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近畿大学の奨学金

【給付型】近畿大学給付奨学金(全学部共通)

対象
経済的理由により修学が困難な学生で、優れた素質と強い向上心を持ち、人物、学業ともに優れた本学学生
申込資格 次の①~④の要件をすべて満たしている者
①家計
申込者本人の父母両方または父母に代わって家計を支えている者の総収入金額をもとに算定し、家計基準を超過しない者。
②人物
学習活動その他生活の全般を通じての態度・行動等が奨学生として適当と認められる者、および将来良識ある社会人として活動できる見込がある者。
③学業
意欲的に修学に励み、学業が優れている者で、以下の学業基準に達している者
1学年
高等学校での成績が評定平均値3.8以上(※医学部4.0以上)
または高等学校卒業程度認定試験合格者。
2学年以上
本人の所属学部・学年で成績が上位1/3以内の者。
および、取得単位数が修業年次(前年次修了)までの通算標準取得単位数(要卒業単位数を最短修業年数で割った単位数の当該年次までの累計)を満たしている者。
修士・博士前期課程・法科大学院
大学等並びに大学院における成績が優れ、将来、研究能力または高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められる者。
博士後期課程・博士課程
大学院における成績が優れ、将来、研究者として自立して研究活動を行い、または、その他の高度に専門的な業務に従事するに必要な高度の研究能力を備えて、活動することができると認められる者。
④その他
・他の奨学団体から給付を受けていない者。
・日本学生支援機構給付奨学金に採用されている場合、第2区分、第3区分に該当している者は申込資格があります(第1区分に該当している者は、申込資格がありません)。
・他の給付奨学団体へ給付奨学金の申込をしていない者(日本学生支援機構給付奨学金を除く)、及び申込の予定がない者。
・特待生制度等に該当し、令和2年度の学費の全額または一部を免除されている場合は、この奨学金の受給資格がない場合があります。特待生の規程等を確認したうえで、申し込みをしてください。特待生制度等の詳細は各学部事務部の窓口で確認してください。
・近畿大学奨学金(貸与)との併用は可能です。
給付額
年額 30万円(返還不要)
給付期間 1年(当該年度限り)
人数
全キャンパスで300名以内

【給付型】近畿大学入学前予約採用型給付奨学金(全学部共通)

対象
本学への入学を強く希望している人で、入学後の学費等の経済支援が必要な人
次の①から④の条件にすべて該当すること。
①近畿大学への入学を強く希望し、受験予定の人。(a、b、cいずれかの人)
a.日本国内の高等学校を令和3年3月に卒業予定の人。
b.日本国内の高等学校を令和2年2月以降に卒業した人。
c.高等学校卒業認定試験合格者および令和3年3月31日までに合格見込みの人。
②高等学校の成績が評定平均値3.8以上の人(医学部4.0以上)
(上記①-cの人は不要)
③日本国籍を有する人、特別永住者の在留資格を有する人または出入国管理及び難民認定法に規定される在留資格(永住者、定住者、日本人の配偶者・子、永住者の配偶者・子)を有する人。
④申込者本人の父母(両方)または父母に代わって家計を支えている人の1年間の総収入額をもとに算定し、家計基準を超過しない人。(日本学生支援機構第一種奨学金に準じています)
(注1)給与所得の場合、年収は「給与の支払金額(税込)」になります。年金・生活扶助費・失業給付金等による収入の場合、給与所得として扱います。
(注2)給与所得者以外の場合、所得は「所得税の確定申告書の所得金額」になります。
給付額
年額300,000円(返還不要・一括振込)
給付期間 1年(当該年度限り)
人数
150人(全キャンパスの学部生・短大生)
募集時期
9月上旬~中旬

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)

対象
給付奨学金の支給を受けるには、次の(1)と(2)の両方を満たす必要があります。
(1)学力基準(本学の指標)
ア 入学後1年を経過していない者(転学・編入学の場合を除く)
次のAからCのいずれかに該当すること
A 高校等の評定平均値が3.5以上あること
B 高校卒業程度認定試験の合格者であること
C 学修計画書を求め、学修の意欲や目的、将来の人生設計等が確認できること
イ 上記ア以外の者(入学後1年以上を経過した者(転学・編入学等の場合を除く))
次のA又はBのいずれにも該当すること
A 在学する大学等における学業成績について、全単位修得科目の総合平均点が上位2分の1以上の者
※平均点は、卒業所要単位数に算入可能な科目で算出
※学科単位(経営学部経営学科、理工学部理学科、文芸学部文学科、総合社会学部、国際学部を除く)で成績確定セメスター終了時の在籍者をもとに算出
B 次のa)及びb)いずれにも該当すること
a)修得単位数が標準単位数以上であり、かつ進級基準を満たしていること
※標準単位数=(卒業所要単位数÷修業年限)×対象者の在学年数
b)学修計画書の提出を求め、学習意欲や目的、将来の人生設計等が確認できること
(2)家計基準(収入基準・資産基準)
①収入基準
収入基準は以下のとおりです。
【第1区分】
あなたと生計維持者の市町村民税所得割が非課税であること(※1)。
【第2区分】
あなたと生計維持者の支給額算定基準額(※2)の合計が100円以上25,600円未満であること。
【第3区分】
あなたと生計維持者の支給額算定基準額(※2)の合計が25,600円以上51,300円未満であること。
※1 ふるさと納税、住宅ローン控除等の税額控除の適用を受けている場合、各区分に該当しない場合があります。
※2 支給額算定基準額(a)=課税標準額×6%-(調整控除額+調整額)(b)(100円未満切り捨て)
給付額
第1区分 月額75,800円
第2区分 月額50,600円
第3区分 月額25,300円
採用されてから卒業する(修業年限の終期)まで
自宅・自宅外の別
自宅外

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)

対象
給付奨学金の支給を受けるには、次の(1)と(2)の両方を満たす必要があります。
(1)学力基準(本学の指標)
ア 入学後1年を経過していない者(転学・編入学の場合を除く)
次のAからCのいずれかに該当すること
A 高校等の評定平均値が3.5以上あること
B 高校卒業程度認定試験の合格者であること
C 学修計画書を求め、学修の意欲や目的、将来の人生設計等が確認できること
イ 上記ア以外の者(入学後1年以上を経過した者(転学・編入学等の場合を除く))
次のA又はBのいずれにも該当すること
A 在学する大学等における学業成績について、全単位修得科目の総合平均点が上位2分の1以上の者
※平均点は、卒業所要単位数に算入可能な科目で算出
※学科単位(経営学部経営学科、理工学部理学科、文芸学部文学科、総合社会学部、国際学部を除く)で成績確定セメスター終了時の在籍者をもとに算出
B 次のa)及びb)いずれにも該当すること
a)修得単位数が標準単位数以上であり、かつ進級基準を満たしていること
※標準単位数=(卒業所要単位数÷修業年限)×対象者の在学年数
b)学修計画書の提出を求め、学習意欲や目的、将来の人生設計等が確認できること
(2)家計基準(収入基準・資産基準)
①収入基準
収入基準は以下のとおりです。
【第1区分】
あなたと生計維持者の市町村民税所得割が非課税であること(※1)。
【第2区分】
あなたと生計維持者の支給額算定基準額(※2)の合計が100円以上25,600円未満であること。
【第3区分】
あなたと生計維持者の支給額算定基準額(※2)の合計が25,600円以上51,300円未満であること。
※1 ふるさと納税、住宅ローン控除等の税額控除の適用を受けている場合、各区分に該当しない場合があります。
※2 支給額算定基準額(a)=課税標準額×6%-(調整控除額+調整額)(b)(100円未満切り捨て)
給付額
第1区分 月額38,300円(42,500円)
第2区分 月額25,600円(28,400円)
第3区分 月額12,800円(14,200円)
採用されてから卒業する(修業年限の終期)まで
自宅・自宅外の別
自宅
備考
※生活保護世帯(受けている扶助の種類を問いません。)で自宅から通学する人及び児童養護施設等(※)から通学する人等は、カッコ内の金額となります。

【給付型】在学中の成績優秀者対象特待生(経営学部)

対象
1.TOEIC L&Rの成績が600点以上 ※申し込み時から1年以内に限る
注意:2回目以降の申請は、TOEIC L&Rの成績が前回申請時より上回っていること
2.成績上位であること
■2年次進級時 36単位以上を修得し、前年度の平均点が90点以上、または前年度のGPA3.5以上
■3年次進級時 72単位以上を修得し、前年度の平均点が90点以上、または前年度のGPA3.5以上
■4年次進級時 108単位以上を修得し、前年度の平均点が90点以上、または前年度のGPA3.5以上
給付額
当該年度年間20万円給付
人数
各年次 50人以内

【給付型】在学中の成績優秀者対象特待生(経営学部)

対象
1.TOEIC L&Rの成績が500点以上 ※申し込み時から1年以内に限る
注意:2回目以降の申請は、TOEIC L&Rの成績が前回申請時より25点以上上回っていること
2.成績上位であること
■2年次進級時 36単位以上を修得し、前年度の平均点が80点以上、または前年度のGPA2.8以上
■3年次進級時 72単位以上を修得し、前年度の平均点が80点以上、または前年度のGPA2.8以上
■4年次進級時 108単位以上を修得し、前年度の平均点が80点以上、または前年度のGPA2.8以上
給付額
当該年度年間10万円給付
人数
各年次 50人以内

【給付型】在学中の成績優秀者対象特待生(産業理工学部)

対象
1.成績上位であること
■前年度1年間の取得科目の単純平均点が1位から当該学科の奨学生の人数まで
①2年次、3年次では、前年度1年間の修得単位数が全必修科目を含み40単位以上
②4年次では前年度1年間の修得単位数が20単位以上で全必修科目を含む総修得単位数が120単位以上であり卒業研究に着手していること
給付額
当該年度年間30万円給付
人数
各年次
生物環境化学科2人
電気電子工学科2人
建築・デザイン学科3人
情報学科2人
経営ビジネス学科3人

【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)

対象
■次の①又は②のいずれかに該当し、本学所定の手続きを完了された方
① 日本学生支援機構(JASSO)の給付奨学金の予約採用候補者に決定された方
(日本学生支援機構 給付奨学金の決定通知を交付された方)
② 日本学生支援機構(JASSO)の給付奨学金の予約採用候補者の決定を待っている方
「日本学生支援機構(JASSO)のスカラネット(奨学金申込専用ホームページ)で申込手続を完了し、採用候補者の決定を待っている方(スカラネットの受付番号を持っている方)

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(経営学部)

対象
■一般入試・前期(A日程)
上記受験生(学科を問わず)で、得点率75%以上かつ上位者から40位以内。
■一般入試・前期(B日程)
上記受験生(学科を問わず)で、得点率75%以上かつ上位者から20位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生(学科を問わず)で、得点率80%以上かつ上位者から30位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額を免除

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(経済学部)

対象
1.TOEIC L&Rの成績が600点以上※申し込み時から1年以内に限る
2.成績上位であること
■2年次進級時36単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
■3年次進級時72単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
■4年次進級時108単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
減免額
当該年度授業料全額免除
人数
各学科・各年次 上位5人以内

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(経済学部)

対象
■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生(学科を問わず)で、得点率75%以上かつ上位者からA日程40位、B日程30位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生(学科を問わず)で、得点率80%以上かつ上位者から20位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額を免除

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(工学部)

対象
1.TOEIC L&Rの成績が500点以上
2.成績上位であること
■2年次進級時40単位以上を修得し、前年度の平均点が80点以上
■3年次進級時80単位以上を修得し、前年度の平均点が80点以上
■4年次進級時110単位以上を修得し、前年度の平均点が80点以上
減免額
当該年度授業料半額免除
人数
各学科・各年次 3人以内

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(工学部)

対象
■推薦入試
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から各学科3位以内。
■一般入試・前期(A日程)
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から各学科6位以内。
■一般入試・前期(B日程)
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から各学科3位以内。
■共通テスト利用方式(前期)(4教科5科目型のみ対象)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各学科4位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各学科3位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額を免除

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生 学業特待生A(産業理工学部)

対象
■推薦入試
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から2位以内。
■一般入試・前期(A日程)
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から4位以内。
■一般入試・前期(B日程)
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から4位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から5位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から5位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額を免除

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生 学業特待生B(産業理工学部)

対象
■推薦入試
上記受験生で、得点率70%以上かつ学業特待生Aを除いた上位者から6位以内。
■一般入試・前期(A日程)
上記受験生で、得点率70%以上かつ学業特待生Aを除いた上位者から10位以内。
■一般入試・前期(B日程)
上記受験生で、得点率70%以上かつ学業特待生Aを除いた上位者から10位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、得点率70%以上かつ学業特待生Aを除いた上位者から12位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
上記受験生で、得点率70%以上かつ学業特待生Aを除いた上位者から12位以内。
減免額
【4年間】 授業料の半額を免除

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(生物理工学部)

対象
1.TOEIC L&Rの成績が550点以上
2.成績上位であること
■2年、3年、4年次進級時前年度の平均点が85点以上
減免額
当該年度授業料全額免除
人数
各学科・各年次 5人以内

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(生物理工学部)

対象
■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からA日程では各学科4位以内、B日程では各学科2位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
(5教科5科目型)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者から各学科3位以内。
(2教科2科目型)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各学科2位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各学科3位以内。
■共通テスト利用方式(後期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各学科3位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額を免除

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(農学部)

対象
1.TOEIC L&Rの成績が600点以上
2.成績上位であること
■3年次進級時80単位以上修得し、前年度の平均点が85点以上
■4年次進級時110単位以上修得し、前年度の平均点が85点以上
減免額
当該年度授業料半額免除
人数
各学科・各年次 3人以内

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(農学部)

対象
■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からA日程は各学科6位以内、B日程は各学科から4位以内。
(ただし、食品栄養学科はA日程4位以内、B日程2位以内)
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各学科3位以内。
(ただし、食品栄養学科は2位以内)
減免額
【4年間】 授業料の全額を免除

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生 特待生A(文芸学部)

対象
1.TOEIC L&Rの成績が500点以上(英語英米文学専攻は700点以上)※申し込み時から2年以内に限る
2.成績上位であること
■2年次進級時36単位以上を修得し、前年度の平均点が90点以上
■3年次進級時72単位以上を修得し、前年度の平均点が90点以上
■4年次進級時108単位以上を修得し、前年度の平均点が90点以上
減免額
当該年度授業料全額免除
人数
各学科 2人以内

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生 特待生B(文芸学部)

対象
1.TOEIC L&Rの成績が500点以上(英語英米文学専攻は700点以上)※申し込み時から2年以内に限る
2.成績上位であること
■2年次進級時36単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
■3年次進級時72単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
■4年次進級時108単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
減免額
当該年度授業料半額免除
人数
各学科 5人以内

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(文芸学部)

対象
■一般入試・前期(A日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者から40位以内。
■一般入試・前期(B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者から30位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から25位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から10位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額を免除

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(法学部)

対象
1.TOEIC L&Rの成績が600点以上※申し込み時から1年以内に限る
2.成績上位であること
■2年次進級時前年度に40単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
■3年次進級時前年度に40単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
■4年次進級時前年度に30単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
減免額
当該年度授業料全額免除
人数
各年次 上位5人以内

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(法学部)

対象
■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からA日程40位、B日程20位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から20位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額を免除

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(薬学部/医療薬学科(6年制))

対象
■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者からA日程4位以内、B日程3位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から3位以内。
減免額
【6年間】 授業料の全額を免除

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(薬学部/創薬科学科(4年制))

対象
■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各日程2位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額を免除

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(理工学部)

対象
1.TOEIC L&Rの成績が600点以上※申し込み時から2年以内に限る
2.成績上位であること
3.当該年の修得単位数が28単位以上で進級した者
■2年、3年、4年次進級時前年度の平均点が90点以上
減免額
当該年度授業料全額免除
人数
特に定めない

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(理工学部)

対象
■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からA日程では各学科6位以内、B日程では各学科4位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各学科5位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額を免除

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(総合社会学部)

対象
1.成績上位であること
■2年次進級時36単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
■3年次進級時72単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
■4年次進級時108単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
減免額
当該年度授業料半額免除
人数
社会・マスメディア系専攻 4人以内
心理系専攻 2人以内
環境・まちづくり系専攻 2人以内

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(総合社会学部/総合社会学科)

対象
■一般入試・前期(A日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者から社会・マスメディア系専攻18位以内、心理系専攻12位以内、環境・まちづくり系専攻12位以内。
■一般入試・前期(B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者から社会・マスメディア系専攻8位以内、心理系専攻5位以内、環境・まちづくり系専攻5位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から社会・マスメディア系専攻8位以内、心理系専攻6位以内、環境・まちづくり系専攻6位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から社会・マスメディア系専攻4位以内、心理系専攻3位以内、環境・まちづくり系専攻3位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額を免除

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(建築学部)

対象
1.TOEIC L&Rの成績が600点以上※申し込み時から2年以内に限る
2.成績上位であること
3.当該年の修得単位数24単位以上で進級となった者
■2年、3年、4年次進級時前年度の平均点が90点以上
減免額
当該年度授業料全額免除
人数
特に定めない

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(建築学部/建築学科)

対象
■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からA日程10位以内、B日程8位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から9位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額を免除

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(国際学部)

対象
1.成績上位であること
■3年次進級時72単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
■4年次進級時108単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
減免額
当該年度授業料半額免除
人数
グローバル専攻 8人以内
東アジア専攻 2人以内

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(国際学部/国際学科)

対象
■一般入試・前期(A日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からグローバル専攻36位以内、東アジア専攻4位以内。
■一般入試・前期(B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からグローバル専攻18位以内、東アジア専攻2位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者からグローバル専攻18位以内、東アジア専攻2位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者からグローバル専攻9位以内、東アジア専攻1位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額を免除(近畿大学に納める学費とする。留学先の学費等は含まない。)

【貸与型】近畿大学応急奨学金(全学部共通)

対象
本学の大学院(専門職含む)、大学、短期大学部に在学している人で、家計支持者の失職・破産・会社の倒産・離別・病気・死亡等により家計が急変し、学業の継続が困難な人。
貸与(総額)
年額 600,000円
返還詳細
返還期間:借りた総額により異なります
利子
無利子
貸与期間
「1年度限り」です

【貸与型】近畿大学災害特別奨学金(全学部共通)

対象
本学の大学院(専門職含む)、大学、短期大学部に在学している人で、過去5年以内に災害に遭い、「り災証明書」が発行され、経済的理由により修学が困難な人。
貸与(総額)
年額 600,000円
返還詳細
返還期間:借りた総額により異なります
利子
無利子
貸与期間
「1年度限り」です

【貸与型】近畿大学奨学金(全学部共通)

対象
本学の大学院(専門職含む)、大学、短期大学部に在学している人で、人物・学業ともに優秀でありながら、経済的理由により修学が困難な人。家計基準は、日本学生支援機構第二種奨学金に準じます。
貸与(総額)
全学生(大学院・学部・短期大学部) 年額 600,000円
薬学部(医療薬学科) 年額 800,000円
法科大学院生 年額 800,000円
返還詳細
返還期間:返還年数は借りた総額により異なります
利子
無利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急・応急採用(全学部共通)

対象
主たる家計支持者が失職・破産・事故・病気・死亡もしくは火災・風水害等の災害等より家計が急変し、緊急に奨学金が必要となった人で、家計急変の事由が発生してから12カ月以内の人
貸与(月額)
第一種奨学金(緊急採用)・第二種奨学金(応急採用)
募集時期
随時
備考
※すでに日本学生支援機構の奨学金に申込をしている場合は、同じ種類の奨学金には申し込みができません。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
人物:高度の研究能力を有し経済的理由により、修学に困難があると認められる人。
学力:
・法科大学院・修士・博士前期課程
大学等・大学院における成績が特に優れ、将来、研究能力または高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められること。
・博士後期課程及び博士課程
大学等ならびに大学院における成績が特に優れ、将来、研究者として自立して研究活動を行い、またはその他の高度に専門的な業務に従事するに必要な高度の研究能力を備えて活動することができると認められること。
家計:本人および配偶者(定職収入がある場合のみ)の2019年分(1~12月)収入金額が、収入基準以下であること。ただし、2019年と2020年(見込)の収入金額に変更がある場合は、2020年の収入金額とします。
【収入基準額】
・法科大学院・修士・博士前期課程・・・299万円
・博士後期課程・博士課程・・・340万円
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
修士課程・博士前期課程・法科大学院:5万円・8万8千円から選択
博士後期課程・博士課程:8万円・12万2千円から選択
返還詳細
返還回数:貸与総額により決定します。/ 返還期間:原則として、卒業後最長20年以内
利子
無利子
貸与期間
採用時から卒業(修了)時までの最短修業年限

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
人物:人物・学業ともに特に優れ、経済的理由により、著しく修学が困難な人。
学力:
・1年生:高校の評定平均値3.5以上。
・2年生以上:標準取得単位数を満たし、学年での所属学部の成績上位1/3以内。
家計:家族の人数や事情によって異なります
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
2万円・3万円・4万円・5万4千円(注)から選択
(注)最高月額は、家計支持者の収入基準あり
返還詳細
返還回数:貸与総額により決定します。/ 返還期間:原則として、卒業後最長20年以内
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
貸与期間
採用時から卒業(修了)時までの最短修業年限

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
人物:人物・学業ともに特に優れ、経済的理由により、著しく修学が困難な人。
学力:
・1年生:高校の評定平均値3.5以上。
・2年生以上:標準取得単位数を満たし、学年での所属学部の成績上位1/3以内。
家計:家族の人数や事情によって異なります
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
2万円・3万円・4万円・5万・6万円4千円(注)から選択
(注)最高月額は、家計支持者の収入基準あり
返還詳細
返還回数:貸与総額により決定します。/ 返還期間:原則として、卒業後最長20年以内
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
貸与期間
採用時から卒業(修了)時までの最短修業年限

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
人物:人物・学業ともに特に優れ、経済的理由により、著しく修学が困難な人。
学力:
1年生:高等学校における成績が、その者の属する学年の平均水準以上であるもの。
2年生以上:平成30年度学業不振による留年をしていないこと。
家計:家族の人数や事情によって異なります
奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
2万円~12万円(1万円単位)から選択
※医学部生は12万円を選んだ場合に限り、4万円の増額ができます。
※薬学部生は12万円を選んだ場合に限り、2万円の増額ができます。
返還詳細
返還回数:貸与総額により決定します。/ 返還期間:原則として、卒業後最長20年以内
利子
利子
貸与期間
採用時から卒業(修了)時までの最短標準修業年限

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
人物:高度の研究能力を有し経済的理由により、修学に困難があると認められる人。
学力:
・法科大学院・修士・博士前期課程
大学等・大学院における成績が優れ、将来、研究能力または高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められること。または、大学院における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められること。
・博士後期課程及び博士課程
大学・大学院における成績が優れ、将来、研究者として自立して研究活動を行い、またはその他の高度に専門的な業務に従事するに必要な高度の研究能力を備えて活動することができると認められること。または大学院における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められること。
家計:
本人および配偶者(定職収入がある場合のみ)の2019年分(1~12月)収入金額が、収入基準以下であること。ただし、2019年と2020年(見込)の収入金額に変更がある場合は、2020年の収入金額とします。
【収入基準額】
・法科大学院・修士・博士前期課程・・・536万円
・博士後期課程・博士課程・・・718万円
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
5万円・8万円・10万円・13万円・15万円のいずれかから選択
※法科大学院は15万円を選んだ場合に限り、4万円または7万円の増額ができます。
返還詳細
返還回数:貸与総額により決定します。/ 返還期間:原則として、卒業後最長20年以内
利子
利子
貸与期間
採用時から卒業(修了)時までの最短標準修業年限

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)

対象
大学院、大学、短期大学の第1学年(新入生)・編入生において、第一種奨学金または、第二種奨学金の貸与を受ける者
申込の条件:
1学年入学生および編入生で第一種奨学金または第二種奨学金の貸与を受けること。
認定所得金額が0円以下であるか、または、「日本政策金融公庫の『国の教育ローン』を利用できなかったことについて(申告)」の書類を提出できる人。
貸与(総額)
10万・20万・30万・40万・50万円から選択できます。
利子
利子
貸与期間
一括貸与
学費(初年度納入金)
近畿大学/奨学金