1年以内において、入学する者又は学資負担者が、地震・風水害により被害を受け、入学料の納入が困難であると認められる者
(注1)申請時に、被災(罹災)証明書の提出が必要です。申請時に提出が間に合わない場合は、ご相談ください。
(注2)日本国内の災害に限ります。
減免額
入学料の全額又は一部を免除
備考
次のいずれかに該当する場合は選考の対象外となります。
・国費外国人留学生、政府派遣外国人留学生、研究生及び科目等履修生
・既に入学料を納入している場合

【減免型】福井県子ども2人扶養世帯の授業料減免(全学部共通)

対象
次のすべてに該当する者
・修学支援新制度の授業料減免対象者のうち、Ⅱ区分・Ⅲ区分の対象者
・福井県内からの進学者
・子ども2人扶養世帯
備考
修学支援新制度の授業料減免対象者のうち、Ⅱ区分・Ⅲ区分の対象者について、福井県内からの進学者、子ども2人扶養世帯の2つの要件を満たせば、修学支援新制度の授業料減免額に福井県が上乗せして減免するものです。

【貸与型】公益財団法人 福井県グローバル人材基金 長期海外留学等支援奨学金(全学部共通)

対象
次のいずれかに該当する3ヶ月以上の留学に参加する者
・海外の大学等で正規の授業科目を履修するもの
・海外の大学等で授業科目を履修し、在籍大学で単位が認められるもの
・海外の大学院レベルの研究留学で在籍大学が適当と認めるもの
・海外の教育機関が提供する語学研修プログラム等で履修後に修了証明書が発行され、かつ在籍大学が適当と認めるもの
応募時点で18歳以上35歳以下の日本国籍保持者または関連規定に該当する者
福井県内の大学、短大、高専、大学院に在籍している、または福井県内の高校を卒業し、福井県以外の国内の大学、短大、高専、大学院に在籍している者
(社会人入学試験での入学者は除く)
在籍大学等を卒業(大学院を修了)した年の翌年4月末日までに、福井県内に本社を持つ企業等に就職し、3年間勤務する意向を持っている者
貸与(月額)
居住費、留学先の教育機関等に支払う諸費用5万円
貸与(総額)
渡航費、査証取得に要する費用10万円
人数
1年度30名程度を上限とする
貸与期間
原則最長12ヶ月間
備考
※在籍大学卒業後、福井県内の企業等に就職し3年間就業した場合は、奨学金の返還が免除

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 授業料後払い制度(全学部共通)

対象
大学院修士課程(博士前期課程、専門職学位課程含む)の学生
学種
大学院
備考
本制度は、授業料相当額および生活費奨学金(希望者のみ)の貸与が受けられる制度

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 貸与奨学金 緊急・応急採用(全学部共通)

対象
生計維持者(原則父母)の失業、破産、事故、病気、死亡等又は震災、風水害、火災等の災害等により家計が急変し、奨学金を緊急に必要とする学生
募集時期
事由発生日から3ヶ月以内(入学前の事由発生については、 入学後3ヶ月以内)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(貸与奨学金)(全学部共通)

奨学金の種類
第一種
利子
無利子
募集時期
4月(春の募集)と9月(秋の募集)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(貸与奨学金)(全学部共通)

奨学金の種類
第二種
利子
利子
募集時期
4月(春の募集)と9月(秋の募集)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)

利子
利子
備考
入学時の一時金

官民協働海外留学支援制度~トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム~

教師になった者を対象とした返還免除制度

特に優れた業績による奨学金返還免除制度

学費(初年度納入金)
福井大学/奨学金
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