私立大学/大阪・奈良・和歌山・広島・福岡
キンキダイガク
【給付型】ODYSSEY Scholarship Program(全学部共通)
- 対象
- 日本国内の高等学校、専門学校、短期大学、大学、大学院に在籍する学生
- 給付額
- 100,000円(一時金)
- 募集時期
- 6/30
【給付型】(一財)共立国際交流奨学財団 奨学生(全学部共通)
- 対象
- ・日本以外の国籍を有し、アジア諸国から来日している私費留学生
・在留資格が「留学」の者
・大学学部および大学院課程に在籍している者
・採用時の在籍残期間が1年以上の者
- 学種
- 大学
- 給付額
- 1.月額 100,000円
2.月額 60,000円
支給期間:1年間
【給付型】(一財)共立国際交流奨学財団 奨学生(全学部共通)
- 対象
- ・日本以外の国籍を有し、アジア諸国から来日している私費留学生
・在留資格が「留学」の者
・大学学部および大学院課程に在籍している者
・採用時の在籍残期間が1年以上の者
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額 100,000円
支給期間:1年間
【給付型】(公財)JEES・豊田通商留学生奨学金(全学部共通)
- 対象
- ・学部3年次および大学院課程に在籍している者
・在留資格が「留学」の者
・経済・法律等の社会科学、人文科学および理学、工学を専攻する者
- 給付額
- 月額100,000円
支給期間:最長2年間
【給付型】(公財)SGH財団(全学部共通)
- 対象
- ・東南アジア諸国の国籍を有する私費外国人留学生
・在留資格が「留学」の者
・学部2年次・3年次に進学する者
・大学院博士前期課程1年次に入学する者
・年齢が学部学生27歳未満、大学院学生35歳未満であること(4月1日現在)
- 給付額
- 月額120,000円
支給期間:2年間
【給付型】(公財)ロータリー米山記念奨学会(全学部共通)
- 対象
- ・日本以外の国籍を有し、在留資格「留学」で日本に在留している者
・応募時に満45歳未満の者
・4月から博士前期・修士課程1、2年に在籍する者
・4月から博士後期課程2、3年に在籍する者
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額140,000円
支給期間:2年を限度とし採用された課程を終了するまで
【給付型】(公財)ロータリー米山記念奨学会(全学部共通)
- 対象
- ・日本以外の国籍を有し、在留資格「留学」で日本に在留している者
・応募時に満45歳未満の者
・4月から学部3、4年に在籍する者
- 学種
- 大学
- 給付額
- 月額100,000円
支給期間:2年を限度とし採用された課程を終了するまで
【給付型】(公財)西村奨学財団(全学部共通)
- 対象
- ・東南アジア諸国及び地域の国籍を有する者
・学部3年、大学院(博士前期・修士・博士後期)1年に在籍する者
・大阪府内在住者
- 給付額
- 月額 130,000円
支給期間:
【学部、博士前期、修士】最長2年間
【博士後期】最長3年間
【給付型】(公財)大阪コミュニティ財団(全学部共通)
- 対象
- ・大学学部および大学院に在籍する外国人留学生
- 給付額
- 年額200,000円
支給期間:1年間
【給付型】(公財)大遊協国際交流・援助・研究協会(全学部共通)
- 対象
- ・大阪府下に居住する学部1年生(申請時学年)
・在留資格が「留学」の者
- 給付額
- 月額50,000円
支給期間:最短修業年限
【給付型】(公財)朝鮮奨学会(全学部共通)
- 対象
- ・学部および大学院の正規課程に在籍している韓国人留学生
・学部生は、2学年以上に在籍する者
・4月1日現在、学部生は満30歳未満、大学院生は満40歳未満である者
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 【修士】月額40,000円
【博士】月額70,000円
支給期間:1年間
【給付型】(公財)朝鮮奨学会(全学部共通)
- 対象
- ・学部および大学院の正規課程に在籍している韓国人留学生
・学部生は、2学年以上に在籍する者
・4月1日現在、学部生は満30歳未満、大学院生は満40歳未満である者
- 学種
- 大学
- 給付額
- 月額25,000円
支給期間:1年間
【給付型】(公財)日本国際教育支援協会 JESS留学生奨学金(全学部共通)
- 対象
- ・学士課程2年次以上および大学院課程に在籍している者
・在留資格が「留学」の者
・成績優秀者
- 給付額
- 月額40,000円
支給期間:最長2年間
【給付型】(公財)平和中島財団(全学部共通)
- 対象
- ・大学学部および大学院に在籍する外国人留学生
・在留資格が「留学」の者
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額 150,000円
支給期間:1年間
【給付型】(公財)平和中島財団(全学部共通)
- 対象
- ・大学学部および大学院に在籍する外国人留学生
・在留資格が「留学」の者
- 学種
- 大学
- 給付額
- 月額 120,000円
支給期間:1年間
【給付型】一般財団法人 全国大学生協連奨学財団(たすけあい奨学制度)(全学部共通)
- 対象
- (1)~(3)のいずれかに該当する期間中に扶養者が死亡し、該当期間中に応募する学生
※扶養者死亡日から1年以内の応募に限る。
(1)全国大学生協連に加入する会員生協のある学校に在籍している大学生、院生
(2)全国大学生協連に加入するインターカレッジコープの組合員である学生
(3) CO・OP学生総合共済の加入者(被共済者)である大学生、院生
- 給付額
- 120,000円
期間:1年限り
- 募集時期
- 扶養者死亡日から1年以内
- 備考
- ※扶養者が死亡されてから卒業までの期間が5カ月以内の場合は、1カ月につき2.4万円の割合で給付
【給付型】海外キャリア研修給付金(全学部共通)
【給付型】海外留学奨励金(短期語学研修)(全学部共通)
- 対象
- 外国語のスキルアップを考えている方や中期・長期留学を目指している方
・留学期間
夏期語学研修:8月~9月の約4週間
春期語学研修:2月~3月の約4週間
給付条件を満たす成績取得者で、給付に必要な手続きを期日までに完了し、研修を修了できた者
【給付型】近畿大学外国人留学生奨学金 第1号給付(全学部共通)
- 対象
- 外国人留学生入学試験の評価上位者(公募しない)
- 学種
- 大学
- 給付額
- 入学金相当額250,000円
支給期間:1回のみ(一時金)
【給付型】近畿大学外国人留学生奨学金 第1号給付(全学部共通)
- 対象
- 外国人留学生入学試験の評価上位者(公募しない)
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 入学金相当額200,000円
支給期間:1回のみ(一時金)
【給付型】近畿大学外国人留学生奨学金 第2号給付(全学部共通)
- 対象
- 2年次以降の在学生から総合評価により選出(公募しない)
- 給付額
- 月額80,000円
支給期間:8月、9月を除く1年間
【給付型】世耕弘一奨学金(全学部共通)
- 対象
- ・本学の大学院(専門職含む)、大学、短期大学部に在学している人で、人物・学業ともに優秀でありながら、経済的理由により修学が困難な人(外国人留学生・研究生等は対象となりません)。
・他の奨学金団体で給付を受けていない人(日本学生支援機構給付奨学金の第1区分、第一区分(多子世帯)に該当していない人)
・申請年度において、学内の特待生でない人。
- 給付額
- 年額300,000円
給付期間:1年度限り
- 募集時期
- 6月中旬
【給付型】世耕弘一奨学金(家計急変)(全学部共通)
- 対象
- 申請書類提出日から過去1年以内に家計支持者の失職、破産、病気、死亡等により家計状況が急変し修学が困難な者
- 給付額
- 年額40万円
【給付型】世耕弘一奨学金(入学前予約採用型給付)(全学部共通)
- 対象
- 本学への入学を強く希望している人で、入学後の学費等の経済支援が必要な人。
- 給付額
- エリア内入学生:年額30万円
エリア外入学生:年額30万円+10万円(増額分)=40万円
- 募集時期
- 9月上旬~中旬
- 備考
- 東大阪キャンパス・奈良キャンパス・おおさかメディカルキャンパス・和歌山キャンパス|
エリア内:滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山
エリア外:上記以外
広島キャンパス|
エリア内:鳥取・島根・岡山・広島・山口
エリア外:上記以外
福岡キャンパス|
エリア内:福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島
エリア外:上記以外
【給付型】日本学生支援機構奨学金 家計急変採用(全学部共通)
- 対象
- 主たる家計支持者が失職・破産・事故・病気・死亡もしくは火災・風水害等の災害等より家計が急変し、緊急に奨学金が必要となった人で、家計急変の事由発生日から換算して、日本学生支援機構が指定する期間内
- 募集時期
- 急変の事由が発生してから3カ月以内の人であれば随時申し込むことが可能
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 次の(1)と(2)の両方を満たす必要があります。
(1)学力基準(本学の指標)
ア 入学後1年を経過していない者(転学・編入学の場合を除く)
次のAからCのいずれかに該当すること
A.高校等の評定平均値が3.5以上あること
B.高校卒業程度認定試験の合格者であること
C.学修計画書を求め、学修の意欲や目的、将来の人生設計等が確認できること
イ 上記ア以外の者(入学後1年以上を経過した者(転学・編入学等の場合を除く))
次のAまたはBのいずれにも該当すること
A.在学する大学等における学業成績について、全単位修得科目の総合平均点が上位2分の1以上の者
B.次の a) および b) いずれにも該当すること
a)修得単位数が標準単位数以上であり、かつ進級基準を満たしていること
b)学修計画書の提出を求め、学習意欲や目的、将来の人生設計等が確認できること
(2)家計基準(収入基準・資産基準)
①収入基準
収入基準は以下のとおりです。
【第1区分】
あなたと生計維持者の市町村民税所得割が非課税であること。
【第2区分】
あなたと生計維持者の支給額算定基準額の合計が100円以上25,600円未満であること。
【第3区分】
あなたと生計維持者の支給額算定基準額の合計が25,600円以上51,300円未満であること。
【第4区分】
あなたと生計維持者の支給額算定基準額の合計が51,300円以上154,500円未満であること。
②資産基準
あなたと生計維持者(2人)の資産額の合計が 2,000万円未満(生計維持者が1人のときは1,250万円未満)であること。
- 給付額
- 第1区分:月額38,300円(42,500円)
第2区分:月額25,600円(28,400円)
第3区分:月額12,800円(14,200円)
第4区分(多子世帯に限る):9,600円(10,700円)
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- 第1回:4月
第2回:9月
- 備考
- ※給付期間:採用されてから卒業する(修業年限の終期)まで
※生活保護(扶助の種類を問いません。)を受けている生計維持者と同居している人及び社会的養護を必要とする人で児童養護施設等から通学する人は、カッコ内の金額となります。
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 次の(1)と(2)の両方を満たす必要があります。
(1)学力基準(本学の指標)
ア 入学後1年を経過していない者(転学・編入学の場合を除く)
次のAからCのいずれかに該当すること
A.高校等の評定平均値が3.5以上あること
B.高校卒業程度認定試験の合格者であること
C.学修計画書を求め、学修の意欲や目的、将来の人生設計等が確認できること
イ 上記ア以外の者(入学後1年以上を経過した者(転学・編入学等の場合を除く))
次のAまたはBのいずれにも該当すること
A.在学する大学等における学業成績について、全単位修得科目の総合平均点が上位2分の1以上の者
B.次の a) および b) いずれにも該当すること
a)修得単位数が標準単位数以上であり、かつ進級基準を満たしていること
b)学修計画書の提出を求め、学習意欲や目的、将来の人生設計等が確認できること
(2)家計基準(収入基準・資産基準)
①収入基準
収入基準は以下のとおりです。
【第1区分】
あなたと生計維持者の市町村民税所得割が非課税であること。
【第2区分】
あなたと生計維持者の支給額算定基準額の合計が100円以上25,600円未満であること。
【第3区分】
あなたと生計維持者の支給額算定基準額の合計が25,600円以上51,300円未満であること。
【第4区分】
あなたと生計維持者の支給額算定基準額の合計が51,300円以上154,500円未満であること。
②資産基準
あなたと生計維持者(2人)の資産額の合計が 2,000万円未満(生計維持者が1人のときは1,250万円未満)であること。
- 給付額
- 第1区分:月額75,800円
第2区分:月額50,600円
第3区分:月額25,300円
第4区分(多子世帯に限る):19,000円
採用されてから卒業する(修業年限の終期)まで
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- 第1回:4月
第2回:9月
- 備考
- ※給付期間:採用されてから卒業する(修業年限の終期)まで
【給付型】文部科学省外国人留学生学習奨励費(全学部共通)
- 対象
- 私費外国人留学生
在留資格「留学」の者等(公募しない)
- 給付額
- 月額48,000円
支給期間:1年間
【給付型】文部科学省国費外国人留学生(大使館推薦、大学推薦)(全学部共通)
- 対象
- 採用区分により異なる
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 大学院生(博士後期):月額145,000円
大学院生(博士前期・修士):月額144,000円
非正規生(院生レベル):月額143,000円
支給期間:最短修業年限
- 備考
- ※修学地域に応じて、月額2,000円又は3,000円加算
【給付型】KINDAI 病院奨励賞(医学部)
- 対象
- ・成績優秀者かつ人物的に優れた学生
・卒業後初期研修を近畿大学病院で実施すること
・5年生で受給の場合は申請不可
- 給付額
- 年額/1,000,000円
(在学中1回限り)
- 人数
- 5年生と6年生を合わせて3名以内
【給付型】在学中の成績優秀者対象特待生(経営学部)
- 対象
- (記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が550点以上(申し込み時から1年以内に限る)
(注)2回目以降の申請は、TOEIC L&Rの成績が前回申請時より25点以上上回っていること
2.成績上位であること
■2年次進級時 36単位以上を修得し、前年度の平均点が80点以上、または前年度のGPA2.80以上
■3年次進級時 72単位以上を修得し、前年度の平均点が80点以上、または前年度のGPA2.80以上
■4年次進級時 108単位以上を修得し、前年度の平均点が80点以上、または前年度のGPA2.80以上
- 給付額
- 当該年度年間10万円
【給付型】在学中の成績優秀者対象特待生(経営学部)
- 対象
- (記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が600点以上(申し込み時から1年以内に限る)
(注)2回目以降の申請は、TOEIC L&Rの成績が前回申請時より上回っていること
2.成績上位であること
■2年次進級時 36単位以上を修得し、前年度の平均点が90点以上、または前年度のGPA3.50以上
■3年次進級時 72単位以上を修得し、前年度の平均点が90点以上、または前年度のGPA3.50以上
■4年次進級時 108単位以上を修得し、前年度の平均点が90点以上、または前年度のGPA3.50以上
- 給付額
- 当該年度年間20万円
【給付型】在学中の成績優秀者対象特待生(産業理工学部)
- 対象
- (記載の条件を全て満たした者)
成績上位であること
■前年度1年間の修得科目の単純平均点が1位から当該学科の奨学生の人数まで
①2年次、3年次では、前年度1年間の修得単位数が全必修科目を含み40単位以上
②4年次では前年度1年間の修得単位数が20単位以上で全必修科目を含む総修得単位数が120単位以上であり卒業研究に着手していること
③上記のうち、教職に関する科目の単位と評価は除外する。
- 給付額
- 当該年度年間30万円
- 人数
- 各年次
生物環境化学科2名
電気電子工学科2名
建築・デザイン学科3名
情報学科2名
経営ビジネス学科3名
【減免型】COE学費減免制度・奨学金制度(生物理工学研究科)(全学部共通)
【減免型】海外留学奨励金(交換・派遣・認定留学)(全学部共通)
- 対象
- 法学、商学、総合文化(文化・社会学専攻(社会学コース、都市学コース)、心理学専攻)
※留学可能な時期や単位認定の範囲は各学部/研究科のカリキュラムに応じて異なります。
以下をすべて満たすこと。
・応募時に本制度の対象学部/研究科に1学期以上在学し、また留学期間を通じて同学部/研究科に在学予定の者。
・各留学先の語学要件及びGPA要件を満たしている者。
・留学まで、また留学後においても、進級に必要な単位を修得できる見込みがある者。
・留学期間中、1学期間につき本学12単位以上相当分の科目を修得できる見込みがある者。
・最終学年後期の留学は、原則12月中に学期が終了する留学先のみ認める。(ただし学部が別途認める場合はこの限りではない。)
・留学期間中、本学指定の海外旅行保険及び海外リスク管理サービスに加入できる者。
・国籍を有している国・地域への留学は認められない。
・この他、学部/研究科により、独自の条件を課す場合がある。
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 交換留学:留学先の学費が免除
派遣留学:本学の学費が免除
認定留学:本学の学費の3分の2が免除
- 人数
- 交換留学:各留学先につき原則2名
派遣留学:各留学先につき若干名
- 備考
- 奨励金として1学期間につき20万円を給付
【減免型】学内推薦入学選考(博士前期・修士課程)入学者授業料減免(全学部共通)
【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
【減免型】大学院成績優秀者における授業料減免(大学院特待生)(全学部共通)
- 対象
- 減免対象者:令和5年度入学生から(今後も継続)
減免資格者:本学大学院入試に合格した学生で、学業・人物ともに優秀と認められる者。
【博士前期・修士課程】
対象研究科:法学研究科・商学研究科・経済学研究科・総合文化研究科・産業理工学研究科・実学社会起業イノベーション学位プログラム
【博士後期・博士課程】
対象研究科:医学研究科を除く全研究科
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 【博士前期・修士課程】:授業料の2分の1
【博士後期・博士課程】:授業料の全額
減免期間:最短修業年限
- 人数
- 各研究科入学者の2分の1(ただし、入学者数が入学定員を超えるときは、入学定員の2分の1)以内
【減免型】特待生制度(全学部共通)
- 対象
- 外国人留学生入学試験の評価が特に優秀な留学生
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 授業料全額
- 人数
- 5名以内
- 備考
- 2年次以降も評価が特に優秀であれば、継続できます。
【減免型】特待生制度(全学部共通)
- 対象
- 外国人留学生入学試験の評価が特に優秀な留学生
- 学種
- 大学
- 減免額
- 授業料全額(基礎費用部分2万円除く)
- 人数
- 5名以内
- 備考
- 2年次以降も評価が特に優秀であれば、継続できます。
【減免型】農学研究科独自の学費減免制度(全学部共通)
- 対象
- 農学研究科の博士前期課程1年生および一般入学選考・社会人入学選考による博士後期課程入学生、博士後期課程在籍生とする。
- 学種
- 大学院
- 減免額
- (1)博士前期課程2年生:授業料の2分の1を免除
(2)博士後期課程の各学年:授業料の全額を免除
(3)博士後期課程の学術振興会特別研究員の採用者の各学年:授業料の全額を免除
期間:1年間 ただし、継続して申請することが可能。
- 人数
- (1)博士前期課程2年生:10名以内
(2)博士後期課程の各学年5名以内
(3)博士後期課程の学術振興会特別研究員の採用者の各学年1名
【減免型】海外留学奨励金(交換・派遣・認定留学)(経営学部)
- 対象
- 以下をすべて満たすこと。
・応募時に本制度の対象学部/研究科に1学期以上在学し、また留学期間を通じて同学部/研究科に在学予定の者。
・各留学先の語学要件及びGPA要件を満たしている者。
・留学まで、また留学後においても、進級に必要な単位を修得できる見込みがある者。
・留学期間中、1学期間につき本学12単位以上相当分の科目を修得できる見込みがある者。
・最終学年後期の留学は、原則12月中に学期が終了する留学先のみ認める。(ただし学部が別途認める場合はこの限りではない。)
・留学期間中、本学指定の海外旅行保険及び海外リスク管理サービスに加入できる者。
・国籍を有している国・地域への留学は認められない。
・この他、学部/研究科により、独自の条件を課す場合がある。
- 学種
- 大学
- 減免額
- 交換留学:留学先の学費が免除
派遣留学:本学の学費が免除
認定留学:本学の学費の3分の2が免除
- 人数
- 交換留学:各留学先につき原則2名
派遣留学:各留学先につき若干名
- 備考
- 奨励金として1学期間につき20万円を給付
【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(経営学部)
- 対象
- ■一般入試・前期(A日程)
上記受験生(学科を問わず)で、得点率75%以上かつ上位者から50位以内。
■一般入試・前期(B日程)
上記受験生(学科を問わず)で、得点率75%以上かつ上位者から20位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
(3教科3科目型)上記受験生(学科を問わず)で、得点率80%以上かつ上位者から10位以内。
(5教科7科目型)上記受験生(学科を問わず)で、得点率75%以上かつ上位者から10位以内。
- 減免額
- 【4年間】 授業料の全額
- 備考
- 次年度も特待生の対象となるための条件:各年度の履修登録制限内で、32単位以上を修得し年度末の全単位修得科目の総合平均点が80点以上の者
【減免型】海外留学奨励金(交換・派遣・認定留学)(経済学部)
- 対象
- 以下をすべて満たすこと。
・応募時に本制度の対象学部/研究科に1学期以上在学し、また留学期間を通じて同学部/研究科に在学予定の者。
・各留学先の語学要件及びGPA要件を満たしている者。
・留学まで、また留学後においても、進級に必要な単位を修得できる見込みがある者。
・留学期間中、1学期間につき本学12単位以上相当分の科目を修得できる見込みがある者。
・最終学年後期の留学は、原則12月中に学期が終了する留学先のみ認める。(ただし学部が別途認める場合はこの限りではない。)
・留学期間中、本学指定の海外旅行保険及び海外リスク管理サービスに加入できる者。
・国籍を有している国・地域への留学は認められない。
・この他、学部/研究科により、独自の条件を課す場合がある。
- 学種
- 大学
- 減免額
- 交換留学:留学先の学費が免除
派遣留学:本学の学費が免除
認定留学:本学の学費の3分の2が免除
- 人数
- 交換留学:各留学先につき原則2名
派遣留学:各留学先につき若干名
- 備考
- 奨励金として1学期間につき20万円を給付
【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(経済学部)
- 対象
- (記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が600点以上(所定の期間のものに限る)
2.成績上位であること
■2年次進級時 36単位以上を修得し、年度末の全単位修得科目の平均点が85点以上
■3年次進級時 72単位以上を修得し、年度末の全単位修得科目の平均点が85点以上
■4年次進級時 108単位以上を修得し、年度末の全単位修得科目の平均点が85点以上
- 減免額
- 当該年度授業料半額
- 人数
- 各年次 上位15名以内
【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(経済学部)
- 対象
- ■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生(学科を問わず)で、得点率75%以上かつ上位者からA日程40位、B日程30位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
(5教科7科目型)上記受験生(学科を問わず)で、得点率75%以上かつ上位者から20位以内。
- 減免額
- 【4年間】 授業料の全額
- 備考
- 次年度も特待生の対象となるための条件:進級条件を満たしたうえで、2年次進級時36単位以上、3年次進級時72単位以上、4年次進級時108単位以上を修得し、年度末の全単位修得科目の平均点が80点以上であること。
【減免型】海外留学奨励金(交換・派遣・認定留学)(工学部)
- 対象
- 以下をすべて満たすこと。
・応募時に本制度の対象学部/研究科に1学期以上在学し、また留学期間を通じて同学部/研究科に在学予定の者。
・各留学先の語学要件及びGPA要件を満たしている者。
・留学まで、また留学後においても、進級に必要な単位を修得できる見込みがある者。
・留学期間中、1学期間につき本学12単位以上相当分の科目を修得できる見込みがある者。
・最終学年後期の留学は、原則12月中に学期が終了する留学先のみ認める。(ただし学部が別途認める場合はこの限りではない。)
・留学期間中、本学指定の海外旅行保険及び海外リスク管理サービスに加入できる者。
・国籍を有している国・地域への留学は認められない。
・この他、学部/研究科により、独自の条件を課す場合がある。
- 学種
- 大学
- 減免額
- 交換留学:留学先の学費が免除
派遣留学:本学の学費が免除
認定留学:本学の学費の3分の2が免除
- 人数
- 交換留学:各留学先につき原則2名
派遣留学:各留学先につき若干名
- 備考
- 奨励金として1学期間につき20万円を給付
【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(工学部)
- 対象
- (記載の条件を全て満たした者)
1.申請年度の前年度に受検したTOEIC L&Rの成績が500点以上
2.成績上位であること
■2年次進級時 40単位以上を修得し、前年度の平均点が80点以上
■3年次進級時 80単位以上を修得し、前年度の平均点が80点以上
■4年次進級時 110単位以上を修得し、前年度の平均点が80点以上
- 減免額
- 当該年度授業料半額
- 人数
- 各学科・各年次 3名以内
【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(工学部)
- 対象
- ■推薦入試(一般公募)
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から各学科3位以内。
■一般入試・前期(A日程)
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から各学科6位以内。
■一般入試・前期(B日程)
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から各学科3位以内。
■共通テスト利用方式(前期)(5教科5科目型のみ対象)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各学科4位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各学科3位以内。
- 減免額
- 【4年間】 授業料の全額
- 備考
- 次年度も特待生の対象となるための条件:各年度の履修登録制限内で、30単位以上を修得し、その全修得科目の平均点が80点以上であること。
【減免型】海外留学奨励金(交換・派遣・認定留学)(産業理工学部)
- 対象
- 以下をすべて満たすこと。
・応募時に本制度の対象学部/研究科に1学期以上在学し、また留学期間を通じて同学部/研究科に在学予定の者。
・各留学先の語学要件及びGPA要件を満たしている者。
・留学まで、また留学後においても、進級に必要な単位を修得できる見込みがある者。
・留学期間中、1学期間につき本学12単位以上相当分の科目を修得できる見込みがある者。
・最終学年後期の留学は、原則12月中に学期が終了する留学先のみ認める。(ただし学部が別途認める場合はこの限りではない。)
・留学期間中、本学指定の海外旅行保険及び海外リスク管理サービスに加入できる者。
・国籍を有している国・地域への留学は認められない。
・この他、学部/研究科により、独自の条件を課す場合がある。
- 学種
- 大学
- 減免額
- 交換留学:留学先の学費が免除
派遣留学:本学の学費が免除
認定留学:本学の学費の3分の2が免除
- 人数
- 交換留学:各留学先につき原則2名
派遣留学:各留学先につき若干名
- 備考
- 奨励金として1学期間につき20万円を給付
【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生[学業特待生A](産業理工学部)
- 対象
- ■推薦入試(一般公募)
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から2位以内。
■一般入試・前期(A日程)
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から4位以内。
■一般入試・前期(B日程)
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から4位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
(3教科3科目型)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から3位以内。
(5教科5科目型)
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から3位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
(3教科3科目型)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から3位以内。
(5教科5科目型)
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から3位以内。
- 減免額
- 【4年間】 授業料の全額
- 備考
- 次年度も特待生の対象となるための条件:各年度の履修登録制限内で、40単位以上を修得し、その全修得科目の平均点が80点以上又は在籍する学科で成績上位4分の1以上とする。
4年次進級時に総修得単位数118単位以上であること。(ただし、教職科目は含まれない)
【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生[学業特待生B](産業理工学部)
- 対象
- ■推薦入試(一般公募)
上記受験生で、得点率70%以上かつ学業特待生Aを除いた上位者から6位以内。
■一般入試・前期(A日程)
上記受験生で、得点率70%以上かつ学業特待生Aを除いた上位者から7位以内。
■一般入試・前期(B日程)
上記受験生で、得点率70%以上かつ学業特待生Aを除いた上位者から7位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
(3教科3科目型)
上記受験生で、得点率70%以上かつ学業特待生Aを除いた上位者から7位以内。
(5教科5科目型)
上記受験生で、得点率60%以上かつ学業特待生Aを除いた上位者から7位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
(3教科3科目型)
上記受験生で、得点率70%以上かつ学業特待生Aを除いた上位者から7位以内。
(5教科5科目型)
上記受験生で、得点率60%以上かつ学業特待生Aを除いた上位者から7位以内。
- 減免額
- 【4年間】 授業料の半額
- 備考
- 次年度も特待生の対象となるための条件:各年度の履修登録制限内で、40単位以上を修得し、その全修得科目の平均点が80点以上又は在籍する学科で成績上位4分の1以上とする。
4年次進級時に総修得単位数118単位以上であること。(ただし、教職科目は含まれない)
【減免型】海外留学奨励金(交換・派遣・認定留学)(生物理工学部)
- 対象
- 以下をすべて満たすこと。
・応募時に本制度の対象学部/研究科に1学期以上在学し、また留学期間を通じて同学部/研究科に在学予定の者。
・各留学先の語学要件及びGPA要件を満たしている者。
・留学まで、また留学後においても、進級に必要な単位を修得できる見込みがある者。
・留学期間中、1学期間につき本学12単位以上相当分の科目を修得できる見込みがある者。
・最終学年後期の留学は、原則12月中に学期が終了する留学先のみ認める。(ただし学部が別途認める場合はこの限りではない。)
・留学期間中、本学指定の海外旅行保険及び海外リスク管理サービスに加入できる者。
・国籍を有している国・地域への留学は認められない。
・この他、学部/研究科により、独自の条件を課す場合がある。
- 学種
- 大学
- 減免額
- 交換留学:留学先の学費が免除
派遣留学:本学の学費が免除
認定留学:本学の学費の3分の2が免除
- 人数
- 交換留学:各留学先につき原則2名
派遣留学:各留学先につき若干名
- 備考
- 奨励金として1学期間につき20万円を給付
【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(生物理工学部)
- 対象
- (記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が550点以上
2.成績上位であること
■2年、3年、4年次進級時 前年度の平均点が85点以上
- 減免額
- 当該年度授業料全額
- 人数
- 各学科・各年次 5名以内
【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(生物理工学部)
- 対象
- ■推薦入試(一般公募)
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から各学科3位以内。
■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者からA日程では各学科4位以内、B日程では各学科2位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
(5教科5科目型)上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者から各学科3位以内。
(2教科2科目型)上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各学科2位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各学科3位以内。
■共通テスト利用方式(後期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各学科3位以内。
- 減免額
- 【4年間】 授業料の全額
- 備考
- 次年度も特待生の対象となるための条件:各年度において履修登録制限内で30単位以上修得し、年度末の全単位修得科目の総合平均点が80点以上であること。
【減免型】海外留学奨励金(交換・派遣・認定留学)(農学部)
- 対象
- 以下をすべて満たすこと。
・応募時に本制度の対象学部/研究科に1学期以上在学し、また留学期間を通じて同学部/研究科に在学予定の者。
・各留学先の語学要件及びGPA要件を満たしている者。
・留学まで、また留学後においても、進級に必要な単位を修得できる見込みがある者。
・留学期間中、1学期間につき本学12単位以上相当分の科目を修得できる見込みがある者。
・最終学年後期の留学は、原則12月中に学期が終了する留学先のみ認める。(ただし学部が別途認める場合はこの限りではない。)
・留学期間中、本学指定の海外旅行保険及び海外リスク管理サービスに加入できる者。
・国籍を有している国・地域への留学は認められない。
・この他、学部/研究科により、独自の条件を課す場合がある。
- 学種
- 大学
- 減免額
- 交換留学:留学先の学費が免除
派遣留学:本学の学費が免除
認定留学:本学の学費の3分の2が免除
- 人数
- 交換留学:各留学先につき原則2名
派遣留学:各留学先につき若干名
- 備考
- 奨励金として1学期間につき20万円を給付
【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(農学部)
- 対象
- (記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が600点以上
2.成績上位であること
■2年次進級時 40単位以上修得し、前年度までの平均点が85点以上
■3年次進級時 80単位以上修得し、前年度までの平均点が85点以上
■4年次進級時 110単位以上修得し、前年度までの平均点が85点以上
- 減免額
- 当該年度授業料半額
- 人数
- 各学科・各年次 3名以内
【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(農学部)
- 対象
- ■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からA日程は各学科6位以内、B日程は各学科4位以内。
(ただし、食品栄養学科はA日程4位以内、B日程2位以内)
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各学科3位以内。
(ただし、食品栄養学科は2位以内)
- 減免額
- 【4年間】 授業料の全額
- 備考
- 次年度も特待生の対象となるための条件:学業成績不良、その他懲戒処分を受けるなどがあった場合は、免除資格を喪失する。
【減免型】海外留学奨励金(交換・派遣・認定留学)(文芸学部)
- 対象
- 以下をすべて満たすこと。
・応募時に本制度の対象学部/研究科に1学期以上在学し、また留学期間を通じて同学部/研究科に在学予定の者。
・各留学先の語学要件及びGPA要件を満たしている者。
・留学まで、また留学後においても、進級に必要な単位を修得できる見込みがある者。
・留学期間中、1学期間につき本学12単位以上相当分の科目を修得できる見込みがある者。
・最終学年後期の留学は、原則12月中に学期が終了する留学先のみ認める。(ただし学部が別途認める場合はこの限りではない。)
・留学期間中、本学指定の海外旅行保険及び海外リスク管理サービスに加入できる者。
・国籍を有している国・地域への留学は認められない。
・この他、学部/研究科により、独自の条件を課す場合がある。
- 学種
- 大学
- 減免額
- 交換留学:留学先の学費が免除
派遣留学:本学の学費が免除
認定留学:本学の学費の3分の2が免除
- 人数
- 交換留学:各留学先につき原則2名
派遣留学:各留学先につき若干名
- 備考
- 奨励金として1学期間につき20万円を給付
【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生 特待生A(文芸学部)
- 対象
- (記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が500点以上(所定の期間のものに限る)
※英語英米文学専攻は700点以上(所定の期間のものに限る)
2.成績上位であること
■2年次進級時 36単位以上を修得し、前年度の平均点が90点以上
■3年次進級時 72単位以上を修得し、前年度の平均点が90点以上
■4年次進級時 108単位以上を修得し、前年度の平均点が90点以上
- 減免額
- 当該年度授業料全額
- 人数
- 各学科 2名以内
【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生 特待生B(文芸学部)
- 対象
- (記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が500点以上(所定の期間のものに限る)
※英語英米文学専攻は700点以上(所定の期間のものに限る)
2. 成績上位であること
■2年次進級時 36単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
■3年次進級時 72単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
■4年次進級時 108単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
- 減免額
- 当該年度授業料半額
- 人数
- 各学科 5名以内
【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(文芸学部)
- 対象
- ■一般入試・前期(A日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者から40位以内。
■一般入試・前期(B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者から30位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
(5教科7科目型)上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者から25位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から10位以内。
- 減免額
- 【4年間】 授業料の全額
- 備考
- 次年度も特待生の対象となるための条件:年度末の全単位修得科目の総合平均点が80点以上で、2年次進級時に36単位以上、3年次進級時に72単位以上、4年次進級時に108単位以上修得していること。
【減免型】派遣・認定留学生対象 授業料等減免制度(文芸学部)(文芸学部)
- 対象
- 文芸学部の独自プログラムであり、留学先のサンウェイ大学、サザンクロス大学、ラトローブ大学付属語学学校の成績優秀者
- 減免額
- 留学期間の本学授業料が一部もしくは全額免除
・学費減免基準
TOEIC700点以上:派遣留学(本学学費全額免除)
TOEIC650点以上:認定留学(本学学費3分の2免除)
【減免型】海外留学奨励金(交換・派遣・認定留学)(法学部)
- 対象
- 以下をすべて満たすこと。
・応募時に本制度の対象学部/研究科に1学期以上在学し、また留学期間を通じて同学部/研究科に在学予定の者。
・各留学先の語学要件及びGPA要件を満たしている者。
・留学まで、また留学後においても、進級に必要な単位を修得できる見込みがある者。
・留学期間中、1学期間につき本学12単位以上相当分の科目を修得できる見込みがある者。
・最終学年後期の留学は、原則12月中に学期が終了する留学先のみ認める。(ただし学部が別途認める場合はこの限りではない。)
・留学期間中、本学指定の海外旅行保険及び海外リスク管理サービスに加入できる者。
・国籍を有している国・地域への留学は認められない。
・この他、学部/研究科により、独自の条件を課す場合がある。
- 学種
- 大学
- 減免額
- 交換留学:留学先の学費が免除
派遣留学:本学の学費が免除
認定留学:本学の学費の3分の2が免除
- 人数
- 交換留学:各留学先につき原則2名
派遣留学:各留学先につき若干名
- 備考
- 奨励金として1学期間につき20万円を給付
【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(法学部)
- 対象
- (記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が600点以上 (申し込み時から1年以内に限る)
2.成績上位であること
■2年次進級時 前年度に40単位以上を修得し、当該前年度の年度GPAが3.20以上の者
■3年次進級時 前年度に40単位以上を修得し、当該前年度の年度GPAが3.20以上の者
■4年次進級時 前年度に30単位以上を修得し、当該前年度の年度GPAが3.20以上の者
- 減免額
- 当該年度授業料全額
- 人数
- 各年次 上位5名以内
【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(法学部/法律学科)
- 対象
- ■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からA日程40位、B日程20位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
(3教科3科目型)上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から10位以内。
(5教科7科目型)上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者から10位以内。
- 減免額
- 【4年間】 授業料の全額
- 備考
- 次年度も特待生の対象となるための条件:各年度の履修登録制限内で、32単位以上を修得し、年度末の年度GPAが2.80以上の者
【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(薬学部/医療薬学科(6年制))
- 対象
- ■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者からA日程4位以内、B日程3位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から3位以内。
- 減免額
- 【6年間】 授業料の全額
- 備考
- 次年度も特待生の対象となるための条件:学業成績不良、その他懲戒処分を受けるなどがあった場合は、免除資格を喪失する。
【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(薬学部/創薬科学科(4年制))
- 対象
- ■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各日程2位以内。
- 減免額
- 【4年間】 授業料の全額
- 備考
- 次年度も特待生の対象となるための条件:学業成績不良、その他懲戒処分を受けるなどがあった場合は、免除資格を喪失する。
【減免型】海外留学奨励金(交換・派遣・認定留学)(理工学部)
- 対象
- 以下をすべて満たすこと。
・応募時に本制度の対象学部/研究科に1学期以上在学し、また留学期間を通じて同学部/研究科に在学予定の者。
・各留学先の語学要件及びGPA要件を満たしている者。
・留学まで、また留学後においても、進級に必要な単位を修得できる見込みがある者。
・留学期間中、1学期間につき本学12単位以上相当分の科目を修得できる見込みがある者。
・最終学年後期の留学は、原則12月中に学期が終了する留学先のみ認める。(ただし学部が別途認める場合はこの限りではない。)
・留学期間中、本学指定の海外旅行保険及び海外リスク管理サービスに加入できる者。
・国籍を有している国・地域への留学は認められない。
・この他、学部/研究科により、独自の条件を課す場合がある。
- 学種
- 大学
- 減免額
- 交換留学:留学先の学費が免除
派遣留学:本学の学費が免除
認定留学:本学の学費の3分の2が免除
- 人数
- 交換留学:各留学先につき原則2名
派遣留学:各留学先につき若干名
- 備考
- 奨励金として1学期間につき20万円を給付
【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(理工学部)
- 対象
- (記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が600点以上 (申し込み時から2年以内に限る)
2.成績上位であること
3.当該年の修得単位数が28単位以上で進級した者
■2年、3年、4年次進級時 前年度の平均点が90点以上
- 減免額
- 当該年度授業料全額
【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(理工学部)
- 対象
- ■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からA日程各学科6位以内、B日程各学科4位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各学科5位以内。
- 減免額
- 【4年間】 授業料の全額
- 備考
- 次年度も特待生の対象となるための条件:進級条件を満たし、各年度の履修登録制限内で、24単位以上を修得し、その単位修得科目の総合平均点が80点以上の者。その他懲戒処分を受けるなどがあった場合は、免除資格を喪失する。
【減免型】海外留学奨励金(交換・派遣・認定留学)(総合社会学部)
- 対象
- 以下をすべて満たすこと。
・応募時に本制度の対象学部/研究科に1学期以上在学し、また留学期間を通じて同学部/研究科に在学予定の者。
・各留学先の語学要件及びGPA要件を満たしている者。
・留学まで、また留学後においても、進級に必要な単位を修得できる見込みがある者。
・留学期間中、1学期間につき本学12単位以上相当分の科目を修得できる見込みがある者。
・最終学年後期の留学は、原則12月中に学期が終了する留学先のみ認める。(ただし学部が別途認める場合はこの限りではない。)
・留学期間中、本学指定の海外旅行保険及び海外リスク管理サービスに加入できる者。
・国籍を有している国・地域への留学は認められない。
・この他、学部/研究科により、独自の条件を課す場合がある。
- 学種
- 大学
- 減免額
- 交換留学:留学先の学費が免除
派遣留学:本学の学費が免除
認定留学:本学の学費の3分の2が免除
- 人数
- 交換留学:各留学先につき原則2名
派遣留学:各留学先につき若干名
- 備考
- 奨励金として1学期間につき20万円を給付
【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(総合社会学部)
- 対象
- (記載の条件を全て満たした者)
成績上位であること
■2年次進級時 36単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
■3年次進級時 72単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
■4年次進級時 108単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
- 減免額
- 当該年度授業料半額
- 人数
- 社会・マスメディア系専攻 4名以内
心理系専攻 2名以内
環境・まちづくり系専攻 2名以内
【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(総合社会学部/総合社会学科)
- 対象
- ■一般入試・前期(A日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者から社会・マスメディア系専攻18位以内、心理系専攻12位以内、環境・まちづくり系専攻12位以内。
■一般入試・前期(B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者から社会・マスメディア系専攻8位以内、心理系専攻5位以内、環境・まちづくり系専攻5位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
(3教科3科目型)上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から社会・マスメディア系専攻5位以内、心理系専攻4位以内、環境・まちづくり系専攻4位以内。
(5教科7科目型)上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者から社会・マスメディア系専攻3位以内、心理系専攻2位以内、環境・まちづくり系専攻2位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
(3教科3科目型)上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から社会・マスメディア系専攻2位以内、心理系専攻2位以内、環境・まちづくり系専攻2位以内。
(5教科5科目型)上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者から社会・マスメディア系専攻2位以内、心理系専攻1位以内、環境・まちづくり系専攻1位以内。
- 減免額
- 【4年間】 授業料の全額
- 備考
- 次年度も特待生の対象となるための条件:各年度の履修登録制限内で、32単位以上を修得し、年度末の全単位修得科目の総合平均点が80点以上の者。ただし、次年度に4年次に進級する者については、3年次までの修得単位の合計が110単位以上であり、かつ総合平均点が80点以上あることでもよい。
【減免型】海外留学奨励金(交換・派遣・認定留学)(建築学部)
- 対象
- 以下をすべて満たすこと。
・応募時に本制度の対象学部/研究科に1学期以上在学し、また留学期間を通じて同学部/研究科に在学予定の者。
・各留学先の語学要件及びGPA要件を満たしている者。
・留学まで、また留学後においても、進級に必要な単位を修得できる見込みがある者。
・留学期間中、1学期間につき本学12単位以上相当分の科目を修得できる見込みがある者。
・最終学年後期の留学は、原則12月中に学期が終了する留学先のみ認める。(ただし学部が別途認める場合はこの限りではない。)
・留学期間中、本学指定の海外旅行保険及び海外リスク管理サービスに加入できる者。
・国籍を有している国・地域への留学は認められない。
・この他、学部/研究科により、独自の条件を課す場合がある。
- 学種
- 大学
- 減免額
- 交換留学:留学先の学費が免除
派遣留学:本学の学費が免除
認定留学:本学の学費の3分の2が免除
- 人数
- 交換留学:各留学先につき原則2名
派遣留学:各留学先につき若干名
- 備考
- 奨励金として1学期間につき20万円を給付
【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(建築学部)
- 対象
- (記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が600点以上 (申し込み時から2年以内に限る)
2.成績上位であること
3.当該年の修得単位数24単位以上で進級となった者
■2年、3年、4年次進級時 前年度の平均点が90点以上
- 減免額
- 当該年度授業料全額
【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(建築学部/建築学科)
- 対象
- ■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からA日程10位以内、B日程8位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から9位以内。
- 減免額
- 【4年間】 授業料の全額
- 備考
- 次年度も特待生の対象となるための条件:各年度の履修登録制限内で、24単位以上を修得し、その単位修得科目の総合平均点が80点以上の者。その他懲戒処分を受けるなどがあった場合は、免除資格を喪失する。
【減免型】海外留学奨励金(交換・派遣・認定留学)(国際学部)
- 対象
- 以下をすべて満たすこと。
・応募時に本制度の対象学部/研究科に1学期以上在学し、また留学期間を通じて同学部/研究科に在学予定の者。
・各留学先の語学要件及びGPA要件を満たしている者。
・留学まで、また留学後においても、進級に必要な単位を修得できる見込みがある者。
・留学期間中、1学期間につき本学12単位以上相当分の科目を修得できる見込みがある者。
・最終学年後期の留学は、原則12月中に学期が終了する留学先のみ認める。(ただし学部が別途認める場合はこの限りではない。)
・留学期間中、本学指定の海外旅行保険及び海外リスク管理サービスに加入できる者。
・国籍を有している国・地域への留学は認められない。
・この他、学部/研究科により、独自の条件を課す場合がある。
- 学種
- 大学
- 減免額
- 交換留学:留学先の学費が免除
派遣留学:本学の学費が免除
認定留学:本学の学費の3分の2が免除
- 人数
- 交換留学:各留学先につき原則2名
派遣留学:各留学先につき若干名
- 備考
- 奨励金として1学期間につき20万円を給付
【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(国際学部)
- 対象
- (記載の条件を全て満たした者)
成績上位であること
■3年次進級時 72単位以上を修得し、当該進級までの全修得科目平均点が85点以上
■4年次進級時 108単位以上を修得し、当該進級までの全修得科目平均点が85点以上
- 減免額
- 当該年度授業料半額
- 人数
- グローバル専攻 8名以内
東アジア専攻 2名以内
【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(国際学部/国際学科)
- 対象
- ■一般入試・前期(A日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からグローバル専攻36位以内、東アジア専攻4位以内。
■一般入試・前期(B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からグローバル専攻18位以内、東アジア専攻2位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
(3教科3科目型)上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者からグローバル専攻9位以内、東アジア専攻1位以内。
(5教科5科目型)上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からグローバル専攻9位以内、東アジア専攻1位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者からグローバル専攻9位以内、東アジア専攻1位以内。
- 減免額
- 【4年間】 授業料の全額(近畿大学に納める学費とする。留学先の学費等は含まない。)
- 備考
- 次年度も特待生の対象となるための条件:各年度の履修登録制限内で、32単位以上を修得し年度末の全単位修得科目の総合平均点が80点以上の者
【減免型】海外留学奨励金(交換・派遣・認定留学)(情報学部)
- 対象
- 以下をすべて満たすこと。
・応募時に本制度の対象学部/研究科に1学期以上在学し、また留学期間を通じて同学部/研究科に在学予定の者。
・各留学先の語学要件及びGPA要件を満たしている者。
・留学まで、また留学後においても、進級に必要な単位を修得できる見込みがある者。
・留学期間中、1学期間につき本学12単位以上相当分の科目を修得できる見込みがある者。
・最終学年後期の留学は、原則12月中に学期が終了する留学先のみ認める。(ただし学部が別途認める場合はこの限りではない。)
・留学期間中、本学指定の海外旅行保険及び海外リスク管理サービスに加入できる者。
・国籍を有している国・地域への留学は認められない。
・この他、学部/研究科により、独自の条件を課す場合がある。
- 学種
- 大学
- 減免額
- 交換留学:留学先の学費が免除
派遣留学:本学の学費が免除
認定留学:本学の学費の3分の2が免除
- 人数
- 交換留学:各留学先につき原則2名
派遣留学:各留学先につき若干名
- 備考
- 奨励金として1学期間につき20万円を給付
【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(情報学部)
- 対象
- (記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が600点以上(申し込み時から2年以内に限る)もしくは応用情報技術者試験に合格していること
2.成績上位であること
3.当該年の修得単位数が28単位以上で進級となった者
■2年、3年、4年次進級時 前年度の平均点が90点以上
- 減免額
- 当該年度授業料全額
【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(情報学部/情報学科)
- 対象
- ■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からA日程20位以内、B日程10位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から10位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から5位以内。
- 減免額
- 【4年間】 授業料の全額
- 備考
- 次年度も特待生の対象となるための条件:各年度の履修登録制限内で、24単位以上を修得し、その単位修得科目の総合平均点が80点以上の者。その他懲戒処分を受けるなどがあった場合は、免除資格を喪失する。
【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(看護学部/看護学科)
- 対象
- ■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者からA日程は3位以内、B日程は2位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、高得点3科目の合計の得点率80%以上かつ上位者から2位以内。
- 減免額
- 【4年間】授業料の全額を免除
- 備考
- 次年度も特待生の対象となるための条件:次年次への進級条件を満たし、年度末の全単位修得科目の総合平均点が85点以上の者。
その他懲戒処分を受けるなどがあった場合は、免除資格を喪失する。
【貸与型】一般財団法人 エス・シー・ビー育英会(全学部共通)
- 対象
- ①学部・大学院に在学している者
②原則として化学に関する分野を専攻している者(応用化学、物質科学、天然物化学、材料科学、物理化学、生物学、薬学、農芸化学等)
③学業優秀、品行方正、明朗闊達な者
④学長、学部長、学科長または指導教員等の推薦があること
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 30,000円
- 貸与期間
- 最短修業年限
- 募集時期
- 一次 4/27
二次 7/17
三次 10/28
2027年
四次 1/28
【貸与型】一般財団法人 エス・シー・ビー育英会(全学部共通)
- 対象
- ①学部・大学院に在学している者
②原則として化学に関する分野を専攻している者(応用化学、物質科学、天然物化学、材料科学、物理化学、生物学、薬学、農芸化学等)
③学業優秀、品行方正、明朗闊達な者
④学長、学部長、学科長または指導教員等の推薦があること
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 50,000円
- 貸与期間
- 最短修業年限
- 募集時期
- 一次 4/27
二次 7/17
三次 10/28
2027年
四次 1/28
【貸与型】近畿大学応急奨学金(全学部共通)
- 対象
- 本学の大学院(専門職含む)、大学、短期大学部に在学している人で、家計支持者の失職・破産・会社の倒産・離別・病気・死亡等により家計が急変し、学業の継続が困難な人。
- 貸与(総額)
- 年額600,000円
- 返還詳細
- 返還月賦額:卒業後、毎年12月に一定金額(年賦)を返還してください(返還年数は借りた総額により異なります)。
- 利子
- 無利子
- 貸与期間
- 1年度限り
【貸与型】近畿大学災害特別奨学金(全学部共通)
- 対象
- 本学の大学院(専門職含む)、大学、短期大学部に在学している人で、過去5年以内に災害に遭い、「り災証明書」が発行され、経済的理由により修学が困難な人。
- 貸与(総額)
- 年額600,000円
- 返還詳細
- 返還月賦額:卒業後、毎年12月に一定金額(年賦)を返還してください(返還年数は借りた総額により異なります)。
- 利子
- 無利子
- 貸与期間
- 1年度限り
【貸与型】近畿大学奨学金(全学部共通)
- 対象
- 全学生(大学院・学部・短期大学部)
本学の大学院(専門職含む)、大学、短期大学部に在学している人で、人物・学業ともに優秀でありながら、経済的理由により修学が困難な人。
- 貸与(総額)
- 年額600,000円
- 返還詳細
- 返還月賦額:卒業後、毎年12月に一定金額(年賦)を返還してください(返還年数は借りた総額により異なります)。
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 指定する期間内(4月上旬から中旬)
【貸与型】石川県教育委員会 (緊急採用)(全学部共通)
- 対象
- ・令和6年能登半島地震・奥能登豪雨等に被災した場合①、③を満たしている者
・学部生
①保護者等が石川県内に引き続き3年以上居住している者
②家計急変した者
③日本学生支援機構(JASSO)の奨学金の貸与を受けていない者
(併願は可能ですが、重複して借りることはできません)
- 貸与(月額)
- 44,000円
- 貸与期間
- 最短修業年限
- 募集時期
- 随時
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種 緊急採用(全学部共通)
- 対象
- 主たる家計支持者が失職・破産・事故・病気・死亡もしくは火災・風水害等の災害等より家計が急変し、緊急に奨学金が必要となった人で、家計急変の事由発生日から換算して、日本学生支援機構が指定する期間内
- 奨学金の種類
- 第一種
- 募集時期
- 急変の事由が発生してから、12カ月以内の人であれば随時申し込むことが可能
- 備考
- ※すでに日本学生支援機構の奨学金に申込をしている場合は、同じ種類の奨学金には申し込みができません。
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 特に優れた学生であって経済的に修学が著しく難しいと認められる人。
学力
1年生:高等学校の評定平均値3.5以上。
または高等学校卒業程度認定試験(入学資格検定)に合格した人。
2年生以上:所属学部・学年の成績上位1/3以内、および、大学の定める単位数を取得した人。
(全学年共通)
※住民税非課税世帯、生活保護受給世帯
社会的養護を必要とする者は申込可能な場合あり。
家計
・第一種・第二種併用貸与
生計維持者の貸与額算定基準額が164,600円以下であること。
・第一種奨学金
生計維持者の貸与額算定基準額が189,400円以下であること。
- 奨学金の種類
- 第一種
- 貸与(月額)
- 20,000円・30,000円・40,000円・54,000円から選択
最高月額は、家計支持者の収入基準あり
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 特に優れた学生であって経済的に修学が著しく難しいと認められる人。
学力
1年生:高等学校の評定平均値3.5以上。
または高等学校卒業程度認定試験(入学資格検定)に合格した人。
2年生以上:所属学部・学年の成績上位1/3以内、および、大学の定める単位数を取得した人。
(全学年共通)
※住民税非課税世帯、生活保護受給世帯
社会的養護を必要とする者は申込可能な場合あり。
家計
・第一種・第二種併用貸与
生計維持者の貸与額算定基準額が164,600円以下であること。
・第一種奨学金
生計維持者の貸与額算定基準額が189,400円以下であること。
- 奨学金の種類
- 第一種
- 貸与(月額)
- 20,000円・30,000円・40,000円・50,000円・64,000円から選択
最高月額は、家計支持者の収入基準あり
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種 応急採用(全学部共通)
- 対象
- 主たる家計支持者が失職・破産・事故・病気・死亡もしくは火災・風水害等の災害等より家計が急変し、緊急に奨学金が必要となった人で、家計急変の事由発生日から換算して、日本学生支援機構が指定する期間内
- 奨学金の種類
- 第二種
- 募集時期
- 急変の事由が発生してから、12カ月以内の人であれば随時申し込むことが可能
- 備考
- ※すでに日本学生支援機構の奨学金に申込をしている場合は、同じ種類の奨学金には申し込みができません。
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 優れた学生であって経済的に修学が難しいと認められる人。
学力
1年生:高等学校における成績が、平均水準以上である人。
2年生以上:学業不振により留年していない人。
家計
・第一種・第二種併用貸与
生計維持者の貸与額算定基準額が164,600円以下であること。
・第二種奨学金
生計維持者の貸与額算定基準額が381,500円以下であること。
- 奨学金の種類
- 第二種
- 貸与(月額)
- 希望する奨学金の月額を次の中から選べます。
20,000円~120,000円(1万円単位)
※医学部40,000円、薬学部20,000円の増額も可能。
(ただし、120,000円を選択した場合のみ)
- 利子
- 利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
【貸与型】日本政策金融公庫「国の教育ローン」(全学部共通)
- 対象
- 利用できるのは大学院・大学・短大・専修学校などへの進学者の保護者
- 貸与(総額)
- 学生一名につき350万円まで
- 返還詳細
- 返還期間:18年以内
- 利子
- 無利子
【貸与型】近畿大学奨学金(薬学部/医療薬学科(6年制))
- 対象
- 本学の大学院(専門職含む)、大学、短期大学部に在学している人で、人物・学業ともに優秀でありながら、経済的理由により修学が困難な人。
- 貸与(総額)
- 年額800,000円
- 返還詳細
- 返還月賦額:卒業後、毎年12月に一定金額(年賦)を返還してください(返還年数は借りた総額により異なります)。
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 指定する期間内(4月上旬から中旬)
学部独自留学に係る派遣大学授業料補助(情報学部)(情報学部)