【給付型】桜みらい奨学金(井谷憲次留学奨学金)「グローバルチャレンジ型」(全学部共通)
- 対象
- 次の各号に掲げる要件を全て満たす者とする。
1.日本国籍を有する者又は特別永住者又は日本人(永住者)の配偶者等である者。
2.追手門学院大学学部学生交換留学規程第8条により交換留学の許可がある者のうち、派遣先高等教育機関に所属し正規課程の科目履修を目的として留学する者。
3.過去に井谷憲次留学奨学金を受給したことがない者。
- 給付額
- 一律20万円
- 人数
- グローバルリーダー型の採用者を除く、最大5名まで
【給付型】桜みらい奨学金(井谷憲次留学奨学金)「グローバルリーダー型」(全学部共通)
- 対象
- 次の各号に掲げる要件を全て満たす者とする。
1.日本国籍を有する者又は特別永住者又は日本人(永住者)の配偶者等である者。
2.追手門学院大学学部学生交換留学規程第8条により交換留学の許可がある者のうち、派遣先高等教育機関に所属し正規課程の科目履修を目的として留学する者。
3.過去に井谷憲次留学奨学金を受給したことがない者。
- 給付額
- 派遣先高等教育機関ごとに定められた就学期間中に必要な申請料、授業料及び登録料を含む学費相当額として、学生支援委員会で認められた額
- 人数
- 予算額を上限として最大2名まで
- 備考
- 外貨建ての場合は、学院が指定する為替レートで日本円に換算した額とする。
【給付型】資格等取得奨励金制度(全学部共通)
- 対象
- 一定の条件を満たした上で、指定された資格を取得した学生
本学の学部学生かつ通算GPAが2.0以上の者に限る
※5月1日~7月31日の申請:昨年度秋学期までの通算GPA
10月1日~2月5日の申請:今年度春学期までの通算GPA
- 募集時期
- (1)毎年度5月1日から7月31日までの期間
(2)毎年度10月1日から2月5日までの期間
※1年生は(2)の期間のみ申請可能
【給付型】短期海外留学奨励奨学金(全学部共通)
- 対象
- 次の各項目すべてを満たす者とします。支給後に以下の項目のいずれかを満たさないことが判明した場合は、原則として受給資格を喪失し、奨学金の支給を取消すことがあります。
1.国際連携企画委員会が指定する短期海外留学プログラムに参加する学生であること。
2.別に定める語学試験のいずれかを受験し、基準スコアを取得していること。
3.出願時及び受給時において在学していること。
4.短期海外留学プログラムで実施される事前事後研修、オリエンテーション、危機管理セミナー等の行事に全て参加すること。
5.各短期海外留学プログラムを修了し報告書等を遅滞なく提出し、「短期海外セミナー」の単位が認定されること。
- 給付額
- アドバンスト(上級):150,000円
チャレンジ(中級):60,000円
ベーシック(初級):40,000円
- 備考
- 短期海外留学プログラムの参加費が割り当てられたレベルの支給額を下回る場合には、プログラム参加費を上限として支給します。
【給付型】追手門学院学院生 表彰制度(全学部共通)
- 対象
- 学院において学業や文化・スポーツ等で優秀な成績を修めた学生・大学院生または団体、学院の名誉を著しく高めたと認められる者及び学内外において他の学生・生徒・児童・園児の模範となる者
【表彰対象分野】
1.学術研究活動において、国際学会・国内学会などから賞を授与された場合。また、これに準ずる評価を受けた場合。
2.国際的規模の競技会・展覧会・公演等で入賞した場合。
3.国内の公式な競技会・展覧会・公演等で優勝・準優勝した場合。また、これに準ずる評価を受けた場合。
4.ボランティア活動等において、活動が認められ、公共団体などから表彰を受けた場合。
5.人命救助・犯罪防止・災害防止等で国内外の公的機関において表彰を受けた場合。
6.学院の行事等に積極的に参加・貢献し、学院の教育活動及び運営に多大な寄与が認められた場合。
7.その他各号に掲げる表彰制度と同等とみなす活動において、学院の名誉を著しく高めた場合。
- 給付額
- <最優秀賞(一名もしくは一団体)>
団体:賞金10万円
個人:賞金5万円
- 備考
- ※副賞
<優秀賞>
団体:図書カード2万円分
個人:図書カード1万円分
<奨励賞>
団体:図書カード1万円分
個人:図書カード5千円分
【給付型】追手門学院大学 教育後援会給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 修学の熱意があるにもかかわらず経済的に困窮し、学費納入が困難な学生
学力基準
各年次において申請時に次の修得単位数を満たしていること。
1年次生:高等学校調査書の全体の評定平均値3.5以上※
2年次生:31単位以上
3年次生:62単位以上
4年次生:93単位以上
※「高等学校卒業程度認定試験」合格者は、入試成績が本人の属する学科の上位1/3以内であること。
家計基準
出願者の所属する世帯の年収・所得金額が下記に定める基準額以下であること。
(1)給与所得者 給与収入
(給与・年金等):841万円以下
(2)給与所得以外の所得
(自営業等所得):355万円以下
- 給付額
- 250,000円
給付期間:単年度
- 人数
- 30名以内
※教育後援会の支援総額に基づき採用人数は決定されます。
【給付型】追手門学院大学 教育後援会修学援助給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 教育後援会会員を父母又は保証人に持つ、本学に在籍する学部学生で、学費支弁者の死亡により、学費支弁者の属する世帯収入が著しく減少したことにより家計が急変し、学費等の納入が困難になった者。
※授業料減免を受けている者、あるいは受けようとする者は、申請できません。(高等教育の修学支援新制度による授業料減免は除く)
※外国人留学生は、申し込めません
※学費納付が困難とみなされない場合は、給付対象になりません。
- 給付額
- 一律年額50万円
給付期間:単年度限り
- 募集時期
- 事由発生後3ヶ月以内
【給付型】追手門学院大学 校友会将軍山奨学生制度(全学部共通)
- 対象
- タイプ1:地域将軍山会がある地域に住民票住所がある学部1年生
タイプ2:追手門学院大学から引き続き追手門学院大学大学院へ進学した院1年生
タイプ3:本学学部または大学院入学者1年生のうち、運動や芸術などの活動で秀でたる者
- 給付額
- 200,000円
給付期間:単年度
- 人数
- タイプ1:各地域将軍山会1名
タイプ2:各専攻科1名
タイプ3:若干名
- 備考
- この奨学金に採用された者は、ホームカミングデーや支部総会の補助等の校友会活動及び支部活動に参加する義務があります。
【給付型】追手門学院大学 桜みらい奨学金(学業・課外活動奨励型)(全学部共通)
- 対象
- 学業成績が優秀な学生、課外活動等の実績等が優秀な学生等
2年生以上
学力基準
修得単位数(共通)
2年次生:31単位以上
3年次生:62単位以上
4年次生:93単位以上
GPA
学業型:前年度1年間のGPAが3.7以上であること
学業・課外活動型:前年度1年間のGPAと前年度の課外成績ポイントの合計が3.5以上であること
家計基準
出願者の所属する世帯の年収・所得金額が、下記に定める基準額以下であること。
(1)給与所得者 給与収入(給与・年金等):841万円以下
(2)給与所得以外の所得(自営業等所得):355万円以下
課外成績ポイント
ランクS:総合ポイント3.90以上
ランクA:総合ポイント3.80~3.89
ランクB:総合ポイント3.70~3.79
ランクC:総合ポイント3.50~3.69
※ランクCに申請できる者は、学業・課外活動型に申請する者に限る。
- 給付額
- ランクS:年間授業料相当額
ランクA:年間授業料相当額の2/3
ランクB:年間授業料相当額の1/3
ランクC:200,000円
- 人数
- 約80名
【給付型】追手門学院大学 小学校教諭一種免許取得給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 本学に在籍する2年生以上の学部学生で、「支援プログラム」の履修を許可された者のうち、学業成績(GPAと教職関係科目の成績)が優秀である者。
- 給付額
- 「小学校教諭一種免許取得支援プログラム」履修に必要な費用のうち、約半額相当額275,000円を1回
- 人数
- 4名程度
【給付型】認定留学奨学金(全学部共通)
- 対象
- 国際連携企画委員会で承認のあった学生
- 給付額
- 認定留学期間に相当する本学の学期の授業料相当額
【減免型】高等教育の修学支援新制度(給付奨学金・授業料減免)(全学部共通)
- 対象
- 学部1年生~4年生
- 募集時期
- 4月と9月
- 備考
- 多子世帯(扶養する子どもが3人以上いる世帯)の学生に向けた国による授業料・入学金を一定額まで減額する制度が拡充されました。所得制限はありませんが資産基準(3億円未満)と一定の学力基準を満たす必要があります。
【減免型】追手門学院大学 学費減免(全学部共通)
- 対象
- 以下のいずれかに該当し、学費納付が困難になった者
(1) 災害により、学費負担者が失業・休職(長期にわたる入院)または死亡したとき。
(2) 災害により、学費負担者の住居が倒壊または焼失したとき。
(3) その他(1)(2)に準ずる被害をうけたとき。
- 減免額
- 被害状況に応じて、当該学期の授業料および施設設備充実資金の全額もしくは半額を免除
【減免型】追手門学院大学 桜みらい奨学金(入学前未来型)(全学部共通)
- 対象
- 【対象の入学試験・成績基準】
一般入試 前期日程 3教科型スタンダード方式:入学試験の得点が各学科の合格者の上位10%以内である者
大学入学共通テスト利用入試前期日程 3科目型:対象科目の総得点が70%以上である者(理工学部は65%)
大学入学共通テスト利用入試前期日程 4科目型:対象科目の総得点が65%以上である者(理工学部は60%)
一般入試 最終日程 数学重視型※理工学部のみ対象:合格者のうち特に優秀な成績を修めた者
【対象者】:上記の成績基準を満たす者
- 減免額
- 年間授業料相当額
【減免型】追手門学院大学 私費外国人留学生オナーズ授業料減免制度(全学部共通)
- 対象
- 私費外国人留学生で他の学生の模範となるような者
- 学種
- 大学
- 減免額
- 学部1年生:授業料(入学金、施設設備充実資金及び教育充実費を除く。)のうち、入試種別により20%、70%、100%
学部2~4年生:前年度GPAや修得単位数、JLPT合格級により授業料のうち20%、70%、100%
【減免型】追手門学院大学 私費外国人留学生オナーズ授業料減免制度(全学部共通)
- 対象
- 私費外国人留学生で他の学生の模範となるような者
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 授業料のうち毎年度30%
【減免型】追手門学院大学大学院 学修奨励授業料減免(全学部共通)
- 対象
- 本学が定める入学手続を行い、入学が決定している者で、本学が実施する各入試における成績が優秀であり、かつ、本制度の目的が達成できると認められ研究科の推薦を得られる者
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 授業料(ただし、入学金、施設設備充実資金及び実験実習費を除く)の30%
減免期間:単年度限り
- 備考
- 2年次以降は申し出により、前年度の学業成績を審査して継続を認める場合があります。
【減免型】追手門学院大学大学院 社会人学生に対する授業料減免(全学部共通)
- 対象
- ・本学大学院入試における社会人入試によって入学した者
・社会人入試の出願資格を有して入学した者
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 授業料(ただし、入学金、施設設備充実資金及び実験実習費を除く)の30%
減免期間:単年度限り
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 人物・学業成績が特に優れた学生で、経済的理由により著しく修学困難な者
学力基準
《学部1年生》
高等学校調査書の評定平均値が3.5以上であること。
※「高等学校卒業程度認定試験」合格者は、本学に入学したことにより、資格がある者とみなす。
《学部2年生以上》
所属学部におけるGPAが上位1/3以上であること。(4年間で卒業できる単位を修得していること。)
※学部生のうち住民税非課税世帯の者、生活保護世帯の者、社会的養護を必要とする者については学校種毎に定める第一種奨学金の学力基準を満たさない場合でも、以下の(1)、(2)のいずれかに該当すれば、基準を満たす者として取扱いが可能
【学部1年次】
(1)入学者選抜試験の成績が入学者の上位1/2の範囲に属すること
(2)将来,社会で自立し,活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが,学修計画書等により確認できること
【学部2年次以上】
(1)GPAが所属学部における上位1/2の範囲に属すること
(2)取得した単位数が標準単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書により確認できること。
※採用基準となるGPA、修得単位数はともに「入学時から前年度(前学年)末までの累積」によって判定されます。
※標準単位数以上でないことについて、災害、傷病その他やむを得ない事由があると認められる場合には、修得単位数が標準単位数未満であっても、学修意欲を有することが確認できれば、この基準を満たすことになります。
《大学院生》
大学並びに大学院における成績が特に優れている者。
家計基準
日本学生支援機構の定める「支給額算定基準額」に基づいて判定されます
- 奨学金の種類
- 第一種
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 春(4月)と秋(9月)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 第一種奨学金より人物・学力・家計ともゆるやかな基準
学力基準
《学部1年生》
本学に合格したことで資格があると見なします。
※「高等学校卒業程度認定試験」合格者についても、本学に合格したことで資格があると見なします。
《学部2年生以上》
学修に意欲があり学業を確実に修了できる見込みがあると認められる。
《大学院生》
大学並びに大学院における成績が特に優れている者。
家計基準
日本学生支援機構の定める「支給額算定基準額」に基づいて判定されます
- 奨学金の種類
- 第二種
- 利子
- 利子
- 募集時期
- 春(4月)と秋(9月)
語学検定料補助
学費(初年度納入金)